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良識ある日本国民の皆様には、7月21日の土用の丑の日はご存知だと考えます。

土用の丑の日恒例ネタ「うなぎ産地偽装」ワイドショーは見抜けたか

今年は7月21日(2011年)が土用の丑の日(二の丑は8月2日)で、鰻にとっては災難、鰻屋は1年で一番のかき入れ時というわけだが、毎年、この時期にワイドショーを賑わすのが「鰻の産地偽装」だ。なにしろ、中国・台湾などからの輸入物に比べて、国産は数倍の値段で取り引きされるから後を絶たない。

去年の7月16日のテレビ朝日系「スーパーモーニング」(当時)が取り上げたのは、台湾産を国内産と偽って販売していた卸業者が、2年前の偽装騒ぎでは「われわれ正常な取り引きをしているところは非常に迷惑なんです」などとしゃべっていたという話。この業界にとって「偽装」は日常茶飯で、まるで罪悪感などないことを浮き彫りにした。

フジテレビ系「とくダネ!」(2010年7月16日)は「うなぎ産地偽装 消費者は見破れるか」。結論は「見破れない」で、「業者を信用するしかない」「国産も輸入も味に対して変わりはない」という拍子抜けするオチだった。
(J--CAST)より一部抜粋
http://www.j-cast.com/tv/2011/07/17101460.html

>今年は7月21日(2011年)が土用の丑の日(二の丑は8月2日)で、鰻にとっては災難、鰻屋は1年で一番のかき入れ時

夏の「土用の丑(うし)の日」にウナギを食べるのは日本の食文化ですから、安全な「国産ウナギ」を食べるのは良いでしょうが、日本で食べられるウナギは99%が養殖もので、そのうち3分の2は中共からの輸入ですから、有害な「中共産ウナギ」を食べるのは危険ですし、ウナギのほかにも栄養価の高い、安全・安心な国産食品はあります。




>毎年、この時期にワイドショーを賑わすのが「鰻の産地偽装」だ。なにしろ、中国・台湾などからの輸入物に比べて、国産は数倍の値段で取り引きされるから後を絶たない

養殖用稚魚のシラスウナギは2年続けて不漁で、水産庁の調査では「今漁期」(昨年12月~今年4月)のシラスウナギの推定漁獲量は7、5トンと、不漁といわれた昨漁期の9、2トンより落ち込み、その前年と比べると約7割も減っていますし、中共や台湾の輸入ウナギも日本の品薄状態を見越して高騰が続き、財務省の貿易統計によると、5月の1キロ当たりの輸入ウナギの価格は2763円と昨年同期より1252円も上がっています。




>去年の7月16日のテレビ朝日系「スーパーモーニング」(当時)が取り上げたのは、台湾産を国内産と偽って販売していた卸業者が、2年前の偽装騒ぎでは「われわれ正常な取り引きをしているところは非常に迷惑なんです」などとしゃべっていたという話。この業界にとって「偽装」は日常茶飯で、まるで罪悪感などない

2010年に「セイワフード」が、台湾産のうなぎの蒲焼を国産だと産地偽装して問題となりましたし、2008年には「魚秀」と「神港魚類」が、中共産のウナギを愛知県産と産地偽装した問題もありましたが、これまでにも「ウナギの産地偽装事件」は繰り返し行われているので、業者に罪悪感がないどころか、有害な中共産ウナギの産地偽装により国民を危険にしています。







>フジテレビ系「とくダネ!」(2010年7月16日)は「うなぎ産地偽装 消費者は見破れるか」。結論は「見破れない」で、「業者を信用するしかない」「国産も輸入も味に対して変わりはない」という拍子抜けするオチだった

一般の消費者には、ウナギの産地偽装を見破るのは無理なので、中共産のウナギの輸入禁止をすれば産地偽装事件も起きませんし、これまで中共産のウナギからは「発ガン性」が指摘されて、食品衛生法で禁止されている合成抗菌剤「マラカイトグリーン」が検出され問題となりました。

2007年7月に、魚秀の親会社「徳島魚市場」が中共から輸入したウナギのかば焼きから、国内で食品への使用が禁止されている「マラカイトグリーン」が検出されて、2008年7月には、「魚秀」と「神港魚類」が業者に販売した、中共産ウナギを愛知県産と産地偽装事件が発覚すると、回収された中共産ウナギからは「マラカイトグリーン」とその代謝物などが検出されています。




デカさの秘密は人糞と人間の死体? 中国産ウナギがヤバい!~中国産のウナギ編~

★スーパーで売ってるデカいのに安い中国産ウナギは、養殖の段階で餌に大量の薬品を投入している。天然では絶対にあそこまで巨大にはならない。

★中国のウナギは、目無し肌色で、大きなミミズのような姿をしている。(食品関係商社マンからの投稿)

★養殖場では、鳥や犬を解体したときに出る臓物、ならびに人糞を与えて養殖している。(食品関係商社マンからの投稿)

★「中国のウナギはキタネえ。家畜のうんこがエサなんだ」と魚屋の父が言っていた。(魚屋の息子からの投稿)

★中国のウナギ養殖場は、人間の死体をエサにすることもある。死体を放り込むと稚魚がワラワラと集まり、よく食べる。普通のエサを用意するより安いので一石二鳥。

★中国の貧乏人は、身内が死んだときに、その死体をウナギの養殖業者に売るのがメジャー。一体あたり50元(約700円)。

★中国のうなぎ養殖場から稚魚を日本に輸出し、日本の湖に放したり、日本の養殖場に一週間も入れておけば日本産ウナギになる。実際は輸入物なのに国産って書いて売ったりしている。
「下載共有日報」より引用
http://www.downloaders.cn/2007/06/21100000.html

中国産水葬ウナギ

仕事でよく中国に行くんだが、取引先の会社の社長(台湾人華僑で日本語ペラペラの人)の車に乗って移動中に、でっかい河があった。何かを養殖してるみたいだったんで、何の養殖?って聞いたら「ウナギです。ここで養殖して、稚魚を日本に輸出します。」 だって。で、日本の湖に放したり、日本の養殖場に1週間も入れておけば日本産ウナギだと。

まあ、ここまでは良くある話し何だけど、ずっと中華料理続きで 飽きてたんで、ウナギを食べたいって、向こうの会社の社長に 言ったのよ、そしたら「絶対食べません!!!!」って、猛反対。理由を聞いて、もうウナギ食べれなくなりました・・・

何でも、その辺の土地では、人が死ぬと水葬するらしいんだけどお金の無い人とかは、死体をウナギの養殖業者に売り飛ばすらしい。で、ウナギの稚魚のいる中に死体を放り込むと、稚魚がワラワラと死体に集まって、餌にはなるは、金にはなるはで、割とメジャーらしい。 50元前後って言ってた。
「中国うなぎに関するページ」より引用
http://era-tsushin.at.webry.info/200907/article_26.html




私のブログへご来訪下さる方より、『私はコンビニの「セブンイレブン」を利用しているのですが、店内に入るとあちこちに「韓国人アイドル」のKARAか少女時代と思われる女子グループのポスターが貼ってあり、大変不愉快に思っています』とのお知らせを頂きましたが、コンビニは「ウナギ弁当」を予約販売しているので確認したところ、韓国の東方神起と少女時代の初の公認商品を発売している「セブンーイレブン」は、大きく「国産うなぎ」と宣伝しても、お手ごろなメニューとして「中共産のウナギ弁当」を販売しています。

「セブンーイレブン」


スーパー・コンビニ・ファミレスなどで扱う全ての食品に、「原材料の原産地表示」を義務化しても、中共産の食品が日本に輸入されて、悪質な業者により「産地偽装」がされれば、国民は中共産だと知らずに騙されて食べるので、毒餃子事件のように日本国民に被害者が出る前に、有害な中共食品を輸入禁止にすべきです

ウナギの産地偽装を見抜くのは一般消費者には無理なので、発ガン性が指摘されて食品衛生法で禁止されている、マラカイトグリーンが検出された中共産ウナギを禁輸にすべきです。

良識ある日本国民の皆様、中共産ウナギについてご考慮下さい。

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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