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良識ある日本国民の皆様には、自民党議員の入国拒否をした韓国のネットでは日本と戦争だとの声が上がっているのはご存知だと考えます。

「日本と戦争だ!」、入国拒否の自民3議員にネットユーザーが激しく反発―韓国

2011年8月1日、韓国聯合ニュースによると、新藤義孝衆院議員ら自民党の議員3人が韓国ソウルの金浦空港で入国拒否された問題で、韓国のネット上では激しい反発が巻き起こっている。環球網が伝えた。

「日本は永遠に韓国の敵」「野心を急激に膨らませた日本人」「韓国と日本は近い将来必ず戦争になる」―。入国を拒否された新藤議員、稲田朋美衆院議員、佐藤正久参院議員の3人に韓国ネットユーザーは激しい怒りをぶつけている。新藤議員ら3人は韓国が実効支配を強めている竹島(韓国名:独島)に近い鬱陵(ウルルン)島の視察をするため、金浦空港に到着したが、入国を拒否された。

3人は事前に同島への視察の意思を表明していたが、韓国政府は入国を拒否する意向を示していた。3人はこれに抗議する形で韓国を訪問した形。これに対し、韓国のネット上では「日本と国交断絶せよ」「3人は強制送還を命じられた犯罪者」「3人は議員に見えない。どう見ても日本のAV男優と女優だ。日本に戻って撮影でもしていろ」といった怒号が渦巻いている。
(サーチナ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110801-00000021-rcdc-cn

>新藤義孝衆院議員ら自民党の議員3人が韓国ソウルの金浦空港で入国拒否された問題で、韓国のネット上では激しい反発が巻き起こっている

>「日本は永遠に韓国の敵」「野心を急激に膨らませた日本人」「韓国と日本は近い将来必ず戦争になる」―。入国を拒否された新藤議員、稲田朋美衆院議員、佐藤正久参院議員の3人に韓国ネットユーザーは激しい怒りをぶつけている

自民党の新藤義孝議員、稲田朋美議員、佐藤正久議員の3人だけではなく、7月31日には、竹島研究で知られる下條正男拓殖大教授も、「公共の秩序を乱す者の入国を不許可」とする、韓国の入管法第11条の規定で入国を拒否されていますが、韓国はネットだけではなく金浦空港でも自民党議員に対して異常な抗議をしていました。




↑ 金浦空港到着ロビーで、日の丸を裂き唐辛子と塩をまいて「日本人はこれを喰え!」と抗議する韓国人!




↑ 金浦空港に、自民党議員の写真を貼った棺桶を持ち込んで「日本人を殺してやる!」と抗議する韓国人!

>新藤議員ら3人は韓国が実効支配を強めている竹島(韓国名:独島)に近い鬱陵(ウルルン)島の視察をするため、金浦空港に到着したが、入国を拒否された

新藤議員らは午前11時すぎに金浦空港に到着して、韓国の空港事務所は「法務部」の部屋に誘導し、空港事務所長は「公共の安全を害する」との理由で「入国不許可」を告げましたが、これは与野党に関係なく、日本国民が選挙で選出した国会議員を「テロリスト扱い」したのと同じですし、韓国は、新藤議員らに「ディテンションルーム」(入国を拒否された者を仮留置する部屋)への移動を通告して、佐藤議員がツイッターで状況を知らせていました。










>3人は事前に同島への視察の意思を表明していたが、韓国政府は入国を拒否する意向を示していた

韓国は、鬱陵島を訪問する自民党の議員が「政治的な活動はしない」と明言しても、「身辺の安全確保が難しい」と通告しましたが、韓国は国土の統治能力と治安維持能力が無いと認めているのですから、日本政府は、日本人の韓国への渡航禁止と、邦人の速やかな帰国措置を取るべきで、韓国で日本人が被害にあってからでは遅いのです。

韓国は、日本の議員が鬱陵島にある竹島についての博物館に行くこと拒絶していますが、軍事施設でもない博物館を見るのに何の問題があるのかを説明すべきで、博物館は、韓国の竹島領有権について自国民だけではなく他国へも正当性を主張する施設なのですから、本来なら、日本の議員に対して証拠を提示して、韓国の領有権の主張が正しいことを納得させるべきです。

>「日本と国交断絶せよ」「3人は強制送還を命じられた犯罪者」「3人は議員に見えない。どう見ても日本のAV男優と女優だ。日本に戻って撮影でもしていろ」といった怒号が渦巻いている

韓国人は日本と国交断絶をすれば、「日本からの資本財や部品の輸入」がなくなるので、韓国企業は製品を作れなくなり経済が悪化して、またも「デフィルト」すると分かっていませんし、韓国が竹島だと主張する「独島」との于山島を、鬱陵島の約2キロの海上にある「竹嶼」、韓国名の「竹島」だと認めたくない理由で入国拒否をした韓国が、日本の国会議員を犯罪者扱いすることは国際常識に欠けるとも分かっていません。

韓国だけではなく、韓国に媚びる日本のマスコミでは「時期が悪い!」・「100年前はどうだったのか?」などと報道していますが、1年前でも1年後でも、韓国が入国拒否をしたのは同じですし、100年前とは韓国の主張する日韓併合無効論・そして、1905年2月22日に日本が竹島を島根県に編入した時期は、「第二次日韓協約(韓国は乙巳条約と呼ぶ)により外交権が剥奪された状況であり違法」とする韓国の主張です。




私は本ブログで再三再四、日韓の歴史の真実を記事としていますが、1905年(明治38年)11月17日に、日本と韓国が終結した「第二次日韓協約」により日本は韓国の外交を監理指揮するとされ、「大韓帝国は日本の保護国」になったことを、歴史を捏造する韓国は、第二次日韓協約の交渉の際に「大韓帝国の皇帝である高宗が強迫された」・「韓国駐箚軍(日本軍)が王宮前広場で演習などを行った」など違法性を主張していることは、本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「石原都知事、「日本は核兵器が必要」…韓国では「妄言の達人」は韓国に非難されるのは日本の政治家として正しいとの証明だ、韓国は日本が韓国を併合したのは韓国が願ったと認めろ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/35193313.html

1902年1月30日に調印・発効した「日英同盟(日本と英国との軍事同盟)」の、1905年8月12日の「第二次日英同盟第三条」の条文について、10月に「大韓帝国」の朴斉純外相がこれを非難し、駐韓イギリス公使と日本公使に抗議していますし、1906年2月~4月には、蔚珍郡竹邊浦に日本海軍が建設した元燈台用地売買に関して、正式に日本の統監府に抗議して承認させているのですから、1905年2月の日本の竹島編入についても、韓国は外交権を持ち日本に抗議が可能だったのですから、違法ではありません。




韓国は、自民党議員の入国拒否の理由を説明すべきで、「日本と戦争だ!」とネットユーザーが激しく反発しているだけではなく、空港周辺で異常な抗議をした韓国人の取り締まりも出来ない、国土の統治能力と治安維持能力が無いと認めている危険な韓国へ、日本は渡航禁止と邦人帰国措置をすべきです。

良識ある日本国民の皆様、日本の国会議員を入国拒否する韓国についてご考慮下さい。

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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