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良識ある日本国民の皆様には、ミステリー作家の深水黎一郎氏がノーモア韓流ではなくノーモア偏向放送を掲げるべきとの主張はご存知だと考えます。

フジテレビの韓国報道問題が「嫌なら見なければいい」では済まないワケ

俳優の高岡蒼甫さんの『Twitter』での発言によって火がついた形になった、フジテレビの韓国報道問題について、ミステリー作家・深水黎一郎さんが同じく『Twitter』で「フジに不満をいだく側も、《ノーモア韓流》ではなく、《ノーモア偏向放送》というスローガンを前面に掲げるべき」と、日本のメディアをめぐる問題の本質をえぐるツイートを行い話題になっています。
(ガジェット通信)より抜粋
http://getnews.jp/archives/135708




>「フジに不満をいだく側も、《ノーモア韓流》ではなく、《ノーモア偏向放送》というスローガンを前面に掲げるべき」と、日本のメディアをめぐる問題の本質をえぐるツイートを行い話題

8月7日に行われた、韓流ごり押しのフジテレビへの抗議デモには2千人以上が参加して「ノーモア韓流」だけではなく、偏向放送を批判する声も上がっていましたが、フジテレビだけではなくNHK・民放各局の偏向放送も酷い状況なので、反日テレビ局に「ノーモア偏向放送」を訴えるべきです。

2009年5月にNHKが放送した、「NHKスペシャルシリーズJAPANデビュー第1回『アジアの“一等国”』では、NHKが台湾住民のインタビューを悪意ある編集をしたので、自虐史観の反日報道が公共放送としてあるまじき偏向報道と、東京だけでも1千人以上が参加してNHKに対する抗議デモが行われました。




上記の記事で、ミステリー作家の深水黎一郎氏が指摘している「電波オークション制度」・「おどろくほど安い使用料で電波を独占」などの問題は、すでに本ブログでも再三再四記事にしていますが、日本最後の護送船団と呼ばれるテレビ局は、政府の手厚い保護により長年新規事業者の参入も認めずに、政・官・業界が一体となって、電波利権を独占しています。

「地デジ化は世界のスタンダードに逆行欧米では超マイナーだは民放テレビ局の護送船団方式を考えるべきだ、地デジ化に投入された3600億円の国費は携帯電話の電波利用料だ」
http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/35154610.html

「反日テレビ局の電波利用料は安過ぎるのに地上デジタル放送への移行に携帯電話料金が充てられて民放テレビ局はぼろ儲けするな、総務省が否定する電波オークション導入による電波法改正せよ」
http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/34406456.html

私のブログへご来訪下さる方より、「NHKがニュースで韓流ごり押し」とお知らせを頂きましたが、NHKは、8月15日の大東亜戦争終結日に放送した「ニュースウオッチ9」で、「とどまらない韓国人気」・「円高ウォン安で韓国旅行が人気」と韓流ごり押しをしていました。













NHKは2010年8月25日放送の、「ニュースウオッチ9」でも、円高・株安問題や、民主党代表選(小沢氏出馬か?)を後回しにして、「女性に大人気韓国女性グループ」と、少女時代の初来日をトップニュースとして約5分間も放送しました。




NHKは、国が直接運営する国営放送ではなく、総務省所管の特殊法人として「公共放送」の形式により、「視聴者」(受信契約者)から強制的に「受信料」を取り立てて運営していますが、NHK自体は法的に営利活動が出来ないので、法の抜け道として、「関連団体に営利企業を持ち、天下りや多額の利益を上げている」との批判がありますし、韓国の国策で儲ける「電通」との関係も指摘されています。




NHKが2010年11月28日に放送した、大河ドラマ「龍馬伝」の最終回の最大の見せ場で、一年間放送した龍馬伝の最大の見せ場になる、「龍馬暗殺シーン」(近江屋事件)で、NHKは突然「愛媛県知事選 新人の中村時広氏 当選確実」とのテロップを流し、視聴者からは「字幕テロ」などと抗議の声が上がりました。







↑ 坂本龍馬の出身地、「高知新聞」夕刊の「きんこん土佐日記」では、NHKが龍馬伝でテロップを流したことを皮肉って描かれたと考えられる、「4コマ漫画」を掲載!(NHKと同じように、一番よい場所に速報テロップを表示して邪魔)

一部のマスコミでは、「一説によると、完全版DVDBOXを売るために、あえて放送時はテロップを入れて映像を汚したという説もある。そんなことはないと信じたいが、今のハイエナのようなNHKならありえない話ではないような気もするのが悲しい」と報道しましたが、これを裏付けるように、NHKは「再放送」でも「速報テロップ」を流しました。




NHKが2010年12月2日に放送した、大河ドラマ「龍馬伝」の最終回の「再放送」では、「坂本龍馬と岩崎弥太郎が話をしているシーン」に、「東北新幹線 運転再開」とのテロップが流され、再放送でのテロップは速報にする必要性は低かったので、NHKは、DVD販売での金儲けを目的にした可能性はあります。

これらのテロップが流された、「龍馬伝」の最終回を含む完全版は、DVD18,900円・ブルーレイ20,790円で、「株式会社NHKエンタープライズ」が販売していますが、NHKエンタープライズの佐藤寿美代表取締役社長は、「株式会社総合ビジョン」の取締役 (非常勤)を勤めています。

「NHKエンタープライズ:大河ドラマ」
http://www.nhk-ep.com/shop/main/actionNameTxt/ctgry/cmdtyFlagTxt/sr/ctc/dra01




株式会社総合ビジョンの「取締役 (非常勤)」は、佐藤寿美(株)NHKエンタープライズ代表取締役社長と軽部淳取締役、田佳夫(株)電通執行役員、服部洋(株)電通テレビ&エンタテインメント局エンタテインメント事業室長が勤めて、「株主」は株式会社NHKエンタープライズ・株式会社 電通、「取引先」は日本放送協会(NHK)・株式会社 電通、「ご挨拶」には「当社はNHKグループおよび電通グループの一員として・・・」と書かれているので、NHKと電通が深い関係にある会社です。

「株式会社総合ビジョン」
http://www.sogovision.co.jp/com/index.html||

NHK受信料 → 番組制作を子会社へ → 電通関連の会社が製作 → NHK幹部へのキックバックや、電通関連企業への天下りか?

NHKはニュースウオッチ9で、またも韓流ごり押しの放送をしていますし、フジテレビだけではなく、反日テレビ局にノーモア偏向放送を訴えるべきで、韓国の国策で儲けてマスコミを支配する電通に抗議すべきです。

良識ある日本国民の皆様、ノーモア偏向放送についてご考慮下さい。

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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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