HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトYahoo!ブログ過去記事  »  前原誠司前外相は菅首相と同じ在日韓国人献金と政治資金収支報告書虚偽記載問題がある、民主党代表選は赤と黒の内ゲバを繰り返しているだけで代表が決まれば野党は復興協力条件に早期衆院解散を求め時期を明言させろ
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良識ある日本国民の皆様には、民主党代表選に前原誠司前外相が出馬表明するのはご存知だと考えます。

「人間としてありえない」参院自民 前原氏出馬に反発

民主党代表選に出馬の意向を固めた前原誠司前外相に対し、野党側は「献金問題で引責辞任してわずか5カ月。性懲りもない」(参院自民党幹部)などと反発を強めている。

 今年3月、前原氏を在日外国人からの献金問題で、閣僚辞任に追い込んだ自民党の西田昌司参院国対副委員長は22日、産経新聞の取材に「前原氏は禊(みそぎ)を終えたつもりかもしれないが、説明責任を果たさないまま辞任しただけで、その後も何ら釈明していない」と指摘。「何の反省もなく表舞台に出ようというのは、バッジを付ける人間としてあり得ないことだ」と怒りをあらわにした。

 そのうえで、「きりがないほど問題点がある」として、前原氏が首相に就任した場合は国会で厳しく追及する考えを示した。山本一太政審会長も22日の記者会見で「最初から『政治とカネ』の問題で追及せざるを得ない」と警告した。
(産経新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110823-00000503-san-pol

>「献金問題で引責辞任してわずか5カ月。性懲りもない」(参院自民党幹部)などと反発

ふざけるな、前原!、すでに在日韓国人からの違法献金問題で、京都地検は告発状を受理しているので、菅首相と同じで地検は捜査をしているはずですし、仮に不起訴になっても、検察審査会が2度の議決で強制起訴になれば、小沢元代表と一緒です。

>「前原氏は禊(みそぎ)を終えたつもりかもしれないが、説明責任を果たさないまま辞任しただけで、その後も何ら釈明していない」と指摘。「何の反省もなく表舞台に出ようというのは、バッジを付ける人間としてあり得ないことだ」

前原誠司前外相は本日、民主党代表選(29日投開票予定)への出馬表明をする予定で、「ボロボロになって議員生命が終わってもいい覚悟だ」・「日本の国のために出馬することに決めた」と述べていますが、すでに議員生命は終わっていますし、どこの国のために出馬するのか?、日本のためでないのは間違いありません。

>「きりがないほど問題点がある」として、前原氏が首相に就任した場合は国会で厳しく追及する考えを示した

菅首相には、在日韓国人からの「違法献金問題」と、北朝鮮と深い関係の極左政治団体への「巨額献金問題」の二つの献金問題がありますが、前原前外相にも、在日韓国人からの「違法献金問題」と、政治資金収支報告書の「虚偽記載問題」がありますし、3月4日の参院予算委員会で西田昌司議員が追求していました。

2011.03.04(金) 参議院 予算委員会 西田昌司 「外国人献金」(動画)http://youtu.be/fKJHB72_0Sc

前原前外相の政治団体が、巨額脱税事件に関与していた人物の関係会社から献金を受けていながら、政治資金収支報告書に虚偽記載をしていたことが発覚、この人物が暴力団関係者であることが明らかになりましたが、虚偽記載は暴力団関係者からの献金を隠すためだったのではないかという疑惑が浮上しました。

この人物は、1988年に覚せい剤保有で逮捕された暴力団関係者で、前原氏は6~7年前からの付き合いで、「パーティー券をお願いして買ってもらった」、野田財務相、蓮舫行政刷担当相に仲介して、「民主党のパーティー券も購入してもらった」と認めて、暴力団関係者だったことは「知らなかった」と釈明していますが、これが政治資金規正法虚偽記載問題です。

私のブログには聴覚障害の方にもご来訪を頂いていますので、本ブログ3月5日の記事で、前原前外相への「在日韓国人」女性からの違法献金問題について、3月4日の参院予算委員会の重要部分を文字起こししていますので、本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「前原外相は在日献金受領により政治資金規正法に反したのだから議員辞職して菅首相は任命責任を取り衆院解散すべきだ、外国人参政権賛成議員やパチンコ議員への政治献金も追及せよ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/34456214.html




政治資金規正法では、政治団体が外国人から献金を受けることを禁じて、「第二十六条の二」には、「違反した場合、3年以下の禁錮または50万円以下の罰金に処する」と規定され、「第二十八条」には、「第二十六条の二の罪を犯し、罰金の刑に処せられた者は、その裁判が確定した日から五年間、公職選挙法に規定する選挙権及び被選挙権を有しない」と規定されています。

前原前外相は、裁判で刑が確定した日から5年間は「公民権停止」になるので、選挙へ立候補も投票も出来なくなるのですから、前原議員が民主党代表選に出馬して、次期首相になる可能性があることは異常です。

前原前外相が、在日韓国人から違法献金を受け取っていた問題で、京都地検は4月22日に、政治団体から提出された政治資金規正法違反容疑の告発状を受理していますが、前原議員は「(献金を)いただいているとの認識はなかった」としています。

前原前外相は、「献金を頂いているとの認識はなかった」とは大嘘で、3月4日の参院予算委員会で、「特に私が政治の世界に出るようになってからは、一生懸命に応援をしていただいております」と発言したのですから、献金を受けた事を知っているはずです。

前原議員への違法献金では、年間5万円を超える寄付(5,0001円以上)は、寄付者の氏名等が官報に公表されるので、在日韓国人が、年に5万円を5年間寄付したのは公表されないからと、前原議員か、民団・総連が指示をしたとしか考えられません。










↑ これまで違法献金の「証拠」になるものは、3月4日の参院予算委員会国会議事録・前原議員の後援会政治資金収支報告書・在日韓国人女性の証言・大臣室での親密写真などです。

菅首相と同じで、前原前外相と北朝鮮との関係も怪しくて、これまで2回も訪朝をしていますが、2度目の訪朝時には高麗ホテルで、「よど号」ハイジャック犯4人と会談して、通訳として同行した女性とは親密な関係で、「まるで恋人のように写っている写真」(政府高官)が北朝鮮から流出、公安当局も入手したと言われています。

前原前外相の政治団体に「違法献金」をしていた、在日韓国人女性とその夫は、民団と朝鮮総連の両方に二股をかけて活動をして、外国人参政権獲得運動に参加していますし、拉致問題、朝鮮学校無償化問題などへの影響も考えられます。

民主党には、「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」がありますが、2008年1月に民主党内に設置された議員連盟で、在日韓国・朝鮮人など「永住外国人に地方選挙権を付与する法案」を通常国会で提出し、実現させることを目的として、前原前外相も加盟議員です。







↑ 2005年に、「民団」中央本部の金宰淑団長が、外国人地方参政権付与法案の再上程を要望、「私は(代表就任の)前から賛成の立場だ。この問題でスタンスは変わっていない」と明言した、民主党代表時代の前原議員、部落開放同盟の集会でも挨拶!




前原誠司前外相には、菅首相と同じ在日韓国人違法献金問題と、政治資金収支報告書の虚偽記載問題がありますし、民主党代表選は赤(仙谷)と黒(小沢)の内ゲバを繰り返しているだけで、民主党の代表が決まれば野党は復興協力を条件に、新首相に早期衆院解散を求めて時期を明言させるべきです。

良識ある日本国民の皆様、民主党代表選についてご考慮下さい。

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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