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良識ある日本国民の皆様には、釜山日本総領事館の韓国人職員と韓国人夫婦が殴り合いになったことはご存知だと考えます。
 
「日本人といるな」 韓国人夫婦が言いがかり、在釜山日本総領事館職員と殴り合い

韓国南部、釜山の警察は13日、日本人と一緒にいることをとがめた50代の韓国人夫婦と殴り合いになったとして、在釜山日本総領事館の40代の韓国人職員とこの夫婦に対し、傷害などの容疑で取り調べを行った。聯合ニュースが報じた。

 警察によると、夫婦は11日深夜、釜山市内の飲食店の前で日本人領事と話をしていた職員に「なぜ韓国人が日本人と一緒にいるのか」と言いがかりをつけ、口論となった職員と夫が互いに1回ずつ殴った疑い。夫はけんかの仲裁に入った領事も1回殴ったという。
2013.5.13産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130513/kor13051323000005-n1.htm
 
>釜山の警察は13日、日本人と一緒にいることをとがめた50代の韓国人夫婦と殴り合いになったとして、在釜山日本総領事館の40代の韓国人職員とこの夫婦に対し、傷害などの容疑で取り調べを行った
 
在釜山(プサン)日本総領事館といえば、昨年、韓国人による放火未遂事件が起きました。
 
 

 
2012年8月24日、在釜山日本総領事館の前で抗議行動をしていた男が、総領事館の入り口付近に火をつけようとして警察に取り押さえられました。
 
 

日本総領事館と書かれた建物の表札部分に火をつけようとした韓国人
 
>夫婦は11日深夜、釜山市内の飲食店の前で日本人領事と話をしていた職員に「なぜ韓国人が日本人と一緒にいるのか」と言いがかりをつけ、口論となった職員と夫が互いに1回ずつ殴った
 
韓国メディアによると、韓国人夫婦は11日23時頃に釜山の某居酒屋の前で、釜山日本総領事館の3人の会話を聞いていました。
 
韓国人夫婦は、「韓国男がチョッパリに付き従うのか!」と皮肉を言った後、この言葉を聞いた釜山日本総領事館の韓国人職員と口論になりました。

そして、韓国人夫婦の夫と韓国人職員が互いに1回ずつ殴り合いました。
 
また、韓国人夫婦の妻は出動した警察官の前で、「嘘を付くな」と韓国人職員の頭を1発殴りました。
 
釜山の警察署は13日、韓国人夫婦容疑者と韓国人職員容疑者の3人を傷害などの疑いで書類送検しました。

>夫はけんかの仲裁に入った領事も1回殴ったという。

外務省は日本人領事に「殴られたのか」と事実確認をしたのでしょうか?
 
韓国メディアも、韓国人夫婦の夫が「喧嘩を止めに入った日本領事に1発手を出した」と報道しています。

しかし、現時点で外務省が韓国政府に対し「抗議」したという報道はありません。
 
 
日本の領事に韓国人が暴行を加えたということは、日韓だけではなく重大なる国際問題です。
 
 
本日の記事の最後に麻生副総理訪韓時の画像を掲載しましたが、韓国政府が日本を侮辱するから韓国人も反日行動に走るのです。
 
韓国は国際法を遵守しない無法国家であり、これまでにも同様の事件を繰り返しています。
 
 

 
2010年7月7日、重家駐韓日本大使がソウル市内の韓国プレスセンターで「日韓新時代、共存共栄を目指して」というテーマで特別講演を行いました。
 
質疑応答に入って韓国人が「南北分断の原因は日本の植民地支配だ」と大声を上げ走り寄り、重家大使に向かってコンクリート塊(れんが)2個を投げ付けました。
 
韓国人は重家日本大使を狙ってコンクリート塊を投石して、最後に「あいつ(日本大使)を殺せ」と叫んでいました。
 
 

 
重家大使は演壇の下に隠れたため怪我はしませんでした。
 
しかし、韓国人はコンクリート塊を拾って再び投げ、在韓日本大使館の堀江麻友巳書記官の左手に当たり、堀江書記官は全治1週間の怪我を負いました。
 
 

 
国際的な要人への安全保障という重要問題でしたが、韓国は柳明桓外交通商相(外相)が重家大使に「電話」で遺憾の意を伝えただけでした。
 
「私たちの広場、独島守護」という反日団体の代表の金基宗被告は裁判で、「(教科書)竹島表記を削除してくれという文書を渡すためだった」と言い訳をしました。
 
日本で、各国の駐日大使への投石により負傷者もでる傷害事件が起きたら、間違いなく懲役刑という実刑判決になります。
 
ソウル中央地検刑事部は、金基宗被告に懲役4年を求刑しましたが、判決は事実上の反日愛国無罪といえるものでした。
 
ソウル中央地裁は「竹島は韓国領土」なので、被告の事件の経緯や動機などは情状酌量すべきとして、懲役2年・執行猶予3年という判決を下しました。
 
2012年7月9日午前5時前、韓国人の運転する抗議トラックが、在韓日本大使館の正門へ突入する襲撃事件が起きました。
 
 

 
2012年8月22日、暴力行為処罰法違反罪に問われた金昌根被告の初公判がソウル中央地裁で開かれました。
 
しかし、一国の大使館へのテロ事件なのに、韓国の検察はわずか懲役1年の求刑にしました。
 
ソウル中央地裁は、懲役1年、執行猶予2年という甘い判決を下しました。
 
 
それでも金昌根被告と弁護側は「無罪」を主張し控訴しました。
 
控訴審判決で、ソウル中央地裁は12月9日までに、懲役1年、執行猶予2年とした一審判決を破棄し、懲役8月、執行猶予2年を言い渡しました。
 
地裁は判決理由で「行為自体は象徴的なもので実際の被害は大きくない点などを考慮すれば、一審の判決は重すぎて不当だ」と指摘しました。
 
そして、一審で言い渡された2年間の保護観察も付きませんでした。
 
ソウル中央地裁の判決理由は、一国の大使館へのテロ事件を、器物破損罪程度にしか考えていないものでした。
 
韓国は、日本の初代内閣総理大臣の伊藤博文を暗殺した安重根など、日本人を殺したテロリストを「反日の英雄」にしています。
 
だから在韓日本大使館へのテロ事件も控訴審判決で減刑し、事実上の反日愛国無罪判決になるのです。
 
2012年8月に韓国の李明博前大統領は、竹島に不法上陸し、天皇陛下に対して謝罪要求発言をしました。
 
ただでさえ反日感情の強い韓国では、李明博に対する日本の批判によりさらに反日感情がエスカレートしました。
 
2012年10月26日~11月2日にアウンコンサルティングは、アジアのGDP上位10カ国を対象に「アジア10カ国の親日度調査」を実施しました。
 
調査結果では、あの中共でも半数以上の55%が「大好き」「好き」と回答したのに対し、韓国では「大嫌い」「嫌い」が64%を占めました。
 
意外? 中国では55%が日本を「大好き」「好き」と回答--アジア10カ国親日度

アウンコンサルティングは6日、アジアのGDP上位10カ国を対象に実施した「アジア10カ国の親日度調査」の結果を発表した。



調査対象国は、韓国、中国、台湾、香港、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、ベトナム、フィリピン。

10月26日~11月2日の期間にインターネット上で行われ、18歳以上の男女1,000人(各国100人)から有効回答を得た。

まず、日本という国が好きかと尋ねたところ、韓国、中国を除く8カ国では80%以上(84%~97%)が日本を「大好き」「好き」と回答。このうち、最も親日度が高かったのはベトナムで97%が「大好き」(45%)「好き」(52%)と答えている。

また、日本との関係が悪化している中国では半数以上の55%が「大好き」(14%)「好き」(41%)と回答したのに対し、韓国では「大嫌い」(41%)「嫌い」(23%)が64%を占め、「大好き」(8%)「好き」(28%)の36%を大幅に上回ったことが分かった。

日本人については、タイ、マレーシア、インドネシア、ベトナム、フィリピンの5カ国では80%以上(80%~94%)が日本人を「大好き」「好き」と回答。特に、ベトナム、フィリピンの2カ国では90%以上が「大好き」「好き」と答えており、友好的な傾向が見られる。一方、韓国、中国の2カ国では「大好き」「好き」が50%を下回った。

日本へ旅行に行きたいかと質問したところ、韓国、中国を除く8カ国では80%以上(82%~95%)が「とても行きたい」「行きたい」と答えており、このうち、タイ、マレーシア、インドネシア、ベトナム、フィリピンの5カ国では「とても行きたい」「行きたい」が90%を超えた。このことから、前述の「日本が大好き・好き」「日本人が大好き・好き」の2項目と高い相関性があることがうかがえる。

また、韓国、中国の2カ国においても50%以上が「とても行きたい」「行きたい」と回答しており、親日度と比較して日本への旅行意識は高い傾向にあることが判明した。
2012・11・7マイナビニュース
http://news.mynavi.jp/news/2012/11/07/089/index.html
 
韓国の大統領は李明博から朴槿恵になりましたが、朴槿恵大統領も反日発言を続けており、韓国の反日感情はさらに高まっています。
 
朴槿恵大統領は3月1日、独立運動を記念する政府式典で、日韓がパートナーになるためには「日本が歴史を正しく直視し、責任を取る姿勢を持たねばならない」と演説しました。
 
朴槿恵は「加害者と被害者の立場は千年の歴史が流れても変わらない」と言明し、竹島領有権や日本軍従軍慰安婦など歴史問題で日本に態度変化を要求しました。
 
 

 
韓国は、1919年に起きた集団テロ事件を「3・1独立運動」などと呼んで美化しています。

事実は、日韓併合前に悪事を働いていた両班などが、日韓併合後に法治主義となったために農民等からの搾取が出来なくなり、元軍人、共産主義者、米国の宣教師に誑かされたキリスト教徒などと行ったことです。
 
5月に、日本と韓国の民間団体が3月下旬から4月中旬にかけて行った共同世論調査の結果が公表されました。
 
調査結果で、韓国人の8割近くが日本に良くない印象を持っていることが判明しました。
 
日韓世論調査「関係悪い」50%超に



日本と韓国の民間団体による共同世論調査の結果が公表され、現在の日韓関係について、「悪い」と答えた人が両国で50%を超えるとともに、この1年間で悪化したと考えている人が多数を占め、竹島などの問題を巡って日韓関係が行き詰まっていることが浮き彫りになりました。

この共同世論調査は、日本のNPO法人の「言論NPO」と、韓国の民間シンクタンクがことし3月下旬から先月中旬にかけて初めて行ったもので、日本と韓国でそれぞれ1000人ずつが回答しました。

それによりますと、日本側の韓国に対する印象は、「良くない」「どちらかと言えば良くない」が合わせて37%で、「良い」「どちらかと言えば良い」の31%を上回りました。

一方、韓国側の日本に対する印象は「良くない」「どちらかと言えば良くない」が合わせて77%で、回答者の8割近くが日本に良くない印象を持っていることが分かりました。
5月7日NHK抜粋
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130507/t10014407931000.html
 
5月7日、訪米した朴槿恵はオバマ大統領との首脳会談で「北東アジア地域の平和のためには日本が正しい歴史認識を持たなければならない」と日本を批判しました。
 
 

 
5月8日、朴槿恵は米上下両院合同会議で演説し、北東アジアの地域情勢について「歴史問題」で衝突が絶えないと名指しは避けながら日本を批判しました。
 
 
韓国内の反日感情を高めているのは韓国政府であり、麻生副総理訪韓でも日本政府を侮辱していました。
 

 
釜山日本総領事館の韓国人職員と韓国人夫婦が殴り合いになり、仲裁に入った日本領事も殴られたようですが、日本政府は日本国民に韓国渡航禁止にするべきです。
 
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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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