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良識ある日本国民の皆様には、野田首相が民団関係者ら在日韓国人から政治献金を受け取っていたのはご存知だと考えます。

野田首相も外国人献金 民団関係者らから30万円

野田佳彦首相の資金管理団体が、在日本大韓民国民団(民団)関係者ら在日韓国人2人から計約30万円の政治献金を受け取っていたことが2日、産経新聞の調べで分かった。献金者本人が取材に外国籍であることを認めた。外国人献金が野田首相にも発覚したことで新政権への影響は必至だ。
(産経新聞)より抜粋
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110903/crm11090302000001-n1.htm

>野田佳彦首相の資金管理団体が、在日本大韓民国民団(民団)関係者ら在日韓国人2人から計約30万円の政治献金を受け取っていたことが2日、産経新聞の調べで分かった。献金者本人が取材に外国籍であることを認めた

前原誠司元外相、菅直人前首相に続いて、野田佳彦首相も在日韓国人から政治献金を受け取っていたことが発覚しましたが、献金した二人の在日韓国人は千葉県在住ですし、一人は民団の千葉支部で役員を務めているので、野田首相が民団に「心から御礼を申し上げます」と感謝した理由が分かります。




野田首相は2009年10月11日、千葉市中央公園で「韓日友好」として開催した「マダン祭」に参加して、「8月30日の衆議院選挙におきましては、千葉民団の皆さんの力強いご推挙、ご支援を頂きましたことを心から御礼を申し上げます」と、民団に感謝の言葉を述べていました。

韓国民団の選挙協力に感謝する、民主党野田佳彦議員(動画)http://youtu.be/3k79ozsd_-8

野田首相には、2007年6月、野田首相のパーティー券を、競馬情報会社と不動産会社が計80万円を購入して、政治資金収支報告書に名前があったS氏は、2004年に2億3600万円の脱税事件で有罪判決を受けていた、元暴力団構成員の問題があります。

野田首相には、脂肪吸引手術での死亡事故で、警視庁に医師が摘発された美容整形外科グループの創業者から、野田首相の資金管理団体が計300万円の献金を受け取っていた問題もあります。

東京地検特捜部が6月、1億1300万円の法人税法違反(脱税)容疑で、ソフトウエア会社の社長ら4人を逮捕しましたが、社長らが、野田首相や仙谷由人議員など、与野党の議員10人に計434万円の政治献金をしていたことが判明しています。




9月2日に、野田内閣が発足しましたが、自民党政権での派閥均衡内閣と同じですし、野田首相は靖国神社を公式参拝しないと明言して、小沢元代表の処分見直しでは閣僚と意見が割れるなど、寄せ集め内閣、在日韓国人のための韓流内閣としかいえません。

民主党には、「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟」がありますが、2008年1月に民主党内に設置された議員連盟で、衆参議員の約50名が加盟して、在日韓国・朝鮮人など「永住外国人に地方選挙権を付与する法案」を通常国会に提出して、実現させることを目的にしています。

「野田内閣の閣僚」~ 川端達夫(滋賀1区) :小宮山洋子(東京6区):平岡秀夫(山口2区):中川正春(三重2区):鉢呂吉雄(北海道4区):一川保夫(石川):藤村修(大阪7区)

一般社団法人「パチンコ・チェーンストア協会」の、「政治分野アドバイザー」(2011年8月31日現在)には、「民主党の国会議員39名」(自民党10名・公明党3名ら、合計54名の国会議員)がいますが、在日韓国人の利権産業、パチンコの合法化を目指す、「パチンコ議員」です。

「野田内閣の閣僚」~ 鹿野道彦(山形1区):前田武志(比例):山岡賢次(栃木4区):古川元久(愛知2区):中川正春(三重2区)

http://www.pcsa.jp/member.htm

民主党には、「民主党娯楽産業健全育成研究会」がありますが、1999年8月に民主党の国会議員が発足した議員連盟で、パチンコ業界の風営法適用範囲からの除外と、換金行為の完全な合法化を柱とする「遊技場営業の規制及び業務の適正化等に関する法律案大綱」などを公表しています。

「野田内閣の閣僚」~ 安住淳:前田武志:古川元久:中川正春:平岡秀夫




私は本ブログで、野田内閣の閣僚の多くを記事にしていますので、本日は、平岡秀夫法相のみを取り上げますが、2001年3月31日、滋賀県大津市平野小学校の給食室の裏庭で、青木悠君がA(当時15歳)とB(当時17歳)にリンチを受けて、死亡した事件がありました。

青木君は中学生の時の交通事故で、左半身が不自由になった身体障害者でしたが、リンチは少年法改正前の3月31日だったので、4月1日の改正少年法は適用されなくて、リンチを受ける青木君を取り囲んで見ていた3人の少年達は不処分、AとBも刑事裁判にかけられることもなく、少年院送りになりました。

日本テレビが2007年6月29日に放送した、「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。」に、平岡法相が出演した際、息子が殺害された青木和代さんは、「法律は弱い立場の人を守るためにあるものだと思っていたが、加害者を擁護し死人に口なしだった」・「政治家は弱い立場の人のために法律を見直していただきたい」と述べました。

平岡法相は、「加害者の人に死の恐怖を味あわせるという気持ちで、私は、青木さんが本当に幸せというか、納得できるとはちょっと思えない。むしろそういう悪いことをした子ども達は、それなりの事情があってそういうことになったんだろうと思います」と、加害者の子供たちにも事情があると発言をしました。

「犯罪者にも事情がある」 民主党・平岡秀夫の発言 【太田総理】(動画) http://youtu.be/LswADT-mSs0

母親:「意識不明続が続いていた。亡くなる前の日、『助けられなくてごめん』と何度も声をかけていたら涙を流してくれた」

「加害者たちは弁護士から『1~2年で出られる』と聞いていたと知った」「少年院送致というのは保護処分で、罰でもなんでない。息子は骨壺になったのに、なぜ加害者は太陽を浴びているんだろうと思った」

「少年院で講演するとき、(そこにいる彼らには)頑張って生きてほしいとは思うが、自分の(息子を死なせた) 加害者には死んでほしいぐらいの気持がある。矛盾はしているが」

平岡:「加害者の人に死の恐怖を味わわせるという気持ちで遺族が本当に幸せになるというか、納得されるとは思わない。むしろ、悪いことをした子どもたちはそれなりの事情があって、そういうことになったと思う」

母親:「事情って何ですか?」

平岡:「事情と言うのは、彼らがどういう環境の中で育ってきたかとか、どういう風な親とか大人とかとの関係であったとか、まあいろんなことが、それは置いておいて」

青木悠君をリンチして死亡させた、AとBの主な動機は、「障害者のくせに全日制高校に行くのが生意気だから」でしたから、平岡法相が主張した、「加害者の子供たちの事情」はなかったのですし、加害者の立場で考える平岡秀夫に法相の資格はありません。

滋賀・青木悠君リンチ殺人
http://yabusaka.moo.jp/outu01.htm

野田首相に、民団関係者ら在日韓国人から政治献金が発覚しましたが、野田内閣の閣僚は、在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟・民主党娯楽産業健全育成研究会・パチンコ・チェーンストア協会に参加している議員ばかりで、在日韓国人のための韓流内閣です。

良識ある日本国民の皆様、野田内閣についてご考慮下さい。

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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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