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良識ある日本国民の皆様には、中共の程永華駐日大使が尖閣諸島は中共領土で海洋活動の正当性を主張したのはご存知だと考えます。

「尖閣付近の活動は中国領なので正当」 程駐日中国大使が講演

中国の程永華駐日大使は22日、都内で講演し、沖縄・尖閣諸島(中国名・釣魚島)付近などで海洋活動を活発化させている中国軍の動きについて「釣魚島は中国の領土なので中国の関係機関がいろいろと活動している」と述べ、正当性を主張した。
(産経新聞)より抜粋
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110922/plc11092223350023-n1.htm

中共の程永華駐日大使は創価大学のOBで、外務省には「大鳳会(おおとりかい)」との、同省内における創価学会信者の集まりがありますが、外務省内で創価学会の信者を拡大している状況で、池田大作率いる創価学会は、中共の対日工作機関です。




↑ 「池田大作」創価学会名誉会長が中国から貰った「駐日大使」というお年玉(週刊新潮より)

中共に媚びるのは政財官界だけではなく、中共は1972年の日中国交正常化の地ならしを行った池田大作を、「井戸を掘った功労者」と評価し、強い力を持った政治家と位置付けて、胡錦壽国家主席と池田大作とは、これまで3回も会談をした旧知の仲です。




↑ 2008年5月8日、池田大作名誉会長と胡錦濤国家主席

明治12年(1879年)に日本政府は琉球藩を廃止、沖縄県として、明治18年(1885年)以降再三にわたり「尖閣諸島」を実地調査して、無人島である事、清国を含む、どの国からも支配が及んでいる痕跡がないことを慎重に確認しました。

明治28年(1895年)1月14日の閣議で、尖閣諸島の沖縄県への編入を決定して、日本の領土になりましたが、日本人の入植も行われて、アホウドリの羽毛の採取や、海鳥の剥製の製作、特に、鰹節の製造が島の基幹産業になりました。




↑ 明治40年代の尖閣諸島、魚釣島事業所建物配置図

大正9年(1919年)の冬、尖閣諸島の魚釣島近海で、中共人が遭難しているのを日本人が発見、八重山島庁(当時)、石垣村役場も総出で救援活動を行い、31名を無事に本国に帰還させた事件がありましたが、人命救助に「中華民国」の長崎領事が「感謝状」を贈っています。




↑ 中華民国長崎領事は、魚釣島を「日本帝国沖縄県八重山郡尖閣列島内和洋島」と記して、救助した「日本の島民」の事を、「日本帝国沖縄県八重山郡石垣村雇玉代勢孫伴君」と明記しています。
(写真説明】保管されている「感謝状」の写し)より引用
http://homepage2.nifty.com/tanimurasakaei/syasin.htm

中共・台湾は1970年代に、東シナ海大陸棚の石油開発の動きが表面化すると、はじめて尖閣諸島の領有権を主張しましたが、1970年以前の、中共・台湾の社会科地図には「釣魚」ではなく、日本の「尖閣諸島」と記載されていました。

日本との国境線も、尖閣諸島と中共・台湾との間に引かれていて、中共・台湾の地図や公文書などにも、尖閣諸島は日本領とされていたのですし、明治28年1月14日の閣議決定で日本の領土になったのは、国際法の占有理論で認められています。




↑ 中華民国59(1970=昭和45)年、台湾で発行された『国民中学地理科教科書』(初版)所載の「琉球群島地形図」には、日本と台湾の国境線が台湾と尖閣・八重山諸島の中間に引かれて、島嶼名も「尖閣群島」と日本名で記載されています。




↑ 中共(1958=昭和33)年、北京の地図出版社から発行された『世界地図集』所載の「日本図」には、「尖閣諸島」は台湾同様に「尖閣群島」と日本名で記載され、国境線も台湾と尖閣・八重山諸島の中間線に引かれています。
「Reconsideration of the History」より引用
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/honbun/senkaku.html

1972年9月29日、「日本国政府と中華人民共和国政府の共同声明」が調印されましたが、全国の民族派では毎年9月29日を「反中共デー」として、在日中共大使館・領事館などへ抗議活動を行なっています。

反ロシアデー  8月9日 ロシアが日本へ侵略をした日

反韓国デー 10月28日 韓国が竹島を不法占拠した日

私と昨年8月10日に、日本国政府並び菅直人内閣総理大臣に対して、「菅直人内閣総理大臣へ菅首相談話撤回を求める抗議文」を提出した三澤浩一様より、反中共デー東京大会のお知らせを頂きましたので、本年もご案内させて頂きます。

菅直人内閣総理大臣へ菅首相談話撤回を求める抗議文、前代未聞の国賊売国奴談話だ

http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/32945155.html




《第10回9・29反中共デー東京大会》

中共(中国共産党=中華人民共和国)は敵国です。我が国土である尖閣諸島を侵略しようと妄動する「反日」「共産」「中華」の三悪国家である中共との友好は断じて存在しません。

昭和47年9月29日、我が国は中共との国交を樹立しました。来年は所謂「日中国交正常化」40年となります。しかし、我が国と中共との関係が正常かつ友好的であった事はありません。主権侵害、内政干渉、領土および領海の侵犯など、中共による敵対行為は数限りなく繰り返されてきました。

中共の脅威に晒されているは、我が国だけではありません。満州、南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベットなどに対する侵略・虐殺・苛政。また台湾に対する侵略の野望。さらに中共に支配されている全ての人民たちの苦難。中共の存在は、アジア全民族の脅威であり、人類の敵と断言出来ます。

我々は草莽の有志として、祖国の危機を坐視する事は、断じて出来ません。平成14年9月29日、所謂「日中国交正常化」30年の秋、我々は中共との国交断絶を勝ち取る為、第1回9・29反中共デーを開催しました。

第9回となった昨年、東京だけではなく、北海道(札幌)でも、東北(仙台)でも、中部(名古屋)でも、関西(大阪)でも、九州(福岡)でも、反中共デー闘争は展開されています。

第10回となる本年も「9・29反中共デー」の旗の下、勝利を目指して、同志道友が共に起ち上がり、共に闘う事を熱望します。勝利を信じて、闘いましよう。

[日時] 9月29日(木)雨天決行 午前11時~集会開始 正午~行進出発

[場所] 三河台公園(東京都港区六本木4の2の27/六本木通り沿い/俳優座の横)

[合意事項] 超党派の運動のため、会旗など団体の旗の掲揚は禁止します。また、車輛での参加および徒歩行進に適さない服装での参加はご遠慮ください。

[告知事項]  東京大会だけではなく、北海道大会(札幌)も、東北大会(仙台)も、中部大会(名古屋)も、関西大会(大阪)も、九州大会(福岡)も開催されますので、奮ってご参加ください。

[第10回9・29反中共デー東京大会共闘委員会] 事務局TEL/FAX03-3918-9524(三澤浩一)

[賛同] 政治ブログ「近野滋之・民族主義者の警鐘」主宰 近野滋之

中共の程永華駐日大使は、創価大学のOBで池田大作率いる創価学会は中共の対日工作機関で、中共は尖閣諸島領有権の正当性を主張する敵国で、ここに《第10回9・29反中共デー東京大会》をご案内させて頂きます。

良識ある日本国民の皆様、尖閣諸島の領有権の正当性を主張する中共についてご考慮下さい。

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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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