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良識ある日本国民の皆様には、韓国は韓流ドラマは日本向けの輸出商品で成功しない訳がないと考えているのはご存知だと考えます。

韓流は日本向けの輸出商品、成功しない訳がない

2012年上半期に放送予定の韓国ドラマ『愛の雨』の撮影が、現在進行している。日本に韓流ブームを巻き起こした『冬のソナタ』のユン・ソクホ監督と、脚本家オ・スヨン作家が再びタッグを組んだ作品で、韓流ブームを牽引(けんいん)する俳優チャン・グンソクと、ガールズグループ「少女時代」メンバーのユナが出演する。韓国では、有名監督と豪華キャストの組み合わせに大きな話題を集めている。

 その上で、ユン監督の『愛の雨』は「第2の『冬のソナタ』を予感させる」と考察。「何よりもキャストが豪華で、ドラマはきっと成功するだろう。チャン・グンソクは日本でもっとも人気のある韓流俳優だし、ユナは日本で人気を集める『少女時代』のメンバーとして知られている」と述べ、昨今の韓流ブームに乗って『愛の雨』が日本を席巻することは間違いないだろうと語った。

 一方、インターネットユーザーのダダイクソン(ハンドルネーム)さんはコミュニティーサイトに「『愛の雨』は結局、日本向けの輸出商品だと思う」と書き込んだ。

「『実はこの作品は日本に売るために作りました』とは言えないが、多くのドラマが利益を考えて作られているのは事実」と述べた。
(サーチナ)抜粋
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=1105&f=national_1105_195.shtml

>日本に韓流ブームを巻き起こした『冬のソナタ』

NHKが2003年4月~9月までBS2で放送した「冬のソナタ」は、「地上波で放送してほしい」と視聴者の要望から、2004年4月~8月までNHK総合で放送しましたが、創価学会のタレントや学会員などが「素晴らしい作品」と盛り上げたからです。

>キャストが豪華で、ドラマはきっと成功するだろう。チャン・グンソクは日本でもっとも人気のある韓流俳優だし、ユナは日本で人気を集める『少女時代』のメンバーとして知られている

チャン・グンソクと「少女時代」の人気かぁ^^、フジテレビなどマスコミは韓流ブームを捏造していますが、実際には韓流ブームのキャンペーンをしているだけで、チャン・グンソクも、少女時代の「K-POP」も人気はありません。




8月18日の「東京MX」の生放送番組「5時に夢中!」で、「チャン・グンソクは好きですか?」の視聴者生アンケートをしましたが、好き357票、嫌い481票、興味がない2234票、好きの回答は11,6%しかなくて、チャン・グンソク人気はありません。




7月18日にチャン・グンソクが出演した、フジテレビ「SMAP×SMAP」の視聴率は「13・8%」、日本テレビ「はじめてのおつかい!夏の大冒険スペシャル」の視聴率は「18・1%」、韓国の大スターは、素人のチビッ子たちに惨敗でした。

6~7月の「SMAP×SMAP」の視聴率は、「レディー・ガガ」(18・3%)、子役の「芦田愛菜&鈴木福」(17・5%)、お笑い芸人らの「あき竹城・シルク・磯野貴理・久本雅美」(14・2%)なので、チャン・グンソクは惨敗でした。




TBSが7月13日に放送した、「水バラぶち抜きSP・ファミ☆ピョン」は、「チャン・グンソク特番」の韓流ゴリ押しでしたが、ゴールデンタイムなのに、視聴率は消費税割れのわずか「3・9%」で、6月~7月の視聴率でも最低でした。




1月28日の「東京MX」の生放送番組「5時に夢中!」で、「K-POPアイドルに興味はありますか?」の視聴者生アンケートをしましたが、ある325票、ない1318票、興味がある回答は約20%しかなくて、K-POP人気はありません。




1月2日放送のフジテレビ、スペシャルドラマ「サザエさん3」に、「少女時代」は美しいキャディー役として出演しましたが、視聴率は「11・0%」、2009年の第1回は「20・9%」、2010年の第2回は「16・5%」なので惨敗でした。

>韓流ブームに乗って『愛の雨』が日本を席巻することは間違いない

TBSが2010年4月~9月、異例のゴールデンタイムで放送した、イ・ビョンホン&キム・テヒ主演の韓国ドラマ「アイリス」は、TBSが自社ドラマよりも高い制作費・宣伝費を使ったにもかかわらず、平均視聴率「7・1%」の大惨敗でした。




イ・ビョンホン&キム・テヒ主演の「アイリス」は、4月21日の初回視聴率は10・1%、第2話視聴率は8・8%へと低下、その後は1ケタ台が続いて、5月23日には7.9%と、NHK・民放各局の同時間帯で最下位になりました。

>「『愛の雨』は結局、日本向けの輸出商品だと思う」

韓流ゴリ押しのテレビ局が買い付けそうですが、フジテレビが4月から放送した、韓国のベストセラー小説「カシコギ」が原作のドラマ、「グッドライフ~ありがとう、パパ。さよなら~」は、平均視聴率「8・6%」の惨敗でしたから、韓流人気はありません。




8月1日の「東京MX」の生放送番組「5時に夢中!」で、「日本ドラマと韓流ドラマ、どっちが好きですか?」の視聴者生アンケートをしましたが、日本ドラマ3654票、韓流ドラマ521票、日本ドラマが好きの回答は約90%、韓流ドラマ人気はありません。




10月22日の朝日新聞で、「韓流ドラマ見ていますか?」などのアンケート結果を発表しましたが、回答人数は3766人、よく見ている11%、時々13%、あまり見ていない10%、見ていない66%、韓流ドラマ人気はありません。

>「『実はこの作品は日本に売るために作りました』とは言えない

いらない!、韓国は、日本に「整形」芸能人を売り込んでいますが、2009年に韓国の20・30代女性を対象にした調査で、98%が美容整形はコンプレックスを解消できて、お金があれば手術を受けると答えて、「容貌よりも心が重要」と答えた女性はゼロでした。

ソウル市内の百貨店や大学などで、女性1800人の顔を美容整形の専門医6人が実際に見て、整形の有無を判定すると、836人が目や鼻などを整形していると判定、全体の46%と半数近くの結果になりました。




韓国の整形事情にも詳しい高須クリニックの高須克弥院長は、「2人に1人よりもっと多く、若い子は、5人いたら4人は整形しています」と発言していますし、親の勧めでの子供の整形、整形をお祝いのプレゼントにするのが韓国です。

韓国紙は「韓国のアイドル、9割はデビュー前に大工事」と報道しているように、韓国の芸能人の90%以上は整形手術を受けているでしょうし、チャン・グンソク、「少女時代」メンバーのユナにも整形疑惑があります。




「少女時代」ユナの「顔工事」疑惑!




韓国の整形前の女子高生!

韓国では、韓流ドラマは日本向けの輸出商品で成功しない訳がないとしていますが、韓流ドラマも、「愛の雨」に出演するチャン・グンソク、少女時代のユナにも人気はなしで、整形疑惑があるのが事実です。

良識ある日本国民の皆様、韓流ドラマは日本で成功しない訳がないとの韓国についてご考慮下さい。

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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