HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトYahoo!ブログ過去記事  »  電通の成田豊最高顧問「11.20フジデモwith電通・朝日新聞抗議デモ」決行当日に死去、政治評論家の森田実「電通批判」でマスコミ追放、売国テレビ局と売国企業を結び付ける反日広告代理店電通を叩き潰せ
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良識ある日本国民の皆様には、電通の成田豊最高顧問が死去したのはご存知だと考えます。

成田豊・元電通社長が死去

 電通の元社長で、日本広告業協会会長などを務めた成田豊(なりた・ゆたか)氏が20日午前0時57分、肺炎のため東京都文京区の病院で死去した。82歳だった。

 日本統治下にあった現在の韓国・天安市で生まれ、1953年電通入社。新聞担当の営業が長く、新聞やテレビ各社だけでなく、各国の要人・首脳と幅広い人脈を築いた。93年に社長就任、2001年11月に東証1部に株式上場を果たし、仏広告大手との提携を決めた。

 02年の会長就任後は海外事業を主に担当、中国や韓国などとの交流を深めた。04年最高顧問、10年名誉相談役。日本広告業協会の会長なども歴任した。
(日経新聞)
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819695E0E2E2E3848DE0E2E3E3E0E2E3E39F9FEAE2E2E2

>成田豊(なりた・ゆたか)氏が20日午前0時57分、肺炎のため東京都文京区の病院で死去

私は本ブログで再三再四批判してきた、日本最大の広告代理店電通、電通の天皇とも呼ばれる成田豊最高顧問が死去しましたが、反日勢力とはいえ、ご冥福をお祈り致します。

しかし20日に死去とは・・・、20日は、「11.20フジデモwith電通・朝日新聞抗議デモ」が決行されて、「売国テレビ局と売国企業を結び付ける反日広告代理店、電通を叩き潰せ」・「電通は、韓流ブーム捏造商法をやめろ」など、抗議をしました。

【11.20】電通・朝日新聞抗議デモ【電通本社前】(動画) http://youtu.be/ER-4TGf6IQg

>日本統治下にあった現在の韓国・天安市で生まれ、1953年電通入社

韓国で生まれ育った成田豊は、日本に帰化した韓国系日本人と言われていますが、成田豊が死去しても、電通には反日勢力が残るのですから反日広告代理店は変わりません。

>新聞やテレビ各社だけでなく、各国の要人・首脳と幅広い人脈を築いた

電通は、日本の政財界との関係も深くて、有力者の子供がコネ入社をしていますが、フジテレビが放送している、キム・テヒ主演の「僕とスターの99日」の企画は、成田豊の息子でフジテレビ社員の成田一樹です。




>02年の会長就任後は海外事業を主に担当、中国や韓国などとの交流を深めた

2002年の日韓共同開催でのサッカー・ワールドカップでは、韓国は遅れて招致に乗り出したのに、日本の単独開催を日韓共同開催へと主導したのが、当時電通の会長だった成田豊でした。




大学入試センター試験の「外国語」に韓国語が加わったのは、日韓共催でのサッカーW杯が行われた2002年(平成14年度)で、韓国政府の要請を受けて日本政府が決定しましたが、これは成田豊が関係していたと言われています。

NHKが2003年4月~9月までBS2で、2004年4月~8月までNHK総合で放送した「冬のソナタ」から、日本は韓流ブームと騒がれて来ましたが、これも当時電通の会長だった成田豊が仕掛けたものです。




電通支配のテレビ局は、在日利権の「パチンコメーカー」(パチンコ台)や「パチンコホール」(パチンコ屋)のCMを年々増加していますが、これも電通の成田豊が仕掛けたものです。




韓国で生まれ育ち、韓国から功労者だと認められた成田豊は、2009年3月24日、韓国政府から外国人に贈られる最高等級の勲章「修交勲章光化章」を授与しました。




韓国の国策で儲ける「電通」に、広告費支配されているテレビ局ですが、電通は、プライムタイムのスポンサーの割り振りに実質的な独占的決定権を持つので、番組にCMを出したい広告主は電通を通すしかないと言われています。

日本国内二大広告代理店「電通」と「博報堂」の2011年9月分種目別売上高前年同月比を見ると、電通は「その他」の部門が伸びていて、金額は157億1800万円、インターネット48億1800万円の3倍強の額面に相当します。




リリースの説明で「その他」の具体的内容は、「衛星その他のメディア、メディアプランニング、スポーツ、エンタテインメントその他コンテンツなどの業務が含まれます」とあるだけで、詳細は不明でどのような案件が前年同月比7割増かは把握できません。




電通・博報堂の2011年9月における部門別売上高で、電通は「テレビ」部門売上高は552億7400万円、前年同月比7,2%増、「テレビ」・「その他」部門が伸びていることが、韓流ブーム捏造に関係があるのでしょう。




私は評価をしていない政治評論家の森田実は、2005年に「電通批判」をしたことが原因で、マスコミから追放されましたが、当時の様子を自身のホームページで説明しています。

森田実の言わねばならぬ

現代社会は「広告社会」であり、独占的な広告企業の影響力は絶大である。米国においては、この巨大な影響力を政治に利用している。日本も米国に従って政治に利用している。だが、広告は政治に使われてはならない。

 2005年6月頃のことだが、私は本欄において、ワシンシン、ニューヨークからの情報にもとづいて、「米国の保険業界が、日本の郵政民営化を実現するために、米国の独占的広告会社を通じて日本の広告代独占企業である「電通」に、日本国民が『民営化は善、官営は悪』と考えるようにするコマーシャルを依頼した。その金額は5000億円といわれている。この計画は実行された」と書いたことがあった。

 この一文は大きな反響を巻き起こした。たとえばマスコミ界で働く友人からこんな電話がかかってきた。

 「森田さん、電通はマスコミ界の王様。巨大な独占体。絶対者だ。電通に睨まれたら、テレビ局もラジオ局も新聞社も、ましてや個人は、みんなつぶされる。だから、誰も電通批判はしない。批判したとたんに首がとぶ。社会から抹殺される。森田さん、あなたはこれでお仕舞いだ。電通を名指しで批判した者は、マスコミ界にはいられなくなる。電通は絶対者なんですよ」。

 テレビ局の友人からはこんな手紙がきた。

 「森田さんのマスコミにおける言論活動には、これまで政府・自民党側からきびしい批判があったが、テレビ局内にも少数だが良心的ジャーナリストはいる。彼らは森田さんのような反体制的な発言も報道したいと思っていた。しかし、森田さんは『虎の尾』を踏んでしまった。電通批判をしたらマスコミの世界では生きていけない。これから森田さんに出演を依頼するテレビ局はなくなるでしょう。残念ですが、さようなら」。

 もう一つのエピソード。最近、東北地方の某県に講演に行ったとき、地元テレビ局に出向している知人が訪ねてきた。彼は会うなりこう言った。

 「よう! ただ一人電通批判をやった森田さん。森田さんは、テレビ界では『電通批判をやったただ一人の人』と言われているんです。電通批判以後、テレビ、ラジオ、新聞の仕事はなくなったでしょう。電通批判をしたらマスコミ界では仕事はできません。これからどうするんですか? それに森田さん、あなたは公明党・創価学会批判もしている。マスコミ界では創価学会批判はタブーです。マスコミでは電通と創価学会を批判したらダメです」。
(森田実の時代を斬る)抜粋
http://www.pluto.dti.ne.jp/~mor97512/C03008.HTML




電通の成田豊最高顧問は、「11.20フジデモwith電通・朝日新聞抗議デモ」が決行された当日に死去しましたが、政界への影響力を持って、売国テレビ局と売国企業を結び付ける反日広告代理店、電通を叩き潰すべきです。

良識ある日本国民の皆様、反日広告代理店の電通についてご考慮下さい。

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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