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良識ある日本国民の皆様には、「今のマスコミはかなりおかしいと思う?」という調査で92.7%の人がおかしいと思うと回答したことはご存知だと考えます。
 
意図的な隠蔽、過剰報道…「今のマスコミはかなりおかしい」と思う?

今年3月、維新の会に所属する中山成彬衆議院議員が"慰安婦問題"について質疑を行う様子がインターネット動画サイトにアップされた。しかしその動画は、なんと"NHKからの申し立て"により削除されることとなる。他の国会映像はネット上に溢れているにも関わらず…である。その後は中山議員自らが同動画をアップし話題になった。

近年、インターネットを中心に物議を醸している"偏向報道問題"。「ある事象について複数の意見が対立する状況下で、特定の立場からの主張を特に取り上げるべく直接・間接的に情報操作が行われている」。…少なくとも視聴者サイドには、その傾向を感じ問題視する流れがある。

そこでNewsCafeのアリナシコーナーでも「今のマスコミはかなりおかしいと思う?」という調査を実施した。結果とともにさまざまな意見をご紹介しよう。

【アリ…92.7%】
■偏りが多く、自分達に都合の悪い事は報道しない。韓国系とか。
■犯罪被害者に対する配慮が皆無。不愉快極まりない。
■報道の自由の意味を勘違いしてると思う。
■番組を見ればおかしいのは明白。
■芸能人の妊娠情報や、離婚報道いらない。
■情報操作されている気がして信じられない。
■増税やむなしの洗脳報道をし続けたのはマスコミ各社です。
■マスコミは一般市民の為ではなく、スポンサーの為に仕事している。
■日本人による犯罪は増えてるの? 通名報道やめて!
■おかしい通り越して壊れてる。

【ナシ…7.3%】
■昔からおかしい。実際情報操作などは戦時中から行われてます。
■都合だけ取り、不都合はデマと決め付けるネットの流れのが危険。
■NewsCafeさんが明るい話題を扱って下さればそれでいいです。
■かなりと言う程でもないだろ。所詮は経済活動の商業放送にすぎん。

結果は【アリ派】9割超と、数多いアリナシテーマのなかでもかなり圧倒的な数字となった。寄せられたコメントも、マスコミへの抑えきれない怒りをぶつけたような内容ばかりである。なかでも特に多かったのは「犯罪被害者への配慮」と「通名報道」に言及する意見。今年1月に起こったアルジェリア人質拘束事件で、朝日新聞が遺族の意向を無視して実名報道に踏み切ったのは記憶に新しい。また3月には、韓国籍の強盗強姦容疑者をNHKだけが通名報道するという騒動もあった。

一方の【ナシ派】のコメントも「昔からおかしい」「所詮は商業放送」など冷ややかな意見ばかり。マスメディア全体への払拭しがたい不信感が溢れていた。
05/21NewsCafe
http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/newscafe_1274492
 
>維新の会に所属する中山成彬衆議院議員が"慰安婦問題"について質疑を行う様子がインターネット動画サイトにアップされた。しかしその動画は、なんと"NHKからの申し立て"により削除
 
3月8日の衆院予算委員会で、中山成彬衆議院議員は日本の朝鮮統治について、特に創氏改名と慰安婦問題の質疑を行いました。
 
・日本の朝鮮統治は朝鮮の近代化に貢献したこと
・創氏改名は自由であったこと
・慰安婦の官憲による強制連行は無かったこと(朝日新聞の捏造)
 
しかしNHKは、3月8日にYou Tubeに投稿されていた中山成彬議員の国会中継の動画を、「著作権侵害」を申し立てて削除しました。
 

 

 

"【永久保存】 2013.03.08 衆議院予算委員会 ..." この動画は、NHK さんによる著作権侵害の申し立てにより削除されました。
 
>他の国会映像はネット上に溢れているにも関わらず…である
 
これまでNHKは、韓国絡みの民主党の不正献金問題について厳しい追及があった国会中継の動画だけを削除しています。
 
2011年11月15日、自民党の西田昌司議員が参院予算委員会で、野田佳彦首相の民団役員からの違法献金を追及した国会中継動画も、NHKは著作権侵害申し立てで削除しました。
 
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>インターネットを中心に物議を醸している"偏向報道問題"。「ある事象について複数の意見が対立する状況下で、特定の立場からの主張を特に取り上げるべく直接・間接的に情報操作が行われている」
 
マスコミの偏向報道は事実で、マスコミの情報操作に騙された日本国民がいたから民主党政権が発足したのです。
 
 
NHK・民放各局には「放送法」を遵守するという考えがないから、恣意的編集などによる偏向報道を行っているのです。
 
 
(国内放送等の放送番組の編集等)
第四条  放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
 
 公安及び善良な風俗を害しないこと。
 政治的に公平であること。
 報道は事実をまげないですること。
 意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。
 
NHKが2009年4月5日に放送した、NHKスペシャル「シリーズJAPANデビュー」第1回「アジアの“一等国”」は、日本の台湾統治をテーマにしたドキュメンタリー番組でした。
 
しかしNHKは、日本の台湾統治時代の残虐性をでっちあげるために、史実を捏造して、恣意的編集などを行いました。
 
NHKは「アジアの“一等国”」で、1910年にロンドンで開催された日英博覧会で、日本が台湾原住民族のパイワン族を差別し、「人間動物園」で見世物にしたと放送しました。
 
パイワン族の男性の娘の高許月妹さんは、涙を流しながら「悲しいね。この出来事の重さ語りきれない」と話したと、字幕と通訳の言葉が放送されました。
 
 

高許月妹さんのシーン
 
しかし、高許月妹さんは、突然父親の写真を見せられて懐かしさがこみ上げ、パイワン語で「懐かしいね、この出来事の誇り語りきれない」と話しただけでした。
 
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3月には、韓国籍の強盗強姦容疑者をNHKだけが通名報道するという騒動もあった
 
東京の 立川市 で去年、女性の自宅に侵入して刃物で脅して暴行した上、現金を奪ったとして、警視庁は「韓国籍」の金用将容疑者を強盗強姦の疑いで逮捕しました。
 
しかしNHKは、「会社員、金岡隆史容疑者」と、在日韓国人の通名(偽名)報道をしました。
 
 

上=日本テレビ「韓国籍の金用将(キム・ヨンジャン)
下=NHK「金岡隆史」
 
5月22日の朝、 大阪市生野区で韓国籍の男に、新聞配達員の川口修一さんとビル清掃業の越智美智子さんが刃物で刺され重傷を負いました。
 
殺人未遂の現行犯で逮捕された韓国人容疑者について、テレビ各局は実名報道をしませんでした。
 
 

 
日本テレビ・TBS・フジテレビ・テレビ朝日は「韓国籍の男」と報道し、NHKは大阪のローカル枠でしか報道しなかったようです。
 
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NHK・民放各局の番組は、不祥事(ヤラセ・捏造・不謹慎・過激な性描写など)も起こしています。
 
日本テレビが2月17日放送した報道番組「真相報道 バンキシャ!」で、ロシアの隕石落下のニュースを伝えるコーナーがありました。
 
コメンテーターとして出演した中共出身の宋文洲は、「(隕石は)尖閣諸島に落ちてくれないかと思った。なくなればトラブルもなくなるから」と笑いながら発言しました。
 
 

 
日本の尖閣諸島領有権の正当性は、国際法上、歴史的事実により完璧な状態であり、宋文洲は「日本の領土に隕石が落下すればよかった」と暴言を吐いたのです。
 
自民党の佐藤正久参議院議員は、「キャスターは『直ぐに取り消せ』と怒ったのだろうか?TV局の領土意識は?」とツイッターで取り上げました。
 
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フジテレビが放送した「笑っていいとも!」の中で、2月25日から3月1日まで扇子を飛ばして雛人形を倒すというミニゲームを行いました。
 
 

 
「お内裏様」は天皇陛下をあらわし、「お雛様」は皇后陛下をあらわすので、天皇陛下、皇后陛下、皇室に対して扇子を飛ばして倒すという不敬なゲームでした。
 
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NHK・民放による不祥事(ヤラセ・捏造など)のある番組について、テレビ局だけではなく放送倫理・番組向上機構(BPO)に抗議する視聴者も多いです。
 
放送倫理・番組向上機構(BPO)とは、NHKや日本民間放送連盟(民放連)とその加盟会員各社によって出資、組織された任意団体です。
 
BPOは、
「本機構は、放送事業の公共性と社会的影響の重大性に鑑み、言論と表現の自由を確保しつつ、視聴者の基本的人権を擁護するため、放送への苦情や放送倫理上の問題に対し、自主的に、独立した第三者の立場から迅速・的確に対応し、正確な放送と放送倫理の高揚に寄与することを目的とする」
としています。
 
BPOは、視聴者から寄せられた意見を基に、放送番組の取材・制作のあり方や番組内容に関する諸問題について審議を行い、必要に応じて「意見」を公表します。
 
また、虚偽の内容により視聴者に著しい誤解を与えた番組が放送された際には、当該番組について審理を行い、「勧告」や「見解」を公表します。
 
そして、当該テレビ局に対し、再発防止策の提出と、その報告を求められる権限を有しています。
 
これまでBPOはテレビ局に対して、放送内容に問題のある番組について「勧告」などをしています。

しかし、BPOは、どんなに悪質な内容の番組でも、視聴者である日本国民が納得するペナルティを科したことは一度もありません。

だからテレビ局は、何度もテレビ番組の不祥事(ヤラセ・捏造など)を起こしているのです。
 
そしてBPOとは、事実上はテレビ局の身内の組織であり、とても第3者機関とはいえません。
 
 
放送倫理検証委員会201141日時点)
 
委員長 - 川端和治(弁護士、大宮法科大学院大学教授)
委員長代行 - 小町谷育子(弁護士)
委員長代行 - 吉岡忍(作家) ←テレビ番組を制作したことがある
委員 - 石井彦壽(東北学院大学教授、弁護士)
委員 - 香山リカ(精神科医、テレビコメンテーター) ←テレビに頻繁に出演するテレビ局の利害関係者
委員 - 是枝裕和(映画監督、テレビディレクター) ←テレビ業界の身内
委員 - 重松清(作家)
委員 - 立花隆(評論家)  ←テレビに頻繁に出演するテレビ局の利害関係者
委員 - 服部孝章(立教大学社会学部教授)
委員 - 水島久光(東海大学文学部教授)
特別調査チーム・調査顧問 - 高野利雄(弁護士、元名古屋高等検察庁検事長)
 

 
BPOとは、テレビ局の身内(放送業界関係者、報道の自由擁護の弁護士、放送関係の学者)によって調査などを行うことにより、放送事業への国家介入を未然に防止し、テレビ局を守るための組織です。
 
テレビ局は、国民共有の財産である公共の電波を利用しているのです。

テレビ局の偏向報道や不祥事に対しては、BPOではなく、総務省など国の機関が介入し、放送免許はく奪など厳しい罰則を科すように法改正をするべきです。
 
 
 
そして、保守系政治家を潰し、極左・創価系政治家と反日法案を支持するように世論誘導をする「マスゴミ」は日本に巣食うガンであり、廃刊・廃業させるべきです。
 
「今のマスコミはかなりおかしいと思う?」に92.7%の人がおかしいと回答しましたが、従軍慰安婦などを捏造した朝日新聞など前々からマスコミは異常です。
 
良識ある日本国民の皆様、マスコミについてご考慮下さい。
 
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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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