HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトYahoo!ブログ過去記事  »  韓国が新年の社説で「日本が我が民族に行った蛮行への謝罪求めよ」と報道、日韓併合前の朝鮮は糞を垂れ流す犬同然の生活をしていた、イザベラ・バード(ビショップ夫人) 著「30年前の朝鮮」、韓国存続を感謝しろ
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良識ある日本国民の皆様には、韓国紙が「日本が我が民族に行った蛮行への謝罪求めよ」と報道したのはご存知だと考えます。

歴史の前に堂々とした外交を~日本が我が民族に行った蛮行への謝罪求めよ

2012年、壬辰の年新年が明けた。いろいろあった2011年を後にして新しい朝が明るく、今年一年良いことばかりあるよう祈りたい。 

いつどこの誰でも新年を迎えた人々の覚悟と望みは終始一貫しているだろう。内戦中にあるとか我が民族のように分断により政治・理念的に不完全な状況にある民族なら何よりも平和と安定を望むだろう。李明博(イ・ミョンバク)大統領が新年の国政演説で韓半島の平和と安定を話題としたのもそのような心であろう。

国家安保問題とともに今年一年は日帝強制占領期間に日本が我が民族に行った蛮行に対する謝罪もまた成されなければならないだろう。慰安婦おばあさん問題はこれ以上先送りしてはいけない。日本の過去の歴史に対する真の反省と謝罪が成り立たない限り、我が国、我が民族は日本という国の前に模様だけの国でしかない。
(ニュース天地韓国語)より抜粋
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1325602101/

>2012年、壬辰の年新年が明けた。いろいろあった2011年を後にして新しい朝が明るく、今年一年良いことばかりあるよう祈りたい

>国家安保問題とともに今年一年は日帝強制占領期間に日本が我が民族に行った蛮行に対する謝罪もまた成されなければならない

今年も来たな^^、これは韓国紙の新年の社説ですが、毎年同じような内容で、電通支配のマスコミの捏造韓流ブームに騙されている日本人は、韓国は反日国家、韓国人は日本人を敵視している現実を知るべきです。

韓国が、国際法に反した強制併合としている日韓併合、日本による植民地支配としている日本統治時代に、「日本が我が民族に行った蛮行」について、今年も簡単に取り上げます。

日韓併合前の朝鮮人は、糞を垂れ流す犬同然の生活をしていましたが、朝鮮が不衛生だったことは、英国人のイザベラ・バード(ビショップ夫人)や、日本人も旅行記を書き残しています。




ビショップ夫人著「30年前の朝鮮」より

「市民は地上に瓦または藁を並べた平屋の下に潜り込んで生活している。いや不潔な道路に蠢動していると形容した方が良いだろうか。その道路は広くても二頭の馬が並べるほどではない。狭いところで大きな荷物を担いだ人が通ると、それだけで往来を塞いでしまうほどである。道路のはしには悪臭が辺り一面臭ってくる溝があり、路面は埃まみれの半分裸の子供達と、猛悪な犬とによって占領されている。」

「下水道は、市内の汚水を昼夜絶え間なく城外へと排せつしている。そのため、下水道の泥は真っ黒で、遙かな昔からの汚水によって染められ悪臭を空気中に放散して旅人を悩ましている。」

「ソウルは汚いことと臭いことでは世界一である。」

細井肇 著「漢城の風雲と名士」(『政治史』第77巻、豚犬的生活五より)

「韓国内地を旅行すれば、路傍や街路中に累々たる黄金の花(人糞の比喩)が場所も構わずにあちらこちらに咲き乱れいて、足の踏み場もなく潔癖な人は一目その不潔さと臭気の酷さに驚くのである。・・・(中略)・・・

現に、この国(韓国)の中央都会である京城(ソウル)のような「韓国の帝都」と言われる都市でさえ至る所に人糞や牛馬糞を見ないことはなく、辺りに漂う恐ろしいほどの臭気は人の鼻を襲い目を顰めない人はいない。

さらに京城市内(ソウル市内)を流れている川には、そこに隣接する各家々から排せつされる糞尿が混じり、川の水は黄色に染まり、ドロドロとなっているなど目も当てられない光景であるが、韓国人はその水を洗濯に使っている。

全く持ってとんでもない話である。毎年夏期になると京城(ソウル)では伝染病が流行し、その伝染病にかかる患者の殆どが韓国人であり、大流行時には何千人もの患者を出すことも珍しくはない・・・」
(enjoy Korea)
http://koreanworld2.web.fc2.com/enjoylogs1/2006-02/20060208-121842.html










1910年(明治43年)8月22日(調印日:公布29日)、日本と韓国は「日韓併合条約」(韓国併合ニ関スル条約)を締結、朝鮮半島は正式に「日本国朝鮮地方」になりましたが、韓国併合はロシアなどに侵略されそうな危機的状況だった韓国側が求めたものです。




日韓併合で日本は、現在の試算で約20兆円もの莫大な資金を朝鮮半島に投入して、朝鮮の近代化に尽力をしたにより、朝鮮は日本統治前とは比べられないほど、医療・教育・生活などの水準が高まりました。




日本による朝鮮への諸政策の結果、朝鮮では1920年~30年代のGDP平均成長率は約4%(1920年代の世界経済は2%以下・日本は3%強)まで高まりました。

また、1人当たりの国民所得は1910年代の約40ドルから倍増、耕作地は246万町から449万町まで拡大、米の反当り収穫量が0.5石から1.5石まで3倍増、人口は1300万人から2600万人に増加、平均寿命は24歳から56歳に延びました。

日本は、それまで朝鮮で続いていた、階級による身分差別の撤廃、両班による搾取・虐待から農民を救い、残酷な拷問や刑罰や一族の罪人連座法を廃止するなど、人権尊重の法治国家の基礎をつくりました。

日本は朝鮮へ学校教育制度を導入して、朝鮮人に読み書きを教えて、ハングル文字を復活・普及させていますし、85%の朝鮮人に創氏改名を許可していました。

1920年代、朝鮮では人口が増加して、郊外地域が産業化されたので、悪臭と不衛生な糞尿問題について、朝鮮に居住している外国人や日本人が問題視していました。

しかし、朝鮮人の衛生観念不足から改善されないので、朝鮮総督府は居住用のトイレだけではなく、ソウル中心の鍾路(チョンノ)などの衛生管理を進めました。

1932年7月に鍾路警察署は、鍾路大路の1535戸の商店にトイレがないことを調査・確認して、1カ月以内に設置するように指示しました。

8月31日に警察は、トイレを設置しなかった735戸の商店を摘発して、厳罰に処するという最後通告をした結果、1カ月間に全ての商店がトイレを作り、住宅街も近代化されました







日本が韓国を併合していなければ、一人歩きの出来ない朝鮮という国は、現在はロシア、中共の植民地になっていたでしょうし、韓国人という民族さえ地球上から消え去っていたでしょう。

今年も韓国紙が新年の社説で「日本が我が民族に行った蛮行への謝罪求めよ」と報道しましたが、糞を垂れ流す犬同然の生活をしていた朝鮮を、日韓併合により近代化したのは日本ですし、韓国という国が存続していることも日本へ感謝すべきです。

良識ある日本国民の皆様、謝罪を求める韓国についてご考慮下さい。

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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