HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトYahoo!ブログ過去記事  »  NHK紅白のKARAと少女時代の出演時視聴率(TBS調べ)KARA38・4%は-3・2%、少女時代39・9%は-1・7%、後半視聴率を下回って足を引っ張っただけ「親子で一緒に!とっておき★K-POP」
RSSフィード
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



人気ブログランキング ← 最初に、応援のクリックをお願い致します


良識ある日本国民の皆様には、NHK紅白のKARAと少女時代の出演時視聴率(TBS調べ)はご存知だと考えます。

NHK“ピリピリ”紅白の舞台裏…視聴率ダウンの真相

昨年大みそかの第62回NHK紅白歌合戦の平均視聴率は、前半が35・2%(前年35・7%)で、後半は41・6%(同41・7%)だった。共に前年割れ。前年までの衛星放送での同時中継が無くなり、総合テレビに一本化されたため、「NHK内部では少なくても43%はイケるという声があった」(関係者)が、アテが外れた形。なぜか?

 「ハッキリ言って、例年と比べて取材に対する規制が厳しかったからでは?」とスポーツ紙、週刊誌など複数の芸能記者が口を揃える。初日(12月29日)のリハーサルの様子は-。

 お約束の小林幸子の獅子舞の“巨大衣装”や、芦田愛菜ちゃんと鈴木福君の人気子役コンビ、それに、AKB48の奮闘ぶりが目立ったくらいか。

 初出場のKARA、少女時代が注目されたが…。
(ZAKZAK)抜粋
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20120104/enn1201041547008-n1.htm

>前年までの衛星放送での同時中継が無くなり、総合テレビに一本化されたため、「NHK内部では少なくても43%はイケるという声があった」

2011年の紅白は、衛星波再編でBSでの放送を打ち切って地上波だけでの放送になったので前年より視聴率が高くなるはずでしたが、前半は前年比-0・5%、後半は前年比-0・1%、NHKとしても期待はずれの結果でした。

しかも、2011年のNHK紅白歌合戦は、被災地を応援する企画や、人気の^^KARA・少女時代も初出場をしたので、前年より視聴率は高くなるはずでしたが、結果は下がったのですからNHKは受信料の無駄遣いでした。

2011年 
35.2%19:15-20:55 NHK 第62回NHK紅白歌合戦
41.6%21:00-23:45 NHK 第62回NHK紅白歌合戦

2010年
35.7% 19:30-21:25 NHK 第61回NHK紅白歌合戦
41.7% 21:30-23:45 NHK 第61回NHK紅白歌合戦

>「ハッキリ言って、例年と比べて取材に対する規制が厳しかったからでは?」とスポーツ紙、週刊誌など複数の芸能記者が口を揃える

電通支配のマスコミは、NHKが紅白リハーサルの取材規制を厳しくしたことにしたいようですが、裏番組がある民放が紅白の番宣にリハーサルの様子を大きく取り上げないので、スポーツ紙が報道しても視聴率は高くなりません。

>芦田愛菜ちゃんと鈴木福君の人気子役コンビ、それに、AKB48の奮闘ぶりが目立ったくらいか

>初出場のKARA、少女時代が注目されたが…

紅白歌合戦は、分刻みの視聴率も発表されることから、歌手の出演時の視聴率も明らかになりますが、TBSは4日に放送した「ひるおび」の番組内で、主な紅白出場歌手の視聴率(TBS調べ)を発表しました。

歌手別視聴率 TBS調べ 

1位 SMAP 48.1%
2位 EXILE 45.7%
3位 石川さゆり 44.7%
4位 嵐 44.6%
5位 ユーミン 44.2%

レディガガ 43.6%
AKB48 38.9%
芦田愛 39.1%
KARA 38.4%
少女時代 39.9%
ゆず 43.1%

紅白の前半(1部)の平均視聴率は35・2%ですから、AKB48「紅白2011 AKBスペシャルMIX~がんばろう日本!~」の38・9%は+3・7%、芦田愛菜、鈴木福「マル・マル・モリ・モリ!」の39・1%は+3・9%の貢献でした。




前半は、椎名林檎「カーネーション-紅組なら誰でも!」の39・4%(+4・2%)が瞬間最高視聴率になって、前半が終了、5分間のニュースを放送後に後半(2部)になりました。




後半(2部)は、NHKは人気がある・NHKに貢献したと評価をした、KARA・少女時代・東方神起の韓流グループが出場しましたが、NHKの主張から考えれば、初出場のKARA・少女時代は視聴率が高くなるはずでした。

NHKが認めているKARAと少女時代に人気があるとすれば、紅白での歌唱時の視聴率は、平日のプライムタイムに放送した「家政婦のミタ」の最高視聴率42・8%よりも高くなるはずですが、結果は大きく下回っていました。




紅白の後半の平均視聴率は41・6%ですから、KARA「KARA2011スペシャルメドレー」の38・4%は-3・2%、少女時代「GENIE」の39・9%は-1・7%、後半視聴率を下回って、結果は足を引っ張っただけでした。




ネットの掲示板などでは、「KARAは、ニュース後に始まった2部の最初に出場したからだ」と、KARA擁護の意見もありますが、2010年紅白と比較すれば、KARAも、5番目の少女時代も、前年視聴率より下回っています。




2010年の紅白後半で、1番目の郷ひろみは 39・8%、5番目の倖田來未は42・0%でしたから、後半視聴率の前年比-0・1%を考慮しても、KARAも少女時代も惨敗で、人気がない証明になりました。




昨年1月2日放送のフジテレビ、スペシャルドラマ「サザエさん3」に、少女時代は美しいキャディー役として出演しましたが、視聴率は11・0%、2009年の第1回は20・9%、2010年の第2回は16・5%、少女時代に人気はありません。




昨年1月14日~4月8日までテレビ東京が放送した、KARA主演のドラマ「URAKARA(ウラカラ)」は、深夜帯の放送でも、第1話4・2%、第2話には1・7%と、2~3%台をウロウロしただけで、KARAに人気はありません。




NHKは昨年11月24日の「お元気ですか日本列島」の「ことばおじさんの気になることば」のコーナーで、「日本に浸透している韓国語」と、携帯メールでハングル絵文字の交換が若者にはやっていると、捏造ブームを放送しました。




今度は、1月3日に「親子で一緒に!とっておき★K-POP」とうい番組で、K-POPのファン層は小・中学生にまで広がって、親子で一緒に歌ったり踊ったりする、K-POPにハマっている親子が増えていると放送しました。
http://cgi.nhk.or.jp/navi/detail/index.cgi?id=11w7220120103




NHKが一昨年に支払った電波利用料は14億8700万円、事業収入6644億円の0.22%だけで、元NHK職員の立花孝志氏は、NHK職員の年収は高卒32才で約1000万円だと給料明細を示して説明して、本当の年収は1500万円以上だと暴露しています。

公共放送のNHKは解体して、報道・教育は国営、それ以外は民放にすれば、NHKの職員は10分の1程度になりますし、国営のNHK職員は国家公務員になるのですから、政界が公務員給与の引き下げをすべきです。

民放のNHKは、民放キー局よりも多くのスポンサー企業から広告収入を得られるのですから、そこからNHKのインフラ使用料を支払わせれば、強制徴収している受信料もいらなくなります。

NHK紅白のKARAと少女時代の出演時視聴率(TBS調べ)で、KARA38・4%は-3・2%、少女時代39・9%は-1・7%、後半視聴率を下回って足を引っ張っただけでした。

良識ある日本国民の皆様、NHKについてご考慮下さい。

===↓↓ ランキングの応援クリックお願いします ↓↓===


「人気ブログランキング」 http://blog.with2.net/in.php?646336

スポンサーサイト
Relate Entry
Comment
Trackback
Comment form
訪問者数
人気ブログランキング
最新コメント
プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

検索フォーム

PAGE TOP
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。