HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトYahoo!ブログ過去記事  »  脱走受刑者を特別手配=オウム信者以来16年ぶり―警察庁、殺人未遂・公務執行妨害・銃刀法違反などの罪で服役中の凶悪な中共人李国林受刑者が広島刑務所を脱獄、似非人権派が反対してもGPS機能の足輪をつけろ
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良識ある日本国民の皆様には、警察庁が広島刑務所から脱走した李国林受刑者を特別手配したのはご存知だと考えます。

脱走受刑者を特別手配=オウム信者以来16年ぶり―警察庁

広島刑務所から服役中の中国籍李国林受刑者(40)が脱走した事件で、警察庁は11日、広島県警が単純逃走容疑で指名手配した同受刑者を特別手配した。同庁によると、特別手配は1995年11月にオウム真理教信者2人を指定して以来、16年2カ月ぶり。

 同庁などによると、李受刑者は同日午前10時40分ごろ、グラウンドで運動中に外塀を乗り越えて逃走した。身長約174センチ、中肉中背で丸刈りという。

 同受刑者は2005年5月に岡山市で職務質問した警察官に発砲したなどとして、殺人未遂などの罪に問われ、懲役23年の判決を受け服役中だった。
(時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120112-00000002-jij-soci

>広島刑務所から服役中の中国籍李国林受刑者(40)が脱走した事件で、警察庁は11日、広島県警が単純逃走容疑で指名手配した同受刑者を特別手配した

警察庁は、広島刑務所を脱獄した李国林受刑者を特別手配しましたが、オウム真理教信者2人の指定から16年2ヶ月ぶりでもわかるように、それだけ凶悪な中共人が脱獄したということです。




脱獄した李国林の国籍は中共になっていますが、「李国林」という名前を考えると、中共の朝鮮族の可能性がありますし、在韓日本大使館に火炎瓶を投げて、靖国神社放火事件を認めている犯人も、中共籍の朝鮮族と言われています。

私は本ブログ昨年7月23日の記事で、中共の人肉カプセル(死産乳児らの人肉粉入りカプセル)が韓国で密売されたことを書き記しましたが、吉林省延辺朝鮮族自治州の病院から乳児の遺体を買うなど、密売に関わったのは中共の朝鮮族でした。

「人肉カプセル」、韓国で売買=中国から密輸、捜査へ-月刊誌報道は朝鮮人の共食いか、中共は赤ん坊などを食べる人肉食文化の残虐国家で画像は心臓の弱い方など見ないように注意を

http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/35241373.html

>同受刑者は2005年5月に岡山市で職務質問した警察官に発砲したなどとして、殺人未遂などの罪に問われ、懲役23年の判決を受け服役中だった

殺人未遂・公務執行妨害・銃刀法違反などの罪で広島刑務所に服役中で、11日に脱獄した、李国林が凶悪な中共人だということは、以下の事件の経緯からわかります。

「李国林が犯した罪」

2005年4月、岡山市南部のパチンコ店を事前に下見し、未明に事務所出入り口をバールのような物でこじ開けて侵入、金庫を持ち出した。

2005年5月30日、「公務執行妨害の現行犯で逮捕」

パトカーで巡回中の岡山県警署員が男数人が乗った不審車を発見。職務質問しようとしたところ、突然、男がバールで同署員の右肩を殴りつけ、別の男が拳銃を発砲したため、一緒にいた別の署員が、発砲した男に向けて拳銃数発を発射した。うち1発が男の左太ももに当たり、公務執行妨害の現行犯で逮捕。

この時、拳銃を発泡した男が李国林だ。

2005年6月2日、「護送車を奪って逃走」

治療を受けて警察署に戻った李受刑者が、護送車を奪って逃走。パトカーなど20台で追跡した。李容疑者はパトカー2台と乗用車2台に接触しながら、約30分後に西約5キロの岡山県倉敷市内まで逃げたところで、単純逃走の現行犯で捕まった。乗用車の女性1人が、軽いけがを負った。

この時、署員が内部規定に違反して、署内に李容疑者を移そうとした際、腰縄を持っておらず、車のエンジンもかけたままだった。

その後、窃盗事件に関与していたことが判明、懲役23年の実刑が確定。関東から関西地方にかけ数十件の犯行を自供、被害金額は1億円以上に上る。

2012年1月11日、「広島刑務所から脱獄」 ←今ここ!!

これだけ凶悪な中共人の李国林が懲役23年という日本の司法制度も問題ですが、脱獄事件が起きてもすぐに逮捕ができなかったので、似非人権主義者は反対しても、凶悪な受刑者にはGPS機能の足輪を付けるべきです。




脱獄した李国林は、上下白色の肌着姿で逃げたと報道されていますが、脱獄に中共人の犯罪グループの協力がなかった場合、まず、衣服を奪うために近隣の民家に侵入したと考えられます。

1965年に広島拘置所尾道拘置支所脱獄事件が起きましたが、脱獄した受刑者は、囚人服だったので衣服を奪うために、民家に包丁を持って侵入、この家の夫婦の両手両足を縛って現金と衣類を奪った上に、妻を強姦しました。

別の民家にも包丁を持って侵入、夫婦を縛り上げて現金と衣服を奪って妻を強姦しようとして、紐を解くのに成功した夫が出刃包丁を持ち受刑者に反撃、しかし夫は逆に出刃包丁を奪われて全治2ヶ月の重傷を負いました。

警察庁の「来日外国人犯罪の検挙状況」(平成21年確定値)を考えれば、中共人による凶悪犯罪の検挙状況が理解できます。

1位「中共」36.3% 2位、「韓国」12.4%、3位「フィリピン」10.2%||

(1)来日中国人犯罪組織等の動向

平成21年中の来日外国人犯罪の検挙を国籍別に見ると、中国は、刑法犯、特別法犯を合わせた総検挙件数の45,2%、総検挙人員の36,3%、また、刑法犯検挙件数の49.2%、刑法犯検挙人員の38,2%を占め、他の国籍外国人と比較して、最も高い割合を占めている。さらに、過去10年間(平成12年から平成21年まで)でも、総検挙人員に占める中国人の割合は、一貫して4割程度を維持している。
警察庁・来日外国人犯罪の検挙状況」(平成21年確定値)一部引用
http://www.npa.go.jp/toukei/index.htm#kokusaihanza

日本人と同じで中共人の受刑者にも、体質・健康・年齢・作業などを考慮して必要な食事と飲料が支給されていて、日常生活に必要な衣類・寝具・日用品等が貸与又は支給されますが、これは、日本国民の血税から支給されています。

平成20年度版犯罪白書によると、1日の食費は、成人受刑者一人当たり421.5円、これに服代、医療費などを合計して、受刑者1人当たりにかかる生活経費は、月額で約3万9千円、年間約47万8千円も掛かっています。







脱獄した李国林は、工事中の足場をつかって逃走しましたが、脱獄に役立つ足場を組ませたこと、刑務所が警察に通報したのが約45分も遅れたこと、防犯電線が機能しなかったなど、広島刑務所は問題だらけです。




脱獄した李国林は、すでに警官に拳銃発砲した凶悪事件を起こしているのですから、警察官が李国林発見した場合に拳銃発砲を躊躇したら、警察官や周辺にいる住人の命を奪われるので、警察庁は警察官へ対して発砲も指示すべきです。

殺人未遂・公務執行妨害・銃刀法違反などの罪で服役中だった、凶悪な中共人の李国林が広島刑務所を脱獄、警察庁は16年ぶりに特別手配しましたが、警察官へ発砲も指示して、凶悪な受刑者にはGPS機能の足輪をつけるべきです。

良識ある日本国民の皆様、脱獄した李国林についてご考慮下さい。

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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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