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良識ある日本国民の皆様には、訪韓した溝畑宏観光庁長官が韓国の国歌を熱唱したのはご存知だと考えます。

「元気な日本を見に来て」=韓国国歌でラブコール―溝畑観光庁長官

【ソウル時事】溝畑宏観光庁長官は17日、ソウルで韓国メディア向けに記者会見し、「日本では(昨年3月の東日本大震災後も)一部を除き通常の生活が営まれており、皆さんに元気で明るい日本を見せる準備ができている」と述べ、日本への観光を呼び掛けた。溝畑長官は最後に韓国語で韓国国歌を熱唱し、ラブコールを送った。

 2010年に日本を訪れた韓国人は244万人(推計値)で、外国人全体の28.3%を占め、最多だった。大震災の影響などで大幅に落ち込んだ日本への外国人旅行者数は昨年11月、前年同期比13%減にまで回復したが、韓国人は32%減にとどまっている。
(時事通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120117-00000072-jij-int

>溝畑宏観光庁長官

溝畑宏は、2010年1月に2代目の観光庁長官に就任しましたが、サッカーの大分トリニータの社長を辞任したばかりの溝畑を連れてきたのは、当時、国交相だった民主党の前原誠司です。




自治省(総務省)出身の溝畑宏は、大分トリニータの社長をしていた時に、粉飾決算まがいな会計操作を行って経営破綻に近い状況にしたことから社長を辞任しましたが、怪しい人物でした。




溝畑宏氏と大分トリニータが非難されているポイントをまとめると大体こんな感じです。

•溝畑氏は大分トリニータが経営破綻した事に対し責任を取らず、民主党前原氏のコネクションで観光庁長官に転進した
•破綻に到るまでの大分トリニータの経営がおかしい(個人や怪しげな金融機関からお金を借りている・スポンサーがマルチ企業やパチンコなど)
•少ない予算でやりくりしている他のチームを馬鹿にし、見下した言動を取っている(が、他のチームのサポーターからは『チームの存続を考えず大金を使えばナビスコ杯くらいなら取れるだろう』と言われている)
•ナビスコ杯優勝後に韓国サッカー協会に表敬訪問するなど、韓国との接点が多い。(ついでに大分県自体、別府温泉に韓国人観光客を呼び込んだり、溝畑氏が大分県庁に出向していた時代に立命館アジア太平洋大学の設立に関わっているなど、非常にかの国と係わりが深い)
•「溝畑宏」は通名で、戸籍上の名前は「渡邉宏」であるなど、本人にも怪しげな点が多い
http://d.hatena.ne.jp/kinghuradance/20100207/1265531266

大分県人の間では超有名な話ですが、溝畑氏は接待の席で、自分の局部をジョッキに入れたり、馬刺しをくるくる巻き付け相手に食べさせたり、お尻にロケット花火をさして走ったりと、とても正常とは思えない営業をしています。(とても正常とは思えないスポンサーと関わっていたとも言えますが)

すべて多くの人が目撃してます。また、会社の若い女子社員に手を出す、婚約を一方的に破棄してやり逃げ、会社の金で飲み食いし車や風俗につぎ込む・・など、まことしやかにささやかれてる噂話もあります。
(二階堂ドットコム)抜粋
http://www.nikaidou.com/archives/884

私は本ブログ2008年10月1日に、国交省の外局として「観光庁」が発足した際にも記事にしましたが、日本を観光立国にする目的の観光庁設立前に問題を教えてくれたのは、創価学会を批判している方々でした。

自公政権での観光庁設立について、創価学会の池田信者は、「私たちの大臣が、お隣の国からお友達を連れて来る」としていましたが、「大臣」とは公明党の冬柴元国交相で、「友達」とは、韓国・中共のことです。




>日本への観光を呼び掛けた。溝畑長官は最後に韓国語で韓国国歌を熱唱し、ラブコールを送った

韓国紙が昨年8月に、日本で開催されたトライアスロンの大会で、韓国人選手に感動した溝畑宏が韓国語で韓国の国歌を歌ったと報道して、この時には動画などが見つかりませんでしたが、今度は間違いなく熱唱しています。




観光庁長官、韓国で日本への旅行呼びかけ(動画)http://youtu.be/AhKymwBiBlo

韓国は、4月の国際水路機関(IHO)総会で、また「日本海・東海」の併記を要求すると報道されているのに、韓国で、韓国の国歌を熱唱した溝畑宏は観光庁長官を辞任すべきです。

韓国の国歌、「愛国歌(Aegukga)」には、「鉄の鎧をまとい、国に忠誠を尽くせ」などの軍国主義的な言葉もありますが、歌詞の最初にあるのが「東海」、日本海のことです。

韓国国歌「愛国歌」

東海(日本海を指す)が乾き果て、白頭山が磨り減る時まで(=永遠に有得ない事の譬え)神の護り給う我が国、万歳(=万年永久に)。

むくげの花(=韓国の国花)、三千里(朝鮮半島の北から南まで、韓国全土という意味)、華麗な山河、大韓人(韓国人)よ、大韓を永久に保全せよ(韓国を永遠に守ろう)。

南山(ソウルにある山)の老松が鉄の鎧を纏った様に、風霜の変わらざるは、我等の気性なり。

広い秋の空が雲一つ無く澄み渡り、輝く月は、我等の精神、一片丹心(誠実な心)なり。

この気性とこの心で忠誠を尽くさん、辛くとも、楽しくとも、国を愛さん。

>大震災の影響などで大幅に落ち込んだ日本への外国人旅行者数は昨年11月、前年同期比13%減にまで回復したが、韓国人は32%減にとどまっている

韓国人の入国拒否をすべきですが、韓国人の観光客が減少して回復しないのは東日本大震災の影響ではなくて、円高・ウォン安だからです。

昨年9月の対円相場は100ウォン=6円と、4年前と比較すると約半値に急落して、今でも円高・ウォン安が続いています。




溝畑宏がソウルで、韓国の歌詞の国歌を熱唱したのが17日ですが、その前日には同じソウル市内で、李承晩ライン宣言60周年記念式典が行われているのですから、溝畑宏は知っていたはずです。

「海洋主権の死守を」=李承晩ライン宣言60周年

1952年1月18日に当時の李承晩(イ・スンマン)大統領が韓国沿岸水域の保護を目的とする「海洋主権宣言」に基づき決めた平和線(李承晩ライン)宣言60周年記念式典が16日午後、ソウル市中区のプレスセンターで行われた。今回の式典には、李元大統領の養子イ・インス氏らが出席し、平和線宣言の意義をあらためてかみしめた。
(朝鮮日報)
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/01/17/2012011701193.html

>「海洋主権宣言」に基づき決めた平和線(李承晩ライン)宣言60周年記念式典

伊藤博文公を暗殺したテロリスト安重根の、安義士義挙第102周年記念式など、相変わらず反日国家の韓国ですが、李承晩ラインを平和線宣言とは歴史の捏造です。

1952年1月、韓国の李承晩大統領は、竹島を含む日本海に「海洋主権宣言」との、一方的宣言によって「李承晩ライン」を引きました。

日本が操業できる漁場を韓国のものとして、すべての天然資源・水産物を利用する権利を主張して、この李承晩ラインに入る、日本漁船は武力を持って排除するなどと通告をしました。




この結果、韓国による日本漁船の拿捕が続いて、拿捕された船は328隻、娘が生まれたばかりの若い漁師など死傷者は44人、日韓漁業協定が成立する1965年まで人質(最大13年)にされた抑留被害者もいます。




観光庁長官の溝畑宏は、韓国で韓国の国歌を熱唱しただけでも長官失格ですが、李承晩ライン宣言60周年記念式典が行われた翌日に、日本海を「東海」と熱唱した売国奴で辞任すべきです。

良識ある日本国民の皆様、観光庁長官の溝畑宏についてご考慮下さい。

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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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