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良識ある日本国民の皆様には、NHKのエロ路線が打ち止めになるとの報道はご存知だと考えます。

NHKのエロ路線が打ち止めになる

民放各局が警戒しているNHKのエロ化がストップしそうだ。年始恒例のNHK制作担当の幹部会議で異例の通達が行われ、“NHKらしさ”の徹底や“原点回帰”を求める声も多かったのだ。

  というのも、昨年のエロ化路線が視聴率に貢献しなかったためだ。年間視聴率でNHKは4位でゴールデン帯は3位。膣トレを取り上げた「あさイチ」は全日帯、過激なセックス描写で話題だったドラマ「カレ、夫、男友達」はプライム帯でいずれも4位だ。

  大晦日の紅白のショックもある。前半35.2%(昨年35.7%)、後半41.6%(同41.7%)と、ともに前年割れになってしまった。これもNHKのエロ化路線で視聴者が離れたためという分析があるし、KARAや少女時代らのセクシーな衣装に対して視聴者から苦情が寄せられたそうだ。

  そして年明けに究極のダメ押し。松山ケンイチ主演の「平清盛」が歴代ワースト3の視聴率17.3%を記録したことだ。

 「伊東四朗扮する白河法皇のセクハラ三昧のご乱交や吹石一恵の授乳シーンなどはエロ路線だったわけですが、視聴率が取れなかった」(民放編成マン)
(日刊ゲンダイ)抜粋
http://news.infoseek.co.jp/article/22gendainet000162785

>民放各局が警戒しているNHKのエロ化がストップしそうだ

NHKがエロ化しているのは事実で、昨年9月、料理番組「楽ごはん」にバスト95センチのグラビアアイドルを出演させしましたが、胸を強調してみせる過激な演出をしたことを認めて、11月24日に放送総局長が謝罪をしました。







>昨年のエロ化路線が視聴率に貢献しなかったためだ。年間視聴率でNHKは4位でゴールデン帯は3位。膣トレを取り上げた「あさイチ」は全日帯、過激なセックス描写で話題だったドラマ「カレ、夫、男友達」はプライム帯でいずれも4位

2011年の年間視聴率は、全日帯(6~24)・ゴールデン(19~22)・プライム(19~23)で、日本テレビがフジテレビから8年ぶりに視聴率三冠王を奪還しましたが、公共放送のNHKは民放のようなエロ路線で視聴者離れでした。

膣トレを取り上げた「あさイチ」は、NHKが平日の午前8時15分~9時54分に生放送している情報番組で、昨年10月19日に「セックスレス拒否する女たち」という、「あさイチ」で2度目のセックスレス特集を放送しました。



















情報番組「あさイチ」、ドラマ「カレ、夫、男友達」に対して、朝から取り上げることか、家族で見られない、民放でやれ、など批判の声がありました。

過激なセックス描写で話題だったドラマ「カレ、夫、男友達」は、NHKが昨年11月1日~12月20日の午後10時に放送した、真木よう子主演のドラマで、平均視聴率8・2%と低迷、濡れ場とDVの過激なドラマでした。













>大晦日の紅白のショックもある。前半35.2%(昨年35.7%)、後半41.6%(同41.7%)と、ともに前年割れ

2011年の紅白は、衛星波再編でBSでの放送を打ち切って地上波だけでの放送になって、被災地を応援する企画や、NHKが評価したKARA・少女時代も初出場をしたので、前年より視聴率が高くなるはずでしたが、結果は低くなりました。

>NHKのエロ化路線で視聴者が離れたためという分析があるし、KARAや少女時代らのセクシーな衣装に対して視聴者から苦情が寄せられた

衣装の苦情だけではなくて、少女時代は韓国でのコンサートのリハーサルで「独島は我が領土」を歌っていた反日歌手で、KARAも韓国での「プライド・独島イベント」に参加していた反日歌手ですから、NHKに抗議が殺到しました。

>年明けに究極のダメ押し。松山ケンイチ主演の「平清盛」が歴代ワースト3の視聴率17.3%を記録したこと

NHK大河ドラマの初回視聴率は20%台が普通で、初回視聴率が20%を下回ったのは、2006年度の「功名が辻」(19・8%)以来ですし、ワースト1の1989年度の「春日局」以降の大河ドラマでの最低視聴率でした。

マスコミでは、初回は主役の松山ケンイチの出演がほとんどなかったのが原因で、第2話からは、松山ケンイチが演じる平清盛が登場して、ドラマの本格展開が行われるので視聴率は上昇するだろうと報道していました。

第2話の視聴率は17・8%で、初回より僅か0・5%の上昇でしたから、松山ケンイチが原因ではなくて、NHKがサイトに皇室を「王家」と表記したことに抗議が殺到して「朝廷」と訂正したのに、番組では「王家」と連呼したのが原因です。

>「伊東四朗扮する白河法皇のセクハラ三昧のご乱交や吹石一恵の授乳シーンなどはエロ路線だったわけですが、視聴率が取れなかった」

セクハラ?、NHKは「平清盛」のサイトで、白河法皇と璋子(待賢門院)を禁断の恋の関係として、初回放送で、伊東四朗が演じる白河法皇と、壇れいが演じる璋子(待賢門院)との男女関係のシーンをエロ路線で放送しました。







吹石一恵は白拍子(舞子)を演じて、初回放送で産んだばかりの平清盛(平太)に授乳するシーンがありましたが、これまでのNHKでは乳房が見えるシーンは放送しないので、民放のようなエロ路線で放送していました。







初回放送で、平清盛(平太)は、白河法皇と白拍子(舞子)の間に産まれた子として、白河法皇は陰陽師のお告げなどから、実子の平清盛と母親の白拍子を殺害しようと、母親の白拍子を殺害するシーンがありました。




「平清盛」は、歴史小説が原作ではないので、NHKのプロデューサー・脚本家などが勝手に設定したことですが、平清盛の生母は不明で祇園女御の妹という説があるだけですから、わざと白河法皇を残虐、エロ路線で放送しました。

平均年収1500万の受信料貴族のNHKは解体して、報道・教育は国営、それ以外は民放に分割すれば、NHKの職員は10分の1程度になりますし、国営のNHK職員は国家公務員になるので、公務員給与の引き下げをすべきです。

民放のNHKは、民放キー局よりも多くのスポンサー企業から広告収入を得られるのですから、そこからNHKのインフラ使用料を支払わせれば、強制徴収している受信料も不要で、電波オークション制度も導入すべきです。

NHKのエロ路線は、膣トレの「あさイチ」、セックス描写のドラマ「カレ、夫、男友達」、白河法皇と璋子(待賢門院)の男女関係、白拍子(舞子)の授乳シーンの「平清盛」など民放のような酷さで、NHKは解体して国営と民放に分割すべきです。

良識ある日本国民の皆様、NHKのエロ路線いついてご考慮下さい。

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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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