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良識ある日本国民の皆様には、サウサンプトンへの移籍が決まった日本代表の李忠成はご存知だと考えます。

独占激白!李忠成「世界一のリーグで」

J1広島からイングランド2部リーグ、サウサンプトンへの完全移籍が決まった日本代表FW李忠成(26)が、デイリースポーツの単独インタビューに応じ、胸中を激白した。

 ‐16日の会見(広島)で、複数のオファーの中からイングランドを選んだ理由を「世界最高峰だから」と言った。

‐欧州挑戦後を含め、今後の人生設計はどのように描いているのか。
 「めちゃめちゃ難しい質問だけど…とにかく、今は突っ走るだけ突っ走ればいいと思っている。将来、監督をやりたいとか資格をとりたいとか、今そういうことを考えても仕方がないし、その時になれば、その時の風が吹く。サッカー選手としては、いつかKリーグ(韓国)でプレーしたい思いはある。自分の母国の言葉をしっかり話せるようになりたい気持ちが強いので」
(デイリースポーツ)抜粋
http://www.daily.co.jp/soccer/2012/01/24/0004764547.shtml

>J1広島からイングランド2部リーグ、サウサンプトンへの完全移籍が決まった日本代表FW李忠成

私は本ブログで記事にしましたが、2011年1月に日本が優勝した「アジアカップ2011」のオーストラリアとの決勝戦で、決勝ゴールを決めた日本代表の李忠成は、2007年に日本に帰化した在日韓国人4世です。

李忠成は試合後に、韓国メディアのインタビューで、「韓国人、日本人ではなく、サッカー選手としてここにいる」と発言したことで、「日本代表の自覚がない」など非難の声や、「国籍は関係ないとの意味」など擁護の声が上がっていました。

李が、「日本で生まれたが、母と父に韓国の文化を学び、朝鮮学校に通った。体の中に韓国人の血が流れているという事実を忘れてはいない。今は、日本の国家代表選手として活躍しているが、韓国人だという自負心をいつも胸に抱いている」と発言した報道もあります。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0202&f=national_0202_086.shtml

李忠成は、2004年に「U-19韓国代表チームの候補」に招集されましたが、韓国でのキャンプの際に「半チョッパル」(韓国は日本人をチョッパリ=豚の足と侮辱)など差別を受けて、韓国代表選手にも選ばれませんでした。

이충성(動画)http://youtu.be/CCI8T_DcIo0

李忠成インタビュー

「何で在日の奴が来たんだ」とか、そういう言葉を聞いた時にすごく心が痛くなるくらいショック。

「半チョッパル」とか・・・、そういう言葉をまさかかけられるとは思っていなかった自分がいた。

やっぱり日本の人よりも、やっぱり韓国の人の方が僕の味方をしてくれると思って韓国へ行くわけです。

真逆のことを言われたときのショックだったり、俺の思っていたのとは違うんだという、自分の世界観が壊れたときの空虚感。

韓国代表に落ちただけではなく、自分の世界観が変わってしまった出来事になりました。

>‐16日の会見(広島)で、複数のオファーの中からイングランドを選んだ理由を「世界最高峰だから」と言った

李忠成が移籍会見で、「日本人FWが海外で活躍した歴史がない」・「日本人としてというより、アジア人のFWとして活躍しなきゃというのがある」などと発言したことに、「日本サッカーの侮辱」など非難の声が上がりました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120119-00000014-scn-spo




>いつかKリーグ(韓国)でプレーしたい思いはある。自分の母国の言葉をしっかり話せるようになりたい気持ちが強いので

だめだコリア!、李忠成は、日本代表を目指して、2006年9月に日本への帰化を申請、2007年2月に帰化が認められて日本国籍を取得しましたが、これまでの発言を考えると、日本人と言う自覚がないので日本国籍を与えたのは間違いでした。




李忠成(韓国系日本人)

「大舞台で得点し、世界に在日韓国人の可能性をアピールしたい。」
「五輪がなければ国籍変更していない。人生を変える大きな決断だった。」
「韓国代表で出たかったが選ばれなかったので、日本代表でもいいかなと。」
「在日同胞のためにがんばる。」
「韓国人、日本人ではなく、サッカー選手としてここにいる。」
「日本で生まれたが、母と父に韓国の文化を学び、朝鮮学校に通った。体の中に韓国人の血が流れているという事実を忘れてはいない。今は、日本の国家代表選手として活躍しているが、韓国人だという自負心をいつも胸に抱いている」
「日本代表として北朝鮮に乗り込むという複雑なことになったが、こうやって北朝鮮の地を踏めるのは光栄なこと。」
「日本人FWが海外で活躍した歴史がない。」「朴智星さんとかは活躍している。日本人としてというより、アジア人のFWとして活躍しなきゃというのがある。」
「サッカー選手としては、いつかKリーグ(韓国)でプレーしたい思いはある。自分の母国の言葉をしっかり話せるようになりたい気持ちが強いので」←NEW

三渡洲アデミールは、1995年に念願かなってようやく日本への帰化が認められると、名前をアデミール・サントスから三渡洲アデミールに改めて、帰化を考えていた三都主アレサンドロに「代表選手になりたいだけならやめておいた方がいい」とアドバイスしました。




三渡洲アデミール(ブラジル系日本人)
「帰化するならその国に骨を埋めてもよいという気持ちで帰化すべき。代表選手になりたいだけならやめておいた方がいい。」

私は本ブログでも書き記していますが、外国人参政権について、「参政権が欲しいなら帰化して日本国籍を取得すれば良い」・「帰化審査を緩和して日本国籍を取得し易くすべき」などの意見には反対で、国籍の安売りになるだけです。

日本は帰化条件を厳格化して、日本に忠誠心を誓う外国人へのみ帰化を認めるべきで、再度、「国籍の安売りを絶対に阻止しましょう!」と、メリーランド大学、エドワーズ博美講師の動画と、要点をご紹介します。

武道館反対集会 メリーランド大学講師 E.博美氏(動画)http://youtu.be/I0dx4D9BZ-A

このアメリカ帰化申請には5つの条件があります。

1つ目は、永住資格を取得後5年間居住すること。これはその国に住まずしてその国の文化は理解できないからです。

2つ目は、道徳的人格を備えた者であること。日本にも素行が善良であることという規定がありますが、アメリカは徹底しています。

過去5年に遡って、殺人、薬物所持、ギャンブルによる違法収入、売春、重婚といった具体的犯罪歴がないか、FBIが調査するのです。

3つ目は、読み、書き、話し、聴くといった英語能力で、英語能力なくしてアメリカを理解することはできないからです。

4つ目は、国旗に敬意を払い、国歌を歌い、戦没者に追悼に意を捧げることを始めとして、アメリカの歴史と文化、そして政府の仕組みに関する知識を取得することです。

これら4つがクリア出来て、最後に5つ目の忠誠宣言が行われます。

この宣言で、帰化申請をする外国人は、母国に対する忠誠を放棄し、もし要請があれば武器を持って合衆国軍の一員として戦うことを誓うのです。

母国とアメリカが一戦を交えることがあっても、アメリカ人として武器を持てるのか、こうした覚悟が無ければアメリカ人としても市民権、つまり国籍は与えられない、ということです。

たかだか250年の歴史しかない移民大国のアメリカでさえ、自国の歴史に誇りを持ち、国家への忠誠心、具体的には国防の義務と参政権はセットとして考え、国籍のバーゲンセール、安売りは絶対にしません。

2600年も連綿と続く日本が、日本人としての生活習慣や文化、日本語の能力、日本の歴史や政府の仕組みに関する知識の取得、そして日本に対する忠誠心を、なぜ新しく日本人になる人に要求出来ないのでしょうか。

日本が今なすべきは、国籍取得のハードルをもっと高くして、日本に忠誠心を尽くすことを誓う外国人にだけ、国籍を与えるように法律を改正することです。

歴史と伝統を誇るこの素晴らしい日本を守るために、外国人参政権付与法案と国籍の安売りを絶対に阻止しましょう。

李忠成に日本国籍を認めたのは間違い、日本は帰化条件を厳格化して、日本に忠誠心を尽くすことを誓う外国人にだけ国籍を与えるように法律を改正すべきです。

良識ある日本国民の皆様、帰化条件の厳格化についてご考慮下さい。

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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