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良識ある日本国民の皆様には、韓国の文化産業が昨年国外で稼いだ金額が過去最高の約608億円に達したのはご存知だと考えます。

「韓流」稼ぎまくり、海外収入最高の608億円

韓国の映画やドラマの輸出や歌手の海外公演などによる2011年の文化産業収入は7億9400万ドル(約608億円)で、過去最高を記録する見通しであることが7日わかった。

 韓国メディアが、韓国銀行(中央銀行)のまとめとして報道した。同行関係者は「Kポップなど『韓流』人気が、数字を後押しした一つの要因」と話しているという。

 韓国銀行による統計が始まった1980年以降、海外での文化産業の収入はゼロの年が続き、97年に初めて500万ドル(約3億8000万円)の収入を記録した。06年の収入は3億6800万ドル(約282億円)で、最近5年間で2倍以上に増えた計算だ。
(読売新聞)抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120208-00000049-yom-int

>韓国の映画やドラマの輸出や歌手の海外公演などによる2011年の文化産業収入は7億9400万ドル(約608億円)で、過去最高を記録

読売新聞とTBSは過去最高の約600億円、NHKは、「韓国人歌手の海外公演やテレビドラマの輸出など、韓国の音楽や映像産業が去年、海外で上げた収益は、過去最高の2億7000万ドル(206億円)」と報道していますが、過去最高にしていることは同じです。




“韓流ブーム”で過去最高収益
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120207/t10015848141000.html

>韓国銀行による統計が始まった1980年以降、海外での文化産業の収入はゼロの年が続き、97年に初めて500万ドル(約3億8000万円)の収入を記録した。06年の収入は3億6800万ドル(約282億円)

韓国銀行の国際収支統計かぁ^^、韓国銀行が毎月公表する外貨準備高も信用は出来ませんが、昨年11月に死去した、電通の天皇とも呼ばれた成田豊(最高顧問)は、2002年の会長就任後に海外事業を主に韓国にしたので、急増しました。

NHKが2003年4月~9月までBS2で、2004年4月~8月までNHK総合で放送した「冬のソナタ」から、日本は韓流ブームと騒がれて来ましたが、これは当時電通の会長だった成田豊が仕掛けたものです。




NHKが2004年10月からBS2で、2005年からNHK総合で放送した「宮廷女官チャングムの誓い」は、NHKが放送した初の韓国時代劇、NHKが放送した韓国ドラマ史上、最も長い期間放送したドラマですが、これも成田豊です。




しかも、「宮廷女官チャングムの誓い」のNHK版では、「皇后さま」・「皇太后さま」という言葉を使いましたが、当時の朝鮮(李氏朝鮮)は、明の属藩でしたから、朝鮮王家は皇帝に関連する称号、皇后・皇太后は使えませんでした。

韓国で生まれ育ち、韓国から功労者だと認められた成田豊は、2009年3月24日、韓国政府から外国人に贈られる最高等級の勲章「修交勲章光化章」を授与しました。




>最近5年間で2倍以上に増えた計算だ

日本のマスコミは「韓流ブームで過去最高収入」などと報道していますが、朝鮮日報の日本語版は、「だが、文化・娯楽サービス部門は輸出に比べ輸入額の方がはるかに大きく、依然として赤字状態だ」と報道をしています。

東亜日報の韓国語版は、「昨年の文化・娯楽サービス支出は10億1780万ドルで、トータル収支の数字はマイナス2億2380万ドル、今までに一度も黒字を出すことができないでいる」と、赤字が続いていることを報道しています。

つまり、日本のマスコミは今年の韓国の海外での文化産業の収入を、「韓流ブームで過去最高収入」と報道しているだけで、昨年は2億2380万ドルの赤字、今までに一度も黒字を出すことができていない事実を報道していません。

韓国は国策として、映画やドラマの輸出・歌手の海外公演をしていますが、日本で人気を捏造するために、韓流スターの空港出迎えのバイト、CDの自社買い、コンサートチケットばら撒きなどをしているのですから、黒字になるはずがありません。

マスコミがゴリ押しする、KARA・少女時代・チャン・グンソクは人気がないのは証明されていて、KARAの日本ドラマ主演・少女時代の日本ドラマ初出演、NHK紅白歌合戦、チャン・グンソクの映画などでわかります。

昨年1月2日放送のフジテレビ、スペシャルドラマ「サザエさん3」に、少女時代はキャディー役として日本ドラマに初出演しましたが、視聴率は11・0%、2009年のは20・9%、2010年は16・5%、少女時代に人気はありません。




昨年1月14日~4月8日までテレビ東京が放送した、KARA主演のドラマ「URAKARA(ウラカラ)」は、深夜帯の放送でも、第1話4・2%、第2話には1・7%と、2~3%台をウロウロしただけで、KARAに人気はありません。




2011年のNHK紅白歌合戦は、衛星波再編でBSでの放送を打ち切って地上波だけでの放送になって、NHKがゴリ押しした、KARA・少女時代も初出場をしたので、前年より視聴率は高くなるはずでしたが、結果は前年割れでした。







紅白の後半の平均視聴率は41・6%でしたが、KARA「KARA2011スペシャルメドレー」の歌唱時の視聴率38・4%は-3・2%、少女時代「GENIE」の39・9%は-1・7%、後半視聴率を下回ってしまい、人気がありません。




昨年7月18日にチャン・グンソクが出演した、フジテレビ「SMAP×SMAP」の視聴率は「13・8%」、日本テレビ「はじめてのおつかい!夏の大冒険スペシャル」の視聴率は「18・1%」、韓流スターは素人のチビッ子たちに惨敗でした。




昨年6~7月の「SMAP×SMAP」の視聴率は、「レディー・ガガ」(18・3%)、子役の「芦田愛菜&鈴木福」(17・5%)、お笑い芸人らの「あき竹城・シルク・磯野貴理・久本雅美」(14・2%)で、チャン・グンソクは惨敗でした。

2月2日放送のフジテレビ「とんねるずのみなさんのおかげでした」で、「食わず嫌い王」のコーナーにチャン・グンソクが出演しましたが、番組内で、チャン・グンソク主演の映画「きみはペット」の宣伝をしました。




チャン・グンソクの「きみはペット」は、初週6位・2週目は9位へ転落、3週目はついにベスト10ランキング外で、同じ公開日だった「ALWAYS 三丁目の夕日’64」が1位ですから、チャン・グンソクに人気はありません。

マスコミは、韓国が韓流で稼ぎまくりと報道していますが、今年は2億2380万ドルの赤字・今までに一度も黒字を出すことができないのが事実で、稼ぎまくりはKARA・少女時代・チャン・グンソクをゴリ押しする電通とマスコミです。

良識ある日本国民の皆様、韓国が韓流で稼ぎまくりについてご考慮下さい。

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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