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良識ある日本国民の皆様には、朝鮮学校に孫を通わせている祖母の会が文科省に朝鮮学校の高校無償化を要請したのはご存知だと考えます。

「高校無償化」ハルモニたちが文科省に要請

”差別はもうたくさん”〝孫を苦しめないで〟

朝鮮学校に孫を通わせているハルモニ(祖母)の会のメンバーら8人が13日、文科省を訪れ、朝鮮学校に対し「高校無償化」制度を早急に適用することを求めた。一行は、野田佳彦首相と平野文博文科相あての要請書を提出した。

朝鮮学校に孫を送る1、2世のハルモニたちは、植民地時代に渡日し差別を受けてきた体験や、日本で生まれ日本学校に通い、祖国解放後に初めて自国の存在を知ったという悲しい経験などについて述べながら、日本当局の在日朝鮮人に対する差別政策は当時から何も変わっていないと指摘。

康敬順さん(東京都在住)は、これまでも在日朝鮮人は中・高体連やJR定期券問題、大学受験資格など民族教育と朝鮮学校生徒の権利をたたかって勝ち取ってきた。朝鮮学校の子どもたちはラグビーで全国大会に出場したり、作文コンテストで内閣総理大臣賞を受賞したりと、立派に育ち日本学校の生徒と比べても何らそん色なく普通に学校生活を送っているのに、なぜ「無償化」の対象から外されなければならないのか理解ができないと述べた。また、「みんな納税義務を等しくしっかりと果たしているのに、教育の現場で得られる権利が私たちだけ違うのか。明らかに差別だ」と訴えた。

埼玉県在住の金福連さんは、自身が日本学校に通っていた頃は毎日つらいいじめを受けていたが、わが子も幼稚園の頃、心ない友だちから暴言を浴びせられることがあった。それは大人の考えや発言が影響しているとしながら、「私たちが子どもや孫を朝鮮学校に通わせているのは、朝鮮人としての自覚を持ってほしいから。日本学校では、それはできない」と話した。
(朝鮮新報)抜粋
http://jp.korea-np.co.jp/article.php?action=detail&pid=52949

>朝鮮学校に孫を通わせているハルモニ(祖母)の会のメンバーら8人が13日、文科省を訪れ、朝鮮学校に対し「高校無償化」制度を早急に適用することを求めた

今度はハルモニか!、社民党の服部良一は?、3日に、朝鮮学校全国オモニ(母親)会連絡会が文科省に「高校無償化」制度即時適用を要請して、昨年10月に在韓日本大使館前の反日デモに参加した、売国議員の服部良一が同行しました。

社民党の服部良一衆院議員が慰安婦問題の反日デモに参加「日本の国会議員として恥ずかしい」、朝鮮総督府が「朝鮮王室儀軌」を韓国から奪ってきたので返還とする売国議員は辞職せよ

http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/35672836.html

>朝鮮学校に孫を送る1、2世のハルモニたちは、植民地時代に渡日し差別を受けてきた体験や、日本で生まれ日本学校に通い

植民地時代の強制連行では^^、日韓併合時、日本への出稼ぎ労働者(徴用は当時義務であり強制ではない)の中で、大東亜戦争終結後に帰国しなかった在日韓国・朝鮮人は、自由意志で日本に居住して、戦後にも日本へ密入国をしています。




韓国・北朝鮮と同じで、在日1世・2世・・・、在日は大嘘つきばかりです。

1989年5月に、「丹波マンガン記念館」(京都)を開館した在日朝鮮人1世の李貞鎬(イジョンホ)は、「朝鮮から日本へ食えなくなってきた者も強制連行だ」と言って、戦後は朝鮮総連の関係者で犯罪紛いの仕事をしていた話しもあります。

京都に再開館される予定の丹波マンガン記念館は強制連行や強制労働の捏造された歴史ではなく大嘘つきの在日朝鮮人の歴史の博物館だ、日本国営の従軍慰安婦と強制連行博物館がないのは当然だ

http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/33817963.html




「強制連行され、劣悪な環境下で酷使させられた自分たちの生きた証しに」と開館した、鉱山採掘跡地の坑道に資料館も併設した「丹波マンガン記念館」

東京大学院教授で在日2世の姜尚中は、自らの著書「在日」の中で、「戦前から軍国主義の土壌があった熊本では、特に在日に対する偏見や差別意識が強かった」などと書いていますが、嘘を書いては在日の立場を利用した金儲けです。

大嘘つきで在日2世の姜尚中教授を東京大学はクビにせよ、著書在日の内容は経歴詐称で在日との立場を利用して日本批判を飯のタネに日本人から金を稼ぎまくるイカサマ師だ

http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/34338134.html




これまでにも在日朝鮮人は、差別を受けて同情を引こうと、朝鮮学校通学中に在日朝鮮人が、「チマ・チョゴリが切り裂かれた」・「通学中にキムチが盗まれた」など、自作自演をしています。







>在日朝鮮人は中・高体連やJR定期券問題、大学受験資格など民族教育と朝鮮学校生徒の権利をたたかって勝ち取ってきた。

権利をたかってだろう^^、日本は、一条校ではないのに、朝鮮学校の卒業生に大学の受験資格を与えていますし、国内の大半の私立大学と一部を除く国公立大学は、朝鮮大学校の卒業生に、大学院・法科大学院の受験資格を与えています。

>なぜ「無償化」の対象から外されなければならないのか理解ができないと述べた。また、「みんな納税義務を等しくしっかりと果たしているのに、教育の現場で得られる権利が私たちだけ違うのか。明らかに差別だ」

日本人を拉致して日本に核の脅威を与えている、北朝鮮の国民が高校無償化を求めることこそ理解できませんが、義務教育ではない高校無償化は止めるべきで、日本国民で高校に通うことが経済的に困難な学生へのみ、授業料免除をすべきです。

また、納税の義務を果たしていると主張していますが、税金は道路・医療・警察・消防など「公共サービス」の対価で、他の外国人も納税をしていますし、日本国民も外国で生活する場合には納税をしているのですから、差別ではありません。

>「私たちが子どもや孫を朝鮮学校に通わせているのは、朝鮮人としての自覚を持ってほしいから。日本学校では、それはできない」

だったら母国へ帰るべきだ!、日本は国家としての義務もないのに、在日朝鮮人へ対して公的教育を認めて、教育の公平も果たしているのですから、北朝鮮の反日教育を受けたいのであれば、在日朝鮮人は北朝鮮に居住すべきです。




日本国憲法第3章は「国民の権利及び義務」と題して、日本国憲法第10条から第40条まで、基本的人権・国民の義務などについて規定していますが、この国民とは、法律で定められた日本国民のことです。

(第三章 国民の権利及び義務)
http://www.geocities.co.jp/wallstreet/7009/coj-03.htm

憲法第26条1項の「教育を受ける権利」、第26条2項の「義務教育の無償」は、日本国民を対象にした「社会権」(基本的人権)の一つで、外国人(在日韓国・朝鮮人など)に対して権利を保障したものではありません。

憲法第26条1項「教育を受ける権利」は、外国人が教育を受ける権利とは、居住する日本に保障する義務はなくて、外国人の国籍国に負う義務があるのですし、2項「義務教育の無償」は、日本は在日韓国・朝鮮人にも、公的教育(義務教育)を無償で認めています。

憲法第14条1項の「平等権」(法の下の平等)では、日本は在日韓国・朝鮮人に対しても、国公立学校(高校・大学など)への入学などを認めて、教育の公平(平等)を順守しているので、在日朝鮮人への差別はありません。

朝鮮学校の高校無償化を在日朝鮮人祖母が文科省に要請しましたが、高校無償化は日本国民で高校に通うことが経済的に困難な学生へのみ授業料免除すべきで、北朝鮮の教育を受けたければ母国で暮らすべきです。

良識ある日本国民の皆様、高校無償化についてご考慮下さい。

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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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