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良識ある日本国民の皆様には、K-POPが実は大赤字の報道はご存知だと考えます。

大量輸出で金使い過ぎ!? K-POPが実は大赤字の理由

昨年、韓国の文化産業が海外で売り上げた収益が、過去最高の7億9400万ドル(608億円)に上ったが、“韓流席巻”とは言えない事情があるようだ。

 日本でも昨年、少女時代やKARAが大みそかのNHK紅白歌合戦に初出場したように、K-POPは大人気。まさに世界を席巻する韓流ブームといえそうだが、実はこの話には続きがある。

 「大手マスコミは、なぜか収益のみを報じていましたが、トータルでは赤字なのです。同じ統計で、昨年の文化産業の支出が10億1780万ドル(約779億円)、トータル収支だとマイナス2億2380万ドル(約171億円)と出ています」(芸能ライター)

 文化産業の支出とは、いまひとつわかりづらいが…。
 「韓国政府が文化産業に予算をつけ、国策として韓流ブームを後押ししていることは有名です。韓国ドラマを買い付けると補助金がもらえるという話もあるほど。音楽、ドラマなど大衆文化を流行させ、韓国商品の販売増加、韓国そのもののイメージ向上が狙い。今年の予算は335億ウォン(約23億円)で、今後も上がっていく見込みです」(同)
(週刊実話)抜粋
http://wjn.jp/article/detail/6872378/

>日本でも昨年、少女時代やKARAが大みそかのNHK紅白歌合戦に初出場したように、K-POPは大人気

えっ^^、紅白歌合戦の後半の平均視聴率は41・6%でしたが、KARA「KARA2011スペシャルメドレー」の歌唱時の視聴率38・4%は-3・2%、少女時代「GENIE」の39・9%は-1・7%、後半視聴率を下回って、K-POP人気はありません。




>「大手マスコミは、なぜか収益のみを報じていましたが、トータルでは赤字なのです。同じ統計で、昨年の文化産業の支出が10億1780万ドル(約779億円)、トータル収支だとマイナス2億2380万ドル(約171億円)と出ています」

私は本ブログ2月8日の記事にしましたが、テレビや新聞、公共放送のNHKまで、「韓国人歌手の海外公演やテレビドラマの輸出など、去年、韓国の音楽や映像産業が海外で上げた収益は過去最高を記録した」などと報道をしました。




日本のマスコミは、昨年の韓国の海外での文化産業収益を、「韓流ブームで過去最高収益になった」と報道しているだけで、昨年は2億2380万ドルの赤字、韓国は今までに一度も黒字を出すことができていない事実を報道していません。

>「韓国政府が文化産業に予算をつけ、国策として韓流ブームを後押ししていることは有名です

韓国の国策は有名で、2009年1月22日、韓国大統領直属の機関として「大韓民国国家ブランド委員会」が発足して、「思いやりのある、親しみやすい国、韓国」のビジョンで、韓国企業・韓国文化などを世界に宣伝する目的の組織です。







韓国は、世界各国に好意を抱かせて家電・自動車など韓国企業が収益をあげる、各国から韓国への観光旅行・外国企業の韓国進出を増加させることで外貨を稼ぐことなどを目的にしているので、国策として韓流ブームを後押ししています。

>韓国ドラマを買い付けると補助金がもらえるという話もあるほど

台湾のテレビ局は、「韓国ドラマを買い付けると買い付け額以上の補助金がもらえたときもあった」としているので、例えば、フジテレビが2000万円で韓国ドラマを買うと、3000万円の補助金を韓国政府から受け取れることになります。

コンテンツ、官民で開拓、映画や音楽“隣人”へ輸出、韓国の成功刺激。

韓国は97年のアジア通貨危機後、金大中政権が新たな輸出産業としてコンテンツの輸出を奨励。「韓国ドラマを買い付けると買い付け額以上の補助金がもらえたときもあった」(台湾のテレビ番組の輸出入大手、恒星多媒体の林錫輝・総経理)という。韓国政府はさらに13年までに3100億ウォン(約230億円)を投じ、映画・ドラマなどコンテンツの輸出額を78億ドルに増やす戦略だ。
(2010/11/29, 日本経済新聞)抜粋
http://wyakuman.ldblog.jp/archives/1831217.html

>今年の予算は335億ウォン(約23億円)で、今後も上がっていく見込みです

韓国政府が、韓流の支援に用意した予算は、今年は335億ウォン(約22億7000万円)、2013年と2014年には、2300億ウォン(約156億円)を投入する予定で、日本へは主に電通を通してマスコミにばら撒かれます。

韓国は海外での文化産業で、昨年は2億2380万ドルの赤字、今までに一度も黒字を出すことができなくても、韓流支援の予算を増加されていくのは、韓流ブームで韓国に好意を抱かせることで、国家としては増収になるからです。

日本と韓国とは、竹島問題や従軍慰安婦など歴史問題がありますが、日本のマスコミは韓国の韓流支援予算を受け取ることで、日本人を洗脳して韓国への敵対心を摘み取っていますし、子供たちに韓国語を学ぶように誘導もしています。

昨年5月11日放送のフジテレビ「ホンマでっか!?TV」で、芦田愛菜ちゃんが「漢字がたくさん読めるようになるにはどうしたら?」と質問すると、テレンス・リー「縦書きの漢字は正面に貼って覚える」、さんま「斜めに書いたら体を斜めに」と応えました。

元日教組で、尾木ママこと教育評論家の尾木直樹は、「まなちゃんはKARAが好きと聞いたけどホント?」、愛菜「はい」、尾木「韓国語を覚えたいと思わない?」、愛菜「思います」と、小学生に韓国語を学ぶように誘導しました。




元日教組の尾木直樹の誘導の結果、芦田愛菜ちゃんはTBSの番組で、「韓国語とか覚えたいです」と発言して、フジテレビの「ホンマでっか!?TV」では、韓国語で挨拶をしていました。







電通支配のマスコミが韓流ブームを捏造していますが、特にフジテレビは、これまで盛んに日本人の女性は韓国人の男性に憧れている、韓国人男性との恋愛や結婚を望んでいる、韓国で暮らす日本人妻まで放送しています。

昨年12月18日の「Mr.サンデー」で、「急増!韓国女子会旅行 イケメン探し&ウォン安女子」でも、韓国に行く日本人の女性が増えて、韓国人の男性に憧れていると放送しました。







1月17日放送の「なかよしテレビ」で、韓国に嫁いだ日本人妻を紹介して、韓国で有名な歌手と結婚した日本人妻は、ラジオの生放送でプロポーズ、韓国人は情熱的、韓国は家族の絆がものすごく濃いなど、韓国をべた褒めしました。




日本人妻の谷留美子は、韓国紙が在日韓国人3世と報道した、元ハロー!プロジェクトのメンバー、元アイドルの谷ルミコ(三佳千夏)ですから、韓国人女性が韓国人男性と結婚、母国で暮らしているので、日本人妻ではありません。




韓国は海外での文化産業が赤字続きですが、韓流ブーム捏造で国家としては増収になるからで、日韓には竹島などの問題があるのに、日本のマスコミは韓流支援予算を受け取り、日本人を洗脳して韓国への敵対心を摘み取っています。

良識ある日本国民の皆様、韓流ブーム捏造についてご考慮下さい。

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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