HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトYahoo!ブログ過去記事  »  朝鮮学校―無償化の結論だすとき、朝日新聞「韓流ドラマの翻訳を支えるのは民族の言葉を学んだ在日だ」は高校無償化と関係ない、在日韓国人3世の鄭大世は北朝鮮国歌で号泣、日本に帰化した李忠成は日本サーカー侮辱
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良識ある日本国民の皆様には、朝日新聞が朝鮮学校無償化の結論をだすべきと報道したのはご存知だと考えます。

朝鮮学校―無償化の結論だすとき

卒業式の季節になった。だが文部科学省には、年度内に解決すべき課題が残っている。
 高校無償化を朝鮮学校にあてはめる判断だ。「厳正に審査」がずっと続いている。生徒や親をどこまで待たせるのか。

 他の外国人学校生や日本の公私立高生は、2年前から無償化の恩恵を受けている。普通の家庭で年12万円弱になる。
 その財源にと、特定扶養控除の一部が減らされた。この負担は朝鮮学校生の家庭にも等しく課されている。

 民主党が衆院選マニフェストに掲げた高校無償化について、民主、自民、公明の3党が効果を検証する協議を始めることになった。検証するのは制度全体である。朝鮮学校を外し続ける事情にはならない。

 歴史を思えば、私たちは在日の人たちとその社会をもっと知る努力をすべきだ。

 韓流ドラマの翻訳を支えるのは民族の言葉を学んだ在日だ。年末の全国高校ラグビーには、大阪朝鮮高校がホームタウンの代表として3年連続で出た。彼らは北朝鮮だけを背負っているわけではない。生まれ育った国と祖国の間で悩み、揺れながら生きる若者がいる。
(朝日新聞)抜粋
http://www.asahi.com/paper/editorial20120303.html

>高校無償化を朝鮮学校にあてはめる判断だ。「厳正に審査」がずっと続いている。生徒や親をどこまで待たせるのか

朝日新聞は訳の分からないことを並べて、朝鮮学校に高校無償化を適用しろと主張していますが、朝鮮学校は「一条校」ではないので、憲法第89条「公の財産の利用の制限」に違憲ですし、審査をする政府が異常です。




>民主、自民、公明の3党が効果を検証する協議を始めることになった。検証するのは制度全体である。朝鮮学校を外し続ける事情にはならない

日本は震災復興が最優先課題ですから、義務教育ではない高校無償化はやめて震災復興財源にして、日本国民で高校に通うことが経済的に困難な学生のみ、授業料等を免除すべきです。

>歴史を思えば、私たちは在日の人たちとその社会をもっと知る努力をすべきだ

大いに同感だ^^、日韓併合時に朝鮮人の強制連行はなかったこと、大東亜戦争終結後に残った在日は自由意志で日本に居住していること、済州島4.3事件などで密入国した在日がいることなど、日本国民は真実を知るべきです。

1910年(明治43年)に「日韓併合条約」が締結しましたが、貧しさを極める朝鮮から豊かな日本に渡ってくる朝鮮人が激増して、昭和14年に日本内地に住んでいた朝鮮人は約100万人で、昭和20年には約200万人になりました。

増加した約100万人のうち、約70万人は自から進んで日本へ職を求めてきた個別渡航者と日本内地で生まれた者で、残りの約30万人も自ら工鉱業・土木事業などの募集に応じて渡航した者ですから、これは強制連行ではありません。

当時の炭鉱などの開拓史は、過酷な労働の歴史とも言われて、「一旗上げよう」と考えていた、自由意志での日本人や朝鮮人の就労希望者が多かったのですし、1944年頃の九州の炭坑で朝鮮人の月収は150~180円と高給でした。

大東亜戦争当時の月給

巡査の月給は45円

大卒事務系の初任給は75円




1938年の「国家総動員法」に基づき、朝鮮では39年「朝鮮人労働者募集要項」(民募集方式)、42年「朝鮮人内地移住斡旋要綱」(官斡旋方式)がありましたが、これらも強制連行ではなくて、朝鮮人の自由意志で渡航した者でした。

1939年の「国民徴用令」(徴用方式)は日本内地で実施されても、朝鮮への適用はさしひかえて、44年9月に朝鮮で徴用が行なわれましたが、翌年3月までのわずか約半年間だけで、これも強制連行ではなくて日本国民の義務でした。




国民徴用令とは、工場や炭鉱などに国民を勤労動員することを可能にする法律ですが、当時の朝鮮人は日本国民なのですから、日本人・台湾人と同じで徴用に応じる義務があったのですし、逆に、朝鮮へ徴用された日本人もいました。

大東亜戦争終結後に、朝鮮人は日本政府の配給、個別引揚げで約140万人が朝鮮へ帰還して、 北朝鮮へも連合国の指令に基づく北朝鮮引揚計画で帰還するなど、終結時までに在日していた朝鮮人のうち、約75%が帰還をしています。




日本への出稼ぎ労働者(徴用は当時義務であり強制ではない)で、大東亜戦争終結後に帰国しなかった在日韓国・朝鮮人は、自由意志で日本に居住しているのですし、終結後に大量の韓国人が日本へ密入国をしています。




大手パチンコ「マルハン」の会長「韓昌祐」は、現在は帰化しているので日本国籍ですが、「戦後のどさくさにまぎれて、日本に密航して来て永住権資格を得た」と自身で認めています。




>韓流ドラマの翻訳を支えるのは民族の言葉を学んだ在日だ

はぁ?、朝鮮学校高校無償化と何の関係があるんだ!、テレビ局や新聞社などマスコミにも、在日韓国・朝鮮人社員は多いですが、韓流ドラマの台詞の翻訳の日本語テロップに間違いがあるので、役に立ちません。




「こらから君たちは」→「これから」




「いま帰るの時間」→「帰る時間」




「ばが」→「ばか」




「友達ではないんの?」→「ないの?」

>生まれ育った国と祖国の間で悩み、揺れながら生きる若者がいる

日本を愛せない在日朝鮮人は母国へ帰るべきで、朝鮮学校の教師だった母親の勧めで朝鮮学校を卒業した、在日韓国人3世の鄭大世は、北朝鮮のサッカー代表選手として2010年のブラジル戦で北朝鮮の国歌を聴いて号泣しました。




在日韓国人4世で2007年に日本に帰化した李忠成も朝鮮学校卒業生で、「日本人FWが海外で活躍した歴史がない」・「朴智星(韓国人)さんとかは活躍している。」などと発言しました。




日本のサッカーを侮辱した李忠成に日本国籍を認めたのは間違いで、日本は帰化条件を厳格化して、日本に忠誠心を尽くすことを誓う外国人にだけ国籍を与えるように法律を改正すべきです。




三渡洲アデミール(ブラジル系日本人)
「帰化するならその国に骨を埋めてもよいという気持ちで帰化すべき。代表選手になりたいだけならやめておいた方がいい。」




ラモス瑠偉(ブラジル系日本人)
「日の丸の付いたユニフォームを着るなんて本当に夢のようだった。嬉しくて涙がこぼれたよ。」




呂比須ワグナー(ブラジル系日本人)
「日本が大好きだから、日本サッカーの役に立てる仕事をしたい。」




田中マルクス闘莉王(ブラジル系日本人)
「僕は日本人になったことを誇りに思うし、こういった仲間とやれたことを神様に感謝しなくてはいけない。」

朝日新聞の「韓流ドラマの翻訳を支えるのは民族の言葉を学んだ在日だ」は高校無償化とは関係ありませんし、鄭大世は北朝鮮の国歌で号泣、李忠成は日本サーカーを侮辱して、日本を愛せない在日・帰化日本人は母国で暮らすべきです。

良識ある日本国民の皆様、朝日新聞についてご考慮下さい。

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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