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良識ある日本国民の皆様には、浅草で行われたフジテレビ抗議デモをネットニュースが報道したのはご存知だと考えます。

浅草で「反フジ」デモ 「韓流ごり押し」批判

フジテレビの「偏向報道」を批判するデモが2012年3月25日、東京・浅草で行われた。参加者は「出発時点で250人、最終的には400人に達したかも」(運営)という。

好天の日曜日で、スカイツリーが間近に見えることもあってにぎわう浅草の町に、
「フジテレビは、ドラマで、日本人を侮辱する演出を行なったことを、謝れー!」
「番宣番組や韓流ステマばかりのフジテレビには、価値はないぞー!」
などのシュプレヒコールが響いた。
(J-CASTニュース)抜粋
http://www.j-cast.com/2012/03/25126520.html

>フジテレビの「偏向報道」を批判するデモが2012年3月25日、東京・浅草で行われた

昨年8月にフジテレビ本社があるお台場で開催された、フジテレビへの抗議デモは、大手マスコミ(新聞・テレビ)の一部も報道をしましたが、その後の抗議デモについては黙殺で、ネットニュースが報道することも珍しいことです。




【雷門前通過】・H24.3.25 第5期フジテレビ抗議デモ in 浅草【大注目】(動画)http://youtu.be/bdXx-qIcWrA

ネットでは、韓流ゴリ押し・偏向報道のフジテレビへ批判の声が上がっていた状況に、高岡蒼佑(蒼甫を改名)が昨年7月23日にツイッターで、フジテレビを批判したことが、フジテレビへの抗議デモの起爆剤になったのは確かです。

フジテレビ、花王への抗議デモは、都内・全国各地で開催されていますし、電通・ロート製薬などへの抗議デモも行われていますが、電通支配のマスコミは、反日左翼の反原発デモは報道をしても、自らに都合の悪いことは報道をしません。

政界もマスコミも異常で、日教組はガンだ=大臣辞任、日本は侵略国家であったのか=幕僚長更迭、電通批判の政治評論家=マスコミに干される、フジテレビ批判の俳優=事務所に事実上解雇など、正論を述べれば排除されています。

さて、フジテレビへの抗議デモの報道は、ネットニュースの報道も珍しいことなので、私が本ブログで記事にした、今年のフジテレビの問題を取り上げたいのですが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので一部を取り上げます。

1月17日放送の「なかよしテレビ」で、韓国に嫁いだ日本人妻を紹介して、韓国で有名な歌手と結婚した日本人妻は、ラジオの生放送でプロポーズ、韓国人は情熱的、韓国は家族の絆がものすごく濃いなど、韓国をべた褒めしました。




しかし、日本人妻の谷留美子は、韓国紙が在日韓国人3世と報道した元ハロー!プロジェクトのメンバー、元アイドルの谷ルミコ(三佳千夏)で、韓国人女性が韓国人男性と結婚、母国で暮らしているのですから、日本人妻ではありません。




2月2日にお笑い芸人の「やす」が、「とんねるずのみなさんのおかげでした」で、スキー場のゲレンデを水上スキー用のゴムボートで滑走して、タイムを競うゲームの収録中に、第二腰椎破裂骨折などの大怪我を負った事故がありました。




やすは、雪の停止壁を乗り越えて腰を強打しましたが、昨年の「とんねるずのみなさんのおかげでした」の動画をみると、やすはパンツ姿で滑走して転倒しているので、事故が予見できたのに安全対策をしなかったフジテレビの責任です。

とんねるずのみなさんのおかげでした-11.04.21(動画)http://v.youku.com/v_show/id_XMjYwNzk3Mzcy.html




フジテレビの豊田皓社長は2月24日の定例会見で、やすの大怪我について謝罪をしましたが、「体を張る内容だと出演者が張り切ってしまう。そこをどうやって抑えればいいか。」などと語っただけで、番組スタッフの処分はしていません。

フジテレビは2月8日、4月から放送するドラマ「家族のうた」の製作発表をしましたが、1987年にTBSが放送した「パパはニュースキャスター」の脚本家の伴一彦は14日、ストーリー設定が酷似しているとツイッターをしました。




フジテレビは「家族のうた」をオリジナル作品としていましたが、「パパはニュースキャスター」の脚本家の伴一彦と、業界の大人同士の話し合いをした結果として、「家族のうた」のストーリー設定を一部変更することで合意しました。




4月スタートの「家族のうた」は、日曜9時放送の花王1社がスポンサーの花王枠、ドラマチック・サンデーですから、前々作は、韓国で独島守護天使と呼ばれる反日女優・反日活動家、キム・テヒが主演の「僕とスターの99日」でした。




「週刊文春」(3月8日号)が、「【発掘スクープ】〈とんねるず番組だけじゃない〉フジテレビがヒタ隠す“火渡り”で老人に重傷を負わせた最低の番組」の記事で、2003年12月の「退屈貴族」収録中に起きた人身事故を批判しました。

2003年12月4日、フジテレビが普通の「火渡り」では使用しない灯油を用意・炎を燃え盛らせて、老人に「お願いします」と火渡りの実行を促したので、老人は火渡りをしましたが、火渡りの後、火傷で歩くことも出来なくなりました。

ディレクターらは、老人を背負ってタクシーで自宅に送りましたが、老人が酷い火傷を負っていることは明らかだったのに、2万円の出演料を払っただけで、火傷の処置は何もしないでフジテレビに帰社、老人は動けない状態が続きました。

12月9日、老人の容体が悪化して救急車で運ばれましたが、火傷は表面積の3割近くに最重度の三度という重篤なもので、10日、ついに声をかけても返事がなくなり体温も34度まで低下、老人は生命が危ぶまれる状態になりました。

この10日に警察は、フジテレビに「火の上を歩くロケをおこなったか」と問い合わせましたが、5日後にフジテレビは「該当するロケはない」と回答した結果、警察は自傷事故として処理したので、フジテレビの関与は聞に埋もれました。










退屈貴族「東洋のランボー」(動画)http://youtu.be/7UlUIRMcYRg

信じられないことにフジテレビは、老人が生死の境を彷徨っている間も番組作りを進め、「東洋のランボー」と老人を笑い者にして放送して、2007年9月に、老人は腎不全で死亡、腎機能の低下は火傷によってもたらされたものでした。

老人の事故は2003年12月4日ですが、直前の10月2日に「とんねるずのみなさんのおかげでした」に出演した葛城ユキが人間大砲に挑戦して、第7胸椎粉砕などの大怪我を負っていたので、フジテレビは老人の事故を隠蔽しました。




フジテレビの抗議デモをネットニュースが報道しましたが、電通支配のマスコミ、特にテレビに騙されている国民は多いのですから、国民共有の財産である公共の電波を安値で借りて儲けているフジテレビの問題・事実を広めるべきです。

良識ある日本国民の皆様、フジテレビについてご考慮下さい。

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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