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良識ある日本国民の皆様には、毎日小学生新聞が北朝鮮について捏造報道をしたのはご存知だと考えます。
 
ニュースな歴史館:古代の北朝鮮は進んでいた
 
東京芸術大学のチームが2月、北朝鮮にある世界文化遺産「高句麗古墳群」の古墳の壁画を独自のデジタル技術を使って、世界で初めて原寸大で復元したというニュースがありました。

北朝鮮と言えば、「人工衛星」と言いながら実際は軍事ミサイルの実験を行うのではないか……と疑われている怪しい国のイメージがあります。しかし、こうした不可思議な国になったのは第二次世界大戦後のこと。しかも、日本の戦前の支配も原因の一つでした。

紀元3?5世紀ごろに全盛を迎えた「高句麗王朝」のころは、日本よりもはるかに進んだ文明国家があり、仏教などの宗教、学問の中には当時、高句麗を経て中国から伝えられたものもあります。

復元された壁画は、切手などでも知られる飛鳥時代の高松塚古墳(奈良県明日香村)の美しい壁画とそっくりなのが分かるでしょう。 当時の日本は高句麗の美しい文明をそのまま、コピペしながら輸入し、やがて独自の文化を生み出していったのです。【森忠彦(もりただひこ)】
毎日小学生新聞 2012年04月13日
http://mainichi.jp/feature/maisho/news/20120413kei00s00s015000c.html
 
>東京芸術大学のチームが2月、北朝鮮にある世界文化遺産「高句麗古墳群」の古墳
 
親中派の平山郁夫・元東京芸術大学学長のことでしょうが、北朝鮮の「高句麗古墳群」だけではなくて、中共にも「古代高句麗王国の首都と古墳群」があります。
 
平山郁夫・元東京芸術大学学長は、2004年にこの2つの世界文化遺産が同時に誕生した経緯を説明しています。
 
やっかいな問題が、中朝両国の間に横たわっていた。高句麗の歴史的帰属問題である。
「高句麗」は紀元前後に現在の中国・東北部に成立したとされる。427年に平壌に遷都され、668年に唐・新羅の軍に滅ぼされた。つまり、前期の首都は中国、後期は北朝鮮に位置した。北朝鮮は高句麗を朝鮮半島の「主権国家」と位置づけるが、中国側は「中国の一地方政府」「かつての植民地」と見ているため、高句麗遺跡についてもその帰属を巡って見解が対立した。

だが、両国の見解の溝はなかなか埋まらず、高句麗遺跡は別々に登録された。イコモスは「将来は一緒になるのが望ましい」と提言したが、「国境を越えた世界遺産」はいまも実現していない。
[Part3] 同じ「高句麗」で別々に登録。中国、北朝鮮が綱引き。平山郁夫は、なだめ、とりもった・抜粋
http://globe.asahi.com/feature/090302/01_3.html
 
北朝鮮と言えば、「人工衛星」と言いながら実際は軍事ミサイルの実験を行うのではないか……と疑われている怪しい国のイメージがあります
 
怪しいイメージ?、毎日小学生新聞は小学生が読者なので、北朝鮮は日本人を拉致して、日本に核・ミサイルの脅威を与えている危険な国だと真実を書くべきです。
 
このような記事を書いた「森忠彦」は、朝鮮系日本人・在日朝鮮人かと疑います。
 

 
私は本ブログ2011年8月18日の記事でも取り上げていますが、毎日新聞には天皇陛下に不敬発言をする在日記者がいますし、日本人変態記事を世界中へ発信するなど、反日丸出しの捏造記事が多い新聞社です。
 
>こうした不可思議な国になったのは第二次世界大戦後のこと。しかも、日本の戦前の支配も原因の一つでした
 
小学生に捏造した歴史を洗脳するな!、これでは日教組・全教の赤い悪魔の教師と同じで、毎日小学生新聞は有害図書に指定すべきです。
 
朝鮮戦争・南北分断などの原因は、日本には何一つもありませんし、日韓併合から大東亜戦争終結までの日本が、朝鮮半島の近代化に尽力をしたことが歴史の真実です。
 
1910年(明治43年)8月22日(調印日:公布29日)、日本と韓国は「日韓併合条約」(韓国併合ニ関スル条約)を締結して、朝鮮半島は正式に「日本国朝鮮地方」になりました
 

 
 
日韓併合で日本は、現在の試算で約20兆円もの莫大な資金を朝鮮半島に投入して、朝鮮の近代化に尽力をしたことにより、朝鮮は日本統治前とは比べられないほど、医療・教育・生活などの水準が高まりました。
 
日本による朝鮮への諸政策の結果、朝鮮では1920年~30年代のGDP平均成長率は約4%(1920年代の世界経済は2%以下・日本は3%強)まで高まりました。
 
朝鮮の1人当たりの国民所得は、1910年代の約40ドルから約80ドルまで倍増し、耕作地は246万町から449万町まで拡大して、米の反当り収穫量は、0.5石から1.5石まで3倍増になりました。
 
朝鮮人の人口は、1300万人から2600万人に増加して、平均寿命は24歳から56歳まで延びました。
 
日本は、それまで朝鮮で続いていた、階級による身分差別の撤廃、両班による搾取・虐待から農民を救い、残酷な拷問や刑罰や一族の罪人連座法を廃止するなど、人権尊重の法治国家の基礎をつくりました。
 
日本は朝鮮へ学校教育制度を導入して、朝鮮総督府は小学校段階からハングルを教える教科書を用意し、日本が建てた5200校の小学校で朝鮮人に読み書きを教えました。
 
 

 

韓併合時代の朝鮮語の教科書
 
また、日本は朝鮮人から言葉を奪うどころか、朝鮮人が母国語の読み書きができるように文字を整備・普及をさせて、85%の朝鮮人に創氏改名を許可しました。
 
日本が委任統治時代の、1920年代のパラオの町並みの写真の右側にある店舗には、韓国・朝鮮人が1910年の日韓併合により奪われたと歴史を捏造している、ハングル文字の看板があります。
 

 
 
日韓基本条約締結時に、統治国である日本は統治されていた韓国へ全ての財産を無償で与えましたが、これは過去の戦争において世界中でも例をみない事で、統治国の所有物とは、たとえ統治された民族が独立をしても統治国の物です
 
日本は韓国に、朝鮮半島に残した海外資産、病院・学校・警察署・鉄道・裁判所・上下水道・公園・教育機関・道路・農地・工場など、日本が莫大な資産を投じて建設・整備し続けて来た、日本の財産の全てを与えています。
 

 
平壌府営業の市内電車
 

 
新興工業都市、興南
 

 
世界最大級の水力発電所、水豊ダム
 
日本が朝鮮半島に残した総資産について、GHQの試算では、1945年8月15日時点で1ドル=15円で、総資産は891億2000万円、現在の価格に換算すると16兆9300億円に相当します。
 
GHQの試算で、「北朝鮮」に限定して計算すると、日本が1945年当時に朝鮮半島の北朝鮮地域に残した資産総額は、現在の価格に換算して約8兆7千8百億円に相当します。
 
>紀元3?5世紀ごろに全盛を迎えた「高句麗王朝」のころは、日本よりもはるかに進んだ文明国家があり
 
寝言は寝て言え!、そもそも、高句麗と今の朝鮮とは関係がありません。
 
4世紀頃(391年、倭が、海を越えて襲来し、百済や新羅を破って服属させてしまった「広開土王碑」)から663年の「白村江の戦い」までの朝鮮半島は、九州などと同様に日本(倭国)の一部でした。
 
 

 
朝鮮の歴史 

4
世紀 日本(倭)の一国。
7世紀 中共(唐)の属国。
13
世紀 モンゴルの属国。
14
世紀 中共(明)の属国。
17
世紀 :中共(清)の属国。
20
世紀 前半:日本国。
20
世紀 後半:北半分がソ連、南半分がアメリカの属国。

       _   。
      (  ´`) / <これでテストは満点

      (つ  つ   
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 歴史教科書で教えるか?>      <Д´# > <
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                         と南 )\

                 ______| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
 
>当時の日本は高句麗の美しい文明をそのまま、コピペしながら輸入し、やがて独自の文化を生み出していったのです
 
毎日新聞のコピペについては、私が本ブログ開設当初より日々御来訪を頂いて、式典等でもお会いしている「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」様の記事の一部をご紹介させて頂きます。
 
 
 
古来より先進的な文化や技術は、日本から朝鮮半島に伝わった。


勾玉

勾玉とは縄文時代極初期より伝わる日本固有の装身具で、朝鮮半島へも伝播した。

韓国で多量の縄文系遺物が出土する「東三洞貝塚」からは縄文前期のものと同様のケツ状耳飾が出土している。

現在朝鮮半島で見つかっている勾玉の大部分が日本からの交易品であり、新羅の王冠にも勾玉が使用されているのも注目したい。

勾玉の材料となる翡翠自体東アジアでは日本の糸魚川でしか産出されず、その美しい翡翠で作った勾玉は支那や朝鮮半島の権力者達を魅了してきた。

縄文時代中期の長者ヶ原遺跡からは、ヒスイの大珠や勾玉、加工道具、工房跡などが続々と出土され、6000年前の世界最古の勾玉文化が実証された。



勾玉


土器

土器は、日本最古の土器(1万6500年前)がほぼ世界最古の土器と考えられている。



大平山元1遺跡(青森県外ヶ浜町)の日本最古(世界最古の可能性も)の土器


鉄器

鉄器も、日本から朝鮮半島に伝わった。

日本最古の鉄器は、 福岡県糸島郡二丈町 の石崎・曲り田遺跡の住居跡から出土した紀元前3~4世紀の板状鉄斧(鍛造品)の頭部とされている。

後漢書・東夷伝によると、辰韓について『倭、馬韓並從市之。凡諸貿易、皆以鐵爲貨』という記述が見られる。

倭人は、朝鮮半島南部が三韓に分立していた時代から、朝鮮半島に行っており、鉄を貨幣のように用いて交易していた。

韓国で2世紀頃の製鉄遺跡が発見されたが、この地域の墓からは弥生時代の倭国製の土器のみが発掘された。



福岡県糸島郡二丈町の石崎曲り田遺跡から出土した板状鉄斧


水田稲作技術

水田稲作技術は、朝鮮半島から日本列島に伝播したのではなく、日本列島から朝鮮半島に伝播したことが確定している。

水田稲作技術が日本から朝鮮半島に伝播したとする理由は主に2つ。1つは遺伝子工学の研究の成果で、もう1つは支那政府機関が20年以上かけて行った品種の調査だ。この2つが決定打になり朝鮮半島経由で日本に米が伝来した可能性がなくなった。



 
支那大陸から日本へ稲作が直接伝来した裏付けとなる「RM1-b 遺伝子の分布と伝播」。日本の各所に点在するRM1-b遺伝子。
支那大陸では多くの品種に、RM1-b遺伝子を持つ稲が見付かったが、朝鮮半島ではRM1-b遺伝子を持つ稲は見付からなかった。


毎日小学生新聞は読者の小学生に、北朝鮮の捏造歴史を報道したので有害図書に指定すべきで、日韓併合から大東亜戦争終結までの日本が、朝鮮半島の近代化に尽力をしたことが歴史の真実です。
 
良識ある日本国民の皆様、毎日新聞についてご考慮下さい。
 
 
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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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