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良識ある日本国民の皆様には、韓国人が多くの日本人が韓国に整形手術のために訪れていると主張したのはご存知だと考えます。
 
日本も整形大国!? 韓国ネットユーザーが「日本人は整形したことを隠す」と指摘
 
「整形大国」といわれる韓国では、芸能人の多くが整形手術を受けているといわれ、整形を公表したタレントも少なくない。

 人気アイドルグループ「KARA」のメンバー・ハラは目と鼻を整形し、歯列矯正もしたことを告白。日本でも話題になったドラマ『逆転の女王』に主演した女優キム・ナムジュは「美しくなろうと思う女性の欲求は当然のこと。整形手術は罪でもないのに、なぜ隠さなければいけないのか」と堂々と整形を宣言した。また、人気男性歌手のファンヒも「もともと外見にコンプレックスがあり、ファンの皆さんにより良い姿をお見せしたいと思ったので整形をしました」とテレビ番組で語っている。

 韓国では芸能人に限らず、一般人にまで整形手術が広く浸透しているとされ、日本におけるテレビの韓国特集でも、たびたび同国の整形文化が取り上げられる。

 だが、中華系サイト「サーチナ」によると、韓国のネットユーザーがこれに異議を唱えているという。韓国の女性向けコミュニティサイトにて、あるユーザーが「日本は韓国を整形大国だと言うが、実際は多くの日本人も整形しており、韓国に整形手術のために訪れる日本人も多い」と主張した。

 確かに近年、日本の美容整形市場は拡大し、2007年には2,200億円という市場規模に達した。ある大手整形外科には、一日に20人以上が来院するといわれる。最近の日本の芸能界を見ても、高嶋政伸と離婚係争中のモデル・美元が目の整形を認めたことは記憶に新しい。他にも、鼻にヒアルロン酸を注入したと告白した小森純、番組の企画で顔面フル整形に挑んだ元女子プロレスラーの北斗晶、ヒアルロン酸注入とボトックスでアンチエイジング手術を受けた現国会議員の三原じゅん子らが、整形を公表している。芸能界においては、韓国に近い感覚になりつつあるのかもしれない。
メンズサイゾー(4月22日)抜粋
http://news.infoseek.co.jp/article/menscyzo_22Apr2012_9974
 
>人気アイドルグループ「KARA」のメンバー・ハラは目と鼻を整形し、歯列矯正もしたことを告白
 
「KARA」のク・ハラが顔を整形していることは有名ですが、目と鼻の整形と、歯列矯正だけでしょうか?、まぁ、幼い頃の面影は残っています。
 
 

ク・ハラ
 
 
>女優キム・ナムジュは「美しくなろうと思う女性の欲求は当然のこと。整形手術は罪でもないのに、なぜ隠さなければいけないのか」と堂々と整形を宣言した
 
 
キム・ナムジュは、韓国の芸能界で、整形中毒の一人とも言われている女優ですが、整形前と現在の顔を比べれば、整形ではなくて大工事というべきです。
 

 
キム・ナムジュ
 
>人気男性歌手のファンヒも「もともと外見にコンプレックスがあり、ファンの皆さんにより良い姿をお見せしたいと思ったので整形をしました」とテレビ番組で語っている
 
ファンヒのコンプレックスは外見だけなのか^^、韓国では一般の韓国人男性の整形も多くて、コンプレックスは外見だけではありません。
 

ファンヒ
 
2010年に韓国の国会で野党の国会議員が、国税庁に対する国政監査で、「男性の性器拡大手術は非課税だが、女性の豊胸手術が課税されるのは男女差別だ」と主張しました。
 
つまり、韓国では男性の性器拡大手術は治療目的で、女性の豊胸手術は美容目的ということですから、韓国人男性のコンプレックスは外見だけではなくて、性器拡大手術が多いということです。
 
韓国人男性の性器について、以前にも同様の調査結果はありましたが、最近の調査発表でも、韓国人男性は世界最下位で、やはり10センチの壁が越えられませんでした。
 
韓国人男性器の長さ 長さ報告サイトで9.66cmで世界最下位
 
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                    チンパンジー  韓国     米国/日本  ドイツ フランス
 
 
 
>韓国では芸能人に限らず、一般人にまで整形手術が広く浸透しているとされ、日本におけるテレビの韓国特集でも、たびたび同国の整形文化が取り上げられる
 
韓国は美容整形大国で、韓国では「美容整形が文化」として根付いていることから、親の勧めで子供の整形や、祝いごとなどでの整形のプレゼント、就職のための整形などがあります。
 

 

 

 
>「日本は韓国を整形大国だと言うが、実際は多くの日本人も整形しており、韓国に整形手術のために訪れる日本人も多い」
 
寝言は寝て言え^^、目の二重などプチ整形をする日本人女性はいますが、韓国人のようにまるで別人になるような大工事は少ないですし、韓国で整形手術を受ける日本人はほとんどいません。
 
韓国が医療観光ビザの発給で、外国人対象の医療観光に力を入れ始めたのは2007年頃からで、医療観光ビザといっても、主に美容整形手術が目的です。
 
韓国は、日本でも美容整形手術のPRをしていますが、日本人女性には不人気です。
 
韓国では、日本は韓流スターの認知度・エステへの関心が高いなど、美容整形手術が目玉になると考えていましたが、美容整形手術を受けた日本人女性はほとんどいなくて、日本へのPRは空振りでした。
 
韓国の医療関係者は、「日本人は、親からもらった体を傷つけると感じ、抵抗感が強いようだ」としていますし、手術の安全性や医療事故の補償への不安も根強いとしていますが、実際に、韓国では整形手術の失敗が多いです。
 
韓国では整形手術の失敗・違法な整形手術の被害者が続出して、韓国消費者院の調査資料では、2006年~10年の5年間に、全国の消費者相談センターが受け付けた整形手術による被害相談件数は1万件以上です。
 
韓国は、入院の必要がない目の二重の整形手術でも失敗が多いので危険です。
 
韓国で1992年に放送したヒットドラマ「息子と娘」に出演して、人気女優になったクァク・ジニョンは、その後はほとんど姿を見せなくなりましたが、2007年に芸能活動を行なうことができなかった理由を明かしました。
 

 
クァク・ジニョンは、「二重まぶたの手術をしたが、目が閉じなくなってしまい放送復帰できなかった。手術を担当した医師は自殺した」と話しています。
 
また、美容整形後遺症から、「酒と睡眠薬を飲むようになり、しまいには対人恐怖症になった」と明かしました。
 

 
韓国の美容整形といえば、美容整形手術依存の後遺症で「扇風機おばさん」と呼ばれるようになった、ハン・ミオク(ハン・ヘギョン)は有名で、美貌第一の韓国社会に警鐘を鳴らして、日本テレビの番組も取り上げました。
 

 
ナイトクラブの歌手だったハン・ミオクは、最高になるためにはより美しくと、安く美容整形手術を受けるために闇医者(無免許医)で顔にシリコンを注入して、整形を続けていないといられない美容整形依存症になりました。
 
美容整形依存症になったハン・ミオクは、自分で顔にシリコンを注入するようになって、シリコンを使い尽くしたら、幻聴障害に陥って大豆油を注入してしまい、注入した部分はコブとなって皮膚が垂れ下がって顔が肥大しました。
 

 
 
 
韓国のケーブルテレビは2日、違法整形により顔面が変形して、歯が1本もなくなってしまった「第2の扇風機おばさん」と呼ばれている、ヤン・ヘランを紹介しました。
 

 
ヘランは14年前、美容整形医院で顔面にコラーゲンを注入する手術などを繰り返し受けましたが、しかし、無免許の違法医院だったので、顔面に注入されたのは人体に有害な工業用コラーゲンでした。
 
ヘランは、まぶた、鼻、頬は、今も腫れたようにふくらみ、ダイエットのために服用していた利尿剤の中毒に陥ったせいで、28本の健康な歯がすべて抜け落ちてしまいました。
 
ヘランは歯がないからと、ボンドを歯茎に注入して自作の歯を作りましたが、ボンドは湿った口の中ではなかなか固まらないことから半日ほどかかり、最後にマニキュアを塗って歯を仕上げました。
 

 
ヘランは番組で、「ほかの人よりも美しくなりたかった」と当時の胸中を語りましたが、驚くことにヘランは、「実は性転換手術をしたんです。私はトランスジェンダーなんです」と、実は男性であることも暴露しました。
 
 

 
 
>最近の日本の芸能界を見ても、高嶋政伸と離婚係争中のモデル・美元が目の整形を認めたことは記憶に新しい
 
美元ねぇ^^、現在の美元は、日本国籍かは分かりませんが、美元の母親は在日韓国人ですし、父親も帰化した韓国系日本人と言われています。
 

美元
 
>ヒアルロン酸注入とボトックスでアンチエイジング手術を受けた現国会議員の三原じゅん子らが、整形を公表している
 
三原じゅん子は、所謂しわ取りなど若返りのプチ整形手術なので、韓国人のような大工事ではありません。
 

三原じゅん子
 
韓流ゴリ押しのマスコミの影響で訪韓する日本人女性が増えていますが、韓国の美容整形は失敗が多いので危険ですし、整形だけではなく韓国は性犯罪大国なので、韓国旅行はやめるべきです。
 
良識ある日本国民の皆様、整形大国の韓国についてご考慮下さい。
 
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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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