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良識ある日本国民の皆様には、韓国に従軍慰安婦博物館が開館したのはご存知だと考えます。
 
ソウルに「慰安婦」博物館が開館 慰安婦像に続き「反日」の象徴2つ目
 
【ソウル=加藤達也】日本統治時代の慰安婦に関する資料などを集めた「戦争と女性の人権博物館」がソウル市内に完成し5日、開館式が行われた。来賓の韓国の金錦来・女性家族相はあいさつで日本政府に慰安婦問題の解決を求めていくことを宣言。このほか朴元淳・ソウル市長や国会議員らも来賓として出席、在日韓国人の歌手が歌を披露したほか、日本からも市民団体などが参加した。

 元慰安婦をめぐっては昨年12月、支援団体の「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」がソウル中心部の日本大使館前に慰安婦像を建立。日本政府が抗議するなど外交問題となっているが、「博物館」が完成したことで、半年の間に首都に2つの反日の象徴が建設される異例の事態となった。

 博物館の展示室には、元慰安婦が旧日本軍から「被害」を受けたことを示すとされる資料、写真などのほか、大使館前に設置されているものと同寸大の慰安婦の像も置かれている。

 建設を主導したのは挺対協と、日本に組織された「日本建設委員会」。当初は韓国政府の金銭支援を受け、日本統治からの独立を記念する「西大門独立公園」内の一角に建てられる予定だった。

 だが、独立運動の記念団体などが「独立運動家に対する名誉毀損(きそん)だ」などとしてソウル市に敷地提供を取り消すよう要請。ソウル市が建築許可を取り消し、韓国政府も予算支援を撤回するなど紆余(うよ)曲折があった。
産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120505-00000554-san-int
 
>日本統治時代の慰安婦に関する資料などを集めた「戦争と女性の人権博物館」がソウル市内に完成し5日、開館式が行われた
 
資料?
 
韓国メディアは日本の植民地時代の「従軍慰安婦」と報道していますが、韓国には元慰安婦の証言しかないので、「戦争と女性の人権博物館」という従軍慰安婦博物館に展示する資料はありません。
 
>来賓の韓国の金錦来・女性家族相はあいさつで日本政府に慰安婦問題の解決を求めていくことを宣言。このほか朴元淳・ソウル市長や国会議員らも来賓として出席
 
寝言は寝て言え!
 
日本軍従軍慰安婦が存在した事実はありませんが、「日韓基本条約」並びに「日韓請求権並びに経済協力協定」により解決済みのことで、日本は韓国から慰安婦賠償請求を受ける義務はありません。
 

 
>在日韓国人の歌手が歌を披露したほか、日本からも市民団体などが参加した
 
在日歌手の誰だ?
 
これまで水曜集会(反日デモ)に参加している、日本の国会議員や地方議員も参加した可能性はありますが、国賊売国奴・反日韓国人は、日本への再入国を不許可にすべきです。
 

 
>日本大使館前に慰安婦像を建立。日本政府が抗議するなど外交問題となっているが、「博物館」が完成したことで、半年の間に首都に2つの反日の象徴が建設される異例の事態
 
国交断絶すべきだ!
 
昨年12月に、韓国がソウルの日本大使館前に慰安婦像を設置しましたが、日本政府の撤去要請に対して、韓国政府は「誠意ある措置がなければ第2、第3の像が建つ」と撤去要請を一蹴しました。
 

 
これが、日本の政財官界が日韓友好と言い続けて、マスコミが韓流ブームと報道している韓国という国の正体で、存在もしない従軍慰安婦問題で日本に謝罪と賠償を求める反日国家です。
 
>展示室には、元慰安婦が旧日本軍から「被害」を受けたことを示すとされる資料、写真などのほか、大使館前に設置されているものと同寸大の慰安婦の像も置かれている
 
捏造した資料や写真が見たい^^
 
韓国メディアが、「戦争と女性の人権博物館」(従軍慰安婦博物館)の内部・展示品について報道しています。
 

 
慰安婦:「戦争と女性人権博物館」あす開館

 
>当初は韓国政府の金銭支援を受け、日本統治からの独立を記念する「西大門独立公園」内の一角に建てられる予定だった
 
>だが、独立運動の記念団体などが「独立運動家に対する名誉毀損(きそん)だ」などとしてソウル市に敷地提供を取り消すよう要請
 
名誉毀損^^
 
つまり、韓国の反日団体は従軍慰安婦のことを、韓国が主張している日本の植民地支配による犠牲者ではなくて、日本軍人相手の売春婦だという事実を認めていることになります。
 
韓国メディアは、米国のパラセイズ・パーク市の図書館に設置された「日本軍従軍慰安婦の碑」を、日本政府が金銭で撤去を要求して、市長が日本の圧力に屈しないことを明確にしたと報道しています。
 
日本、米の慰安婦追悼碑を金銭で撤去要求「恥をかいた日本」=韓国

米ニュージャージー州パラセイズ・パーク市の公立図書館に設置された旧日本軍従軍慰安婦の碑について、日本政府が撤去を申し入れたことが3日、明らかとなった。しかし、同市のロトンド市長は同日記者会見を行い、日本の圧力に決して屈しない方針を明確にしたという。韓国メディアが相次いで報じた。

 韓人有権者センターと市当局は、これまで一度も接触がなかった日本のニューヨーク総領事館から先月末に、「訪問したい」との連絡を受け、困惑していたと説明。そして、1日になって協力関係を強化したいと廣木重之総領事ら関係者が同市を訪問したとしている。

 その際、日本側が慰安婦の像について、「日米両国の関係強化プログラムに重大な障害になる」と撤去を求めたという。撤去した暁には、市の推進する事業に巨額の投資をすることはもちろん、桜並木の造成のための桜の木のサポートや図書館の蔵書寄贈、日米青少年交換プログラムを新設するなど、さまざまな協力案を提示したという。
(サーチナ)抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120504-00000000-scn-kr
 
韓国メディアの報道ですから信用は出来ませんが、日本が巨額の投資など金銭で「日本軍従軍慰安婦の碑」の撤去を要求したことが事実であれば、日本政府・外務省・ニューヨーク総領事館の大失態です。
 
2009年から在米韓国系ロビー団体「韓国人有権者センター(KAVC)」の主導で、米ニュージャージー州パラセイズ・パーク市で「日本軍従軍慰安婦の碑」(キリム碑)建立の運動が始まりました。
 
当時は、パラセイズ・パーク市の多くの住民が、特定民族の「追悼碑」を建てることには反対の立場でした。
 
しかし、街の人口約1万7千人に対して、韓国系米国人らが36%を占めるほど、全米で最も韓国人が居住している割合が高いことから、2010年に「日本軍従軍慰安婦の碑」が設置されました。
 
つまり、パラセイズ・パーク市は韓国人に乗っ取られたような状況なので、日本が金銭等で撤去要求をしても無駄なだけですし、これでは、従軍慰安婦が事実だと認めることにもなります。
 

米ニュージャージー州パラセイズ・パーク市公立図書館にある「日本軍従軍慰安婦の碑」(キリム碑)
 
1930年代から45年まで日本帝国主義の軍隊に踏みにじられた20万人の女性と少女を称える
慰安婦とされた人々は想像することも出来ない残酷な人権侵害にあった
私たちは人類に対するこの残虐な犯罪を決して忘れてはいけない
 
在米韓国系ロビー団体「韓国人有権者センター(KAVC)」は今後、米国内20カ所に慰安婦碑の設置を宣言しています。
 
また、ニューヨーク市クイーンズ地区にある大規模住商複合団地も予定地で、ピーター・クー市議は、地域の道路に慰安婦の名前を付けると発表しています。
 
日本政府は、従軍慰安婦は存在しないという事実を、資料を基にして主張すべきです。
 
日本政府・日本軍が、慰安婦を強制連行、慰安所を設置した事実も、従軍看護婦や従軍記者のように軍属扱いした事実もありませんし、そもそも「従軍慰安婦」という呼称すら存在しませんでした。
 
大東亜戦争当時、陸軍大将の俸給は年間約6600円(月給550円)、二等兵は年間約180円(月給15円)でした。
 
また、1944年頃の九州の炭坑での朝鮮人の月収は150~180円、巡査の月給は45円、大卒事務系初任給は75円でした。
 
1944年頃、韓国での慰安婦募集広告には、「月給300円以上。3000円まで借金が可能。」とあります。
 

 
現在の貨幣価値にすると、慰安婦の月給は133万円以上、1330万円もの借金が可能でした。
 
ビルマで慰安婦をしていた「文玉珠」(朝鮮人)は、「文原玉珠」名義で野戦郵便局に貯金をして、慰安婦時代の2年半の間に貯めた郵便貯金「2万6145円」を、平成4年(1992年)に日本の郵便局を訪れて返還要求しました。
 

 
文玉珠は、貯金から5000円を朝鮮の大邱の実家に送金して、わずか2年半で陸軍大将の4年分の年収、現在の貨幣価値で約6000万円もの貯金をしました。
 
つまり、日本政府・日本軍に強制された従軍慰安婦ではありません。
 
陸軍省が中国派遣軍にあてた、「軍慰安所従業婦等募集に関する件」(1938年3月4日付)では、誘拐に近い募集など問題のある業者がいると指摘、「軍の威信保持上、並に社会問題上、遺漏なき様」と呼びかけていました。
 

 
つまり、日本政府・日本軍は、慰安婦募集が強制的にならないようにと注意を払っていました。
 
しかし、同じ朝鮮人に騙される・誘拐されるなど、犯罪により慰安婦になった朝鮮人女性も存在して、警察が取り締まり検挙をしていた事は当時の新聞も報道していました。
 

1938年12月4日「東亜日報」より
 
「群山の紹介業者、田斗*(38歳)は、去る11月15日、釜山に住む下*テイコ(19歳)と同じ市内の菅*静香(17歳)を満州で就職を世話してやると甘言を用い、さらに遊郭に売るという委任状を偽造しようとし、群山につれていこうとしている時に召還、現在取調中・・・」とある(一部略)
 

1939年8月31日「東亜日報」より
 
「1939年3月5日付の「毎日新報」(ソウル発行のハングル新聞)によると、逮捕された河允明は、妻と共に32年から各地の農村を歩き回り「生活難であえぐ貧しい農夫達」に良い仕事があるとだまして、約150人を満州や中国本土などに700円から1000円で売ったという。
ついでに河から50余人を買った京城の遊郭業者を警察が呼び出すと、それを察知して彼女達を中国の牡丹江や山東省に転売したことも判明する・・・・」
 

 
遊郭業者の人身売買を憂慮して警察が営業停止
 
東亜日報は、1939年3月29日に「誘引魔の跋扈」というタイトルで社説を記載してします。
 

 
 
当時、朝鮮日報社は「朝光」という、所謂ゴシップ雑誌を出していたそうで、この雑誌では河允明事件を特集として取り上げていました。
 

19395月「朝光」
「処女の泣呼」「色魔誘拐魔河允明」という見出し。
 

「満州に売られていった3処女」
 
韓国に第2の反日の象徴「戦争と女性の人権博物館」(従軍慰安婦博物館)が開館して、米パラセイズ・パーク市長が「従軍慰安婦の碑の」撤去要請を拒否しましたが、日本は資料を基に「従軍慰安婦」は存在しないと主張すべきです。
 
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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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