HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトYahoo!ブログ過去記事  »  「中華」が爆発!、親中マスコミ報道なし、「国煙」とまで称される中共を代表する超高級タバコ「中華」は海外旅行土産としても人気がある、日本人はお土産に買わないように・貰っても吸わないように周囲に知らせよう
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良識ある日本国民の皆様には、中共でタバコが爆発したのはご存知だと考えます。
 
電子じゃないのにタバコ爆発、吸っていた男性は指切断する大けが。
 
今年2月、米フロリダ州で電子タバコの電池が爆発して負傷した男性の話が報じられたが、中国ではこのたび、電子ではない普通のタバコが突然爆発するという事故が起きた。タバコを吸っていた男性は指を切断する大けがを負うことになったという。
 


中国メディア浙江在線などによると、被害に遭ったのは浙江省金華市東陽市画水鎮呉宅村で暮らす69歳の呉さん。先日、呉さんは妻と一緒に買い物へ行く途中、タバコを取り出して火を点けたのだが、ふた口目のときに手にしていたタバコが突然爆発。指2本を切断するとともに、下唇にも4センチの傷を負ってしまった。

爆発したタバコは呉さんの妻が息子の家から持ち帰ったもので、銘柄は高級タバコの「中華」と伝えられているが、中国では高級品であればあるほど偽タバコが多く出回っており、今回爆発したタバコが本物の「中華」かどうかは不明だ。また、呉さんは普段、安物のタバコを吸っており、「中華」とはまったく縁がない生活だったという。

ただ、いろいろなモノが爆発する中国であっても、普通のタバコが爆発することは考えにくいため、現在は何者かによる陰謀説が浮上している。タバコの持ち主だった呉さんの息子は村の幹部を務めており、「誰かに恨まれた結果、爆発物を仕込まれたのでは」との見方が強まっているようだ。
ナリナリドットコム
http://www.narinari.com/Nd/20120618243.html
 
 
>電子ではない普通のタバコが突然爆発するという事故が起きた
 
>ふた口目のときに手にしていたタバコが突然爆発。指2本を切断するとともに、下唇にも4センチの傷を負ってしまった
 
中共が問題視しているタバコの爆発について、日本の大手マスコミは報道をしていません。
 
後述しますが、中共を代表するタバコなので、親中の政治家やマスコミ関係者は慌てて捨てたでしょう。
 
これまで信じられないものまで爆発している中共製品ですが、タバコが爆発したのは初めてのことでしょう。
 

 
 
>銘柄は高級タバコの「中華」と伝えられているが、中国では高級品であればあるほど偽タバコが多く出回っており
 
中共は、爆発したタバコを「中華」の偽タバコにしたいのでしょう。
 
中共メディアは「中華」について、「国煙」とまで称される中共を代表するタバコだと報道をしています。
 
中共のタバコの価格は、「中華」は1箱50元前後(約620円)で、街で売られているタバコは1箱5元前後(約62円)です。
 
中共メディアは「中華」について、価格は庶民が吸うタバコの10倍以上という、中共の信頼の超高級品だと報道をしています。
 
また、「中華」は海外旅行のお土産としても人気があると報道をしています。
 
中共へ行く日本人は、お土産に「中華」を買わないようにすべきです。
 
お土産に「中華」をもらった日本人は、吸わないようにすべきで、家族や友人にも知らせるべきです。
 
>ただ、いろいろなモノが爆発する中国であっても、普通のタバコが爆発することは考えにくいため、現在は何者かによる陰謀説が浮上している
 
2007年12月~2008年1月に日本で起きた、中共製の「毒餃子事件」の時と同じように、犯人らしき人物を逮捕して闇の中へ葬るのでしょう。
 

 毒餃子事件
 
日本人にとって中共製品が爆発する問題とは、中共で爆発して死傷者が出ている製品の一部が日本にも輸入されていることです。
 
2009年に、パソコンチェアが爆発して、座っていた少年の肛門へ吹き飛んだ金具が突き刺さり失血死する事故がありました。
 
14歳の少年が、ガス圧式シリンダーのパソコンチェアに座ってインターネットを利用していたところ、高さの調整をした途端に椅子が突然爆発しました。
 
椅子の金具が少年の肛門に突き刺さり数本の血管を切断して、病院に搬送されても出血がひどくて手の施しようがなかったという死亡事故です。
 

 

 

 病院で失血死した少年のイメージ
 
前年にも、インターネットを利用中の老人が椅子の調整をしたところ爆発して、約20cmの椅子のシャフトが肛門に突き刺さって重傷を負いました。
 
北海道札幌市のインターネットカフェでも、同様の事故が起きて日本人の男性が怪我をしました。
 
2010年10月に、中共製の瓶ビールが「手榴弾」のように爆発しましたが、日本でも中共の瓶ビールは購入が可能です。
 
瓶ビール3万本が「手榴弾」に…大型トラック走行中に炎上=中国

広西チワン族自治区来賓市内の高速道路で29日未明、走行中のトラックが燃え出した。運転手は停車後に避難して無事だったが、積み荷の瓶ビール3万本が次々に「手榴弾(しゅりゅうだん)」のように爆発して、危険な状態になった。中国新聞社が報じた。
(exciteNews)抜粋
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20101001/Searchina_20101001020.html
 
2011年6月には、「プラスチック容器入り飲料」と「豆板醤」(唐辛子みそ)が爆発しています。
 

 
ジュース爆発…発売元大手「責任ない」発言に批判も=中国

中国のジュース製造大手の匯源果汁の、プラスチック容器入り飲料が“爆発”した。匯源果汁製品の“爆発”は2010年9月にも発生した。同社関係者はいずれのケースでも「当社に責任はない」と受け止められる見方を示したが、「そもそも、コストを極端に削減した容器を使っていることが原因」との批判が出はじめた。
(サーチナ)抜粋
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0623&f=national_0623_185.shtml
 

 
豆板醤が爆発…四川のスーパー、買い物客が手に取った瞬間

四川省成都市のスーパーで7日午前、女性買い物客が棚にあったプラスチック製瓶入りの豆板醤(とうばんじゃん=唐辛子みそ)を手に取ったとたん、爆発していたことが分かった。女性客にけがはなかったが、豆板醤を頭からかぶり、目に入るなどで騒ぎになった。
(サーチナ)抜粋
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0520&f=national_0520_091.shtml
  
 
中共製品で爆発しないものを探す方が大変です。
 
家電や携帯電話だけではなくて、消火用のガスボンベまで爆発するなど、日本では信じられない爆発事故が起きています。
 
 

 
椅子が爆発、座っていた女性が重傷―中国・アモイ、過去に死亡例も

福建省アモイ市で11日夜9時半ごろ、家庭内で使っていた椅子が爆発し、座っていた女性(24歳)が重傷を追った。空気を密封した鉄製のシリンダー部分が爆発した。済南時報、チャイナネットなどが報じた。

 女性は病院に運ばれ、約5時間にわたる大手術を受けた。担当した医師によると、椅子に使っていたばねや釘、プラスチックの破片が肛門付近から体内にめりこみ、直腸や子宮を貫通したものも多かったという。命には別状がなく、傷ついた臓器は再生すると考えられるが、場所が悪かった場合には死につながった可能性があるという。
(サーチナ)抜粋
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0514&f=national_0514_044.shtml
 

 
テレビの爆発ランク…1位の「創維」、液晶製品も相変わらず=中国

IT関連や家電製品の情報サイト「中関村在線」は14日、創維(スカイワース)製テレビの安全性問題を取り上げた。CRT(ブラウン管)式テレビが比較的多く残っていた2009年の調べで、爆発件数は「ダントツ」の1位。液晶テレビが主流になった現在でも、爆発の報告が相次いでいる。
(サーチナ)より抜粋
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0214&f=national_0214_057.shtml
 
 

 
職場で世間話していたら国産携帯電話が爆発、火の玉飛び出す=北京

北京市内の事務室で3日午後4時ごろ、机においていた携帯電話が爆発した。携帯電話からは電池が「火の玉」になって上方に飛び出し、椅子の上に落下した。持ち主の女性は机のそばに立って世間話をしていて、けがを免れたという。携帯電話は購入後1年あまりで、中国の国産品だった。中国新聞社などが報じた。
(サーチナ)抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110506-00000078-scn-cn
 

 
消火用ガスのボンベ40本が爆発、壁に大穴=杭州の公文書館

浙江省杭州市の公文書館で14日午後8時ごろ、二酸化炭素や不活性混合ガスIG451など、消火用ガスをつめた大型ガスボンベ40本が、次々に爆発した。ガスボンベを保管していた部屋の壁には、人の大きさほどの穴が開いた。
(サーチナ)抜粋
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0517&f=national_0517_264.shtml
 

 
温水式便座が爆発…便器本体も大破、黒煙が充満=中国

浙江省寧波(ニンポー)市内のマンションの一室で9日朝、温水式の洗浄便座が爆発した。使用中ではなく、負傷者は出なかった。便座は焼けこげ、便器本体も破壊された。トイレ室内には黒煙が充満したという。中国新聞社が報じた。
(サーチナ)抜粋
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?d=1210&f=national_1210_102.shtml&y=2010
 
 
中共の爆発物シリーズ
 
工場
石油工場・爆竹工場・プラスチック工場・アルミ工場・塗装企業工場 ・空気圧縮機・バス整備工・化学工場・農薬工場・飼料工場
 
建物
ラーメン店・うどん屋・ネカフェ・マンション・住居ビル・炭鉱・厨房・裁判所・派出所・銀行・北京ダック店・市関連庁舎・給油所・ 寿司店・自動車部品店・社宅
 
家電
TV・冷蔵庫・洗濯機・空調機・脱水機・湯沸かし器・変圧器・温水便座・携帯・電球・IH調理器・電池・懐中電灯・魔法瓶・iPodニセ省エネ電球・デスクトップ式パソコン(スペインにて)・マンション100世帯で家電が同時に爆発
 
家具
ガラステーブル・やかん・圧力鍋・ゆたんぽ・電気あんか・椅子・蒸し器・ガスコンロ・未使用浴室硝子扉
 
乗り物
バス・タクシー・タクシーのトランク・偽トヨタ車・高速鉄道の電源BOX・バキュームカー・ワゴン車・トラック・トラックのスペアタイヤ・修理済みカーエアコン・路面電車・自動車用充電池
 
食べ物
インスタントラーメン・タマゴ・でんぷん・風邪薬・スイカ・豆板醤・トマト・林檎・ジュース・ビール
 
その他
ライター・ローソク・マンホール・道路・水道管・ガス管・電気メーター・配電盤・下水管・風船・消火用ガスのボンベ40本・アドバルーン ・ボイラー・タバコ
など・・・
 
親中のマスコミは報道しませんが、「国煙」とまで称される中共を代表する超高級タバコ「中華」が爆発しました。
 
旅行のお土産としても人気があるのですから、日本人は買わないようにすべきで、もらっても吸わないようにと家族や友人に知らせるべきです。
 
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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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