HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトYahoo!ブログ過去記事  »  韓国でまたも警察への通報めぐり失態、遺体を365の断片に切断した猟奇的殺人の女性拉致・バラバラ殺人事件の呉元春(オ・ウォンチュン)に死刑判決、韓国で犯罪に遭う日本人女性はテレビ韓流ゴリ押しの被害者
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良識ある日本国民の皆様には、韓国でまたも警察への通報めぐり失態があったのはご存知だと考えます。
 
水原中部署、またも通報めぐり失態
 
京畿道水原市で起きた女性バラバラ殺人事件をめぐり、被害者からの112番(日本の110番に相当)通報に安易な対処をしたとして非難を浴びた水原中部警察署が、同事件が発生した派出所(交番に相当)管内で、30代の女性から受理した家庭内暴力(DV)をめぐる通報にいい加減な対応をし、物議を醸している。警察は、被害者からの通報を確認する過程で「通報したことはない」という加害者の話だけを聞き、出動すらしなかった。

 水原中部署によると、今月17日午前0時34分ごろ、水原市八達区池洞の集合住宅で、Aさん(31)が内縁の夫(34)から暴行を受けたとして、112番に通報した。Aさんは「帰宅が遅いという理由で殴る蹴るの暴行を受けた。警察官に来てほしい」として、住所を告げたという。

 京畿地方警察庁の112番通報センターは、別の事件の処理に当たっていた(現場を管轄する)東部派出所のパトカーの代わりに、隣接地域にある行宮派出所のパトカーに指令を下した。指令を受けた同派出所のS警衛(警部に相当)とJ巡警(巡査に相当)は現場に出動する前、正確な内容や現場の位置を把握するため、Aさんが通報した電話番号に電話をかけた。ところが、電話に出たAさんの内縁の夫が「通報したことはない」と返答したため、誤って通報したものと判断し、出動しなかった。だがその後、内縁の夫は「(バラバラ殺人事件の犯人)呉元春(オ・ウォンチュン)がどうやって人を殺したのか知らないのか」と言いながら、2日間にわたってAさんを監禁し、暴行を加えたという。

 このような事実は、21日午後1時15分ごろ、Aさんの母親が「娘が112番に通報したのに警察官が出動しなかったため、さらに暴行を受けた」と届け出たことから、明らかになった。母親からの届け出を受け、現場に出動した警察は、救急車を呼びAさんを病院に運んだ。Aさんはあばら骨を折るなどの重傷を負ったことが分かった。警察は同日午後4時45分ごろ、出頭した内縁の夫を立件し、監禁や暴行の疑いで取り調べている。

 水原中部署は現在、この事件の経緯を明らかにするため、監察を行っている。今年4月1日に発生したバラバラ殺人事件の現場も水原市八達区池洞で、東部派出所の管内だった。同事件の当時、同署は112番通報にいい加減な対応をしたとして、署長と刑事課長、刑事係長が解職されたほか、情報保安課長や強行班長、東部派出所長などが懲戒処分を受けた。同署はこのほかにも、4月27日には「妻が愛人に拉致されたようだ」という夫からの通報を受け、愛人が住むマンションを訪問しながら、きちんと確認しなかったため、翌日に妻と愛人が遺体となって発見されるという失態を犯した。
朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/06/23/2012062300538.html
 
>女性バラバラ殺人事件をめぐり、被害者からの112番(日本の110番に相当)通報に安易な対処をしたとして非難を浴びた水原中部警察署が、同事件が発生した派出所(交番に相当)管内で、30代の女性から受理した家庭内暴力(DV)をめぐる通報にいい加減な対応をし、物議を醸している
 
またか・・・
 
私は本ブログ4月の記事にしましたが、韓国の警察庁長官が引責辞任を表明することになった、女性拉致・バラバラ殺人事件で不祥事を起こした警察署です。
 

 
 
日本の大手マスコミは報道していませんが、遺体を365の断片に切断した猟奇的殺人事件でした。
 
韓国メディアは、遺体を均等に切断してビニール袋に分けるなどの行為もあり、人肉を販売する目的で殺害したのではないかという指摘をしました。
 
女性拉致・バラバラ殺人事件を簡単にご説明します。
 
韓国の首都・ソウル近郊の水原市で4月1日の夜に、帰宅途中の女性が男に拉致され、男の自宅で暴行を受けて、2日の早朝に殺害されました。
 
2日の昼前に警察は女性の遺体を解体していた男を逮捕しましたが、警察が適切な捜査をしていれば、女性を救出できていた事件でした。
 
女性を拉致・強姦、殺害後に遺体をバラバラにした男は、2007年に韓国に入国した中共の「朝鮮族」の男です。
 
拉致された女性は、男がトイレに行ったすきに「性的暴行を受けている」と悲鳴で112番通報センター(日本の110番)に通報をしました。
 
そして、1分20秒の間に拉致された現場の説明をしました。
 
しかし、112通報センターで通報を受けた警察官は、「性的暴行の被害に遭っているんですね?」・「犯人は知っている人間ですか?」などと、他人事のように尋ねる対応をしました。
 
男の暴行によって女性の通報が不可能になった後も、電話からは6分20秒にわたって女性の悲鳴が続きました。
 
112通報センターに勤務していた約20人の担当者は、女性が性的暴行を受けている壮絶な状況を把握していました。
 
このような状況にもかかわらず、112通報センターの警察官たちは、「男の声が聞こえるが、夫婦げんかみたいだ」などと言い放ちました。
 
警察官たちは、性的暴行の被害を訴えていた女性の、通報の内容をも否定する態度を取りました。
 
112番通報センターの担当者は、女性が通報に使用した携帯電話の基地局を確認して、推定した犯行現場の範囲を現場の捜査官に指示をしました。
 
初動段階で出動した警察官は5~6人だけで、捜査員35人が投入されたのは通報から4時間後でした。
 
112番通報センターが推定した犯行現場の範囲には、実際の犯行現場を含めて65戸ほどの人家しかありませんでした。
 
警察が動員した34人の捜査員が、それぞれ2世帯を捜索しただけでも、女性を救出できたことになります。
 
場所を特定していたのに13時間も犯人を逮捕できなかった結果、女性は殺害されて遺体がバラバラに切断された状態で発見されました。
 
韓国メディアの取材に犯行現場周辺の住民は、「警察は事件当夜にはほとんど聞き込みを行わず、聞き込みを始めたのは朝になってからだった」と話しています。
 
女性が連れ去られる場面を目撃していた住人は知人に対して、
「(女性)私が悪かった。助けてほしいと叫んでいたが、容疑者はそのまま連れていった。よくある夫婦げんかに見えた。女性が不倫して夫に見つかったのだと思った」
と話しています。
 
韓国は、女性が警察に「性的暴行を受けている」と通報をしても、「夫婦げんかのようだ」と十分な捜査を行わないで、目撃者も「よくある夫婦げんかに見えた」と話す国です。
 
Aさん(31)が内縁の夫(34)から暴行を受けたとして、112番に通報した。Aさんは「帰宅が遅いという理由で殴る蹴るの暴行を受けた。警察官に来てほしい」として、住所を告げた
 
>指令を受けた同派出所のS警衛(警部に相当)とJ巡警(巡査に相当)は現場に出動する前、正確な内容や現場の位置を把握するため、Aさんが通報した電話番号に電話をかけた
 
蕎麦屋の出前か!
 
112番通報センターに通報する意味がないので、韓国の警察は信頼できません。
 
>電話に出たAさんの内縁の夫が「通報したことはない」と返答したため、誤って通報したものと判断し、出動しなかった
 
息を吐くように嘘をつくのが韓国人です。
 
しかし、被害者を信用しないで加害者に騙された韓国の警察は信頼できません。
 
>内縁の夫は「(バラバラ殺人事件の犯人)呉元春(オ・ウォンチュン)がどうやって人を殺したのか知らないのか」と言いながら、2日間にわたってAさんを監禁し、暴行を加えた
 
6月15日に水原地裁は、呉元春(オ・ウォンチュン)に死刑判決を言い渡しました。
 
365の断片に切断した被害者の人肉を販売する目的だった可能性については、控訴審の過程で被告の殺害目的を再捜査すべきとの声が高まっています。
 
バラバラ殺人事件で死刑判決=韓国地裁
 
ネットで、韓国が性犯罪大国だと知っている日本人女性は、韓国へ観光旅行はしません。
 
しかし、韓流ゴリ押しのテレビ局の影響を受けている日本人女性が多いのも事実です。
 
株式会社エイチ・アイ・エスは、今年のゴールデンウィーク(4月27日~5月6日出発)の予約状況から、海外旅行動向のレポートを発表しました。
 
今年も、シティ編・総合ランキングの1位は韓国のソウルでした。
 

 
人気渡航先ランキング(カッコは前々年の順位)

《シティ編》

 1位 ソウル (1
)
 2位 台北 (2
)
 3位 バンコク(4
)

《総合ランキング》

 1位 ソウル(1位)

 2位 ホノルル(2位)

 3位 台北 (4)  
 
今年の夏休みの予約状況も、現時点でシティ編はソウルが1位になっています。
 
韓国で犯罪に遭う日本人女性は自己責任という意見もあります。
 
しかし、1日1韓とも呼ばれているテレビ局の韓流ゴリ押しの洗脳被害者ともいえます。
 
私のブログへ御来訪下さる方は、テレビを見ない方が多いので、ここ数日の韓流ゴリ押し番組の一部をご紹介します。
 
 
画像はブログ「メイド・イン・ジャパン」様より

 
 

 

 

 
フジテレビ 

奥の深道
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
日本テレビ
世界一受けたい授業
 
 

 

 

 
テレビ朝日
ミュージックステーション
 

 

 

 
日本テレビ
ヒルナンデス
 
毎日韓国ゴリ押しを見させられて、ウォン安という情報まで聞かされると、近いからと安易に韓国へ行く女性もいるのです。
 
韓国で犯罪に遭う日本人女性は、テレビ局の韓流ゴリ押しに洗脳された被害者ともいえるので、韓国が危険な事実を広めるべきです。
 
良識ある日本国民の皆様、韓国についてご考慮下さい。
 
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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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