HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトYahoo!ブログ過去記事  »  韓国に国際スポーツをする資格はない、ロンドン五輪柔道男子66キロ級の準々決勝で旗判定が覆ったことに韓国が反発、韓国は審判買収による八百長事件を続けている、2018年の冬季五輪平昌開催を辞退すべきだ
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良識ある日本国民の皆様には、ロンドン五輪柔道男子66キロ級の準々決勝で旗判定が覆ったことに韓国が反発したのはご存知だと考えます。
 
「そんなばかな」絶叫 旗判定覆り韓国反発
 
ロンドン五輪柔道男子66キロ級の29日の準々決勝で旗判定がやり直され、海老沼匡が韓国のチョ・ジュンホに勝利したことに韓国では反発が起きた。

 やり直しで海老沼の勝ちが決まった瞬間、中継していたKBSテレビの解説者は「そんなばかなことがあるか。どうしてこんな判定ができるんだ」と絶叫。涙声で「チョは勝ったんです」と繰り返した。

 アナウンサーも「話にならない判定だ。今日のことは、わが国民は必ず記憶する」と興奮気味。聯合ニュースも「釈然としない判定」と伝えた。
産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/london2012/news/120729/jdo12072923340024-n1.htm
 
>ロンドン五輪柔道男子66キロ級の29日の準々決勝で旗判定がやり直され、海老沼匡が韓国のチョ・ジュンホに勝利したことに韓国では反発が起きた
 
旗判定が覆ったことについて、韓国らしい反発が起きています。
 
韓国メディアは、
「柔道宗主国、日本の見えない力が作用したと見なければならない釈然としない判定だった。日本の態度は昨日今日のことではなかった。ホームの利点と同じアドバンテージが存在した。歳月が流れてもその力は色あせなかった。地球村最大の祭り・オリンピックの舞台でこのような寸劇が行われた。オリンピック精神の根幹のフェアプレイはどこにも見つからなかった。」
などと報道しています。
 
【五輪柔道】 チョ・ジュンホ選手、審判の判定に屈す~柔道宗主国日本の見えざる力、健在
 
 
私はテレビで、ロンドン五輪柔道男子66キロ級の準々決勝を見ていました。
 
仮に、海老沼匡選手の相手が韓国の選手でないとしても、「釈然としない判定」だと考えました。
 
なぜ、第4の審判(ジュリー)が協議要請をして、海老沼匡選手の有効ポイントが取り消されたのでしょうか。
 
なぜ、試合の状況を考えて、最初の判定で海老沼匡選手の勝ちにならなかったのでしょうか。
 
ネットの掲示板でも、五輪柔道男子66キロ級の準々決勝の判定について疑問の声が上がっています。
 
5 :名無しさん@恐縮です 2012/07/29()

韓国選手が腕折の反則をするも試合続行

延長 有効ポイントを奪い 海老勝ち

第4の審判(ジュリー)が協議要請

有効取り消し

続行 海老が攻めて攻めて優勢 (韓国は掛け逃げ[←指導対象]が多し)

延長終了

旗判定 主審副審全員 韓国勝の旗(韓国選手が一番驚いてたw)

大ブーイング

第4の審判(ジュリー)が協議要請

旗判定やり直し 主審副審全員 海老勝ちの旗

観客大歓声

グダグダ こんなんじゃ 主審副審要りませんwww
 
五輪柔道男子66キロ級の準々決勝で、主審と副審の全員が、韓国が勝ちの青旗を上げました。

 

 
海老沼匡選手が負けた判定に、館内から大ブーイングが起きて、判定のやり直しになりました。
 

 
今度は主審と副審の全員が、海老沼匡選手が勝ちの白旗を上げて、判定が覆りました。
 

 
 
ネットでは、韓国の選手の柔道着は違反スレスレの短さだと指摘する声もあります。
 
この指摘は、ロンドン五輪で韓国の選手が、違反柔道着を使用しているという疑惑が生じていたからです。

ロンドン五輪、韓国柔道勢の不正柔道着疑惑とは?
 
 
判定が覆ったことについて、バルコス委員長は、「我々の責任は柔道精神を維持すること。真の勝者が勝者として畳を降りる状況を作った」と説明しました。
 

 
 
しかし、ネットの掲示板では、韓国側による審判買収を指摘する声も多いです。
 
451 :名無しさん@恐縮です:2012/07/30()
 
ジュリー「金もらってるし反則は見逃そう」
ジュリー「金もらってるし有効も見逃そう」


審判A「金もらってるし俺一人くらい青でいいだろ」

審判B「金もらってるし俺一人くらい青でいいだろ」

審判C「金もらってるし俺一人くらい青でいいだろ」


審判A「えっ」

審判B「えっ」

審判C「えっ」


ジュリー「あからさま過ぎ!」


韓国は、国際スポーツの場で審判買収による八百長事件を続けているから、今回の柔道でも、審判買収疑惑の声が上がっているのです。
 
韓国で開催した1988年のソウルオリンピックと、2002年の日韓ワールドカップでも、世界各国は韓国による審判買収の事実を知っています。
 
1988年のソウルオリンピックの、ボクシング競技のライトミドル級決勝戦で、米国のロイ・ジョーンズ・ジュニアと地元韓国の朴時憲が対戦しました。
 

 
 
ジョーンズ・ジュニアは朴時憲から2度もダウンを奪い、有効打も86対32とジョーンズが圧倒して、誰もがジョーンズの勝利を疑いませんでした。
 
しかし、ジョーンズは判定負け(3対2)になりました。
 
後の調査で、韓国による審判の買収が判明しました。
 
ジョーンズはIOC会長からメダルのレプリカを与えられ、アマチュアボクシングの採点システムが変更されるきっかけとなりました。
 
ロイ・ジョーンズ・ジュニア vs 朴時憲(動画)
 
 
2002年の日韓ワールドカップで、韓国代表がベスト4に進むには、ポルトガル・イタリア・スペインといった強豪国を倒さなければなりませんでした。
 
韓国は、実力的に大きな差があるので審判を買収して、レッドカードの乱発、韓国選手のラフプレーのスルー、ゴール取り消し等の荒業を使いました。
 
結果は、韓国1-0ポルトガル・韓国2-1イタリア(延長)・韓国0-0スペイン(5PK3)になりました。
 
韓国は審判買収により、記録上のワールドカップベスト4という事実を作りました。
 
ワールドカップ2002 韓国八百長伝説(動画)
 
 
このような韓国に、国際スポーツをする資格はありませんが、2018年の冬季五輪を開催することになりました。
 
国際オリンピック委員会(IOC)は昨年7月、2018年冬季五輪の開催都市を韓国の平昌に決定しました。
 

 
 
しかし、平昌の年間降雪量は250cmと札幌の半分以下で、スキー競技では人工造雪機を使う可能性が高いという声がありました。
 
江原道平昌郡にある竜平リゾート(通称ドラゴンバレー)は、平昌開催のオリンピック会場の一つになっています。
 

 
しかし、スキーコースだけに雪があるので、造雪機による人工雪併用コースと考えられていました。
 

 
江原道平昌は2018年の開催権決定で、3カ月以内に平昌五輪組織委員会を発足させると発表していました。
 
しかし、キム元招致特任大使が初代組織委員長に就任しただけで、実務陣の概要が示されたのは今年に入ってからでした。
 
国として冬季五輪を後押しする特別法も、与野党の政争で処理が遅れて、やっと昨年12月30日に、国庫補助率は江原道の要求には満たない最低75%で成立しました。
 
今度は、メイン空港である仁川(インチョン)空港から平昌までの鉄道輸送時間が問題になりました。
 

 
 
招致委員会は招致競争を行っていた当時、国際オリンピック委員会(IOC)に、高速鉄道を利用した68分の輸送時間を提示していました。
 
韓国のMBCテレビは1月3日、平昌冬季五輪で、韓国の五輪招致委員会が招致活動時で確約した、仁川国際空港~平昌の高速鉄道の建設を、韓国政府が行わないことを決めたと報道しました。
 
MBCは、韓国政府が仁川~平昌の約250キロの高速鉄道建設には約6700億円がかかり、五輪終了後は客が減り採算が取れないので、「建設計画は初めからなく、招致委が政府との協議もなく発表した」としています。
 
平昌開催を決めた、昨年7月の南アフリカ・ダーバンでのIOC総会には、李明博大統領も出席しました。
 

 
韓国の招致委は、「高速鉄道で仁川から68分で会場に着く」と説明して誘致に成功したのですから、これでは韓国による五輪招致の詐欺になります。
 
平昌五輪組織委は、「招致申請ファイルに記載した計画自体が、既存の鉄道網を一部利用することになっているため、当初の計画から変更はない」としています。
 
しかし、既存の鉄道網を利用したら最低でも93分はかかることになります。
 
平昌五輪組織委は、五輪の選手や観客をどのように運ぶかについて、IOCと協議することになりました。
 
IOCは、韓国の開催を取り消して、代替開催として招致の競争相手だったドイツかフランスにすべきです。
 
これまで韓国の平昌は、2010年冬季オリンピック開催地に立候補(カナダのバンクーバー)、2014年冬季オリンピック開催地に再度立候補(ロシアのソチ)に連敗していました。
 
韓国政府は、冬季五輪を平昌に招致するために、脱税などで懲役3年・執行猶予5年の有罪が確定していた、「サムスン・グループ」の李健熙前会長が国際オリンピック委員会の委員だからと、特別扱いの特赦をしていました。
 
五輪招致のため、サムスン前会長を特赦

韓国政府は29日、脱税などで有罪が確定している韓国最大の財閥「サムスン・グループ」の李健熙前会長に特赦を行うと発表した。李前会長は国際オリンピック委員会(IOC)の委員で、政府は「特赦はオリンピック招致のため」と説明しているが、「特別扱い」に批判の声も上がっている。
(NEWS47)抜粋
http://www.news24.jp/articles/2009/12/29/10150670.html
 
韓国政府は2009年12月29日の閣議で、李健熙前会長に特赦を行うと決定しました。
 
韓国政府は特赦の理由を、「2018年の冬季オリンピック招致に向け、より良い環境を作るため」・「国益を最優先に考えた」としていました。
 
韓国政府は3度の招致で平昌開催をできたのに、仁川~平昌の約250キロの高速鉄道を、採算が取れないと建設をしないのでは、スキー・スキージャンプ・ボブスレーなどの基礎施設の建設費もどうなるかわかりません。
 
2002年の日韓共同開催サッカー・ワールドカップでは、韓国のサッカースタジアム建設費用を日本に頼った経緯があるので、韓国は日本にたかる気でしょう。
 
すでに「民団」が総力あげての後援を表明しているので、親韓の民主党政権がばら撒き支援をする可能性もあります。
 
鄭進団長「在日同胞の総力あげて後援」…<平昌五輪>

鄭進民団中央本部団長は、2018年冬季五輪が平昌に決定したことに「この歓喜を本国国民および750万在外同胞とともに分かち合いたい。韓国に新たな活力をもたらすべく、総力あげて後援していく」との談話を発表した。
(民団新聞)抜粋
 
韓国は、パラリンピックの開催も問題です。
 

 
 
1988年のソウル・パラリンピックのTV中継では、韓国人の視聴者から、「手足の無い障害者がスポーツをするのが気持ち悪い」などと抗議がありました。
 
そして、いくつかの競技が途中で放送打ち切りになりました。
 
韓国には身体障害者を差別するような、身体障害者や病人をまねた滑稽な踊り「病身舞(ピョンシンチム)」という伝統文化があります。
 

 
病身舞(ピョンシンチム)(動画)
 
 
審判買収をしてきた韓国に五輪開催の資格はありませんし、平昌開催のパラリンピックでも出場者を傷つける可能性があるので、韓国は五輪開催を辞退すべきです。
 
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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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