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良識ある日本国民の皆様には、在日韓国・朝鮮人の100年の歴史をテーマにした演劇が上演されたのはご存知だと考えます。
 
「在日の100年」 反響呼ぶ舞台
 
在日韓国・朝鮮人の100年の歴史をテーマにした劇が上演されました。日韓の政治的緊張が高まる中、表現する側、そして観る側はどのような思いを抱いたのでしょうか。

 「地図になく、地図にないから、日本でなく、日本でないから、消えてもよく」

 「百年 風の仲間たち」。大阪の小さな韓国居酒屋の人間模様を通して在日の100年を描く舞台です。日本での差別と抑圧、そして祖国の分断の歴史。重いテーマを笑いをふんだんに盛り込んで表現しています。

 「あいつ誰やった?いつもチョウセン、チョウセン言うていじめよったチョッパリ」
 「伊藤や、伊藤秀吉、あのガキ」
 「伊藤博文と豊臣秀吉合わせたみたいな悪いヤツや!」

 韓国のイ・ミョンバク大統領が竹島へ上陸したのは東京公演初日の1週間前。日韓の政治的緊張が一気に高まったタイミングでの上演となりました。

Q.公演への影響は?
 「まずないです。全然ないです」(「百年風の仲間たち」作 趙博さん)

 脚本を書いた在日2世のミュージシャン・趙博さん。「影響はない」と言いながらも、両国の政治の現状には激しい不満を感じています。

 「僕ね、明日、総理大臣やったるわ、あの程度でできるんだったら。明日、僕、韓国の大統領やったるわ、あの程度で大統領だったら。みんなそう思ってるわけですよ」(「百年風の仲間たち」作 趙博さん)

 また、「このような政治状況だからこそ、興味を持って来場した」という観客も少なくなかったといいます。

 「中国や韓国との対立とかいろいろあると思うんですけど、改めて勉強しなきゃいけないなって思うような題材がいっぱいあった」
 「悲しい歴史っていうのは知られていない部分がとても多いので、こういうお芝居がもっと世に出ていけばいいと思います」(観客)

 作者の意図しない形でさまざまな反響を呼んでいるこの舞台。

 「みんな(劇中で)けんかするんだけど、日本人も在日も最後は『風の仲間』やっていうね」(「百年風の仲間たち」作 趙博さん)

 今後は韓国、そしてアメリカ公演も予定されています。
CBCNEWS
http://hicbc.com/news/detail.asp?cl=j&id=5133204
 
>在日韓国・朝鮮人の100年の歴史をテーマにした劇が上演されました
 
>「百年 風の仲間たち」
 
在日社員のいるTBSはニュース番組で、「百年風の仲間たち」を取り上げて放送しました。
 
9月16日
TBS
Nスタ
 
 24 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2012/09/16() 18:25:30.58 ID:cdnJSdab0
TBS Nスタ
在日韓国人の演劇が上演されてると宣伝。
テロップに「差別」と流すなど、在日がどんなに苦労したかを
強調。インタビューで監督が竹島の問題は影響ない、
大統領の責任みたいな言い訳させてたわ。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
>大阪の小さな韓国居酒屋の人間模様を通して在日の100年を描く舞台です。日本での差別と抑圧、そして祖国の分断の歴史
 
観劇者とTBSの視聴者は、在日韓国・朝鮮人は100年も日本に居住を続けているのに差別されていると誤解しています。
 
日韓併合締結から102年になりますが、100年も日本に居住を続けている在日韓国・朝鮮人の子孫はほとんどいません。
 
1910年(明治43年)8月22日(調印日:公布29日)、日本と韓国は、「日韓併合条約」(韓国併合ニ関スル条約)を締結しました。
 
1918年(大正7年)に日本内地に居住していた朝鮮人の人口は、1万4501人でした。
 
戦後に多くの朝鮮人は朝鮮に戻っているので、100年前から日本に居住している在日韓国・朝鮮人の子孫はほとんどいないのです。
 
貧しさを極める朝鮮から、豊かな日本に渡ってくる朝鮮人が激増したのは1930年代です。
 
日本内地に居住していた朝鮮人の人口は、昭和2年は約16万5千人でしたが、昭和13年には約80万人に達しました。
 
昭和14年には約100万人で、昭和20年には約200万人に増加しました。
 
戦後、多くの朝鮮人は帰国をしています。
 
在日韓国・朝鮮人とは、戦後も自由意志で日本に居住を続けている者と、戦後に日本へ密入国した者と、その子孫です。
 
外務省は昭和34年7月11日付の資料として、「現在日本政府が本人の意志に反して日本に留めているような朝鮮人は犯罪者を除き一名もない」などと報道発表しています。
 

 
大半、自由意志で居住--外務省、在日朝鮮人で発表--戦時徴用は245
 
1959年7月13日 朝日新聞
 
戦後に在日朝鮮人は帰国をしないで、多くの韓国人が日本へ密入国をし、韓国政府は密入国者の引取りを拒否していました。
 

 
 
この事実については、小泉純一郎元総理の父親で、小泉進次郎衆院議員の祖父である小泉純也議員が国会でも答弁しています。
 
第022回国会 法務委員会 第23号(昭和30年6月18日)
 
○小泉政府委員 六十万と推計をせられる朝鮮人のうち、日本から母国に帰りたいという者は一人もいないといっても大した言い過ぎではない。一方向うからは、入れれば、それこそ手段方法を選ばず、命がけでも密航をして、方法さえつけば怒濤のごとくどんどん入ってくる。
 
そしてこちらから強制送還をしようといたしましても、韓国の政府がこれを容易に受け付けないというところに、人道問題だけでは解決しない大きな国と国との外交問題と申しますか、もう入国管理局だけでは手に負えない大きな外交問題となってここに横たわっておるのは、私が申し上げるまでもなく、御理解をいただいておると思うのであります。
 
ですから、要するに、こちらは国際的ないわゆる紳士としての態度をもって韓国に接しましても、韓国の方は、紳士的でないとは申しませんが、御承知の通り李承晩ライン、その他漁船の拿捕の問題、こちらから、密航した者を密航したという確証をあげて韓国に申し入れましても、その送還を容易に受け付けない、こちらは向うから出てきた者を受け入れっぱなし、不法入国であろうが何であろうが、返すことができないで、大村収容所にはますます人員がふえていく、それをみな国費で、国民の血税で養ってやらなければならない、その取扱いについても、きわめて懇切丁寧にしなければ、人権じゅうりんというような問題まで起きてくる。
 
これを大まかに考えますと、一体日本のためにやらなければならないのか、日本国民の血税の犠牲において、韓国人をまず第一義として大事にしてあげなければならないかというようなところまで、考え方によっては行く問題であると私は思うのであります。
 
(第022回国会 法務委員会 第23号)抜粋
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/022/0488/02206180488023a.html
 
>「あいつ誰やった?いつもチョウセン、チョウセン言うていじめよったチョッパリ」
 
>「伊藤や、伊藤秀吉、あのガキ」
 
>「伊藤博文と豊臣秀吉合わせたみたいな悪いヤツや!」
 
舞台でも、日本人を「チョッパリ」と呼んで侮辱しているのが在日韓国人です。
 
そして、韓国の捏造した歴史を主張するのが在日韓国人です。
 
韓国は、伊藤博文と豊臣秀吉は朝鮮への侵略者だと史実を捏造しています。
 
韓国は、「豊臣秀吉の朝鮮出兵の犠牲者の立場である韓国人」としていますが、事実ではありません、
 
当時の朝鮮は明の属国でした。
 
文禄の役で豊臣秀吉軍は、釜山上陸からわずか二十日間で首都・漢城を陥落させて、激戦にもなりませんでした。
 
豊臣秀吉軍は、李氏朝鮮の支配階級に虐げられていた朝鮮民衆の解放軍として迎え入れられ、多数の朝鮮民衆が秀吉軍に従軍しました。
 
李氏朝鮮の支配勢力(第14代王宣祖と両班ら)の圧政からの解放を願っていた朝鮮の民衆が、支配をアジア広域に広げようとした秀吉の政策と利害が一致し利用しました。
 
豊臣秀吉の朝鮮出兵とは、秀吉軍と朝鮮民衆が、明軍と朝鮮支配階級軍と戦ったのが史実です。
 
韓国は、「伊藤博文を暗殺した安重根を反日の英雄」にしていますが、事実ではありません、
 
日韓併合について、日本側は、陸奥宗光、曾禰荒助など反対派で、伊藤博文、井上馨などが慎重派であり、桂太郎、山縣有朋などは推進派でした。
 
韓国側は、李容九などが推進派で、総理大臣の李完用などは容認派ですが、両班や儒者などは反対派で割れていました。
 
1909年10月26日に、初代内閣総理大臣、初代韓国統監だった伊藤博文(当時は枢密院議長)を、安重根が暗殺しました。
 
伊藤博文という、日本側の日韓併合慎重派の重鎮を一人失ったことで、韓国内の併合推進派に併合推進の口実を与えました。
 
安重根が伊藤博文を暗殺したことで、韓国側で次第に日韓併合に賛成する者が増えたために、韓国が懇願した日韓併合になりました。
 
>「僕ね、明日、総理大臣やったるわ、あの程度でできるんだったら。明日、僕、韓国の大統領やったるわ、あの程度で大統領だったら。みんなそう思ってるわけですよ」(「百年風の仲間たち」作 趙博さん)
 
在日韓国人は日本の総理にはなれないので、日本を侮辱する在日は帰国して韓国の大統領になるべきです。
 
>今後は韓国、そしてアメリカ公演も予定されています
 
在日韓国人は米国にも嘘を垂れ流すつもりですが、韓国公演後はそのまま韓国で暮らすべきです。
 
在日韓国・朝鮮人の100年の歴史をテーマにした「百年風の仲間たち」は、歴史を捏造して日本を侮辱している反日演劇です。
 
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近野滋之

Author:近野滋之
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1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
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21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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