HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトYahoo!ブログ過去記事  »  韓国テレビ局「日本軍が慰安婦を直接管理していた」証拠を独自に入手「アジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求事件」原告の韓国人慰安婦「文玉珠」の軍事郵便貯金は日本のネットで出回っている売春で大金を稼いだ証拠
RSSフィード
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 
 

忘れずに、最初にクリックをお願いします。
 
 
 
良識ある日本国民の皆様には、韓国のテレビ局が「日本軍が慰安婦を直接管理していた」という証拠を独自に入手したと報道したことはご存知だと考えます。
 
「日本軍が慰安婦を直接管理していた」~MBNが独自に証拠を入手
 
【アンカーコメント】

近ごろ日本の極右有識者がアメリカの日刊紙に、慰安婦の存在を否定する広告を掲載しました。また、日本は民間レベルでの事だとし、証拠がないという立場を固守して来たのです。

MBNが日本政府と軍隊が慰安婦を直接管理したという証拠を独自に入手しました。

パク・ユヨン記者が報道します。

【記者レポート】

(現場の声)

「公式謝罪!法的賠償!」

慰安婦被害のハルモニたちが日本に謝罪を要求して、毎週の水曜集会を開いてから20年目。しかし・・・。

(インタビュー 野田佳彦(日本総理))

「いわゆる(慰安婦を)強制連行したという事実を文書で確認できないし、日本側(ソース記事では日本軍)の証言もありませんでしたが・・・」

こんな中MBNは、日本政府と軍隊が直接慰安婦を管理したという証拠を独自に入手しました。

「ご覧いただくのは16歳の時に日本軍に連れて行かれ、性奴隷生活を強要された故ムン・オクジュハルモニの軍事郵便貯金です。名前の上側に部隊名と部隊番号が書かれていて、日本郵政省熊本支部の職印も押されています」

「軍事郵便貯金は日帝が戦時中の軍人と、軍属のみに加入させた給与強制積立制度です」

(インタビュー チョン・ヘギョン課長(制動員被害調査委員会))

「これに加入してたということは軍に所属している、軍が管理する対象者だという事を意味します。だからこのハルモニは軍によって管理されていたという証拠になります」

慰安婦たちは当時、貯金通帳を受けることができない上に日本が郵便貯金の原簿を公開せず、確認が困難でした。

(スタンディング パク・ユヨン記者)

「慰安婦名義の軍事郵便貯金のコピーが、我が国で公開されたのは初めてです。これは慰安婦が民間レベルでの事だという日本側のごり押し主張を覆す反論資料となります」

日本は慰安婦に関連した全ての請求権の時効が消滅したとし、支給を拒否しています。
(以下略)
 
 




 
 
>近ごろ日本の極右有識者がアメリカの日刊紙に、慰安婦の存在を否定する広告を掲載しました。また、日本は民間レベルでの事だとし、証拠がないという立場を固守して来たのです。
 
韓国MBNが「極右有識者」と放送したのは、作曲家のすぎやまこういち氏やジャーナリストの櫻井よしこ氏ら有識者でつくる「歴史事実委員会」のことです。
 
「歴史事実委員会」は、慰安婦の存在を否定しているのではなく、「日本政府・日本軍により強制された慰安婦(性奴隷)」という存在を否定しているのです。
 
当ブログで記事にしましたが、「歴史事実委員会」は米ニュージャージー州の地元紙「スターレッジャー」に4日付で、慰安婦問題に関する意見広告を掲載しました。
 

 
>こんな中MBNは、日本政府と軍隊が直接慰安婦を管理したという証拠を独自に入手しました。
 
>「ご覧いただくのは16歳の時に日本軍に連れて行かれ、性奴隷生活を強要された故ムン・オクジュハルモニの軍事郵便貯金です。名前の上側に部隊名と部隊番号が書かれていて、日本郵政省熊本支部の職印も押されています」
 
・゜・(ノ∀゜)・゜・ブワッハッハッハ
        ∧_∧ ミ  プハハハハハ・・・・・・・ハライテー!!
     o/⌒(. ;´∀`)つ   「独自に入手」だってよ!
     と_)__つノ   
 
性奴隷生活で郵便貯金^^
 
故ムン・オクジュハルモニとは、朝鮮人慰安婦の文玉珠のことです。
 
文玉珠の軍事郵便貯金の資料は、日本のネットでは早くから出回っていたものです。
 

 
´∀`)アハハ
 
この資料を「MBNが独自に入手」とは、MBNのニュースはお笑い番組です。
 
>「軍事郵便貯金は日帝が戦時中の軍人と、軍属のみに加入させた給与強制積立制度です」

>「これに加入してたということは軍に所属している、軍が管理する対象者だという事を意味します。だからこのハルモニは軍によって管理されていたという証拠になります」

寝言は寝て言え^^
 
軍事郵便貯金とは、野戦郵便局・海軍軍用郵便所で預入された郵便貯金のことで、軍人と軍属のみに加入させた給与強制積立制度ではありません。
 
 
(この法律の趣旨)
第一条  この法律は、軍事郵便貯金、軍事郵便為替、外地郵便貯金、外地郵便為替、外地郵便振替貯金等の特別処理に関し、必要な事項を定めるものとする。
 
(定義)
第二条  この法律において、左の各号に掲げる用語は、当該各号に定める定義に従うものとする。
 
 「軍事郵便貯金」とは、旧野戦郵便局又は旧海軍軍用郵便所で預入された郵便貯金をいう。
 「軍事郵便為替」とは、旧野戦郵便局又は旧海軍軍用郵便所に振出の請求があつた郵便為替をいう。
 
ビルマで慰安婦をしていた「文玉珠」(朝鮮人)は、「文原玉珠」名義で野戦郵便局に貯金をしていました。
 
1965年の「日韓基本条約」締結後、韓国政府から文玉珠は自身の貯金を補償されなかったために、日本で訴訟を起こしました。
 
文玉珠の貯金を調べたところ、「軍事郵便貯金原簿」というものが熊本貯金事務センターに残っていました。
 
そして文玉珠は、慰安婦時代の約2年半の間に貯めた郵便貯金「2万6145円」を、平成4年(1992年)に日本の郵便局を訪れて返還要求をしました。
 

 
文玉珠は、贅沢品を消費する生活をしながら、約2年半で2万6145円の軍事郵便貯金をし、貯金から5000円を朝鮮の大邱の実家に送金していました。
 
大東亜戦争当時、陸軍大将の俸給は年間約6600円(月給550円)で、二等兵は年間約180円(月給15円)でした。
 
1944年頃、九州の炭坑での朝鮮人の月収は150~180円で、巡査の月給は45円、大卒事務系初任給は75円でした。
 
文玉珠は、わずか2年半で陸軍大将の4年分の年収、現在の貨幣価値で約6000万円もの貯金をしていました。
 
つまり、文玉珠は、日本政府・日本軍に強制され慰安婦になったという、従軍慰安婦ではありません。
 
 
米軍情報部は、北ビルマのミチナ慰安所で収容された慰安婦からの聞き取りをもとに、以下のような報告書を残している。
 
女性たちはブローカー(および経営主)が、3001000円の前借金を親に払って、その債務を慰安所での収入で返還している。経営者との収入配分比率は4060%、女性たちの稼ぎは月に10002000円、兵士の月給は15日~25円。[1,p270]
 
慰安婦たちは、通常、個室のある二階建ての大規模家屋に宿泊して、・・・・寝起きし、業を営んだ・・・・彼女たちの暮らしぶりは、ほかの場所と比べれば贅沢ともいえるほどであった。
 
慰安婦は接客を断る権利を認められていた・・・・負債の弁済を終えた何人かの慰安婦は朝鮮に帰ることを許された[1,p275]
 
また、ビルマのラングーンで慰安婦をしていた文玉珠さんの手記では、その生活ぶりを次のように語っており、米軍のレポートを裏付けている。
 
支那マーケットにいって買物した。ワ二皮のハンドバッグと靴をわたしのために買った。母のためにもなにか買った。
 
将校さんたちに連れられてジープに乗って、ぺグーの涅槃像をみに行った・・・・ヤマダイチロウ(日本兵の恋人)と大邱の母の無事を祈って帰ってきた。[1,p276]
 
ちなみに文玉珠さんは、平成4年に日本の郵便局を訪れ、2万6145円の貯金返還の訴訟を起こして敗れている。千円もあれば故郷の大邱に小さな家が一軒買えると体験記で述べているが、現在の貨幣価値なら、4~5千万円程度の金額を、3年足らずで貯めたことになる。[2,p301]
「慰安婦の戦場の性」、秦郁彦、新潮選書、H11.6
 

 
文玉珠は、2004年11月に最高裁棄却により敗訴が確定した「アジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求事件」で、韓国人元慰安婦として原告の一人でした。
 
韓国人元慰安婦の金学順・文玉珠らが、日本政府に補償を求める、アジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求訴訟の弁護団は、反日左翼弁護士の集まりでした。
 

 
民主党の売国議員「仙谷由人」と関係がある高木健一弁護士や、社民党の「福島瑞穂」議員も弁護団に名を連ねていました。
 
不法滞在で強制退去を命じられたのに、娘の学業継続のために家族での在留特別許可を求めたフィリピン人「カルデロン一家」の弁護士、渡邊彰悟も弁護団の一人でした。
 
 
提訴:1991年12月6日・追加1992年4月13日
 
原告:当初35人・追加6人
 
裁判所:東京地方裁判所 (民事17部)
 
弁護士:高木健一・福島瑞穂・渡邊彰悟・他8名
 
文玉珠は、1940年に16歳で日本人と朝鮮人の憲兵に呼び止められ、朝鮮人の刑事と一緒に列車で、朝鮮人の運営する満州の慰安所へ強制連行されたとしました。
 
<ヽ`∀´> ザパニーズ!
   
文玉珠は、慰安所経営者は給料を支払わなかった、慰安婦みんなで抗議したら月に数10円程度くれるようになったと証言をしました。
 
文玉珠は、チップなどと合わせ貯めて郵便預金を作ったこと、つまり2万6145円は性交の代償ではなく軍人からのチップなどであると主張しました。
 
しかし、文玉珠が強制連行されたという事実を証明することもできなければ、軍人からのチップなどで2万6145円もの大金を郵便預金はできません。
 
 当時の貨幣価値
 
・総理大臣月給 800円(東条英機)
・陸軍大将月給 550
・大卒初任給 40円~100
・一般日本兵月給 1525
 
━絶対に越えられない壁━
 
・慰安婦の月収 1000円~2000円(アメリカ軍の調書)
元慰安婦、文玉珠の23ヶ月の郵便貯金26145
現地で贅沢品を消費しながら、26,145円(現在の貨幣価値で約6千万円)を約2年で貯金した売春婦!
 
韓国のテレビ局が「日本軍が慰安婦を直接管理していた」証拠を独自に入手したと報道しましたが、「文玉珠」の軍事郵便貯金は日本のネットで出回っているもので、売春で大金を稼いでいた証拠です。
 
良識ある日本国民の皆様、慰安婦についてご考慮下さい。
 
韓国人慰安婦は売春で大金を稼いだ売春婦!
 
と思われた方は、↓クリックをお願いします。↓
 

 
 
 
 
 
 
スポンサーサイト
Relate Entry
Comment
Trackback
Comment form
訪問者数
人気ブログランキング
最新コメント
プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

検索フォーム

PAGE TOP
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。