HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトYahoo!ブログ過去記事  »  韓国がアジアシリーズで韓国チームが予選敗退したので決勝戦「巨人対ラミゴ(台湾)」地上波生中継を取り消し、韓国プロバスケ審判も金品授受4大スポーツ不正まみれ、八百長韓国は2018年冬季五輪開催を辞退しろ
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良識ある日本国民の皆様には、韓国がアジアシリーズで韓国チームが予選敗退したので決勝戦の地上波生中継を取り消したことはご存知だと考えます。
 
韓国敗退のアジアシリーズ、韓国では地上波中継取り消し
 
アジアシリーズは“他人のお祭り”になった。地上波放送での中継も取り消された。

韓国野球委員会(KBO)は10日、「アジアシリーズ決勝戦の中継が地上波のMBCからケーブルテレビのXTMに変更された」と発表した。この日韓国ロッテが日本の読売に0対5で破れ、サムスンを含む韓国2チームが予選敗退した後だった。MBCは11日午後2時から予定されている決勝戦を生中継する予定だった。

KBOの関係者は、「大会前から韓国チームが(決勝戦に)上がる場合に中継すると言っていた。MBCの立場ではプライムタイムなのにわれわれが欲を出すことはできないのではないか」として残念がった。

大会を主管するKBOは前日にサムスンが台湾ラミゴに0対3で破れ予選敗退して気が抜けた。ここにロッテまで敗退し雰囲気は沈み込んだ。KBO関係者は「惨事」と表現した。決勝戦は日本シリーズ優勝チームの読売と台湾チャンピオンのラミゴが対戦する。
11月11日中央日報抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121111-00000005-cnippou-kr
 
>韓国野球委員会(KBO)は10日、「アジアシリーズ決勝戦の中継が地上波のMBCからケーブルテレビのXTMに変更された」と発表した。この日韓国ロッテが日本の読売に0対5で破れ、サムスンを含む韓国2チームが予選敗退した後だった。MBCは11日午後2時から予定されている決勝戦を生中継する予定だった
 
国際スポーツを開催する資格のない、スポーツマンシップの欠片もない、韓国らしいやり方です。
 
プロ野球のアジア王者を決める「アジアシリーズ2012」は、韓国では初めて開催されました。
 
日本・台湾・オーストラリア・韓国の国内リーグ戦優勝チームと、中共のリーグ選抜に加え、開催地代表として釜山を本拠地とする韓国ロッテが出場しました。
 
韓国人が「アジアシリーズ2012」の優勝を期待していた、韓国プロ野球優勝チームのサムスン・ライオンズと、韓国ロッテは予選で敗退をしました。
 
アジアチャンピオンの座を争った決勝戦は、日本のプロ野球優勝チームの巨人と、台湾のプロ野球優勝チームのラミゴの対戦になりました。
 
そして決勝戦は、巨人がラミゴを6―3で破って初優勝を果たし、日本勢の優勝は2008年以来2大会ぶり、5度目の優勝になりました。
 


 
韓国が、自国内のスポーツについて、地上波生中継を取りやめるのは自由です。
 
しかし、「アジアシリーズ2012」は、アジアの5カ国が出場した国際スポーツであり、各国応援団も決勝戦の地上波生中継に期待をしていたのです。
 
それを、韓国2チームが予選敗退したからと、決勝戦の地上波生中継を取りやめたのですから、韓国には国際スポーツを開催する資格がないのです。
 
ネットの掲示板では、韓国が決勝戦の地上波生中継を取りやめたことに対して、「日本選手の活躍を放送したくなかったからだ」など批判の声があがっています。
 
また、ネットの掲示板では、韓国2チームが予選敗退したことについて、「お家芸の審判買収ができなかったのか」、「八百長に失敗か」と指摘する声もあります。
 
韓国といえば、スポーツでの審判買収など「八百長事件」を続けていることで有名です。
 
韓国のプロスポーツ界では、昨年のプロサッカー八百長事件に続き、今年はプロ野球・プロバレーボール・プロバスケットボールで八百長が発覚しています。
 

 
プロバスケ審判も金品授受、4大スポーツ不正まみれ

アマチュアバスケットボールの審判だけでなく、プロバスケットボールの審判も「有利な判定」の報酬として金品を受け取っていたことが明らかになった。プロ・アマチュアを問わずスポーツ界に審判買収や金品のばらまきが横行していることを表す事件だ。

 韓国のプロスポーツ界では昨年のプロサッカー八百長事件に続き、今年はプロ野球・プロバレーボールで八百長が発覚している。そうした中、今回プロバスケ審判買収が発覚し、4大人気プロスポーツ全てで不正が行われていたことが分かった。
11月7日朝鮮日報抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121107-00000707-chosun-kr
 
韓国は、国際スポーツで審判買収などの八百長事件を続けているから、「アジアシリーズ2012」での韓国予選敗退に対しても、「八百長失敗か」という声があるのです。
 
韓国で開催した1988年のソウルオリンピックと、2002年の日韓ワールドカップだけでも、世界各国は韓国による審判買収の事実を知っています。
 
1988年のソウルオリンピックでは、ボクシング競技のライトミドル級決勝戦で、米国のロイ・ジョーンズ・ジュニアと地元韓国の朴時憲が対戦しました。
 

 
ジョーンズ・ジュニアは朴時憲から2度もダウンを奪い、有効打も86対32とジョーンズが圧倒して、誰もがジョーンズの勝利を疑いませんでした。
 
しかし、ジョーンズは判定負け(3対2)になりました。
 
後の調査で、韓国による審判の買収が判明しました。
 
ジョーンズはIOC会長からメダルのレプリカを与えられ、アマチュアボクシングの採点システムが変更されるきっかけとなりました。
 
ロイ・ジョーンズ・ジュニア vs 朴時憲(動画)
 
 
 
2002年の日韓共催ワールドカップでも、韓国は八百長をしました。
 

 
韓国代表がベスト4に進むには、ポルトガル・イタリア・スペインといった強豪国を倒さなければなりませんでした。
 
韓国は、実力的に大きな差があるので審判を買収して、レッドカードの乱発、韓国選手のラフプレーのスルー、ゴール取り消し等の荒業を使いました。
 
結果は、韓国1-0ポルトガル・韓国2-1イタリア(延長)・韓国0-0スペイン(5PK3)になりました。
 
韓国は審判買収により、記録上のワールドカップベスト4という事実を作りました。
 
ワールドカップ2002 韓国八百長伝説(動画)
 
 
このような韓国に、国際スポーツを開催する資格はありませんが、2018年の冬季五輪は韓国で開催することになりました。
 
国際オリンピック委員会(IOC)は昨年7月、2018年冬季五輪の開催都市を韓国の平昌に決定しました。
 

 
しかし、平昌の年間降雪量は250cmと札幌の半分以下で、スキー競技では人工造雪機を使う可能性が高いという声がありました。
 
江原道平昌郡にある竜平リゾート(通称ドラゴンバレー)は、平昌開催のオリンピック会場の一つになっています。
 

 
しかし、スキーコースだけに雪があるので、造雪機による人工雪併用コースと考えられていました。
 

 
江原道平昌は2018年の開催権決定で、3カ月以内に平昌五輪組織委員会を発足させると発表していました。
 
しかし、キム元招致特任大使が初代組織委員長に就任しただけで、実務陣の概要が示されたのは今年に入ってからでした。
 
国として冬季五輪を後押しする特別法も、与野党の政争で処理が遅れて、やっと昨年12月30日に、国庫補助率は江原道の要求には満たない最低75%で成立しました。
 
今度は、メイン空港である仁川(インチョン)空港から平昌までの鉄道輸送時間が問題になりました。
 

 
招致委員会は招致競争を行っていた当時、国際オリンピック委員会(IOC)に、高速鉄道を利用した68分の輸送時間を提示していました。
 
韓国のMBCテレビは1月3日、平昌冬季五輪で、韓国の五輪招致委員会が招致活動時で確約した、仁川国際空港~平昌の高速鉄道の建設を、韓国政府が行わないことを決めたと報道しました。
 
MBCは、韓国政府が仁川~平昌の約250キロの高速鉄道建設には約6700億円がかかり、五輪終了後は客が減り採算が取れないので、「建設計画は初めからなく、招致委が政府との協議もなく発表した」としています。
 
平昌開催を決めた、昨年7月の南アフリカ・ダーバンでのIOC総会には、李明博大統領も出席しました。
 

 
韓国の招致委は、「高速鉄道で仁川から68分で会場に着く」と説明して誘致に成功したのですから、これでは韓国による五輪招致の詐欺になります。
 
平昌五輪組織委は、「招致申請ファイルに記載した計画自体が、既存の鉄道網を一部利用することになっているため、当初の計画から変更はない」としています。
 
しかし、既存の鉄道網を利用したら最低でも93分はかかることになります。
 
平昌五輪組織委は、五輪の選手や観客をどのように運ぶかについて、IOCと協議することになりました。
 
IOCは、韓国の開催を取り消して、代替開催として招致の競争相手だったドイツかフランスにすべきです。
 
これまで韓国の平昌は、2010年冬季オリンピック開催地に立候補(カナダのバンクーバー)、2014年冬季オリンピック開催地に再度立候補(ロシアのソチ)に連敗していました。
 
韓国政府は、冬季五輪を平昌に招致するために、脱税などで懲役3年・執行猶予5年の有罪が確定していた、「サムスン・グループ」の李健熙前会長が国際オリンピック委員会の委員だと、特別扱いの特赦をしていました。
 
五輪招致のため、サムスン前会長を特赦

韓国政府は29日、脱税などで有罪が確定している韓国最大の財閥「サムスン・グループ」の李健熙前会長に特赦を行うと発表した。李前会長は国際オリンピック委員会(IOC)の委員で、政府は「特赦はオリンピック招致のため」と説明しているが、「特別扱い」に批判の声も上がっている。
2009年12月29日NEWS47抜粋
 
韓国政府は2009年12月29日の閣議で、李健熙前会長に特赦を行うと決定しました。
 
韓国政府は特赦の理由を、「2018年の冬季オリンピック招致に向け、より良い環境を作るため」・「国益を最優先に考えた」としていました。
 
韓国政府は3度の招致で平昌開催をできたのに、仁川~平昌の約250キロの高速鉄道を、採算が取れないと建設をしないのでは、スキー・スキージャンプ・ボブスレーなどの基礎施設の建設費もどうなるかわかりません。
 
2002年の日韓共同開催サッカー・ワールドカップでは、韓国のサッカースタジアム建設費用を日本に頼った経緯があるので、韓国は日本にたかる気でしょう。
  
韓国は、パラリンピックの開催も問題です。
 

 
1988年のソウル・パラリンピックのTV中継では、韓国人の視聴者から、「手足の無い障害者がスポーツをするのが気持ち悪い」などと抗議がありました。
 
そして、いくつかの競技が途中で放送打ち切りになりました。
 
韓国には、身体障害者を差別するような、身体障害者や病人をまねた滑稽な踊り「病身舞(ピョンシンチム)」という伝統文化があるからです。
 
病身舞(ピョンシンチム)(動画)
 
 

 
国内でも八百長事件が続いている韓国には、国際スポーツを開催する資格がないので冬季五輪開催を辞退するべきです。
 
良識ある日本国民の皆様、韓国についてご考慮下さい。
 
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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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