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良識ある日本国民の皆様には、創価学会が中国共産党第18回党大会の開幕を祝う書簡を送ったことはご存知だと考えます。
 
日本の政党・組織、第18回党大会に祝電
 
 中国共産党第18回全国代表大会(党大会)の開幕を祝う電報・書簡が、各国の首脳、政党、組織から寄せられている。日本共産党、社会民主党、創価学会からも祝いの手紙が届いた。

(中略)

 民主党の輿石東幹事長は手紙の中で、「重要な影響力を持つ国家である日中両国は、地域・世界の大局を見据えた日中関係を築いていく必要があり、政党交流を含む各領域・各レベルでの対話と交流を絶えず強め、日中戦略互恵関係を深化させていくべきだ。現在の情勢の中、双方は互いに尊重し、相互理解と信頼と絶えず高め、未解決懸案事項の解決に向け推進していくべきだ」と指摘した。

 創価学会の原田稔会長は手紙の中で、「中国の繁栄は人類史上前例が無く、高く評価されている。中国共産党の指導の下、より一層輝かしい『中国の新時代』が創造されると信じている」とした。
人民網日本語版11月10日
http://j.people.com.cn/94474/8012994.html
 
>中国共産党第18回全国代表大会(党大会)の開幕を祝う電報・書簡が、各国の首脳、政党、組織から寄せられている。日本共産党、社会民主党、創価学会からも祝いの手紙が届いた
 
>民主党の輿石東幹事長は手紙の中で
 
売国奴、売国組織だ!
 
中共は日本固有の領土である「尖閣諸島」の領有権を主張し、国際社会に対して「日本は泥棒だ!」と非難している敵国です。
 
中共の楊潔外相は9月27日(日本時間28日)、国連総会で一般討論演説を行い、日本政府の尖閣諸島国有化を中共の主権に対する「重大な侵害」として、日本を名指しで非難しました。
 
中共の外相と、日本政府による反論に対して再反論を行った中共の国連大使は、国連総会の一般討論演説で「日本が尖閣諸島を盗んだ」との表現を計7回も使いました。
 
中共は、チベット・東トルキスタン・南モンゴルなどの国々を侵略して、民族弾圧をしています。
 
第18回中共党大会の開会中に、チベット族居住地区では、中共政府のチベット政策への抗議とみられる焼身自殺が相次いでいます。
 
米政府系放送局のラジオ自由アジア(RFA)電子版によると、10月7・8日の両日だけで、チベット族6人が焼身自殺を図り、うち3人が死亡しました。

チベット族自治州同仁県では9日、チベット族の学生や僧侶ら5千人以上が少数民族政策の見直しを求める抗議デモを行いました。
 

 
12日には、チベット族住民2人が焼身自殺を図ったとインド・ダラムサラのチベット亡命政府が発表し、現地に大規模な中共軍部隊が派遣されたということです。
 

 
このような中共党大会の開幕に対し、祝う書簡を送った、日本共産党、社会民主党、創価学会の中で、一番の親中・巨悪は創価学会です。
 
創価学会の池田大作とその信者は、中共を親と、朝鮮を兄と慕っています。
 
中共は、1972年の日中国交正常化の地ならしを行った創価学会名誉会長の池田大作を、「井戸を掘った功労者」と評価しています。
 
中共は、池田大作を強い力を持った政治家と位置付けて、胡錦濤国家主席と池田大作は3回も会談をした旧知の仲です。
 

2008年5月8日、池田大作創価学会名誉会長と中共の胡錦濤国家主席
 
尖閣諸島問題で日本に対し強硬発言を繰り返している、中共の程永華駐日大使は、「創価大学」のOBです。
 

「池田大作」創価学会名誉会長が中国から貰った「駐日大使」というお年玉 (週刊新潮2010年1月21日号)
 
中共の対日工作員、日本ユニセフ協会大使の偽善者のアグネス・チャンは、池田大作を礼賛しています。
 

 
 
池田大作の出自には諸説ありますが、池田大作の父親は、 姫路市 の皮革職人をしていた朝鮮人と言われています。
 
その後、池田大作の父親は羽田の海苔養殖場で海苔つみの仕事に従事していた時に知り合った女性と結婚し、この池田大作の母親も朝鮮人といわれています。
 
池田大作の本名は「成・太作(ソン・ぺチャク)」といい、韓国から日本に帰化したといわれています。
 
池田大作の妻、池田香峯子は、韓国籍の元プロ野球選手で、日本に帰化して公明党参議院議員になった白木義一郎の姪です。
 
池田大作夫婦が、夫婦揃って韓国から日本に帰化した韓国系日本人と言うことは、息子の池田博正SGI副会長も韓国系日本人と言うことになります。
 

 
池田大作の長年に亘る野望とは、日本という国を、創価学会・池田大作信者の手中に収めることです。
 
政界では公明党が政権与党となり、官界では池田信者の官僚が主導権を握り、財界では創価学会系企業が独占支配をすることを企んできました。
 
行政・司法・教育・メディア・スポーツ・芸能など、各界を創価学会が支配して全体統括をする、日本の最高権力者になることを企んでいるのが池田大作です。
 
これが、池田大作を永遠の指導者と呼んでいる、創価学会の究極の目的であり、「総体革命」と名づけて、日本のあるべき理想像としています。
 
創価学会は、韓国の金大中大統領の大統領選挙の際、韓国での布教活動拡大を認める引き換え条件として、在日韓国人に対する参政権付与を約束したと言われています。
 
「外国人参政権法案」 各政党による国会提出状況(2010年02月 最終更新)
 
公明党 29回(公明・民主共同提出5回)
民主党 15回
共産党 11回
自民党  0回
 
反日マスコミにも創価学会の池田信者は多く、また、マスコミは創価学会の広告収入などに依存しているので、創価学会の巨悪を報道しません。
 
聖教新聞・公明新聞、月2回発行の創価新報など、創価学会系機関紙は、主に三大新聞社へ印刷委託をされ、この印刷代は年間100億円を超えると言われています。
 
他にも、池田大作の著書や創価大学の広告費もあり、学会系企業の広告費もあるので、マスコミにとって創価学会系の広告費は貴重な収入源です。
 

 
 
現在のマスコミは創価学会に支配されていますが、まだ支配される前、例えば、昭和32年のニュースでは創価学会の巨悪を報道していました。
 
昭和32年のニュース/創価学会の折伏(勧誘)の様子(動画)
 
 
動画の2分11秒辺りに、選挙違反で検挙された、若き日の池田大作(ジープから降りる白いシャツ)らしき姿が映っています。
 
この時、池田大作は取り調べの刑事から「こら朝鮮!」と怒鳴られたことが忘れられないと言われています。
 
そして、創価学会の青年部は、「勉強できる者は検事になれ、それ以外は警官になれ」というコースが決められたと言われています。
 
池田大作は日本を手中に収めるために、創価学会の池田信者を各省庁、一流企業に送り込んでいます。
 

外務省50人、国税庁44人、裁判所49人、そして一流企業53社に続々 【スクープレポート】池田大作【名誉会長】の“発言”通りに国の中枢へ創価学会【創価大学OB】エリート「30年の就職先」リスト付き
(週刊現代2005年3月26日号)より抜粋

≪公務員編≫

外務省50 防衛庁11 総務省10 法務省14 法務局13  検察庁7 財務省4 国税庁44 文部科学省4 厚生労働省9 経済産業省1 国土交通省20  海上保安庁1 警察(地方)6 裁判所49
 
外務省には、「大鳳会(おおとりかい)」という、同省内における創価学会信者の集まりがあり、外務省内で創価学会の信者を拡大している状況です。
 
2008年6月、皇太子殿下は、ブラジルへの日本人移住100周年を慶祝する記念式典にご臨席されました。
 
2008年6月の聖教新聞は第一面に、記念式典にご臨席された皇太子殿下と、池田博正SGI副会長の写真を掲載しました。
 

 
宮内庁は、皇太子殿下と池田博正が式典で同列したことを、事前に承知していなかったと釈明をしました。
 
しかし、創価学会による皇室の利用を企てたのは、外務省のサンパウロ新総領事で「創価大学」の一期生だと言われています。
 
社団法人「民主音楽協会」は、創価学会の芸能界への出先機関であり、多くの芸能人を創価学会の信者にしています。
 
公明党の応援演説に度々顔を見せる、創価学会の芸術部副部長・久本雅美のように、自らが学会員だと公表して、学会の機関紙に登場する芸能人もいます。
 

 

創価学会の機関紙「創価新報」で学会員であることカミングアウトした、謎かけ芸人の「ねづっち」!
 
しかし、自らを創価学会員だと公表していない芸能人やスポーツ選手などもいます。
 

ゲイタレント・「楽しんご」の少年時代の家族写真のバックには、創価学会の寄進によって建てられた日蓮正宗の大石寺正本堂が写っていた!
 

お笑い芸人の「はなわ」の実家2階の、右の本棚には池田大作の著書「人間革命」がズラリと並んでいた!
 
一部マスコミでは池田大作が、2006年NHK大河ドラマ「義経」の出演者について「えー、義経に出る事になっている滝沢秀明、上戸彩、石原さとみは創価学会のファミリーです」と発言したという報道もありました。
 

「義経」に静御前役で出演した、石原さとみ
 

ソフトバンクのCMに出演している、上戸彩
 

 
池田大作の危篤説が流れてから、池田大作は公の場に姿をみせていませんが、創価学会は池田大作をミイラにしたのでしょうか?
 
矢野元公明党委員長が暴露「池田大作ミイラ化計画」

冗談としか思えないエピソードの筆頭と言えば、これに勝るものはあるまい。

私が公明党の書記長だったころ、池田氏が亡くなったら遺体をミイラにしたいのだが、との相談を受けたことがあった。

学会には長期戦略を練っているエリート集団がいる。そこが、このようなことばかり考えているわけだ。公明党と学会の関係を将来どうするか、といったようなテーマを議論し、定期的にレポートにまとめて出す。

そのメンバーのトップからの相談だった。

そこでは大マジメに、池田家は聖家族(ホーリー・ファミリー)に仕立て上げなければならないとして、さまざまな議論が交わされていた。

キリスト教の歴史などを学んで、同じように池田家を聖家族に奉り上げるにはどうすればいいか、どのように奇跡を演出すればいいのか、真剣に考えるのである。~中略~

「矢野さん、レーニンや毛沢東は偉大なる指導者ということで、遺体が永久保存されているじゃないですか。あれと同じように、先生が亡くなったら池田版『レーニン廟』のようなものを作りたいのですが」

「しかしお前、日本では死体にヘタに手を加えたら、死体損壊罪という罪に問われてしまうぞ」

「そうなんです。だからそこを政治の力で、何とかできないかという相談なんです」

政治の力でなんとか、と言われも、ことは刑法の規定だ。結局このときは、「法律から変えなアカンさかいなあ。もうちょっと公明党が大きくならな、ちょっと無理な相談やな」と答えておいた。

こんな馬鹿げたことをまさか池田氏が指示したとは思わないが、池田氏に「後世に名を残したい」という強い執念があるのは間違いない。
FACA)抜粋
 
創価学会の池田大作信者は日本の各界に巣くっている害虫であり、日本は一日も早く害虫を駆除するべきです。
 
良識ある日本国民の皆様、創価学会についてご考慮下さい。
 
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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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