HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトYahoo!ブログ過去記事  »  韓国メディアがNHK紅白歌合戦に韓国歌手が出場できなかったことを批判、NHK「領土問題は関係ない」韓流に人気はないと断言しろ、竹島を不法占拠している韓国の歌手は紅白だけではなく全ての番組に出演させるな
RSSフィード
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 
 

忘れずに、最初にクリックをお願いします。
 
 
良識ある日本国民の皆様には、韓国メディアがNHK紅白歌合戦に韓国歌手が出場できなかったことを批判しているのはご存知だと考えます。
 
韓流のない日本の紅白歌合戦後味苦々しい理由~日本の反韓流勢力が現実を努めて隠している姿が残念だ
 
[エクスポーツニュース=ペク・ジョンモ記者] K-POP韓流が日本で遺憾な出場不可通知を受けた。‘独島(トクト)’問題で韓日間の雰囲気が冷たい中で、日本最大の年末歌謡放送に選ばれる’NHK紅白歌合戦’に韓国歌手が1チームも出演できなくなったのだ。

日本の日刊スポーツは26日“韓流ゼロ、今日、紅白歌合戦出場歌手発表”という題名の記事を通じて、「この日発表されるNHK紅白歌合戦出演歌手の名簿に韓国アーティストはない」と報道した。

去る2011年にはK-POPブームに乗って東方神起、少女時代、KARA(カラ)の3チームが紅白歌合戦に出演した。当時KARAと少女時代の出演時間にプログラムの視聴率が明確に上昇するなどK-POP歌手は日本の代表年末プログラムを輝かせた。

韓流代表3人衆の少女時代、KARA、東方神起は2012年にも上昇の勢いを続けていった。

少女時代は紅白歌合戦出演を控えて発売したリパッケージアルバムが一週間の間に8万2千枚も売れるなど紅白歌合戦効果をたっぷりと見た。東方神起とKARAも紅白歌合戦出演を踏み台にして2012年に開いた日本コンサートでそれぞれ55万人と15万人の観客を動員した。 

このように2012年に日本でK-POP韓流が見せた影響力は紅白歌合戦の舞台に上がる資格を備えるのに充分だった。しかし音楽と関係のない理由でこれらの出演がついに失敗に終わったことは釈然としない後味を残す。

去る8月からふくらんだ‘独島’事態を契機に一部極右日本人たちが主導した‘反韓流’の雰囲気は日本社会全般へ次第に拡大した。

去る9月、日本の読売新聞は“独島問題で韓流スターが消える?”という題名の記事で、「K-POP歌手が出演する音楽プログラムに“なぜ韓国人を出すのか”という不平が数百件あふれた」として露骨な反韓流の雰囲気を造成した。

‘紅白歌合戦’から韓国歌手を排除したことは、結局、この雰囲気に日本の国営放送であるNHKまで参加したことを意味する。

ある国内大型歌謡企画会社関係者はエクスポーツニュースに「今年、K-POP歌手が大きな活躍をしたのに、反韓感情のために紅白歌合戦に参加できなくなる点は残念だ」としながらも、「これによって今後の活動に大きな影響はないだろうと思う」と明らかにした。

日本の反韓流勢力がK-POP韓流がすでに自国のレコード市場で大きな比重を占めている現実を努めて隠している姿が残念だ。
エクスポーツニュース(韓国語) 11.26 抜粋
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1353949232/
 
>日本の日刊スポーツは26韓流ゼロ、今日、紅白歌合戦出場歌手発表という題名の記事を通じて、「この日発表されるNHK紅白歌合戦出演歌手の名簿に韓国アーティストはない」と報道した
 
複数の韓国メディアは26日、日刊スポーツの報道を引用し、NHK紅白歌合戦の出場歌手に韓国歌手が含まれないことが明らかになったと報道しました。
 
韓流ゼロ 今日紅白出場歌手発表

大みそかに行われるNHK紅白歌合戦の出場歌手が今日26日、発表される。昨年出場した東方神起、少女時代、KARAら韓国アーティストはいずれも出場しないことが決定した。昨年はK-POPブームに乗って一気に3組が出場。今年も勢いそのままに日本でも活躍したが、尖閣諸島や竹島の領土問題がくすぶり続ける情勢を配慮したものとみられる。今年も中継による出場がいくつか予定されており、福山雅治(43)はすでに発表されているカウントダウンライブを行う横浜市内の会場から出場する。紅白の目玉演出で、対戦に関係のないスペシャル枠で出場予定のMISIA(34)らは後日、正式発表される。
2012年11月26日日刊スポーツ
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20121126-1051906.html
 

 
>去る2011年にはK-POPブームに乗って東方神起、少女時代、KARA(カラ)3チームが紅白歌合戦に出演した
 
NHKは多くの国民の抗議の声を無視して、2011年の紅白歌合戦に、韓国の政治的宣伝活動に加担した「少女時代」と「KARA」を出場させました。
 


 
少女時代は、ソウルで開催されたコンサートのリハーサルで、竹島を韓国領とする「独島は我が領土」を歌った反日歌手です。
 
この動画を最初にアップできたのは、韓国の芸能関係者しかいないのですから、韓国による政治的宣伝活動です。
 

 
KARAは、韓国の起亜自動車の「新型プライド・独島キャンペーン」に起用されて、「起亜車、新型プライドとともに独島旅行をつかんで下さい!」と発言した反日歌手です。
 
日本の領土である竹島への旅行をキャンペーンにすることは、韓国による政治的宣伝活動です。
 

 
2011年12月、片山さつき議員は「NHKに対して、竹島問題への認識を欠いているのではないかと疑われる、歌手起用や報道につき、説明求めます」と発言しました。
 

 
12月8日、片山さつき議員の事務所にNHKの放送副総局長・木田理事と横田経営企画局専任局長が訪問し、「NHK紅白歌合戦の選考について」の説明をしました。
 
NHKは、日本での人気などを総合的に評価したという、NHKに対して抗議をした国民に納得のいかない説明をしました。
 
>当時KARAと少女時代の出演時間にプログラムの視聴率が明確に上昇するなどK-POP歌手は日本の代表年末プログラムを輝かせた
 
寝言は寝て言え^^
 
KARAと少女時代は、紅白歌合戦の後半で歌いましましたが、KARAは1番目、少女時代は5番目でした。
 
紅白歌合戦の歌唱が進むことで、視聴率が上昇していくのは当然のことです。
 

 
昨年の紅白歌合戦の後半の平均視聴率は41・6%でした。
 
KARAの「KARA2011スペシャルメドレー」の歌唱時視聴率は38・4%で、平均視聴率-3・2%でした。
 
少女時代の「GENIE」の歌唱時視聴率は39・9%で、平均視聴率-1・7%でした。
 
KARAも少女時代も、紅白後半の視聴率を下回っており、紅白視聴率の足を引っ張っただけでした。
 

 
2010年の紅白歌合戦の後半と比較しても、KARAも少女時代も、前年比視聴率より下回っていました。
 
2010年の紅白後半で、1番目の郷ひろみは 39・8%、5番目の倖田來未は42・0%でしたから、KARAも少女時代も惨敗でした。
 
KARAと少女時代に人気があれば、「紅白歌合戦」での歌唱なのですから、2011年のドラマ「家政婦のミタ」の視聴率を上回るはずでした。
 
しかし、日本テレビが平日に放送した「家政婦のミタ」の最終回視聴率40%、最高視聴率42・8%を大きく下回りました。
 

 
2012年に日本でK-POP韓流が見せた影響力は紅白歌合戦の舞台に上がる資格を備えるのに充分だった。しかし音楽と関係のない理由でこれらの出演がついに失敗に終わったことは釈然としない後味を残す
 
K-POP韓流は捏造だとバレテるよ^^
 
韓国では、NHK紅白歌合戦に韓国歌手が出場できなかったことを、「信じられない結果」などと騒いでいます。
 
韓国は、少女時代、KARA、東方神起のほかに、BIGBANG2NE12PM、スーパージュニアなども「日本での活動と人気は目立っていた」としていました。
 
そして、今年は少なくとも「4組が紅白に出場できるのではないか」との見方が広がっていました。
 
しかし、8月に韓国大統領の李明博が竹島に不法上陸し、天皇陛下へ謝罪要求発言をしたことで、韓国歌手の紅白出場を危ぶむ声があがりました。
 
10月24日、NHKの石田研一放送総局長は定例会見で、韓国人歌手の紅白出場について、「政治と文化は違うというスタンスで考えたい」と発言しました。
 
11月2日、オリコンスタイルが発表した紅白出場歌手予想に、東方神起と少女時代の名前が挙がりました。
 
出場歌手大予想!2012

最後に韓国勢。今のこの状況、世論などを考えると、出場は厳しそうな感じがするが、10月のNHK石田放送総局長が会見で「政治と文化は違うというスタンスで、総合的に考えたい」という発言もあり、またCDの売上げやライブ動員など、その圧倒的な人気からも、“観たい”という声が多いのは事実で、東方神起、少女時代の2組の出場の可能性が高いのではないだろうか。
11月02日 オリコン抜粋
http://www.oricon.co.jp/music/special/2012/kohaku1102/index.html
 
韓国では、NHKの石田研一放送総局長の発言、オリコンが発表した紅白出場歌手予想により、再び、韓国歌手の紅白出場に肯定的な見方が広がりました。
 
>去る8月からふくらんだ独島事態を契機に一部極右日本人たちが主導した反韓流の雰囲気は日本社会全般へ次第に拡大した
 
一部極右日本人ね^^
 
李明博が竹島に不法上陸し、天皇陛下へ謝罪要求発言をしたことに対して、多くの日本人が激怒したのであり、文句があるなら李明博に言うべきです。
 
紅白歌合戦から韓国歌手を排除したことは、結局、この雰囲気に日本の国営放送であるNHKまで参加したことを意味する
 
NHKは公共放送だよ^^
 
反日親韓のNHKは、紅白に韓国歌手が選ばれなかった要因について「領土問題は関係ない」と、竹島問題が原因という意見を否定しています。
 
【紅白歌合戦】小林幸子&K-POP落選…NHK「事務所騒動、領土問題まったく関係ない」

大みそか恒例の『第63回NHK紅白歌合戦』の出場歌手が26日、東京・渋谷の同局で発表され、制作陣の古谷太郎氏、原田秀樹氏が今回の選考および当落選上にあった歌手について説明した。33回連続出場していた演歌歌手の小林幸子の落選に、古谷氏は「事務所のトラブルは事務所のトラブル」と強調し「世論の支持、今年の活躍、企画と演出の中で総合的に判断した」と報告。昨年出場していたKARA、少女時代、東方神起のK-POP勢が姿を消した背景にも前述の理由を挙げ「領土問題は関係ない」とした。

韓国勢が選ばれなかった要因として、古谷氏は「いろんな調査をすると、昨年よりも(評価する)数値が下がっていた」と補足し「(出場歌手の)数が限られているので、50組の中で入ってこなかった。別に、何かがあったというわけじゃない」と、領土問題が原因という意見を否定した。
オリコン 11月26日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121126-00000330-oric-ent
 
>韓国勢が選ばれなかった要因として、古谷氏は「いろんな調査をすると、昨年よりも(評価する)数値が下がっていた」
 
NHKは、韓流に人気はないと断言するべきで、竹島を不法占拠している韓国の歌手は紅白だけではなく、全ての番組に出演させないようにするべきです。
 
<ヽ`∀´> 日帝に謝罪を求めるニダ!
 
韓国は、紅白歌合戦に韓国歌手が出場できなかったことを批判していますが、竹島や歴史問題で日本を非難している韓国人を出場させることが異常なのです。
 
良識ある日本国民の皆様、韓流についてご考慮下さい。
 
紅白韓流ゼロは当たり前で日本を批判するな!
 
と思われた方は、↓クリックをお願いします。↓
 

 
 
 
 
 
 
 
スポンサーサイト
Relate Entry
Comment
Trackback
Comment form
訪問者数
人気ブログランキング
最新コメント
プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

検索フォーム

PAGE TOP
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。