HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトYahoo!ブログ過去記事  »  安倍首相「女性自身」が掲載した「昭恵夫人が首相公邸の台所改装費に税金1千万円を使った」とする記事を「とんでもない捏造記事だ」と訂正を求める、捏造記事を社是としている「光文社」の「女性自身」は廃刊しろ
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良識ある日本国民の皆様には、安倍首相が「女性自身」の記事を「とんでもない捏造記事だ」として訂正を求めたことはご存知だと考えます。
 
首相、フェイスブックで女性誌に訂正要求
 
安倍晋三首相が1日、インターネット交流サイト「フェイスブック」に投稿し、週刊誌「女性自身」(2月12日号)が掲載した、昭恵夫人が首相公邸の台所改装費に税金1千万円を使ったとする記事を「とんでもない捏造(ねつぞう)記事だ」とし、訂正を求めた。

 首相は「私も昭恵も公邸のリフォームはおろか、ハウスクリーニングさえ依頼したことはない」と反論し、「清掃や空調点検、壁穴の補修作業が入るのは通例だが、1千万円もかかる大げさな工事はない」と強調。「編集された方に訂正をお願いする」と記した。
2013.2.1 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130201/plc13020123540023-n1.htm
 
>安倍晋三首相が1日、インターネット交流サイト「フェイスブック」に投稿し、週刊誌「女性自身」(2月12日号)が掲載した、昭恵夫人が首相公邸の台所改装費に税金1千万円を使ったとする記事を「とんでもない捏造(ねつぞう)記事だ」とし、訂正を求めた
 
また「女性自身」か!
 
当ブログで取り上げましたが、これまで「女性自身」は皇室報道でも、複数回に渡って「捏造記事」を掲載しているので信用できない週刊誌です。
 
 

「女性自身」(2013/02/12)
安倍昭恵さん「私の手料理で長期政権に・・・」<台所改装費>に税金1千万円!
 
安倍首相が自身のfacebookで、「女性自身」が掲載した記事を「捏造記事」として訂正を求めています。
 
 

 
安倍 晋三

「女性自身 2月12日号」の記事を読んでびっくりいたしました。

「安倍昭恵さん~首相公邸台所改装費に税金一千万円」と題された記事。

記事を要約すると、

『「2007年の首相辞任は、自分がきっちり夫の健康管理をしてあげられなかったからだ」との後悔の念を強くもっている昭恵が「今度は前回以上に食事の面から夫をサポートしていかなければ」との思いから、首相公邸の台所を1000万円(税金)かけて改装するよう指示している。(自民党関係者からの話)』

・・・という内容です。

今更ではありますが、とんでもない捏造記事です。

私も昭恵も首相公邸のリフォームはおろか、ハウスクリーニングさえ依頼した事はありません。

公邸に移るにあたって清掃や空調点検、あるいは壁穴の補修作業が入るというのは通例ですが、本来こちらが依頼し行うというものではありませんし、金額についても1000万円もかかる大げさな工事はもちろんありません。

編集された方、どうかご訂正をお願いします。
http://www.facebook.com/photo.php?fbid=304416956348421
 
>昭恵が「今度は前回以上に食事の面から夫をサポートしていかなければ」との思いから、首相公邸の台所を1000万円(税金)かけて改装するよう指示している
 
鳩山幸のことだ!
 

 
鳩山幸首相夫人は、「麻生前総理が入った風呂に入りたくない」と言い、「1千万円の税金を使い、首相公邸の風呂場を改修工事した」という騒動がありました。
 
この件で、自民党の高市早苗衆議院議員は「質問主意書」を提出しました。
 
鳩山首相は「答弁書」で、風呂場の改修工事の事実はないとしました。
 
しかし、「経年劣化」に伴い内装補修や床改修は実施して合計で413万円と、洗濯乾燥機2台を購入して61万円もかかっていました。
 
これらの経費は、税金(内閣官房共通費、総理大臣官邸業務庁費)から支出していました。
 
内閣総理大臣公邸の改修・補修・備品購入に関する質問主意書
http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/a174182.htm

衆議院議員高市早苗君提出内閣総理大臣公邸の改修・補修・備品購入に関する質問に対する答弁書
http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b174182.htm
 
 
>編集された方、どうかご訂正をお願いします
 
「女性自身」は廃刊しろ!
 
2012年8月14日、韓国の李明博大統領は天皇陛下ご訪韓について、「韓国を訪問したがっているが、独立運動で亡くなった方々を訪ね、心から謝罪をするのなら来なさい」と発言しました。
 
 

 
 
「女性自身」は、天皇陛下が「政府が望むなら、もちろん訪韓したい。私は両国の友好のためなら現地で謝罪を述べることも、やぶさかではない」と仰せられたと記事にしました。
 
 

女性自身 [201210月2日号]見出し
陛下・美智子さま「訪韓も謝罪も両国民のためなら」
 
しかし、「女性自身」の記事の内容は信用できません。
 
女性自身は、皇室報道において虚偽内容の記事を掲載したとして、宮内庁から複数回に渡って抗議や記事の訂正を求められています。
 
しかも、「女性自身」は反省もしないで「捏造記事」を繰り返し掲載しているのですから「反日週刊誌」です。
 
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「女性自身」は韓流ゴリ押し・芸能ゴシップばかりの三流週刊誌で、「女性自身」の発行会社は「光文社」です。
 
朝日新聞社が安倍首相叩きを社是としているように、「光文社」は捏造記事を社是としているのでしょう。

    抗議先
 
女性自身 電話番号 03-5395―8240
 
 
 
朝日新聞社だけではなく「テレビ朝日」も、安倍首相叩きを社是としています。
 
1月26日放送の「朝まで生テレビ」は、冷泉彰彦という在米の作家が「河野談話を変えるとか、従軍慰安婦問題を認めないといった安倍首相の態度を米国が強く懸念している」などと報道しました。
 
 
1月26日
テレビ朝日
朝まで生テレビ
 
 
327 名前:可愛い奥様 [sage] :2013/01/29()
今日のアカヒ朝刊 (長文スマソ
)

冷泉彰彦という在米の作家へのインタビューで

「米国から見た安倍政権」と題して安倍政権批判を丸々一面使ってやってるわ

 
右派なのに経済政策は左派でわかりにくく、米国は安倍政権そのものに危惧感あり、と
ka
戦争についても名誉回復しようという動きは米国人に全く理解されないだろうとか。
 
お前が米国の総意代表かよって感じ。
 
米の下院で慰安婦決議出たことについても、この人ニュージャージーの日本語学校の主任のくせに

否定するなんて被害者にはセカンドレイプと同じだとか言ってる
 

ニュージャージってチョンが売春婦像を最初に立てた汚染地域なのに
現地在住のある地位のある日本人がこんな事メディアに言うなよ・・・
 
 
343 名前:可愛い奥様 :2013/01/29()
>>327
この人この前、朝生TVのスタジオの客席にいて意見を求められた時 
「河野談話を変えるとか、従軍慰安婦問題を認めないとか 
そういった安倍さんの態度をアメリカは、強く懸念している」とか言って 
他にも色々と、物凄い毒電波を飛ばしてた
 
こんな人がアメリカで、日本についてあることないこと触れ回ってるのかと思うと寒気がしたよ 
 
■動画
 
2013-01.26 朝生-2
 
(49秒から)
 
 


 
「もうひとつ、ここに河野談話の問題なんかもあって、本当に河野談話の訂正みたいな話になってくると、これはやっぱりその、理念のところでもですね、中国から突っ込まれて、なんだ日本は女性の人権を軽視してるじゃないかと。
或いは戦前の名誉回復やってるってことは、もう戦前とアイデンティティーが同じだから、もう本当に今でもファシストじゃないかみたいな、もう中国が得するだけなんですね。
その辺のところで、やっぱり確かに民主党政権、日本の民主党政権。すごくアメリカは困りましたけども、最期野田さんになって随分現実的になって、なんとかやろうかなと思っていたら、今度は安倍さんになってですね。
やっぱり古い自民党の体質みたいなところで、やっぱり理念的にオバマの非常に現実的なその抽象的な言葉で現実的にやろうっていう、オバマにとってまだわかってないと。」
 
 

 
田原
「ちょっと、ね、安倍さんになって古い自民党のって、例えばどういうふうな?」
 

 
冷泉彰彦
「ですから、結局その、いわゆるその親米保守っていう言い方がありますけども、非常に親米は親米なんですけども、それはあくまでも実技(?)の親米であって。
心の奥底にはやっぱりちょっとこう、戦前回帰とかですね、ちょっと保守的なものもあるんじゃないかと、そういう・・・」
 
田原
「ちょっと待って、親米だけど心の奥底には何があるの?」
 
 

 
冷泉
「いわゆる、非常にこう、どちらかというと閉鎖的なナショナリズムがあるんじゃないかと。そういう二重構造があるんじゃないかと」
 
田原
「閉鎖的なナショナリズムってなんですか」
 
冷泉
「ですから、戦前回帰で、例えばまさに河野談話の問題ですね。ですからその、狭い意味での強制連行はなかったと・・・」
 
――略――
 
冷泉
「やっぱりね、安倍内閣って前も一度第一次ありましたけれども。そのときもそうなんですけど、歴史の問題っていうのは大きいと思うんですよね」
 
辻本清美
「そうそう、歴史認識」
 
田原
「え?どういうこと?」
 
冷泉
「歴史認識の問題ですね。ですからその、アメリカの政界は河野談話の見直しっていうのは。まったくわからないんですよ。 
2つ理由があるんです。
1つは、狭い意味での連行はなかったですっていう訂正はやっても、広い意味では、やっぱり人身売買をやってたってことを認めるわけですから。
そんなことやっても、日本の恥だから今言うのやめてくれ!と思ってるわけですね。
もう1つは、どうして戦前の名誉回復ってそこまで拘るんだと。オバマ大統領が来られたときにですね、天皇陛下に対してお辞儀しちゃったってんで。
それアメリカで問題になりましたけれども、そのぐらい戦後の日本の天皇制も含めてですね、アメリカは尊敬払ってきてんのに、どうして、戦前からの変化を認めないんだと。」
 
――略―――
 
田原
「冷泉さん、僕はね、安倍さんは河野談話ね、直さないと思いますよ」
 
冷泉
「私もそう思いますよ」
 
 
安倍首相は1月31日の衆院本会議各党代表質問で「河野談話」について、「首相である私がこれ以上申し上げるのは控え、官房長官による対応が適当だ」と述べました。
 

 
2月1日放送のテレビ朝日「やじうまテレビ」で、元朝日新聞のコメンテーターは、「参議院押さえて変わるということもないように」などと発言しました。
 

 
「あのーー、まっ総理として、日本のかじ取りを任されたその責任からね、来るもんだと。決してゆめゆめですね、参議院も押さえて国会が楽に運営出来るようになったら変わるんだぞということもないように、私は願いますねー。はい。」
 
テレビ朝日は、安倍内閣での「河野談話見直し」を潰すために世論誘導をしています。
 
安倍首相が「女性自身」の記事を「とんでもない捏造記事だ」と訂正を求めましたが、捏造記事を社是としている「光文社」の「女性自身」は反日週刊誌です。
 
良識ある日本国民の皆様、女性自身についてご考慮下さい。
 
光文社とテレ朝は廃業しろ!
 
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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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