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良識ある日本国民の皆様には、マスコミ各社への批判を掲げた「反マスコミデモ」が開催されたことはご存知だと考えます。
 
フジTV「ひな人形騒動」も批判 銀座の反マスコミデモに約100人

マスコミ各社への批判を掲げた「反マスコミデモ」が2013年3月2日、東京・銀座であり、「約100人」(デモの広報担当者)が集まった。

2011年に起きた反フジテレビデモの参加者が中心になったもので、「朝日新聞を始め大手マスコミが09年の総選挙時、『民主党寄り』の恣意的な報道を行った」と主張、その反省を求めた。また「笑っていいとも!」(フジテレビ系)で「ひな人形を倒すゲーム」が行われたことや、NHKの広報ツイッターがいわゆる「ネット右翼」を指して批判的な投稿をしたことなども、糾弾の対象に挙げられた。

広報担当だという参加者の男性は「ネット発の意見は、一部の先鋭的な主張もあってしばしばひとくくりに『ヘイトスピーチ』扱いされるが、それは不本意。私たちはあくまで健全な市民としてマスコミのあり方に疑問の声を上げたい」と話した。
2013/3/ 3 J-CASTニュース
http://www.j-cast.com/2013/03/03167899.html
 
>マスコミ各社への批判を掲げた「反マスコミデモ」が201332日、東京・銀座であり、「約100人」(デモの広報担当者)が集まった
 
3月2日、東京の銀座、新橋、汐留、築地で「東京 反マスコミデモ」が開催されました。
 

 

 

 

 

画像は式典等でお会いしているブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」より。
 
>「笑っていいとも!」(フジテレビ系)で「ひな人形を倒すゲーム」が行われたことや、NHKの広報ツイッターがいわゆる「ネット右翼」を指して批判的な投稿をしたことなども、糾弾の対象に挙げられた
 
この問題については、すでに当ブログで取り上げているので簡単に説明をします。
 
フジテレビの「笑っていいとも!」のひな人形を倒すゲーム問題は、番組内で、天皇陛下、皇后陛下、皇室に対して扇子を飛ばして倒すというゲームを行いました。
 
フジテレビは公式サイト内の「少年タケシ」で、旧皇族・竹田宮家子孫の竹田恒泰さんから皇室について学ぶ「皇室のきょうかしょ」というコーナーを運営しています。
 
この中には「皇室と雛祭り」というコラムもあり、竹田恒泰さんは「雛人形は天皇と皇后、仕える大臣や女官を模して造られたものです」などと説明していました。
 
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NHKの広報ツイッター問題は、視聴者がNHK公式ツイッターに対し、「チベット・ウイグルの惨状をもっと報道して」という意見を寄せまました。
 
しかし、NHK広報担当者は、「ヘイトスピーチをまき散らすだけで、まるで何か世の中の役に立つことをやっている気になっているようなネット弁慶さん」などと馬鹿にしました。
 
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NHKが1月31日に放送した、NHK教育の『NHK高校講座 世界史「朝鮮半島の20世紀」~開国から南北分断へ~』での反日報道が問題になっています。
 
●動画
 
高校世界史
 
 
当ブログに毎日ご訪問を頂いている、ブログ「メイド・イン・ジャパン!」様より記事を転載させて頂きます。
 
さる平成25年1月31日放送のNHK教育の『NHK高校講座 世界史「朝鮮半島の20世紀」~開国から南北分断へ~』の内容があまりにも酷過ぎるとの情報が寄せられた。
 

 
当日の放送で招かれたゲストは朝鮮半島に関する講座ということで韓国人タレントのヒョンギ。冒頭から2人がアンニョンハセヨとする挨拶で番組が始まる。
 

 
いきなり登場したのはサムソンのスマートフォン。しかし、HNKでは特定商品の宣伝は禁じられているはず。ヒョンギが何気に持ち出したもので、いかに韓国製スマホが高性能であるかのような宣伝を兼ねて、韓国が経済成長したと誇張(動画1分7秒辺り)。
 

 

 
そこまでたどり着くには苦難の道のりがあって、日本も深く関係している(日本の責任である)と言及することを忘れない。
 

 
番組中、決まり文句となった日本の「植民地支配を受け…」とした表現が度々用いられ、虚偽の表現をしている。日本の朝鮮半島統治は併合であって植民地支配ではない。
 

 
VTRでは「神社への参拝を強要した」と表現されたりしているが、実際には神社への参拝を朝鮮人にも許可したものである。
 

 
恒例の如く「創氏改名」で日本風の苗字を強制されたとも主張しているが、実際は朝鮮側からの要望で実現したものであり、また姓名の選択も可能であった。
 

 
「日本語教育が徹底された」と表現し、日本語教育が強制であったような表現をしているが、これも実際には「日本語教育」は朝鮮半島側からの要望で実現。
 

 
そして極めつけは、「日本のためにコメを増産させられた」(動画4分45秒辺り)とする表現が出てくるが、実際は日本の農業指導のおかげでコメの生産率が上昇したものである。
 

 
大戦中、戦況が悪化してくると朝鮮人に対して猶予されていた動員も始まるが、番組ではやたら「朝鮮人が徴用された」と被害者であるかのように表現している。
 


 
NHKは日韓併合について、韓国が捏造している歴史を真実としたことにより、番組視聴者、特に高校生に対して反日洗脳報道をしたのです。
 
番組では、当時の朝鮮が清の属国だったことや、日清戦争の戦勝国である日本と清国との間で結ばれた下関条約で、朝鮮が清国から独立できたという真実は放送していません。
 
日韓併合までの時代背景を見ると、韓国の宗主国の「清」は改革に失敗し、ロシアが南下してきて朝鮮半島を脅かしていました。
 
大韓帝国(朝鮮半島)は、ロシアの支配下になるのは目に見えていました。
 
亡国の危機に大韓帝国はロシアと戦えずに、日韓併合により朝鮮民族の存続を行ったのです。
 
1910年(明治43年)に日本と韓国は「日韓併合条約」を締結しましたが、韓国併合は、ロシアに侵略されそうな危機的状況だった韓国側が求めたのです。
 
そもそも「日韓併合条約」とは、当時の国際法に則った条約を欧米列強諸国の承認の下に締結しています。
 
国際社会の中に在って、英国や米国など一国からの批判も浴びることなく認められ、国際慣例を遵守した正規の二国間条約です。
 
日本が朝鮮を植民地にする気があれば、わざわざ韓国の承認を得る必要はなく、武力制圧すればよいので、ここまで平和的な併合は世界にも類を見ない事です。
 
 

 
しかしNHKは、日韓併合を「日本による植民地支配」と報道しました。
 
植民地とは、統治国が支配地から搾取することで、日本は朝鮮を植民地にした事実はありません。
 
日本は日韓併合前である、1907年の第三次日韓協約締結から、韓国の内政も監督しています。
 
当時の日本による朝鮮半島への財政負担をみても、これは朝鮮からの搾取ではなく朝鮮への莫大な支出でした。
 
 
『第三次日韓協約』が締結された明治40年から日本が韓国を併合した明治43年迄のたった4年間に限ってみても、韓国政府の歳入に充当、計上された金額は約1400万円。
 
仮に当時の1円が現在の2万円に相当するとして計算すると・・・当時の約1400万円は現在の金額にして、凡(およ)そ21千億円!! 
『日韓基本条約』に反する対日賠償請求権を日本が認めて困るのは韓国側だ!!~抜粋
 
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日韓併合により日本は、現在の試算で約20兆円もの莫大な資金を朝鮮半島に投入して、朝鮮の近代化に尽力をしました。
 

 
朝鮮は、日本統治前とは比べられないほど、医療・教育・生活などの水準が高まりました。
 
日本による朝鮮への諸政策の結果、朝鮮では1920年~30年代のGDP平均成長率は約4%(1920年代の世界経済は2%以下・日本は3%強)まで高まりました。
 
朝鮮の1人当たりの国民所得は、1910年代の約40ドルから約80ドルまで倍増しました。
 
耕作地は、246万町から449万町まで拡大して、米の反当り収穫量は、0.5石から1.5石までと3倍増になりました。
 
朝鮮人の人口は、1300万人から2600万人に増加して、平均寿命は24歳から56歳まで延びました。
 
日本は、それまで朝鮮で続いていた、階級による身分差別の撤廃、両班による搾取・虐待から農民を救い、残酷な拷問や刑罰や一族の罪人連座法を廃止するなど、人権尊重の法治国家の基礎をつくりました。
 
日本は朝鮮へ学校教育制度を導入して、朝鮮総督府は小学校段階からハングルを教える教科書を用意し、日本が建てた5200校の小学校で朝鮮人に読み書きを教えました。
 
 

 

 
日本は朝鮮人から言葉を奪うどころか、朝鮮人が母国語の読み書きができるように文字を整備・普及をさせて、約85%の朝鮮人に創氏改名を許可しました。
 
NHKは「神社への参拝を強要した」という報道をしましたが、これも事実ではありません。
 
当時の日本は、明治憲法で宗教の自由と言論の自由が保障されており、朝鮮人に神社参拝を強要した事実はありません。
 
日韓併合により、朝鮮半島に渡った日本人のために朝鮮に神社が建立され、日本人と一緒に神社を参拝する朝鮮人がいただけです。
 
 
NHKは、「日本のためにコメを増産させられた」と報道しましたが、これも真実ではありません。
 
昭和初期に「昭和恐慌」が発生し、その後の「冷害」では北海道、青森などを中心とした地帯に45万人もの人々が餓死線上にたたされました。
 
大打撃を受けたのは農村であったために「農業恐慌」とも言われ、農村部では、役場の史員や学校の先生の給料までも払えずに、娘の身売りが続出した時代でした。

しかし、朝鮮半島の米の生産量は大きく伸びており、これは日本が治水、品種改良などをしたことによる成果でした。
 
それ以上に朝鮮から日本への米の移出が伸びており、当時の朝鮮には米以外には換金作物がないために、米を移出する事で朝鮮人の農家が現金収入を得たいがためでした。
 
朝鮮からの米の大量移入によって、日本内地では米価が下がることなどとなり、内地の農家は苦しめられたのです。
 
つまり、朝鮮で米が増産されたのは、日本政府が東北などの農村よりも朝鮮を優遇したということが真実なのです。
 
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NHKは、戦況が悪化してくると「朝鮮人は徴用された被害者」というような報道をしましたが、これも事実ではありません。
 
日本内地にいる朝鮮人に、国民徴用令の適用を実施したのは、1944年9月から大東亜戦争終結の1945年8月までです。
 
また、朝鮮への国民徴用令の適用はさしひかえて、1944年9月に朝鮮で徴用が行なわれましたが、翌年3月までのわずか7ヶ月だけでした。
 
当時の朝鮮人は日本国民ですから、日本国民と、日本国民だった台湾人と同じで、徴用に応じる義務がありました。
 
大東亜戦争とは米・英などによる植民地支配への自衛戦争であり、徴用された朝鮮人も自分の身を守るために働いたということが真実です。
 
 

 
●告知
 
 
【時 刻】 1130分(~1330分)
【集合場所】 NHK放送センター西口前
       (西口:井の頭通り沿いにあります)
【主 催】 頑張れ日本!全国行動委員会
 
 
マスコミ各社への批判を掲げた「東京 反マスコミデモ」が開催されましたが、韓国が捏造した歴史による反日報道をするNHKなどマスコミは日本のガンです。
 
良識ある日本国民の皆様、マスコミについてご考慮下さい。
 
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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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