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良識ある日本国民の皆様には、WBC1次ラウンドで韓国が敗退したことについて韓国人が現行ルールに疑問を呈する声を上げたことはご存知だと考えます。
 
【WBC】1次リーグ敗退で韓国ファンからは現行ルールに疑問の声も

 野球の第3回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドB組最終日は5日、台湾で行われ、韓国が台湾を3-2で下したものの点差により台湾の2次ラウンド進出が決定。第2回大会の準優勝国は1次ラウンドで姿を消すことになったが、韓国ファンの中にはWBCのルールに疑問を呈する声も上がっている。

 この試合の前に行われたB組のもう一試合、オランダ対オーストラリアの結果を受け、韓国の2次ラウンド進出のためには最低でも5点差以上の勝利が求められていた。

 イ・デホ(オリックス)や元巨人のイ・スンヨプを擁するなど韓国打線は過去最強との呼び声が高かったが、この日は台湾投手陣の前に沈黙。それでも意地を見せるように8回裏に4番イ・デホのタイムリー、さらに7番カン・ジョンホの2ランで3-2とリードを奪うものの、8番カン・ミンホが三振に倒れスリーアウト。この試合ではリードしているため韓国の9回裏の攻撃はなく、この時点で韓国の1次ラウンド敗退が決定した。

 1次ラウンド敗退を受け、韓国人ファンたちからはツイッターなどで「選手たちはよくやった」と最後まであきらめなかったチームを称える声や「韓国野球が発展する間に、他の国も発展していたということ」と台湾やオランダの強さを認める声が上がった。

 また、事前に2次ラウンド進出に必要な点差が分かってしまうことに対し「WBCもサッカーW杯予選の最終試合のように2試合同時進行で試合をすべき」「そもそも野球で総試合の得失点差により順位を決めることが正しいのだろうか」と現在のルールに疑問符をつけるファンも見られた。
東スポWeb 3月6日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130306-00000001-tospoweb-base
 
>野球の第3回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドB組最終日は5日、台湾で行われ、韓国が台湾を3-2で下したものの点差により台湾の2次ラウンド進出が決定。第2回大会の準優勝国は1次ラウンドで姿を消すことになった
 
台湾は2次ラウンド進出おめでとう\(~o~)
 
韓国は1次ラウンド敗退でさようなら!(^^)!
 
    動画
 
WBC 韓国、1次ラウンド敗退が決まった瞬間 vs台湾 8回裏
 
 
台湾ファンのユーモア(嫌韓)のある応援もよかったです^^
 
 

 

 

 

 

國仇家恨
殺韓仔

國仇家恨=国家を侵略され家庭を壊された恨み
殺韓仔=韓国の犬畜生を殺せ
 
>この試合の前に行われたB組のもう一試合、オランダ対オーストラリアの結果を受け、韓国の2次ラウンド進出のためには最低でも5点差以上の勝利が求められていた
 
オランダとオランダファンの方には失礼になりますが、韓国は自国代表より格下とみていたオランダに5-0と完封負けをしたのです。
 
それに韓国メディアは、韓国がオランダに完敗したことについて「台湾の食べ物の味が濃すぎることが原因」だと報道したのです。
 
韓国、オランダに敗戦の理由「台湾の食べ物のせい」=WBC

 台湾メディア・東森ニュースは4日、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)第1ラウンドB組で韓国がオランダに完敗したことについて「台湾の食べ物の味が濃すぎることが原因」と韓国メディアが分析したと伝えた。

 朝鮮日報は、体感温度が摂氏0度近くに冷え込む上に風が強く、思うように動けなかったことと並んで、長期の台湾遠征で何度か口にした台湾料理の味付けが濃く、「球場では敵と戦い、球場外では料理と戦って食欲不振の苦痛を味わった」ことを原因に挙げたという。
サーチナ 3月5日抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130305-00000025-scn-spo
 
冷え込む上に風が強かったことや、台湾料理の味付けが濃かったのはオランダも同じであり、こんな負け惜しみをいうのが韓国です。
 
そもそも韓国は、韓国と実力の差がほとんどない台湾と対戦して、韓国が5点差以上で台湾に勝利することは無理でした。
 
◆同率チームの優先順位決定 
 
(1)直接対決で勝利(2)同率チーム同士の対戦のTQB=(得点÷攻撃イニング)-(失点÷守備イニング)が大きいチーム(3)(相手自責点による得点÷攻撃イニング)-(自責点÷守備イニング)が大きいチームの順(3位まで)。
B組は台湾、オランダ、韓国が2勝1敗で並び、(2)のTQBを適用。3チームの攻撃回、守備回とも17回で、台湾は10得点と6失点、オランダは8得点と8失点、韓国は3得点と7失点。TQBは1位台湾が0・24、2位オランダが0・00、3位韓国がマイナス0・24になる。
 
 
>事前に2次ラウンド進出に必要な点差が分かってしまうことに対し「WBCもサッカーW杯予選の最終試合のように2試合同時進行で試合をすべき」「そもそも野球で総試合の得失点差により順位を決めることが正しいのだろうか」と現在のルールに疑問符をつける
 
韓国人は負け惜しみを言っているだけですが、次回のWBCに韓国が出場するなら、その際にWBCに現行ルールの変更を申し入れるべきです。
 
日本の野球界や野球ファンの中にも、WBCの現行ルールに疑問を呈する声はありました。
 
しかし、WBCの現行ルールに合意して各国代表チームは戦っているのです。
 
韓国が1次ラウンドで敗退したことにより、現行ルールに疑問を呈する韓国人は、WBCに難癖をつけているだけです。
 
韓国人はWBCで、日本と対戦ができなくなったことを悔しがっているだけです。
 
 


 
韓国メディアは、WBCでの日韓戦について、「宿敵同士の戦争」と題する記事を掲載し、開幕前から煽りに煽っていました。

韓国メディアはスポーツの記事なのに、わざわざ「1910年から1945年まで日本の統治支配を受けた」として反日感情を丸出しにしていました。
 
第1回WBCの開催直前、日本代表チーム『サムライジャパン』のイチロー選手は「今後30年間は日本に勝てないと思わせたい」と、各参加チームへ対して発言しました。
 
この発言を韓国だけが、「韓国を侮辱した発言だ」「イチローを潰せ」と言い出して、韓国で大炎上をしました。
 
韓国人の「イチロー攻撃」は、スポーツの常識を超えていました。
 
イチローにデッドボールをぶつけた韓国のピッチャーを、「国家有功者に選定しよう」とか、デッドボールの写真を「国史教科書に掲載しよう」と騒ぎました。
 
 

 
第1回WBCで、日本代表チーム『サムライジャパン』が優勝しましたが、韓国は日本を批判しました。
 
韓国人は「韓国の方が日本より勝敗数は上だ」と言い出して、韓国こそ優勝国・WBCのシステムが間違っている・韓国は最大の被害者だと主張しました。
 

 
2009年版の第2回WBCの案内広告には、イチロー、ドミニカのオルティス、米国のジーターの3選手の写真が大きく掲載されました。
 
メジャーリーグを代表する3選手の写真が、他の代表チームよりも大きく掲載されるのは当然のことでした。
 
しかし、韓国だけは、「第1回のベスト4に続き、北京五輪で金メダルを獲得した韓国をその他の国と同じく小さくするとは侮辱している」と非難をしました。
 
 

ジーター選手の頭の上に、韓国は小さく載せられている
 
第2回WBCで、準決勝の1位を争う日韓対決は接戦でした。
 
しかし、負けた韓国の監督は、「今日の試合の勝敗に意味はない。主力選手を温存した」と、フェアー・プレイ精神のない負け惜しみ発言をしました。
 

 
韓国メディアは、WBC1次ラウンドで韓国が敗退したことについて、どのような報道をするのでしょうか。
 
IOCは2月、ロンドン五輪男子サッカーで竹島のボードを掲げた韓国代表の朴鍾佑を警告処分にし、保留していた銅メダルを授与すると決定しました。
 
しかし、朴鍾佑の行為は、明らかに「オリンピック憲章」に違反していました。
 
 

 
1966年のメキシコシティーオリンピックで、二人の黒人陸上選手が表彰台の上で黒い手袋をはめ拳をつき上げました。
 
アメリカの黒人差別に対しての抗議でしたが、その後2人はアメリカ代表から追放されました。
 


 
IOCは2月、スイスで開いた理事会で「レスリング」を、2020年夏季五輪での実施が確定する「中核競技」から除外することを決めました。
 
東京が立候補している2020年夏季五輪で、「中核競技」から外れる1競技に有力視されていたのは近代五種と「テコンドー」でした。
 
韓国という国は、国際スポーツの統括組織や審判などを「買収」するのがお家芸です。
 
韓国は、「朴鍾佑の処分」と「テコンドー残留」について、IOC役員や、IOC懲罰委員たちを買収した可能性もありました。
 
●関連記事
 
 
韓国は、朴鍾佑の行為について反省をしていませんし、テコンドー残留についても「韓国のスポーツ外交大勝利」としています。
 
 

 
女子アナ「ロンドンオリンピックのサッカー日韓戦後に、独島を韓国の領土だと主張するメッセージを掲げた問題で、メダルの授与が保留されていた朴鍾佑選手にメダルが授与されることになりました。

オリンピックの正式種目にテコンドーは残留しましたが、レスリングは外される事になりました。」
 
ロンドンオリンピック以降半年間制裁を受けていた選手に、ようやく銅メダルが授与されることになりました。
 

 
IOCはパク選手に政治的な意図はなかったとして、パク選手と韓国オリンピック委員会に警告のみを行いました。
 



 
これに伴いパク選手はメダリストとしてオリンピック史に名前を残すことになりました。
 

 
パク「これまでのご声援に感謝申し上げ、遅くなりましたが新年のご挨拶を申し上げます。ありがとうございいました。」
 

 
仲間の銅メダル授与を見守るしかなかったパク選手は、この間体重が 5キロも減り心痛を味わってきました。
 

 
ようやく手にする銅メダルに感激もひとしおです。
 

 
2020年以降のオリンピック競技に、テコンドーは残留が決まりましたが、
 

 
人気のレスリングが外されたのは残念です。今回の決定は今年9月のIOC総会で最終的に決定されます。
 


 
IOC理事会でパク選手の銅メダル回復と、テコンドーのオリンピック残留という期待以上の成果を上げたことで韓国のスポーツ外交はさらなる飛躍の機会を得ることになりました。」
 
 

 

 
 
WBC1次ラウンドで韓国が敗退したことに韓国人は難癖をつけていますが、日本代表には強豪キューバや米国などに勝ち、WBC三連覇を期待します。
 
良識ある日本国民の皆様、WBCについてご考慮下さい。
 
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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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