HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトYahoo!ブログ過去記事  »  韓国KBSドラマ『最高だ、イ・スンシン』ついて「民族的英雄の名でドラマなんて言語道断」鈴木信行代表を告発したコ・ヒジョン、ドラマ制作会社のパートナーに電通とフジテレビ、マスコミを正すために電通廃業を!
RSSフィード
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 
 

忘れずに、最初にクリックをお願いします。
 
 
 
良識ある日本国民の皆様には、韓国人が韓国のドラマに対して裁判所に「放映とタイトル・主人公名の使用禁止仮処分申請」を出したことはご存知だと考えます。
 
「民族的英雄の名でドラマなんて言語道断」

「インターネットで『イ・スンシン』と検索するとIU(アイユー)が出てくるなんて話にならない」

 11日、人気女性シンガーIU主演の週末ドラマ 『最高だ、イ・スンシン』(KBS第2)に対し、裁判所に「放映とタイトル・主人公名の使用禁止仮処分申請」(本紙12日付報道)を出した団体「DN(Designed Nations)」の代表は、34歳の女性コ・ヒジョン氏だ。李舜臣(イ・スンシン)将軍は壬辰倭乱(じんしんわらん、文禄・慶長の役)で日本軍と闘った民族的英雄なので、その名をドラマに使用することは許せないというのだ。同氏は昨年、在韓日本大使館前にある従軍慰安婦を象徴する少女像に「竹島は日本固有の領土」と書かれたくいを設置した政治団体「維新政党・新風」鈴木信行代表を、元慰安婦に対する名誉毀損(きそん)だとして検察に告発した人物でもある。

-なぜKBSのドラマに対し仮処分を申請したのか。

 「民族の英雄の名を戯画化することはKBSという公営放送が追求すべき価値観に合致しない。さらに、こうしたドラマを作った制作会社のパートナーに、日本最大手の広告代理店・電通とフジテレビが含まれていることも見過ごせなかった」
2013/03/13朝鮮日報抜粋
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/03/13/2013031301260.html
 
IU主演の週末ドラマ 『最高だ、イ・スンシン』(KBS2)に対し、裁判所に「放映とタイトル・主人公名の使用禁止仮処分申請」(本紙12日付報道)を出した団体「DNDesigned Nations)」の代表は、34歳の女性コ・ヒジョン
 
>李舜臣(イ・スンシン)将軍は壬辰倭乱(じんしんわらん、文禄・慶長の役)で日本軍と闘った民族的英雄なので、その名をドラマに使用することは許せない
 
>在韓日本大使館前にある従軍慰安婦を象徴する少女像に「竹島は日本固有の領土」と書かれたくいを設置した政治団体「維新政党・新風」鈴木信行代表を、元慰安婦に対する名誉毀損(きそん)だとして検察に告発した人物
 
私が式典等でお会いしている「維新政党・新風」の鈴木信行代表を韓国の検察に告発したコ・ヒジョンとは、韓国の捏造した歴史を信じている反日活動家です。
 

 

マレーシアで従軍慰安婦問題の反日活動をするコ・ヒジュン(写真中央)
 
韓国のKBS(公営放送)は、3月9日からKBS週末ドラマ『最高だイ・スンシン』を放送しています。
 
 

 
韓国では、『最高だイ・スンシン』の主人公、女性歌手のIUの役名「イ・スンシン」などについて物議をかもしています。

問題になったのは、1話のイ・スンシンが面接をする場面で、面接官に「イ・スンシンが本名なの?本名であれば、独島を守ってみれば」といわれたシーンです。
 
 

 
『最高だイ・スンシン』の2話では、イ・スンシンを「この100ウォン女」と皮肉ったシーンです。

KBSには、視聴者から「イ・スンシン将軍を侮辱するな」など、非難の声が殺到しました。
 
韓国で李舜臣(イ・スンシン)とは、豊臣秀吉の日本水軍を撃ち破り、祖国朝鮮を亡国の危機から救った救国の将軍、反日の英雄としています。
 
 

 
韓国は「慶長の役」で、「李舜臣将軍率いる朝鮮水軍が鳴梁海戦で日本水軍を撃破し、全羅道西岸への進出を阻止した」などと主張をしています。
 
韓国人は、「李舜臣将軍は鳴梁海戦で、わずか13隻の船で133隻の日本軍艦隊を撃破し、世界の海戦史に残る大勝利を収めた」と信じています。
 
 

 
しかし実際には、朝鮮水軍は日本水軍の先鋒を地の利を生かして攻撃した後は、日本水軍との戦力差からそれ以上の攻撃を行わずに撤退しています。
 
これにより、戦場の制海権は日本に移ったために、朝鮮水軍の基地である全羅道右水営や対岸の珍島を攻略し、日本水軍の侵攻は成功しました。
 
韓国人は、この歴史的事実を知りません。
 
 
韓国ではこの海戦は歴史教科書にも載っており、国民に広く知られているが、内容としては「西進しようとした日本軍に大打撃を与えてそれを阻止した」ということのみが強調されており、戦闘の後に李舜臣が北方に退却し、日本水軍が西岸に進出して戦略目的を達成したという事実は、一般的にはほとんど認識されていない。
 
 

 
韓国では、李舜臣将軍について調べてみようと、ネットで「イ・スンシン」を検索すると、『最高だイ・スンシン』の主演の「IU」の説明が出てくる状況になっています。
 
コ・ヒジョンの団体はKBSを相手に、『最高だ、イ・スンシン』の「放映とタイトル・主人公名の使用禁止仮処分申請」をソウル中央地方裁判所に出しました。
 
KBSのドラマ関係者は12日、「KBS週末ドラマ『最高だイ・スンシン』の主人公名とタイトルを変更することはない」とコメントをしました。
 
>ドラマを作った制作会社のパートナーに、日本最大手の広告代理店・電通とフジテレビが含まれていることも見過ごせなかった
 
いや、電通とフジテレビは韓国企業だから許してやれ^^
 
日本の主要メディアは、スポンサー企業の広告費を握っている「電通」に支配されています。
 
国民から受信料を取り血税も使って運営しているNHKも、韓国ドラマなどを放送しており、韓流ゴリ押しが酷い状況です。
 
NHKと電通は、NHK職員の天下り先を電通が世話するなど、両者の関係には以前から腐敗の構図が指摘されています。
 
NHKと電通との深い関係が指摘されている代表的な会社が、株式会社総合ビジョンです。
 
総合ビジョンの株主には、株式会社NHKエンタープライズ・株式会社電通とあります。
 
主要取引先は、日本放送協会(NHK)・株式会社電通で、役員にもNHKエンタープライズと電通が名を連ねています。
 
「株式会社総合ビジョン」
 
2011年11月20日、日本最大の広告代理店、電通の天皇とも呼ばれた成田豊最高顧問が死去しました。
 
韓国で生まれ育った成田豊は、日本に帰化した韓国系日本人とも言われていました。
 
 

 
成田豊は、2002年の会長就任後は海外事業を主に担当し、韓国などとの交流を深めました。
 
2002年の日韓共同開催でのサッカー・ワールドカップでは、韓国は遅れて招致に乗り出しました。
 
日本の単独開催を日韓共同開催へと主導した一人が、当時電通の会長だった成田豊でした。
 
 

 
大学入試センター試験の「外国語」に韓国語が加わったのは、日韓共催のサッカーW杯が行われた2002年(平成14年度)です。
 
韓国政府の要請を受けて日本政府が決定しましたが、これにも成田豊が関係していたと言われています。
 
NHKが2003年4月~9月までBS2で、2004年4月~8月までNHK総合で放送した「冬のソナタ」から、日本は韓流ブームと騒がれて来ました。
 
これも、当時電通の会長だった成田豊が仕掛けたものです。
 

 
電通支配のテレビ局は、在日利権の「パチンコメーカー」(パチンコ台)や「パチンコホール」(パチンコ屋)のCMを年々増加しています。
 
これも、電通の成田豊が仕掛けたものです。
 
 

 
韓国から功労者だと認められた成田豊は、2009年3月24日、韓国政府から外国人に贈られる最高等級の勲章「修交勲章光化章」を授与しました。
 
 

 
電通は、日本の政財界との関係も深くて、有力者の子息がコネ入社をしています。
 
フジテレビは、韓国で独島守護天使と呼ばれている反日女優・反日活動家のキム・テヒをドラマの主演にしました。
 
フジテレビが放送した、キム・テヒ主演の「僕とスターの99日」の企画は、成田豊の息子でフジテレビ社員の成田一樹でした。
 
 

 
韓国の国策で儲けている「電通」に、広告費支配をされているのが民放テレビ局です。
 
電通は、プライムタイムのスポンサーの割り振りに実質的な独占的決定権を持つので、番組にCMを出したい広告主は電通を通すしかないと言われています。
 
そして、電通を批判することはマスコミから追放されるほどのタブーとされています。
 
政治評論家の森田実は、2005年に「電通批判」をしたことが原因でマスコミから追放されましたが、当時の様子を自身のホームページで説明しています。
 
 

 
森田実の言わねばならぬ[457
 
 2005年6月頃のことだが、私は本欄において、ワシンシン、ニューヨークからの情報にもとづいて、「米国の保険業界が、日本の郵政民営化を実現するために、米国の独占的広告会社を通じて日本の広告代独占企業である「電通」に、日本国民が『民営化は善、官営は悪』と考えるようにするコマーシャルを依頼した。その金額は5000億円といわれている。この計画は実行された」と書いたことがあった。

 この一文は大きな反響を巻き起こした。たとえばマスコミ界で働く友人からこんな電話がかかってきた。
 「森田さん、電通はマスコミ界の王様。巨大な独占体。絶対者だ。電通に睨まれたら、テレビ局もラジオ局も新聞社も、ましてや個人は、みんなつぶされる。だから、誰も電通批判はしない。批判したとたんに首がとぶ。社会から抹殺される。森田さん、あなたはこれでお仕舞いだ。電通を名指しで批判した者は、マスコミ界にはいられなくなる。電通は絶対者なんですよ」。

 テレビ局の友人からはこんな手紙がきた。
 「森田さんのマスコミにおける言論活動には、これまで政府・自民党側からきびしい批判があったが、テレビ局内にも少数だが良心的ジャーナリストはいる。彼らは森田さんのような反体制的な発言も報道したいと思っていた。しかし、森田さんは『虎の尾』を踏んでしまった。電通批判をしたらマスコミの世界では生きていけない。これから森田さんに出演を依頼するテレビ局はなくなるでしょう。残念ですが、さようなら」。

 もう一つのエピソード。最近、東北地方の某県に講演に行ったとき、地元テレビ局に出向している知人が訪ねてきた。彼は会うなりこう言った。
 「よう! ただ一人電通批判をやった森田さん。森田さんは、テレビ界では『電通批判をやったただ一人の人』と言われているんです。電通批判以後、テレビ、ラジオ、新聞の仕事はなくなったでしょう。電通批判をしたらマスコミ界では仕事はできません。これからどうするんですか? それに森田さん、あなたは公明党・創価学会批判もしている。マスコミ界では創価学会批判はタブーです。マスコミでは電通と創価学会を批判したらダメです」。 
 
 
911 :名無しさん@恐縮です
 
AKB総出演のマジすか学園のエンドロールに電通
http://ugjm.up.seesaa.net/image/20100213_005158.jpg

マジすか学園のプロデューサーが金永振(在日コリアン3世の電通社員)
http://ugjm.up.seesaa.net/image/20100213_005138.jpg
http://ugjm.up.seesaa.net/image/kede.jpg
 
 

 

第二回電通・朝日新聞抗議デモ 銀座(2012121日)
画像は式典等でお会いしているブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」より。
 
韓国でドラマついて物議をかもしていますが、ドラマを作った制作会社のパートナーに電通とフジテレビが含まれており、日本のメディアを支配する電通は売国企業です。
 
良識ある日本国民の皆様、電通についてご考慮下さい。
 
韓国の国策で儲ける電通は廃業しろ!
 
と思われた方は、↓クリックをお願いします。↓
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
スポンサーサイト
Relate Entry
Comment
Trackback
Comment form
訪問者数
人気ブログランキング
最新コメント
プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

検索フォーム

PAGE TOP
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。