HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイトNHK  »  NHK「日本語と韓国語の発音が近い」印象操作、直木賞作家・江國香織「韓国語は語尾の響きが日本語に似ていてきれいですね」基礎語彙の比較はカンボジア語の方が近い・日本語とヘブライ語に共通する言葉が多くある
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日韓の女性作家 朗読会で交流


日本と韓国の女性作家が互いの作品を読み上げる朗読会が横浜市で開かれ、韓国でも人気の直木賞作家、江國香織さんが参加して、文学を通じて交流しました。

これは財団法人日韓文化交流基金が創立30周年を記念して横浜市の神奈川近代文学館で開きました。

会には『冷静と情熱のあいだ』など、多くの作品が韓国で翻訳されている直木賞作家、江國香織さんが参加し、過去を振り返る女性たちの姿を描いた『号泣する準備はできていた』を一語一語丁寧に読みました。

続いて、韓国の女性作家、チョン・イヒョンさんが、ソウルで実際に起きたデパートの崩落事故をテーマにした作品を韓国語で朗読し、友人を亡くした女性の心情を表現しました。

このあと、トークショーが行われ、江國さんは「韓国語は語尾の響きが日本語に似ていてきれいですね」とか、「実際に起きたことを文学者の視点で描いている」と話し、チョン・イヒョンさんの作品に共感していました。

会場に集まったおよそ200人は、配布された日本語訳を見ながらチョンさんの朗読に聞き入るなど朗読を通じて、日韓それぞれの作品を味わっていました。
12月15日 NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131215/t10013848721000.html


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>韓国の女性作家、チョン・イヒョンさんが、ソウルで実際に起きたデパートの崩落事故をテーマにした作品を韓国語で朗読し、友人を亡くした女性の心情を表現しました。


三豊(サムプン)百貨店崩落事故のことです。

三豊百貨店は、1989年に開店しましたが、6年後の1995年6月29日、営業中に突然、5階建ての建物の両端の一部を残し、跡形もなく崩壊しました。

三豊百貨店は、崩壊事故の死者502名、負傷者937名という世界的にも例のない大惨事を起こしました。



韓国人「三豊百貨店、崩壊1日前の様子」


韓国人(スレ主)

5階のレストランの写真
一目見て分かるようにレストランのテーブルが傾いている
食事中には天井から砂が落ちてきたという


デパートの屋上の写真
下の階の柱が上に飛び出しているのが分かる


そして翌日の1995年6月29日午後6時頃…


死亡者数501人
けが人937人
行方不明者数6人

その日、江南上空は消防用ヘリコプターが飛び交った
事故後数日間、周囲は死体の腐敗した臭いが漂った
ソウル最高級マンションであった三豊アパートの価格は一気に最安値まで下落した

三豊百貨店のオーナーであったイ・ジュン会長は、10年の刑を受け病死した
会長と彼の家族は、500億ウォンを超えた財産を全て没収され、三豊建設、三豊物産なども全て倒産、解体された

建物の主な崩壊の理由は、
・5階のオンドルに無理な荷重がかかった
・ 柱の直径を減らした
・ 鉄筋挿入の失敗
・屋上の大型冷房装置(87トン)を反対側まで引きずって移動させたため

これらのことから、三豊百貨店の会長は、崩壊の危険があることを知りながら無理なセールを強行し、最終的に惨劇を招いた

現在、三豊百貨店の跡地には、江南最高級住宅商店複合マンション「アクロビスタ」が建てられている


>このあと、トークショーが行われ、江國さんは「韓国語は語尾の響きが日本語に似ていてきれいですね」
語尾の響き?


私は何度か韓国に行ったことがありますが、韓国語の語尾の響きが日本語に似ていると感じたことはありません。

ブログ「メイド・イン・ジャパン!」転載


12月15日
NHK9時のニュース

827 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2013/12/16(月)
nHKニュース
日韓の作家が交流イベント江国かおり「韓国語は日本語に似ていて、美しい」とありえないヨイショハァ?wwwww


【ネット掲示板の声】

6 :名無しさん@13周年:2013/12/15(日)
冗談じゃなく、真面目に言うけど

「絶対にだ!」くらいしか共通する言葉ない気がする。

15 :名無しさん@13周年:2013/12/15(日)
語尾の響きw

他に褒められるところが無かったんだな
17 :名無しさん@13周年:2013/12/15(日)
どんな耳してんだこの人。

97 :名無しさん@13周年:2013/12/15(日)
「絶対ニダ!」

江國「語尾の響きがきれいですねえ」


仮に、韓国語の語尾の響きが日本語に似ているとしても、基礎語彙の比較からいえば、韓国語よりもカンボジア語の方が日本語に近いのです。


※画像右下クリックで拡大できます。


日本人の祖先の一部はユダヤ人だったと言う説があり、日本の大和朝廷などの権力中枢にはユダヤ人が存在したといわれています。

そして、日本のカタカナ・ひらがなと、ヘブル文字の形、発音は酷似しているものがたくさんあります。


【動画】

歴史ミステリー 日本のルーツはイスラエル?
http://youtu.be/9Ce02TYzjr8


■日本の文字とヘブル文字の共通点■

「コ」「ク」「フ」「レ」「ル」など、日本のカタカナ、ひらがなとヘブル文字の形、発音は似ているものがたくさんある。

■ 日本語とヘブライ語の共通点■

日本語とヘブライ語に共通する言葉は多くある。

日本語とヘブライ語の単語の発音と意味

ミカド (帝)= ミガドル (高貴なお方)
ミコト (尊)= マクト  (王、王国)
ネギ  (神職)= ナギット (長、司)
ミササギ(陵、墳墓) = ムトウサガ(死者を閉ざす) 
アスカ (飛鳥)=  ハスカ  (ご住所)
ミソギ (禊ぎ)= ミソグ  (分別・性別) 
ヌシ  (主)=  ヌシ   (長)
サムライ(侍)= シャムライ(守る者)
ヤリ  (槍) =  ヤリ   (射る)
ホロブ (滅ぶ)=  ホレブ  (滅ぶ) 
イム  (忌む)=  イム   (ひどい)
ダメ  (駄目)=  タメ   (ダメ・汚れている) 
ハズカシメル(辱める)= ハデカシェム(名を踏みにじる)
ニクム (憎む)=  ニクム  (憎む)  
カバウ (庇う)= カバア  (隠す)
ユルス (許す)= ユルス  (取らせる)
コマル (困る)= コマル  (困る)
スム  (住む)= スム   (住む)
ツモル (積もる)= ツモル  (積もる)
コオル (凍る)= コ-ル  (寒さ、冷たさ) 
スワル (座る)= スワル  (座る)  
アルク (歩く)= ハラク  (歩く)
ハカル (測る)= ハカル  (測る)
トル  (取る)= トル   (取る)
カク  (書く)= カク   (書く)
ナマル (訛る)= ナマル  (訛る)
アキナウ(商う)= アキナフ (買う) 
アリガトウ(有難う) = アリ・ガド(私にとって幸福です) 
ヤケド (火傷)= ヤケド  (火傷) 
ニオイ (匂い)= ニホヒ  (匂い)
カタ  (肩)=  カタフ  (肩)    
ワラベ (子供) = ワラッベン(子供)
アタリ (辺り)= アタリ  (辺り)
オワリ (終わり)= アハリ (終わり)



■ 祇園祭とシオン祭の共通点■

祇園祭とシオン祭は、祇園とシオンの発音が似ている。
祇園祭の山鉾に描かれている絵は、バグダッド宮殿や砂漠を行くラクダやエジプトの風景や旧約聖書「創世記」第24章のイサクの嫁選びのシーンなどが描かれている。
祇園祭は7月の1ヶ月間続くが、シオン祭も7月の1日からほぼ1ヶ月続く。山鉾巡行が行われる7月17日は、ノアの箱舟がアララト山にとどまった聖なる日である。


■ 失われたアークと神輿の共通点■

失われたアーク(契約の箱)は、三種の神器(十戒の石板、マナの壺、アロンの杖)が納められた移動式神殿で、最も神聖なものだった。
日本の神輿と失われたアークは、どちらも2本の棒で担ぎ、金で覆われ、移動式の神殿である。
神輿を担ぐときの掛け声「エッサ」は、ヘブライ語で「運ぶ」という意味である。



つまり、NHKは日本語と韓国語の発音が近いという印象操作をしています。

9月2日にもNHKは、「カタカナの起源は朝鮮半島にあったか」というタイトルのニュースを報道しました。

【関連記事】

NHK「カタカナの起源は朝鮮半島にあったか」

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カタカナの起源は朝鮮半島にあったか


奈良時代に朝鮮半島から伝わったとされる仏教の経典に、漢字を省略した多くの文字が特殊な方法で記されているのが見つかりました。調査した専門家は、「漢字を省略して作る日本語のカタカナの起源が当時の朝鮮半島にあった可能性が考えられる」としています。


以下略
9月2日 4時29分NHK

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カタカナの起源が当時の朝鮮半島だと仮定して、なぜ朝鮮半島にカタカナが普及しないで、ハングルを創ったのでしょうか?

ハングルとは、1446年に李氏朝鮮第4代国王の世宗が学者たちに命じて創り上げた文字です。

朝鮮語は、15世紀半ばまでそれを表記する固有の文字を持たず、それまで朝鮮人は漢字を用いて自分たちの言語を記していました。

1446年、朝鮮王朝は新しいハングル文字について説明した漢文解説書「訓民正音」を刊行しました。

しかし、当時は崔万里を含む多くの朝鮮人学者は「漢字を捨てるということは中国文明を失うことを意味する」と考え、ハングル文字の制定に反対しました。

つまり、明の属国だった朝鮮は「野蛮な異民族」となることを恐れたのです。

そして、李氏朝鮮第10代国王の燕山君はハングルの教育を廃止し、ハングルの書籍なども燃やして、1506年にハングルは廃止されました。

カタカナが朝鮮起源であれば、このようなハングルの史実は存在しません。

カタカナが朝鮮起源なら、朝鮮語を表記する固有の文字としてカタカナが普及していたはずで、15世紀に李氏朝鮮がハングルを創る必要がありません。

カタカナの起源は9世紀の日本で、僧侶たちが漢文で書かれた経典などを訓読するために、漢字のパーツを取り出して創った日本独自の文字です。

カタカナは、9世紀初めの奈良の古宗派の学僧たちの間で漢文を和読するために、訓点として借字(万葉仮名)の一部の字画を省略し付記したものに始まります。

平安時代中期に成立した『うつほ物語』の「国譲上」の巻において、「書の手本」の中にカタカナがあげられています。


これにより平安時代中期には、カタカナがひとつの文字体系であると認識されていたことがわかります。


【告知】

【東京都渋谷区】 
12.21 (土) NHK解体連続抗議行動

期日:平成25年12月21日(土)時間:13時00分(~15時00分)集合場所:テーマパーク入口前(イチョウ並木通り)※国旗以外の旗類・拡声器の持込はご遠慮下さい。
※プラカード持参可(ただし、民族差別的なものは禁止)
主催:NHKの根性を叩き直す日本国民の会


NHKは「韓国語は語尾の響きが日本語に似ている」と報道しましたが、基礎語彙の比較からいえばカンボジア語の方が近く、ヘブライ語に共通する言葉が多くあるのが事実です。

反日親韓のNHKは解体!


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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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