HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイト中共  »  安倍首相に「強烈不満」中国外務省、安倍首相がASEAN特別首脳会議の成果アピール「飛行の自由」協力強化で中共けん制「総理就任1年までに靖国参拝すべき」「年内に参拝すべき」回答が全体の三分の二を占める
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安倍首相に「強烈不満」 中国外務省

中国外務省の洪磊副報道局長は15日までに、日本と東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟10カ国との特別首脳会議で安倍晋三首相が中国をけん制したことについて「国際的な場所を利用し、中国を悪意で中傷した言論に強烈な不満を表明する」との談話を発表した。

 中国が設定した防空識別圏については「飛行の自由に影響を与えない」として「国際世論を間違った方向に導こうとする日本のたくらみは必ず失敗する」と主張した。

 安倍首相は14日、特別首脳会議後の記者会見で「一方的な行為により東シナ海、南シナ海の現状を変えようとする動きが見られる」「中国に対し飛行の自由を妨げるような一切の措置を撤回するよう求める」などと述べた。(共同)
産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131215/chn13121508190000-n1.htm


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>中国外務省の洪磊副報道局長は15日までに、日本と東南アジア諸国連合(ASEAN)加盟10カ国との特別首脳会議で安倍晋三首相が中国をけん制したことについて「国際的な場所を利用し、中国を悪意で中傷した言論に強烈な不満を表明する」との談話を発表した。


生で「AKB48」を見られなくて不満なのか^^

12月13日から東京で、「日本-ASEAN(東南アジア諸国連合)特別首脳会議」が開催されました。

1967年に設立されたASEANには現在、インドネシア、シンガポール、タイ、フィリピン、マレーシア、ブルネイ、ベトナム、ミャンマー、ラオス、カンボジアの10カ国が加盟しています。

これまで日本は、ASEAN諸国と首脳会談を行う際、韓国と中共も含めた「ASEAN+3」という形を取ってきました。

しかし、今回は中共と韓国を招待しませんでした。

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首相、ASEAN首脳と夕食会 EXILE、AKBも登場


ASEAN首脳らを招いた夕食会で、パフォーマンスを披露するEXILEのメンバー

安倍晋三首相は14日夜、都内のホテルで開かれた東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳らとの夕食会で「東京五輪はみなさんの支援のたまものだ。未来を分かち合うASEANと一緒だから頑張れる」と感謝の意を表明した。

 夕食会には各国の首脳や大使ら約200人が出席した。人気グループ「EXILE(エグザイル)」や「AKB48」のショーも披露。首相は乾杯で「エンターテインメントを楽しみましょう」とあいさつした。
2013年12月14日スポニチ


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「AKB48」のショー


ASEAN首脳の夕食会に出演した歌手らは、ASEAN各国で人気があるというので、地元メディアも日本の「おもてなし」を好意的に報道するでしょう。

日・ASEAN特別首脳会議の「ガラディナー」であいさつする、杉良太郎(中央)


>中国が設定した防空識別圏については「飛行の自由に影響を与えない」として「国際世論を間違った方向に導こうとする日本のたくらみは必ず失敗する」と主張した。


中共こそ防空識別圏のたくらみは必ず失敗する!

11月23日、中共国防省は、尖閣諸島の上空を含む東シナ海に防空識別圏(ADIZ)を設定したと発表しました。

併せて発表された公告では、航空機が飛行計画の報告などをせずに防空識別圏内に入った場合、武力による「防衛上の緊急措置」を取ると警告しました。

防空識別圏は、自衛隊も日本の周囲に設定しており、中共が今回発表した防空識別圏は日中中間線より日本側に張り出していて、双方のエリアが重なり合っています。


安倍首相は就任以来、東南アジア諸国との連携強化に力を入れてきました。

安倍首相は今年1月のベトナム、タイ、インドネシア訪問を皮切りに、すでにASEAN加盟10カ国の全てを訪問しました。

今回の「特別首脳会議」で安倍首相は、ASEAN諸国とのこれまで以上の結束強化により、本格的な中共けん制に乗り出しています。

安倍首相とASEAN加盟10か国の首脳らは14日、東京・元赤坂の迎賓館で「特別首脳会議」を開き、共同声明を採択しました。

共同声明では、中共の防空識別圏設定を念頭に、公海上空の「飛行の自由」と民間航空機の安全確保に向け、協力を強化していくことを明記しました。

安倍首相は会議後、首相官邸で記者会見をしました。

首相は、「ASEANがさらに発展していくためには、力ではなく法が支配する安全な海と空が不可欠。これに対して現在一方的な行為により、東シナ海・南シナ海の現状を変えようとする動き、自由な飛行を基礎とする国際航空秩序を制限しようとする動きがみられる。この地域の緊張が高まっていくことは、誰の利益にもならない。我々は、このような動きを強く懸念している。」 と述べ、中共を暗に批判しました。

共同声明について、日本政府関係者は日本の立場に一定の理解が得られたと受け止めており、「『飛行の自由』明記は成果だ」と述べました。



初めてプロンプターを使い、記者会見する安倍首相=14日夜

会議を前に、記念撮影に臨む安倍首相(中央)とASEAN各国の首脳たち(14日午前)


中共の存在は、日本だけではなくアジア全民族の脅威です。


中共の侵略からアジア諸国を守ることは、中共と対峙できる大国としての日本の義務です。

安倍首相による日本とASEAN諸国との連携強化により、中共包囲網を形成すれば、中共経済に大打撃を与えることは可能です。

しかし、安倍首相が自民党内の親中議員を斬り捨てなければ、安倍首相主導の中共包囲網は形成できない可能性もあります。

1989年に中共で、民主化を求める大学生らが人民解放軍に武力弾圧された天安門事件が起きました。

「天安門事件」で日本国民が忘れてはならないことは、中共と親中議員に天皇陛下を政治利用され、日本が中共を助けてしまったという事実です。

「天安門事件」の後、西側諸国は中共への制裁として、投資を激減させることなどを行いました。

中共は孤立した状況で、経済的にも窮地に追い込まれていました。

しかし、1991年に首相の海部俊樹が訪中をし、日本政府は対中制裁を全面解除しました。

日本が対中経済制裁解除をしても、他の西側諸国は中共への制裁などの態度を変えませんでした。

中共は、日中国交正常化20周年の年、1992年の自民党政権に天皇陛下のご訪中を要望しました。

1992年に首相になった国賊の宮沢喜一は、日中国交20周年を理由に自民党内の反対派議員や、多くの日本国民の反対を無視して「天皇陛下ご訪中」を閣議決定しました。

1992年(平成4年)10月23日より、天皇陛下はご訪中をされました。


天皇陛下のご訪中によって、西側諸国も中共への制裁を解除させることになりました。

中共の銭其元外相は「外交十記」という回想録に、「日本は西側共同戦線の脆弱な部分で、最もいい突破口だった。(天皇訪中は)西側共同戦線や圧力を打破するのにプラス効果をもたらした」と記しています。

天皇陛下がご訪中された翌年、1993年に江沢民が国家主席に就任しましたが、「愛国主義教育実施要綱」が伝達され、更なる反日教育を推し進めました。

1998年11月26日、国賓として来日した江沢民国家主席を歓迎するために、天皇・皇后両陛下主催の宮中晩餐会が催されました。

宮中晩餐会は、出席者全員がブラック・タイの礼服でしたが、江沢民は中山服(人民服)という平服姿で臨席して皇室を侮辱しました。


江沢民は宮中晩餐会で、「日本軍国主義は対外侵略拡張の誤った道を歩み、中国人民とアジアの他の国々の人民に大きな災難をもたらし」などと、日本を批判しました。

つまり、「天安門事件」で窮地にあった中共は、天皇陛下を政治利用して西側諸国からの制裁を解除できたのに、更なる反日強硬体制となったのです。


【告知】

『第二弾!泥棒国家、嘘つき国家、チベット、ウイグル民族大量大虐殺をおこなっている悪の国、中国共産党の早期崩壊を望む!日本民族よ今こそ立ち上がれ!!』
泥棒国家中国共産党は尖閣領海に眠るガス田の欲し

さ天然資源の欲しさ故、我が国の領海、領空を侵犯し続けている。
尖閣諸島は国際的にも我が国固有の領土と認められている。
中国共産党の漁船はこの先、一歩も我が国の領海、領空に入ってくるな。
日本政府は命懸けで阻止しろ。

チベット、ウイグル等への侵略を許すな。
チベットに対する中国の人権弾圧は2008年(平成20年)の北京オリンピック前にして国際的に非難を浴びています。
中国共産党はチベット民族、ウイグル民族に対し無差別大量大虐殺を直ちにやめ解放せよ。

国益の為なら嘘偽り歴史の捏造等々繰り返しおこなってきた中国共産党を我々日本民族は絶対に許してはならない。
その他様々な悪の行為を日々繰り返しているこの国を徹底的に潰す運動です。

良識ある日本全国有志の皆様、この日は東京に集結し悪の根源中国共産党に対し怒りの声をあげようじゃありませんか。
黙っていても何もはじまりません。

チベット民族、ウイグル民族は中国共産党による弾圧行為を今もなお受けています。
弾圧行為による無差別大量大虐殺までおこなわれているのに何故マスコミは報道しないのでしょうか。
何故か日本政府は声をあげないのでしょうか。
ならば我々日本国民が声をあげ1日も早く解放の途を訴えようじゃありませんか。
今私たちに出来ることを考え共に行動しましょう。

【開催日時】
皇紀2673年 平成25年12月22日(日)
(集合)14時00分
(出発)14時30分

【主催】
日本民族による中国共産党監視委員会(中監会)


【世論調査】


当ブログでは、「総理就任から1年、安倍総理は靖国神社に参拝するべきですか?」のアンケートを実施しています。

12月15日現在、「総理就任1年までに参拝すべき」「年内に参拝すべき」の回答が全体の三分の二を占めています。

総理就任から1年、安倍総理は靖国神社に参拝するべきですか?「首相在任中に参拝できなかったことは、痛恨の極みだ」と述べた安倍晋三総理が、12月26日総理に就任して1年を迎えます。

1: 総理就任1年までに参拝すべき 227件 (31.1%)
2: 年内に参拝すべき       250件 (34.3%)
3: 来年の春季例大祭に参拝すべき 80件 (11.0%)
4: 来年の終戦の日に参拝すべき   39件 (5.3%)
5: 総理在任中に参拝すべき    118件 (16.2%)
6: 参拝すべきでない       15件 (2.1%)

中共の国営通信の新華社は15日、日本とASEAN加盟10カ国との特別首脳会議に関する論評を配信し、安倍首相がASEAN各国首脳に「中国批判を押し付けようとした」として「無礼な主人」と非難しました。

中共が安倍首相に「強烈不満」との談話を発表しましたが、日本が何をしても難癖をつけ抗議や非難をする国であり、安倍首相は年内に靖国神社を参拝するべきです。

日本は支那からアジア諸国を守ろう!

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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