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良識ある日本国民の皆様には、韓国の巫女200人が対馬を訪問することはご存知だと考えます。
 
巫女二百人が対馬に行く理由は?~慰霊祭開き仏像問題の解決祈るため

韓国の巫女200人余りが20日、日本の対馬を訪問する。最近、所有権物議をかもしている浮石寺(プソクサ)仏像のためだ。

物議をかもす金銅観音菩薩座像は瑞山(ソサン)浮石寺で製作・保管され、日本に移った後また韓国に搬入された。

巫俗信仰保存を目的に作られた大韓敬神教会は「両国民にとって信仰の対象である仏像が物議に包まれて国民が受けたショックをなだめ、祭られた仏像が席を離れて生じるかもしれない憂患を慰霊祭を通じて解決しようと訪問を決めた」と話した。

今回の対馬慰霊祭は、陰暦2月の「ヨンドンダル」を迎え、最適の場所を選ぶ過程で選択された。彼女たちの訪問目的が知られると全国各地の巫女200人余りが大挙参加意思を明らかにした。巫女らは20日、日本の対馬'鮎もどし'で慰霊祭を行う予定だ。

大韓敬神教会キム・ヨン広報局長は「浮石寺仏像所有権問題は道理に合うよう解決されると期待する。今回の巫女の訪問は両国の対立を民間団体の交流拡大を通じて解決しようという意味もある」と話した。
2013-03-19国際新聞(韓国語)
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1363696961/
 
>韓国の巫女200人余りが20日、日本の対馬を訪問する。最近、所有権物議をかもしている浮石寺(プソクサ)仏像のためだ

対馬に押しかけて来るな!
 
3月14日、対馬の観音寺の「観世音菩薩坐像」を、数百年前に自分たちの寺から日本が略奪したと主張する韓国の浮石寺の僧侶らが来日しました。
 
浮石寺の僧侶らは、観音寺の「観世音菩薩坐像」を持参せず、アポなしで観音寺に押しかけてきました。
 
僧侶らは、「仏像は返せないが、仏像を失った喪失感や痛みがわかる」と、感謝の気持ちをこめた贈り物を持参したと言いました。
 
しかし、贈り物とは、浮石寺が販売している870円の浮石寺のマスコットと約20年前に作ったコピーの小さな仏像でした。
 
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対馬を訪問する予定の「韓国の巫女」とは、日本で言う神社の神主の補助である「巫女」とは全く意味が異なります。
 
 

 
 
▼日本の巫女
 

 
 
韓国の巫女とは、民間信仰の占いや呪術で人々の悩みを解決するとか、怨みを晴らしてやるといい報酬を得ている、胡散臭い職業なのです。
 
しかも、2004年に韓国の巫女は、兵庫県にある寺から当時1億円相当の「仏画」を盗み出し、韓国内に持ち込んで転売したことで検挙されました。
 
日本で盗まれた高麗仏画が大邱の寺に

韓国人巫女が日本から盗んで国内に持ち込んだ高麗仏画「阿弥陀三尊像」が、大邱(テグ)のある小寺にあることが検察の捜査によって分かった。

この仏画は、中国から合法的に持ち込んだものとされており、最終購買者はこれが盗品であることを知らなかったという。 民法では、盗品であることを知らずに(善意)取得した場合「善意取得」(249条)として、購買者の所有権を認めている。

ソウル中央地検刑事4部が30日に発表した内容によれば、巫女のキム被告(55)は02年7月、日本兵庫県のある寺から鑑定評価額10億ウォン(約1億円)相当の「阿弥陀三尊像」を盗み、ひそかに国内に持ち込んで、1億1000万ウォンで売った疑い。 その後、幾度か転売された後、ある中国同胞が仏画を取得し、さらにこれを国内の事業家が4億ウォンで購入した。 事業家は、これを大邱のある寺に寄贈した。

中国同胞は「これは北朝鮮にあった高麗仏画だが、中国経由で韓国内に合法的に持ち込まれた」と話している。

検察は、寺に仏画の提出を要求する予定で、万一寺がこれに応じない場合、押収・捜索して証拠物を確保するという。 しかし、検察関係者は「最終購買者が盗品であったことを知らなかったならば、仏画を日本に返還する義務はない」と話した。 仏画の最終的な処分に関しては、窃盗容疑で逮捕・起訴されているキム被告の裁判で決定される。 裁判所は、善意取得の存否を判断し、仏画の処分について決定を下す。

善意取得が認められた場合、日本が仏画を取り戻すには、現所有者を相手に返還請求訴訟を提起しなければならない。
2004年10月31日中央日報

韓国メディアは3月15日に、対馬市に韓国の仏像が133体あることが分かったと、韓国の学者が明らかにしたことを報道しました。
 
対馬に韓国仏像が133体存在する=韓国人学者
 
【釜山聯合ニュース】長崎県対馬市に韓国の仏像が133体あることが分かったと、韓国の学者が15日、明らかにした。

 韓国独島・対馬島アカデミーの常任代表を務める黄白ヒョン(ファン・ベクヒョン)博士が、日本の史学者らが著述した「対馬の美術」(1978年)や「中世日朝関係と対馬」(1987年)、「峰町誌」(1983年)など30冊余りを基に調べた。

 133体の仏像を時代別にみると、朝鮮王朝時代の仏像が30体と最も多く、高麗王朝時代の仏像が16体、新羅の仏像が11体、百済の仏像が3体と分かった。対馬の妙相寺や西山寺、円通寺、太平寺、法清寺などにある仏像を具体例として挙げた。残りの73体はどの時代のものかはっきりしないという。

 黄博士は、対馬の韓国仏像は略奪された文化財という認識が広まっているが、実際には対馬島民の「丁重な要請」により渡ったものが多いとの見解を示した。
 
 一方、韓国の浮石寺で製作・保管され、日本へ渡った後、再び韓国に持ち込まれた「観世音菩薩坐像」については、「日本に渡った正確なルートが確認されていないため、日本側の説明を聞いた上で、日本に引き渡すべきか決めなければならない」と話した。
聯合ニュース 3月15日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130315-00000033-yonh-kr
 
>彼女たちの訪問目的が知られると全国各地の巫女200人余りが大挙参加意思を明らかにした
 
大挙参加とは、「お前らだけ儲けるな!」という泥棒目的だろう?
 
こんな状況で、対馬に韓国の巫女が200人も集まるのです。
 
 
▼韓国の巫女
 

 

 

 
つまり、韓国の巫女が対馬に来る目的とは、対馬に現存している仏像を盗むための下調べの可能性もあるのです。
 
>物議をかもす金銅観音菩薩座像は瑞山(ソサン)浮石寺で製作・保管され、日本に移った後また韓国に搬入された
 
韓国に搬入されたと嘘をつくな!
 
韓国人の窃盗団が対馬の観音寺から「観世音菩薩坐像」を盗み、不法に韓国に持ち込んだのです。
 
そして、韓国の窃盗団には「在日韓国人」もいます。
 
3月17日に放送したテレビ朝日「報道ステーション SUNDAY」で、「日本から消えた文化財・・"窃盗ビジネス"の実態とは?」という特集をしました。
 
2002年7月、重要文化財の仏画8点が盗まれた、 兵庫県加古川市 にある鶴林寺の住職は「在日の人間から接触があった」と発言をしました。

しかしテレビ朝日は、「韓国の人から」とテロップを書き換えて放送しました。
 
 
 

長野アナ「コチラなんですけれども、去年ですね、長崎の対馬のお寺から盗まれた仏像なんです。これ実物大で 50.5cm。あまり大きいものではないんですね。えーこれ1月に韓国で発見されたんですが、韓国の裁判所が返還に待ったをかけたことから、まぁ、また国同士の火種になるんじゃないかというふうに心配されています。
実はこの問題をずっと取材してきたのですが、そこからですねぇ、巧妙な韓国窃盗ビジネスの実態が見えてきました。
 
木曜日、対馬を訪れた韓国の僧侶達。目的は、由緒ある寺院から韓国の窃盗団によって盗まれた仏像が大きく関わっていた。
しかしこの盗難事件は氷山の一角に過ぎなかった。
 
(中略)
 


実は日本で文化財が盗まれたケースは今回だけではない。国内で盗まれたまま行方が分からない重要文化財は分かっているだけで580点にも上る。 
(中略)
 

では、それらの文化財はいったいどこへ消えたのか、その背景には窃盗ビジネスの存在が見え隠れする。
 

関西にある寺院に、実際に窃盗団の一人と接触した住職がいた
兵庫県加古川市にある鶴林寺。
 

聖徳太子が6世紀に建立したとされ、本堂などが国宝に指定されている寺院だ。
 

幹栄盛住職が案内してくれた宝物館には、平安・室町・鎌倉時代の重要文化財が並ぶ
 

幹住職「これが元の盗まれたやつの元の箱です。(Q.箱は置いていって中身だけ?) そう中身だけね。」
 

20027月、鶴林寺から重要文化財の仏画8点が何者かによって奪われた。
 
 

幹住職「入ってみたらこの辺に掛軸が散乱してて、一番の狙い目は高麗の仏画ですよね。うん、これが狙い目だった。で、ついでにその他の物を7フクね、重要文化財の物を盗んでいったという、、」
 

奪われたのは高麗時代の仏画。「阿弥陀三尊像」。現在は本物の代わりに複製品を飾ってある。
 
犯人の手掛かりが見つからないまま、4カ月が過ぎたある日、住職のもとに一本の電話が入る。
 

「盗んだ仏画は韓国にある。それが欲しいのならお金を出せばこちらに帰してやる。」
 

幹住職「自分はね、まっ在日の人間で、新聞のね、ある新聞の東京支所長をしていると。で、ちゃんと名前も日本名も、韓国名も言ったですからね。」
 
証拠を見せろと迫る住職と男との電話は 20回以上に及んだ。そして男が盗まれた仏画の写真を見せたことから住職は買い取りを決意する。
 
落ち合った場所は、東京新橋のホテル。現金で500万円を用意した住職の前に男が姿を見せた。
 

幹住職「革ジャンパー着てね、やってきましたから、あの中に拳銃か出刃包丁持てないかないう気はしましたねぇ。」
 
盗まれた仏画を取り戻す為、窃盗団の仲介人の男と面会した鶴林寺幹住職。しかし・・
「警察には言ってないか。警察に言ってもらったら困るんだ。それを100%保証しろ」
 
幹住職「『絶対に言ってない。』それをねぇもう何回言っても譲らないんです。もう頭にきてね、せっかく来たけれど、こうしてお金を持ってきたって札束見せたんですね、500万札をね。」
 
金を目にした男は、仏画を渡す事を承諾。しかし部屋に持って来たのは別の人物だった。
 
幹住職「取引しましょうということで、お金を渡してそれを受け取った 、、」
 

部屋を出た男は待機していた警察によって逮捕。
 
男の供述から日本各地の寺から重要文化財など47点、35000万円相当を盗んだとして韓国人の窃盗グループが逮捕された。
 
こうして盗まれた鶴林寺の仏画は、8点のうち7点が戻ったが、高麗時代の仏画、「阿弥陀三尊像」は含まれていなかった。
 

 
 
3月17日
テレビ朝日
報道ステーションサンデー
 
511 名前:可愛い奥様[] 投稿日:2013/03/17() 11:48
けさの報道ステーションサンデー
韓国窃盗団の話で
関西で窃盗被害にあった寺院のお坊さんが取材にこたえ
「在日の人間から接触があった」とはっきり話しているのに
「韓国の人から」と要りもしないテロップの中で書き換えていた。
 

 

 

住職
「自分は 在日 の人間で、ある新聞の東京支社長をしていると
で、ちゃんと名前も日本名も韓国名も言うたんですけどね」
 
 
韓国の巫女200人が対馬を訪問する予定ですが、目的は対馬に現存している仏像を盗むための下調べの可能性もあり、日本政府は入国を拒否するべきです。
 
良識ある日本国民の皆様、韓国の巫女についてご考慮下さい。
 
怪しい韓国人を入国させるな、ふざけるなテロ朝!
 
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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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