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【中国BBS】もしもわが国が日本に核兵器を使用したら?

現在、核兵器を保有している国は、中国、米国、ロシア、英国、フランスという国連の常任理事国のほか、インド、パキスタン、北朝鮮が保有を表明している。

  過去に実戦使用されたのは、広島と長崎に落とされた原爆のみであるが、中国大手検索サイト百度の掲示板に「もしもわが国が日本に核兵器を使用したら?」という物騒なスレッドが立てられた。

  中国国内では、尖閣諸島(中国名:釣魚島)をめぐる問題で日本との戦争は不可避と考える人も多い。スレ主は「もしもわが国が核兵器を使用したら、世界はどう変わるのか」と質問を投げかけた。

  ネットユーザーから寄せられた意見で比較的多かったのは、「世界中の国から非難される」というものだが、至極当然な意見だ。また、「第三次世界大戦が起きる」、「核戦争になって人類が滅びる」などの悲観的な見方も少なくなかった。

  しかし、中国が核を使用したところで別に何ともない、と考えるユーザーも多く、むしろ「世界各国からの敬慕を受ける」という主張まであった。反日感情が強い中国では、「日本は世界から嫌われている」という誤った認識が広まっているためと思われるが、中国で的には敬意を勝ち取る方法というのは、このような方法しかないのだろうか。

  なかには、中国は日本に対して核兵器を使用して戦争を起こすべきではないという意見もあった。一見、平和的な主張に見えるが、「中国は日本を取り戻すべきだ。日本は中国固有の領土なのだから!」と述べており、平和的な理由ではまったくないようだ。

  日本は米国の核の傘下にあり、中国が安易に核兵器を使用するとはまず考えられないが、中国のネット上ではこのような“妄想的”な討論をよく目にする。それだけ、反日的な人が多いということなのであろう。
2013/11/17サーチナ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1117&f=national_1117_034.shtml




4:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/11/17(日)
おーこわ(棒
これは日本も核武装を急がなくては!

76:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/11/17(日)
>>4
日本が核武装すると、当然韓国も核武装する権利を得る
そしたら北朝鮮は核を増強するだろう
核のドミノ倒しっていうやつだ

そうさせないためにも、アメリカは、ドミノの最初である日本の核武装を絶対止めさせるだろうね
5:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/11/17(日)

>>1
どうなるかって? 決まってるじゃないか
アメリカが日米同盟に基づき、喜び勇んで核をぶっ放します

12:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/11/17(日)
日本も戦略原潜8隻ほど浮かべて核弾頭1000発ぐらいシナに向けようぜ。
全部対シナ、半島は自動的に射程に収まるから敢えて言及しない。
シナが核廃絶するまでは人口比を理由に核軍縮には応じない。

21:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/11/17(日)
核を使う=一般市民大量無差別殺人だからな
南京大虐殺を非難できる立場でなくなるわ
184:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/11/17(日)

>>21
アメリカの態度を見ろ。
核を使ったのは正しかったといってはばからないだろ。


>現在、核兵器を保有している国は、中国、米国、ロシア、英国、フランスという国連の常任理事国のほか、インド、パキスタン、北朝鮮が保有を表明している。


日本は、尖閣諸島の領有権を主張している中共、北方領土を不法占拠しているロシア、日本人を拉致している北朝鮮という核保有国と対峙しています。



11月16日 空自緊急発進情報。
中国軍のTu154情報収集機が午後、九州西方海域で日本の防空識別圏に入り、南西諸島に沿うように飛行、尖閣諸島北方約200キロまで接近。朝から夜にかけては、ロシア軍のTu142哨戒機2機が北方領土や伊豆諸島を通過して、沖縄本島の東へ進出、北方領土を領空侵犯。


日本には、イージス艦やPAC3で、中共・ロシア・北朝鮮の「ミサイルを迎撃できる」と信じている人がいます。

これまでMDの迎撃実験が成功しているのは、中共などの弾道ミサイルより遅くて大きい実験用ミサイルが、事前に飛んで来るコースなどを知らされているからです。

実戦においては、実験用ミサイルよりも速くて小さい弾道ミサイルが、いつ、どこに飛んで来るか分からないのであり、MDには殆ど期待できません。


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2007年12月18日、フィリップ・コイル元兵器運用・試験・評価局長
(ハワイ沖で、イージス艦「こんごう」が迎撃ミサイル「SM3」の発射・迎撃実験に成功したことについて)

「実験はお膳立てされたもの」
「米国と良い関係を維持するために数千億円を無駄に費やす必要などない」
「MDなんて、あまりにも現実離れしている」


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北ミサイル厳戒「どこに飛んでくるかわからず」

北朝鮮が10日にも弾道ミサイル発射を強行する可能性が指摘されていることを受け、政府は、首都圏や近畿に地対空誘導弾「PAC3」を配置するなど、万一に備え厳戒態勢に入った。

 今回は北朝鮮による事前の発射予告もなく、関係者からは「情勢を注視するしかない」と戸惑いの声が上がる。

 北朝鮮は昨年12月の弾道ミサイル発射の際には「人工衛星の打ち上げ」と称して事前に飛行ルートを通告したため、防衛省はルート付近にイージス艦やPAC3を展開。しかし今回、事前通告はなく、自衛隊幹部は「どこに飛んでくるかわからず、今までより難しい作戦になる」と話す。

 防衛省は今回、日本海に迎撃ミサイルを搭載したイージス艦2隻を派遣。太平洋に展開する米軍のイージス艦とも連携して広範囲で監視体制を強化し、青森県むつ市のFPS5レーダーでもミサイルの経路を探知する。海上自衛隊トップの河野克俊・幕僚長は9日の記者会見で、「緊張感を持続させて対応しなくてはならない」と語った。
2013年4月10日読売新聞



それに、実戦で一度に数発・数十発の弾道ミサイルの攻撃を受ければ、MDによる迎撃は不可能です。


>日本は米国の核の傘下にあり、中国が安易に核兵器を使用するとはまず考えられないが、中国のネット上ではこのような“妄想的”な討論をよく目にする。それだけ、反日的な人が多いということなのであろう。


日本には、「日本は米国の核の傘下にある」と信じている人が多いから、中共は日本への核攻撃討論をしているのです。

米国の核抑止力に依存するのが日本の防衛政策の基本ですが、米国の核の拡大抑止力(核の傘)は目に見えないものです。

日本は、米国に核攻撃が可能な国に侵略をされた場合、通常兵器では勝利することは出来ません。

例えば、尖閣諸島は日米安保の適用範囲ですが、中共が尖閣諸島を侵略した場合、米国は、自国民を危険にさらしてまで日本のためには戦いません。

ヘンリー・キッシンジャー米元国務長官は、「超大国は同盟国に対する核の傘を保証するため自殺行為をするわけはない」と語っています。

CIA長官を務めた、スタンスフィールド・ターナー元海軍大将は、「もしロシアが日本に核ミサイルを撃ち込んでも、アメリカがロシアに対して核攻撃をかけるはずがない」と断言しています。

カール・フォード元国務次官補は、「自主的な核抑止力を持たない日本は、もし有事の際、米軍と共に行動していてもニュークリア・ブラックメール(核による脅迫)をかけられた途端、降伏または大幅な譲歩の末停戦に応じなければならない」と話しています。

ブレジンスキー元米大統領補佐官は、「韓国・台湾・日本・トルコなどは、米国の拡大核抑止力に安全保障を依存しているが、米国の衰退はやがて、米国が提供してきた核の傘の信頼性に危機をもたらすだろう」と語っています。

それに、東アジアの米国・中共・北朝鮮による「核の力」はすでに均衡を失っています。

20012年、ジャパン・ミリタリー・レビューが発行する月刊誌『軍事研究』によると、元陸上自衛隊の矢野義昭氏は、東アジアの米中朝による核のバランスはすでに大きく変化しており、日本が「非核3原則」を宣言した時期と情況は違うと指摘しました。

矢野氏は、「核政策を調整し、引き続き米国の保護を得るか、もしくは自らが核保有国になるかを選ぶべきだ」と主張しました。

矢野氏は、「中国は日本全域を射程距離におさめる数百発の弾道ミサイルと巡航ミサイルを保有し、それらは核弾頭と通常弾頭を搭載できる機動型ミサイルだ。一方、米国の核兵器は、アジア太平洋の基地に配備されているステルス爆撃機が搭載する戦術核兵器だ。その数は数十から100ほどといわれている。このようにアジア太平洋の『核の力』はすでに均衡を失っているのだ。」と指摘しました。

矢野氏は、「日本はすでに核兵器を開発する十分な能力を備えている」とし、「1年もあれば核兵器の製造は可能であり、原子炉を造れば原子力潜水艦も保有可能だ」と主張しました。


つまり、日本が中共に対して戦局で有利な状況でも、中共からニュークリア・ブラックメール(核による脅迫)をかけられた途端、日本は中共に降伏するか、または大幅な譲歩に応じなければなりません。

日本は、ロシアによる北方領土、韓国による竹島と同じように尖閣諸島を中共に不法占拠されるか、中共との講和条約により尖閣諸島を割譲することになります。

核保有国同士には、軍事的な対等地位があるので、対等な立場での外交交渉が可能になります。

日本は、核保有国と対等な立場での外交交渉により諸問題を解決するためには、対等な軍事力を保持するべきです。

日本は真の平和主義国家として、核攻撃に対して最大なる抑止力の「核武装」をするべきです。

英国のサッチャー元首相は、「核兵器を配備すれば核攻撃を受けるとの批判は歴史的事実に反する、日本が核攻撃を受けたのは、日本は核を持たなかったために、核の報復をする能力なしとの判断から安心して核攻撃された」と断言しました。



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【正論】平成国際大学名誉学長・中村勝範

欧州の歴史が証明する「核には核」

■国辱を認識する精神が壊れている

(中略)

≪サッチャー首相の決断≫

 1979年12月、北大西洋条約機構理事会はソ連が1983年末までにSS20を撤去しないならば、われわれは米国製パーシングIIを配備すると決定した。

これに対しソ連は、もしもパーシングIIを西欧に持ち込めば、SS20は西欧を火の海にすると脅すと同時に、金とパーシングII導入反対の工作員を多数西欧に投入した。1983年、西欧の大都市で次々と数十万人から100万人を超えるパーシングII導入反対のデモと集会が展開された。ロンドンでも反対集会が燃え上がった。

 6月9日は英国の総選挙であった。野党である労働党は、サッチャー首相はパーシングIIを導入しようとしているが、そうなればソ連の核攻撃を避けられないから、ソ連と話し合い、平和共存の道を選ぶと訴えた。

 サッチャー首相はすかさず切り返した。核兵器を配備すれば核攻撃を受けるとの批判は歴史的事実に反する、日本が核攻撃を受けたのは、日本は核を持たなかったために、核の報復をする能力なしとの判断から安心して核攻撃された、と。

 サッチャー首相の率いる英国保守党は1935年以来、かつてない勝利を博した。英国民も現実的理性的であった。英国についでイタリア、西ドイツにもパーシングIIは導入された。これらが突破口となり、冷戦は自由主義陣営の勝利へと大きく前進した。

 以上の英国の歴史的事実は教えている。われわれが学ぶべきことはサッチャー的政治家を日本国民のリーダーとすべきであって、ソ連の恫喝(どうかつ)にいたずらに媚態(びたい)を呈する労働党的政治家を駆逐することである。
2007/01/24、産経新聞

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日本が核武装をすると、「世界から日本は孤立する」という主張があります。

しかし、インドとパキスタンは核保有国ですが、世界から孤立はしていません。

印パ戦争をしていたインドとパキスタン両国は、核武装をしてから戦闘を避けるようになって、両国間で大規模な戦闘は起こらなくなりました。

パキスタン「シャリフ」元首相(98年の核実験直後に)
日本がもし核兵器を持ち、核を使う能力があったら、広島、長崎に原爆は落とされなかっただろう。


パキスタン軍統合情報部「ハミド・グル」元長官
北朝鮮が核保有を宣言したというのに、日本はなぜ核を持つ決断をしないのか。


今の国際情勢からいって、日本はいや応なく10年後には核保有国になっていると思うが、それでは遅すぎる。

そして、米国にも日本の核武装を認める声は多いのです。



米共和党「ジョン・マケイン」上院議員
「日本が北の核に脅されている以上、日本の核開発に反対すべきではない」
「中国が危機解決に迅速に取り組まなければ、日本は核武装するしか選択肢がなくなる。日本には自国民の安全を守る義務がある」

米共和党下院軍事委員「マーク・カーク」議員
「日本は立派な民主主義国家であり、その日本が核抑止力を得るのは、アメリカの国益にとって明確なプラスだ。核を持った日本は、本当に頼りになる同盟国として、アジアの安定化のためアメリカと一緒に仕事をしてくれるだろう。日本人は世界中で信頼されている。日本が核を持ってくれたら、頼もしい同盟国ができたと喜ぶ米国人は多いはずだ」
「アメリカの軍事力は明らかに過大評価されている。アメリカは中国やロシアと戦争できない。だから僕は核を持った日本に、頼もしい同盟国になってほしいのだ」


米下院外交委員会「シャボット」議員
「あくまで日本自身が決めることであり、米側にも多様な意見があるが、私は日本が独自の核武装を論議することが北朝鮮の拉致や核問題への有力な解決策になると思う」


米下院外交委員「ファレオマバエガ」議員
「僕が日本人だったら、当然、自主的な核抑止力を得ようとする。当たり前じゃないか。日本は危険な状況にあるのだ。ほとんどの米国人も、日本に自主的核抑止力が必要なことを承知しているのだ。それでも日本人には核抑止力を持たせたくない、などと言う米国人は偽善者だ。」



【動画】
Fox News " We Need a Nuclear Japan " Columnist Charles Krauthammer ( Japanese subtitle )
http://youtu.be/0TjgNRfGbAE

「我々は核武装した日本が必要」
2009年5月31日

もうゲームオーバーだ。我々は15年に渡って北朝鮮と交渉してきた。
クリントン、ブッシュ、オバマと3代政権の下でだ。
そしてその交渉はただの敗北ではなく屈辱であった。
もうタイムオーバーと認識する時期にきていると思う。
北朝鮮はもう核保有国になったのだ。それはもう止められないのだ。
今唯一の課題は実際に何をするかということだ。私ならこうゆう。
国連決議など忘れてしまえ。6ヶ国協議など忘れてしまえ。
2ヶ国間協議も忘れてしまえ。今我々が必要としているのはアクションだ。
そしてアクションNO1は、日本の核武装(Nuclear Japan)だ。

日本は直接北朝鮮の核の脅威にさらされている国である。
我々は日本側と精力的に交渉し、彼らが核武装国家として宣言を行うように勧めるべきだ、と私は考える。
これらの分野で何らかの進展を得る唯一の方法は関係国の利害を変えてしまうことなのだ。
核武装した日本は、特に中国に国益に関する再考を促すメッセージを送ることになるであろう。
(中略)
核武装した日本は中国の一連の思惑をひっくり返すことになるだろう。


日本は、SLBM(潜水艦発射弾道ミサイル)搭載可能な原子力潜水艦を保有すべきです。

海上パトロールに2隻と、整備などに2隻で、最低でも4隻の原潜を保有すべきです。


SLBMを発射するオハイオ級原潜

日本は、中共・ロシア・北朝鮮などからの核攻撃に備えて、「核シェルター」の普及率を高めるべきです。

日本核シェルター協会のデータによると、日本の核シェルター普及率は0.02%と極めて低い状況です。

スイスは、核戦争を想定して住宅を新築・改装する場合にシェルターの設置を、自治体にはシェルターを持たない住民全員が避難できる公共シェルターの設置を法的義務化しました。

結果としてスイスは、2003年には人口1人当たりの核シェルター普及率は100%で、全人口をカバーできる状況です。

他にも、イスラエル100%、ノルウェー98%、アメリカ82%、ロシア78%、イギリス67%などです。

他国からの核攻撃の危機に備える防衛意識の高さが、核シェルター普及率の高さに反映しています。


2010年12月に産経新聞は、「日本の核武装」についてネットでアンケート調査をしました。

このアンケート調査は、一般の世論調査ではなく「日本の核武装」に関心がある人が回答したものです。


日本の核武装 「議論だけでも行うべき」が96%

「日本の核武装」について、14日までに2873人(男性2422人、女性451人)から回答がありました。

 「日本は核武装すべきか」については「賛成」が85%。「公の場で議論だけでも行うべきか」については96%が「そう思う」と答えました。また、「有事の際にアメリカは日本を守るか」との問いには、78%が「そう思わない」と回答しました。

(1)日本は核武装をすべきか
85%←YES NO→15%
(2)公の場で議論だけでも行うべきか
96%←YES NO→4%
(3)有事の際にアメリカは日本を守ると思うか
22%←YES NO→78%
2010.12.16産経新聞



日本独自での核武装までは、米国との「ニュークリア・シェアリング」(核の共有)に、核保有国のインドとの軍事同盟強化と核共有をすべきです。

中共の存在はアジア全民族の脅威で、日本は核武装をして中共の侵略からアジア諸国を守ることも、中共と対峙できる大国としての日本の義務です。


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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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