HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイト売国政策・法案  »  フランス“極右”支持率トップに「国民戦線」が勢いを増す背景には移民問題か?日本政府は特別永住者退去強制の特別優遇措置廃止と在日外国人の帰化条件を厳格化し日本に忠誠心を誓う外国人のみ日本国籍を付与すべき
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フランス“極右”支持率トップに イメージ転換奏功、地方選勝利


フランス南部マルセイユで9月に開かれた国民戦線の集会で、父親のジャンマリ・ルペン前党首(中央左)に抱擁されるマリーヌ・ルペン党首(AP)

【ベルリン=宮下日出男】女性のマリーヌ・ルペン党首(45)が率いるフランスの極右政党、国民戦線(FN)が勢いを増している。地方選挙で勝利し、来年実施の欧州連合(EU)欧州議会選挙に向けた世論調査では二大政党を抑え、首位に立った。最近はイメージ戦略も重視し、「反移民」「反EU」を掲げるFNの台頭に国内外で懸念が強まっている。

 同国では13日、南部ヴァール県議会補欠選挙の決選投票が行われ、FNの候補が得票率54%で当選した。地方の1議席をめぐる争いだったが、メディアは「国家的影響がある」(仏紙フィガロ)と大きく報じた。

 決選投票は国政の最大野党、保守中道の国民運動連合(UMP)とFNの一騎打ち。もともと極右が強い地域ではあるが、第1回投票で推薦候補が敗れた国政与党の左派、社会党がUMP支持に回っても太刀打ちできなかった。

 今月公表の世論調査では、来年5月の欧州議会選挙での投票先を問う質問に「FN」とした回答者が24%となり、UMP(22%)、社会党(19%)を上回った。世論調査機関によると、全国規模の選挙に関する調査でFNが首位に立ったのは初めてという。オランド大統領が経済低迷に有効策を打ち出せず、UMPも党内対立が尾を引く中、二大政党への不満層がFN支持に流れている格好だ。

昨年の大統領選第1回投票でFN過去最高の得票率を記録したルペン氏は最近、イメージ転換も進めている。FNを「極右」と報じるメディアに対し裁判も辞さないと牽制(けんせい)。実際、「人種差別」的言動を行った候補を処分してもいる。

 FNなどの勢力伸長にシュルツ欧州議会議長(ドイツ)は「EUを壊したい勢力が勝利しようとしている」と警鐘を鳴らしている。

  ◇
 国民戦線 1972年に創設されたフランスの極右政党。創設者のジャンマリ・ルペン氏(85)はホロコースト(ユダヤ人虐殺)を矮小(わいしょう)化するような発言や暴力事件を繰り返したが、移民排斥などの主張が失業者や若者の支持を得て勢力を伸長。2002年の大統領選では決選投票に進出、シラク氏に敗れた(得票率17・79%)。

 11年にルペン氏の三女で欧州議会議員のマリーヌ・ルペン氏が党首に就任。人種差別や反ユダヤ主義といった父の過激な主張を封印。単一通貨ユーロ離脱や移民規制を掲げて支持を拡大し、12年大統領選では第1回投票で3位(同17・9%)に入った。直後の国民議会(下院)選でも国民戦線は2人を当選させ、14年ぶりに議席を復活させた。
2013.10.20産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/world/news/131020/erp13102023240005-n2.htm




>女性のマリーヌ・ルペン党首(45)が率いるフランスの極右政党、国民戦線(FN)が勢いを増している。地方選挙で勝利し、来年実施の欧州連合(EU)欧州議会選挙に向けた世論調査では二大政党を抑え、首位に立った。

ネットの掲示板では、フランスの「国民戦線」(FN)の掲げる政策が凄いと話題になっています。

1: ビッグブーツ(愛知県):2013/10/29(火) 23:35:13.89 ID:SyyUJ9o30
フランス“極右”支持率トップに、地方選勝利

<全国支持率>
国民戦線 (極右政党) 24%
国民運動連合 (中道・保守) 22%
社会党 (左翼政党) 19%
<フランスで支持を広げる国民戦線の政策>
・生活保護はフランス人のみに適用する、外国人は生活保護しない
・家族手当(生活補助金)はフランス人のみ適用する
(外国人に関しては片親がフランス人であることが必要)
・移民2世・3世は少しでも犯罪をすれば、祖国へ強制送還
・移民はフランスの文化を尊重すること
・日本の靖国神社を支持
・左翼団体への補助金を廃止
・死刑制度を復活


54: 腕ひしぎ十字固め(神奈川県):2013/10/29(火) 23:45
>・移民2世・3世は少しでも犯罪をすれば、祖国へ強制送還
日本の政党はこれを見習おうよ。帰化しててもダメな。

57: スターダストプレス(愛媛県):2013/10/29(火) 23:46
これって、別に普通の事じゃね? キチガイ左翼がビビってるだけちゃうの?

60: ミラノ作 どどんスズスロウン(庭):2013/10/29(火) 23:47
これにはトンスラーも ふぁ、ふぁ ファッビョーンwww

101: ファルコンアロー(大阪府):2013/10/29(火) 23:57
我が国も見習うべき

104: キチンシンク(大阪府):2013/10/29(火) 23:58
素晴らしすぎる政党でワロタw 欧米に見習えって意見には同調しないがこの政党に限ってはマジで日本は見習うべき

604 : サソリ固め(茸):2013/10/30(水) 08:16
国が国土と国民を守ると言うと極右と言われる日本が異常なのよ


日本は、在日韓国・朝鮮人など特別永住者が重大犯罪を起こし有罪判決が下っても、その犯罪者のほとんどは国外退去強制にはなりません。

特別永住者は、退去強制となる条件が他の外国人よりも限定された特別優遇措置になっています。

7年以上の懲役刑で法相が重要と認めた場合や、日本の治安にかかわる重大な事件を起こさない限り、退去強制となることはありません。

上記の政策が事実かは分かりませんが、マリーヌ・ルペン党首の父で「国民戦線」創設者のジャンマリ・ルペンは靖国神社に参拝しています。


戦犯合祀、「問題ない」=仏極右党首らが靖国参拝

フランスの国民戦線(FN)のルペン党首ら欧州極右政治家の訪日団が14日、 終戦記念日を前に靖国神社を参拝した。同神社によると、外国の政治家の参拝はまれ。

ルペン氏は参拝後、記者団に対し靖国のA級戦犯の合祀(ごうし)は「問題ない」との認識を示した。

ルペン氏は「日本は自分の国を守って亡くなった方を非常に大事にしていると感じた」と強調。戦勝国が裁く「戦犯」の定義そのものに疑問を呈した上で、自身の参拝は「靖国神社は(戦死者が)正式に祭られている所だから、問題ない」と述べた。

靖国問題がなお日本と近隣諸国のしこりとなっていることについては「戦争は65年前に終わったはずだ。フランスとドイツは和解した」と指摘した。
一行は参拝後、境内に併設された戦史展示館「遊就館」を見学した。 
2010/08/14時事通信




【動画】

ジャン=マリ・ルペン靖国神社訪問 2010年8月14日
http://youtu.be/WuuG0cvQtqI

マスコミ「降伏記念日前日に靖国参拝とは、何らかの挑発ですか?」
ルペン「あなたの質問は冗談ですか?私たちは祖国の為に死んだ人々を祀る日本の公の建造物を訪れるだけです」

マスコミ「A級戦犯が祀られているが?」
ルペン「戦犯に関しては、民間人を含めて町を破壊した人々が戦犯でないのか、考える必要があります。」


フランスの全国規模の選挙に関する調査で、「国民戦線」が首位に立ったのは初めてのことで、勢いを増す背景には移民問題があるのでしょう。

2010年に大統領だったサルコジは、自身も移民2世でありながら、「外国出身のフランス人」が重大犯罪を起こした場合、強い措置で臨む方針を表明しました。


仏で「移民犯罪」対策を強化へ 人権団体など猛反発

【パリ共同】フランスのサルコジ大統領はこのほど「外国出身のフランス人」が国内で重大犯罪を起ここした場合、国籍はく奪や国外追放などの強い措置で臨む方針を表明した。野党や人権団体は、移民だけを標的にした「フランスを分裂させる暴挙」と猛反発、激しい論争となっている。

 大統領は7月30日、南東部グルノーブルで演説し「警官など公務員を攻撃し、命を奪った外国出身者は国籍をはく奪されるべきだ」と指摘。「われわれは50年に及ぶ、不十分な移民政策の結果に苦しんでいる」として「ならず者に対する国家を挙げての戦争」を完遂すると、不退転の決意を見せた。移民省当局者は31日「国籍はく奪法案」が9月下旬にも国会に上程される見通しを示した。

 演説の背景には、グルノーブル郊外などで7月、警官による射殺事件をきっかけに広がった警察署襲撃などの暴動がある。大統領は国籍法の改正も含めた抜本的な移民対策に乗り出す見通し。
2010/08/01 共同通信





日本には、日本国民になったという自覚のない国会議員がいます。

民主党の白眞勲議員は、韓国人の父と日本人の母の間に生まれ、2003年1月に日本国籍を取得しました。

白眞勲は、日本国籍を取得した後も、新聞やテレビで公然と「我々韓国人」「我々韓国国民」と発言しています。



【白真勲が帰化した(2003年1月)後の発言】

「我々韓国人は『東海』を『日本海』とは呼べない」(2003年、朝鮮日報)
「我々韓国国民にとって、(石原人気は)不思議な現象にしか見えない」(2003.11.2 TBS サンデージャポン)「在日に勇気と希望、元気を与えたい。在日も韓国系日本人も結集し、みんなの力で地方参政権を獲得しよう」(民団新聞 2004.7.14.)「日本で外国人参政権が実現しない理由は日本の一部にある偏狭なナショナリズム」(民団国会議員アンケート)「韓国は心の中にいつもある国」(2007 聯合ニュース)

白真勲は、お地蔵さんに選挙ポスターを貼り付けるという暴挙もしており、白真勲に日本国籍を認めたのは間違いでした。

そもそも、現在の日本は在日韓国・朝鮮人など外国人への帰化条件が甘すぎます。



【現代の日本における帰化】

1998年(平成10年)以降の年ごとの帰化許可申請者数は、約1万3000人から1万7000人の間で推移している。帰化許可申請者のうち、不許可者数は約100人から270人の間で推移しており、ほぼ99%の割合で帰化が許可されている。
帰化許可者のうち、およそ6割は韓国・朝鮮籍からの帰化で占められており、およそ3割が中国籍からの帰化で占められている。2008年の許可帰化申請者数は15,440人で、帰化許可者数は13,218人(うち、韓国・朝鮮籍は7,412人、中国籍は4,322人、その他は1,484人)、不許可者数は269人である。


【国籍法第5条1】(帰化条件)

1.住所条件
・引き続き5年以上日本に住所を有すること。
2.能力条件
・20歳以上で、本国法によって能力を有すること。
3.素行条件
・素行が善良であること。
4.生計条件
・自己又は生計を一にする配偶者その他の親族の資産又は技能によって生計を営むことができること。
5.二重国籍防止条件
・国籍を有せず、又は日本の国籍の取得によってその国籍を失うべきこと。
6.不法団体条件
・日本国憲法施行の日以後において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力で破壊することを企て、若しくは主張し、又はこれを企て、若しくは主張する政党その他の団体を結成し、若しくはこれに加入したことがないこと。


2010年4月17日、「外国人参政権に反対する国民大会」が日本武道館で開催され、外国人参政権に反対する1万人を超える方々が集いました。

メリーランド大学のエドワーズ博美講師はア­メリカ合衆国に在住しており、米国と日本との比較について講演をしました 。


【動画】

武道館反対集会 メリーランド大学講師 E.博美氏
http://youtu.be/I0dx4D9BZ-A

一部書きお越し


このアメリカ帰化申請には5つの条件があります。

1つ目は、永住資格を取得後5年間居住すること。これはその国に住まずしてその国の文化は理解できないからです。

2つ目は、道徳的人格を備えた者であること。日本にも素行が善良であることという規定がありますが、アメリカは徹底しています。

過去5年に遡って、殺人、薬物所持、ギャンブルによる違法収入、売春、重婚といった具体的犯罪歴がないか、FBIが調査するのです。

3つ目は、読み、書き、話し、聴くといった英語能力で、英語能力なくしてアメリカを理解することはできないからです。

4つ目は、国旗に敬意を払い、国歌を歌い、戦没者に追悼に意を捧げることを始めとして、アメリカの歴史と文化、そして政府の仕組みに関する知識を取得することです。

これら4つがクリア出来て、最後に5つ目の忠誠宣言が行われます。

この宣言で、帰化申請をする外国人は、母国に対する忠誠を放棄し、もし要請があれば武器を持って合衆国軍の一員として戦うことを誓うのです。

母国とアメリカが一戦を交えることがあっても、アメリカ人として武器を持てるのか、こうした覚悟が無ければアメリカ人としても市民権、つまり国籍は与えられない、ということです。

たかだか250年の歴史しかない移民大国のアメリカでさえ、自国の歴史に誇りを持ち、国家への忠誠心、具体的には国防の義務と参政権はセットとして考え、国籍のバーゲンセール、安売りは絶対にしません。

2600年も連綿と続く日本が、日本人としての生活習慣や文化、日本語の能力、日本の歴史や政府の仕組みに関する知識の取得、そして日本に対する忠誠心を、なぜ新しく日本人になる人に要求出来ないのでしょうか。

日本が今なすべきは、国籍取得のハードルをもっと高くして、日本に忠誠心を尽くすことを誓う外国人にだけ、国籍を与えるように法律を改正することです。

歴史と伝統を誇るこの素晴らしい日本を守るために、外国人参政権付与法案と国籍の安売りを絶対に阻止しましょう。


日本政府は、特別永住者退去強制の特別優遇措置廃止と帰化条件の厳格化をし、日本に忠誠心を誓う外国人へのみ日本国籍を付与するべきです。

日本が嫌いな外国人は帰国しろ!

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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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