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世界中で嫌われる?韓国の世界の印象、タイ「韓国に絶対行ってはいけない」メキシコ「韓国は共存できない国」

タイと韓国……個人的な人種差別でタイ人を入国拒否

 タイでは2002年頃、なんと「韓国に絶対行ってはいけない」と報道されたことがある。2010年のBBCの調査でも、世界で1番韓国が嫌いな国はタイとなっている。なぜ、これほど韓国に対するイメージが悪いかというと、実は年間万単位のタイ人が入国拒否や強制送還をされていたからだ。
 しかも、その理由は入国審査官による露骨なまでの人種差別。韓国に何度も旅行しているあるカップルが、いつものように韓国の入国審査を受けたところ「俺はタイ人が嫌いなんだ、今日は1人もタイ人は通さない」と入国拒否を言い渡されたとか。
 様々な考え方を持つ人がいるとは思うが、入国審査官のような公務員による個人的な人種差別はあまりないだろう。
 また韓国国内の政治会見においても、度々タイよりも韓国の方が先進国であるという言い回しをしており、タイからしたら怒るのも当然といったところだ。

メキシコと韓国……「韓国は共存できない国」と報道

 ラテンで寛容的なメキシコの人々が激しく喧嘩をする絵はあまり想像できないが、そこをやってくれるのが韓国である。2001年頃メキシコの有力紙レフォルマ、またあるテレビ局の国民調査で「共存できない国」として報道されたことがある。
 韓国人がメキシコへ入国する場合、査証の取得が義務づけられているのだが、その査証は米国本土での申請が主流で、なおかつ受理にかなりの時間がかかる。そのため無査証でも入れるカナダ経由で航空便に乗ってくる韓国人が跡を絶たず、一部では「韓国人はマフィア」とも報道された。

なぜ、そんなに嫌われるの?

 韓国が世界から嫌われる一番の理由は、各諸外国への経済支援額がほぼゼロであることである。ほとんどの国家は治安の維持と将来を見据えて、隣国とは仲良くウィンウィンの関係を築いていくものだが、こと韓国に関しては隣国と仲が良くない。元々同胞だった北朝鮮とは休戦中とはいえ戦争終結していないし、他の各国に対しても敵国意識をむき出しで、中国に対してもかつては強気に対応していた。最近は擦り寄りを見せつつも文化面では上から目線が続いている。一方日本に対しては近年経済支援どころか賠償請求や謝罪を求めてばかりである。
 またここ数年でウォンが急激な暴落ぶりを見せており、仮に他国への支援をしたところで、諸外国としても「暴落したウォンをいくら貰っても…」と困るのが本音。
 お互いのメリットを求めて行なう外交。資産的価値が低いのはかなり致命的なデメリットなのかもしれない。
2013.10.20ブッチNEWS
http://bucchinews.com/society/3793.html




>タイでは2002年頃、なんと「韓国に絶対行ってはいけない」と報道されたことがある。

>「俺はタイ人が嫌いなんだ、今日は1人もタイ人は通さない」と入国拒否を言い渡されたとか。

酷いな(――;)

媚韓のマスコミは報道しませんが、韓国は「性暴力」だけではなく、「人種差別」大国です。

韓国人は、タイ人だけではなく黒人やベトナム人なども人種差別をしており、米国などでは積年の恨みを晴らそうと、韓国人無差別暴行事件が起きています。



2013年6月、アメリカバージニア州の韓国人街にある居酒屋の前で、ベトナム系米国人に鉄パイプで襲われる韓国人留学生。

ベトナム人と一緒にいたアフリカ系米国人も韓国人を殴る。


>2001年頃メキシコの有力紙レフォルマ、またあるテレビ局の国民調査で「共存できない国」として報道されたことがある。

これが世界各国の共通認識であり、反韓デモを「ヘイトスピーチ」「ヘイトデモ」と非難する日本人やマスコミが間違っています。

例えば、東南アジアを中心に「韓国人男性と結婚した女性は幸せになれない」という問題が起きており、韓国人との結婚を規制する動きが広まっています。

10月6日、キルギス共和国は、ここ数年増え続けているキルギス人女性と韓国人男性との国際結婚を禁止する法案を検討しているとの報道がありました。



キルギス政府「韓国男性との結婚NO!」 またもフラれた「嫁不足」大国の悲哀

韓国人男性との結婚を法律で禁止するべき――中央アジア・キルギスでこんな議論が巻き起こり、韓国人たちのハートをいたく傷つけている。

 実は「結婚NG」を突きつけられたのはこれが初めてではない。以前にはカンボジア、またベトナムとも同様のトラブルがあった。背景には深刻な「嫁不足」問題もあり、その悩みは尽きない。

「花嫁が死に至った事例も…」


キルギス人女性との結婚方法を解説した韓国業者のサイト。キルギス人女性を「理想の結婚相手」と紹介している

 キルギスは中国の西方に位置し、かつては旧ソ連の一角をなしていた国だ。日本のおよそ半分の広さの国土に、およそ500万人あまりが暮らす。韓国メディアは「私たちにはなじみの薄い国」というが、実は近年このキルギスの女性と韓国人男性の結婚が増えており、特に2010年代に入ってからは年間100~200件と、韓国人男性の国際結婚相手の1割近くを占める。

 ところがこうした韓国人男性とキルギス人女性の国際結婚で、トラブルが続出しているという。ついには2013年3月29日、タリエワ・カミラ副首相が韓国大使を呼び出し、

  「韓国人男性との結婚が増える中で、我が国の女性が韓国で不幸な結婚生活を余儀なくされる、酷い場合には死に至るケースもあったと報告されている。このままでは韓国人との結婚禁止法案が議会で出かねない」

と通告するにいたった。

 ところが大使は「結婚問題はキルギス人女性に限った話ではないし、幸せな結婚生活を送る家庭もある」とあいまいな答えに終始し、また本国でもまともな調査が行われなかった。10月6日に民主党の梁承晁議員が告発したことで、ようやく日の目が当たり、メディアが相次ぎ取り上げる騒ぎになっている。

「キルギス人は『理想の結婚相手』」

 それにしても、なぜキルギスとの国際結婚がこれほど多いのだろうか。地理的に離れているのはもちろん、交流面でも、

  「キルギス人は親日が多い半面、日本以外の極東の国々に対しては、あまり良いイメージを持っていないのが実情ではないでしょうか? 『旧高麗人』の方々(旧ソ連時代に中央アジアなどに強制移住させられた朝鮮系民族)と韓国人の交流もないとうかがっています」(現地在住の日本人男性)

というぐらいで、これといった「縁」があるわけでもない。

 実は韓国では、日本と同様、農村や漁村などで深刻な「嫁不足」が起こっている。そのため斡旋業者などを通じて「国際結婚」を図る人々が急増、年によっては農業・漁業関係者の結婚相手の35%を海外女性が占めたほど。当初は中国の朝鮮系住民が多かったが、やがてベトナムなど東南アジア女性が急増、旧ソ連圏に食指を伸ばす男性が増え始めたという。キルギスもその1つだ。ある国際結婚業者のサイトには、こんな一文がある。

  「キルギスの女性は、外見が韓国人に似ていながらも背が高く、ロシアやヨーロッパの人々に近い体型を持っており、多くの韓国人男性にとって『理想の国際結婚相手』として認識されています」

カンボジアは「結婚禁止法」を制定
 だが、韓国には女性について「絶対に逃げません」「処女」をうたい文句にするような「人買い」同然の斡旋業者もおり、問題視されている。また夫の暴力などに悩まされる「花嫁」も少なくない。2010年にはベトナム人女性が、結婚からわずか1週間後に韓国人夫に殺される事件もあり、良好だった両国関係を揺るがす事態となった。カンボジアにいたっては、一時的にではあるが「韓国人男性との結婚禁止」を法律で定めたほどだ。現在は両国とも、韓国人との結婚のハードルを大きく上げている。

 前述の梁議員は、韓国SBSの取材に対し、この問題を放置することは重大な外交的欠礼であるとした上で、「一日も早く事実関係を確認し、対応を取らねばならない」と訴えている。
J-CASTニュース 10月8日




【韓国男性との結婚NO!】

2005年、フィリピン、自国女性に韓国人戒厳令
2010年、カンボジア、韓国人男性との結婚禁止
2012年、ベトナム、韓国人男性との結婚禁止
2013年、キルギス、韓国人男性との結婚禁止(法案検討中)


韓国人男性との結婚にベトナム人女性「私たちは商品ではありません!」

韓国メディアによると、韓国人と結婚した外国人女性の8割は「韓国の男と二度と結婚したくない」と考えています。

【韓国】韓国人と結婚した外国人女性の8割は「韓国の男と二度と結婚したくない」

韓国人男性と結婚した外国人妻の10人のうち8人は、「二度と韓国人と結婚したくない」 と思っていることが分かった。

これは韓国イメージコミュニケーション研究院が先月21日から今月7日まで、韓国人と結婚した外国人男女100人(男52人、女48人)を対象に実施したアンケート調査の結果だ。
回答者は教授・企業役員など大卒以上の高学歴専門職従事者だ。

「もし今の配偶者と別れたら、また韓国人と結婚しますか?」という質問に、外国人妻の79%は「いいえ」と回答した一方、「韓国人女性との再婚はしない」と答えた外国人の夫は42%だった。

外国人配偶者らは韓国人と再び結婚したくない理由(複数回答)として「対話不足」(63%)、「家族の干渉」(60%)、「家事を助けないこと」(48%)、「遅い帰宅」(46%)を挙げた。外国人らは、韓国人が配偶者として直さなければならない点として「感情的対処」(28%)、「真摯な対話の不足」(27%)、「家庭より職場優先」(26%)の順で挙げた。
2005/10/17東亜日報(韓国語)




反日親韓マスコミは、韓国人男性と結婚すると不幸になる可能性が高いという事実を報道せず、韓国人男性との結婚をステマしています。

特にフジテレビは、これまで盛んに日本人の女性は韓国人男性との恋愛や結婚を望んでいる、結婚して幸せな生活をしているとステマしています。

2011年2月13日の「笑っていいとも増刊号」では、名古屋の女子短大生の「夢は韓国人の方と結婚することです」との発言を放送しました。

しかし、「笑っていいとも増刊号」の放送後に、女子短大生本人のツィッターで、「あっぱ」=父親、「おんま」=母親と呼んでいて、在日韓国人だったことが発覚しました。


2011年12月18日の「Mr.サンデー」、「急増!韓国女子会旅行 イケメン探し&ウォン安女子」では、韓国に行く日本人の女性が増えて、韓国人男性に憧れていると放送しました。


2012年1月17日放送の「なかよしテレビ」で、韓国に嫁いだ日本人妻(谷留美子)を紹介しました。

韓国で有名な歌手と結婚した日本人妻は、ラジオの生放送でプロポーズされるなど、韓国人男性は情熱的とべた褒めしました。

日本人妻は、毎日3回以上姑に電話をしなければならない韓国のしきたりに最初は戸惑いながらも慣れて、今は家族の絆が強い韓国に嫁いで良かったとべた褒めしました。

しかし、日本人妻の谷留美子とは、韓国紙が在日韓国人3世と報道した元「ハロー!プロジェクト」のメンバーで、元アイドルの谷ルミコ(三佳千夏)でした。



歌手キム・ジョンミン、谷ルミコと結婚

歌手キム・ジョンミン(38)が在日韓国人3世の歌手、谷ルミコ(27)と結婚した。2人は5カ月にわたる交際のすえ、21日午後6時、ソウル弘恩洞(ホンウンドン)のグランドヒルトンホテルで結婚式を挙げた。
以下略
2006年10月22日 中央日報




>韓国が世界から嫌われる一番の理由は、各諸外国への経済支援額がほぼゼロであることである。

一番の理由かな?

上述したように、韓国の「性暴力」「家庭内暴力」「人種差別」が世界から嫌われる理由ですが、諸外国への経済支援額がほぼゼロであることは事実です。

例えば、ODAは、先進工業国の政府及び政府機関が発展途上国に対して行う責務であり、日本はODA大国です。

韓国はG20の一員ですが、ODA実施額は少なく、2012年は経済協力開発機構(OECD)開発援助委員会(DAC)の加盟24カ国のうち16位です。



世界のODAの概況

DAC(開発援助委員会)諸国によるODAの実施状況を純額ベースでみると、長らくアメリカが世界の1位であったが、冷戦の終結を背景に、1989年に日本がアメリカを追い抜き、その後も1990年を除き、2000年までの10年間、世界最大の援助国となった。しかし、2001年には再びアメリカが首位に立ち、2006年にはイギリスが第2位となり、2007年には、ドイツが第3位、フランスが第4位となり、日本は2009年まで第5位の位置にある。この間、日本はODAの予算を削減し続けたが、欧米諸国は「貧困がテロの温床になっている」との認識に基づき、ODAの予算を増額させてきている。

2009年の各国ODA(米ドル換算純額)
※各国で韓国19位



10月21日、韓国政府の今年のODA予算は2兆600億ウォン(約1900億円)と集計され、ODAの目標を3年連続達成できていないことが判明しました。

韓国のODA規模 3年連続目標下回る

 【ソウル聯合ニュース】韓国政府が政府開発援助(ODA)の目標を3年連続達成できていないことが21日、外交部が国会に提出した資料で分かった。

 政府の今年のODA予算は2兆600億ウォン(約1900億円)と集計された。経済規模に対する対外援助の水準を示す対国民総所得(GNI)ODA割合は、政府が今年の目標に掲げた0.18%より0.03ポイント低かった。
10月21日聯合ニュース抜粋




6:X:2013/10/20(日) 20:09
世界中で嫌われている韓国人

1.アルゼンチンで追放したい民族第一位に、実際に追放されている
2.タイでは韓国に絶対に行くなと報道
3.メキシコでは共存できない民族と報道された
4.モンゴルでは反韓感情が急激に高まっている
5.ベトナムではライダイハンの悲劇から、韓国人との結婚を制限している
6.フィリピン当局が自国女性に韓国人警戒令を出した
7. 世界中のアメリカ大使館のHPで強姦の注意がなされている国は韓国だけです
また アメリカ EU タイ シンガポール フィリピン ベトナム政府は女性は危険だから韓国に行くなと指定
8.台湾人とは犬猿の仲。台湾のタクシーや店ではNo Koreanのステッカーがいたるところに貼ってある
9. フランスの某女優は「韓国人は嘘吐きばかりで嫌いだ」と発言
10. ロシア人ダンサーからは「韓国は地獄だった」と苦情
11. スイスでは「韓国人を見たら犯罪者と思え」と報道
12. カンボジアでは韓国人男性との結婚を禁止
13. ニュージランドは2011年の大地震時、韓国救助隊の入国を拒否した
14. ネパールのシェルパ組合が「今後、韓国人登山客の道案内はしない」と公式に表明した
15. EUは「韓国は世界最大の偽造品輸出国」と批判
16. 韓国は世界一の売春婦輸出大国 また 武装スリ集団をも海外に出荷し続けている
17. 日本国内の外国人犯罪の1位と2位は18年連続で中国人と韓国人。(警察庁調べ)
18. 外国への経済支援額が殆んどゼロ。これは世界一すばらしいことである
19. いくら日本人が経済援助しても、恩を仇で返す国、「避諱(ひき)」の国。


世界各国から嫌われている韓国ですが、在日韓国人がおり出稼ぎ韓国人が押し寄せる日本は世界一隣国に恵まれていません。

日本人は韓国に関わるな!

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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