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サムスンのスマートフォンが突然爆発! サムスンは「ユーザーの過失」「ユーザーの説明はウソ」と主張し波紋

韓国メディアは2013年9月23日、韓国サムスン電子が販売するスマートフォン「GALAXY S4 LTE-A」が爆発事故を起こしたようだと報じた。“ようだ” というのは、サムスン側が「事故はユーザー側の過失」によるものとして、爆発を否定しているからである。

この端末を使用していた大学教授は事故を否定するサムスンの対応に大憤慨しており、「法的措置も辞さない」と強気の姿勢を見せている。

・突然、「パンッ!」と爆発
「国民日報」によると、事故があったのは2013年8月16日。韓国最南端・済州島の大学教授であるキム氏(64歳)はスーツの上着のポケットにスマホを入れ、同僚の教授らと車で移動していた。すると突然、「パンッ!」という音と共に端末が爆発したという。スマホは8月上旬に購入したばかりのものだった。

・外部からの衝撃なし
当時、スマホを入れていたポケットには何の衝撃もなかったそうだ。教授がスマホを取り出すと、熱を発しており、液晶は全面にヒビが入っていた。教授は、「端末は普段から熱を持っており、時々「ボッボッボッ」といった音がしていた」としており、「充電中ではなく、使っていない時に爆発した」と説明している。

・事故を認めないサムスン
教授はカスタマーセンターで事故の状況を説明し、故障した端末を預けた。そして2日後にセンターを訪れると、予想外のことを言われたのだ。担当者は、「事故は機器の問題ではなく、ユーザーの過失によって起きた」と事故を否認。「前例がない」ことを理由に事故を認めず、自分の主張については一切信じてくれなかったと、教授は誠意のない対応に大激怒しているのである。

・サムスン「教授はうそをついている」
このことについてサムスンは、「(教授は)以前に端末の交換を求めてきたことがあり、今回も30万ウォン(約2万7000円)分の修理費を出したくないためウソをついている可能性がある」と指摘している。このことについて教授は、それは、昔使っていた「Galaxy Note」の動きが悪く交換してもらったのであり、自分は悪質なクレーマーではないと反発。双方譲らない状況になっている。

・教授「名誉をかけて戦う」
「携帯電話ひとつを交換してもらうために、自分の過失を隠すような人間ではない」、教授はサムスンの対応に強い不快感を示し、名誉をかけて裁判で争ってでも、自らの正当性を証明するつもりだと話している。ちなみに「GALAXY S4」の爆発事例は海外で何件か報告されているが、韓国では初めてのこと。事故はなぜ起きたのか? もしも教授の主張が正しければ、速やかに原因を解明してもらいたいものである。
2013/09/25サーチナ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0925&f=column_0925_023.shtml



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▼韓国「国民日報」より。


>韓国メディアは2013年9月23日、韓国サムスン電子が販売するスマートフォン「GALAXY S4 LTE-A」が爆発事故を起こしたようだと報じた。“ようだ” というのは、サムスン側が「事故はユーザー側の過失」によるものとして、爆発を否定しているからである。

>この端末を使用していた大学教授は事故を否定するサムスンの対応に大憤慨しており、「法的措置も辞さない」と強気の姿勢を見せている。


息を吐くように嘘をつくのが韓国人です。

法廷で裁判官が、「GALAXY S4」ユーザーの韓国人教授とサムスン社員に「爆発事故はあなたの責任ですか?」と聞いても、正直に「はい」と答えるはずがありません。

韓国の最高検察庁でさえ、韓国の偽証は日本の671倍に達し、韓国には「嘘を大したことと思わない社会の風潮がある」と分析しています。


偽証が氾濫する法廷

 何の罪もない人を罪人に仕立て上げ、罰を受けるべき人の罪を覆い隠す「偽証」が法廷ではこびっている。

 偽証とは民・刑事および行政訴訟などで、事実を明らかにするために裁判に出頭した証人が嘘をつくこと。検察が起訴した偽証事犯は2002年1343人。98年の845人に比べ4年間で60%近く増えている。

 検事が同席している刑事裁判はまだいい方だが、民事裁判は「嘘の競演場」だという言葉が出てくる程だ。

 特に、偽証自体がほとんどない日本とは統計だけでもはっきりとその違いが分かる。

 2000年の場合、韓国で偽証罪で起訴された人が1198人であることに比べ日本は5人だった。韓国と日本の人口の差を考慮した場合、国内の偽証が日本の671倍に達するというのが最高検察庁の分析だ。

 偽証がこのように多い理由は、嘘を大したことと思わない社会の風潮と、「情」にもろい韓国の文化が最も大きな理由だと判・検事は話す。
2003.02.13朝鮮日報 朴世鎔(パク・セヨン)記者抜粋




>担当者は、「事故は機器の問題ではなく、ユーザーの過失によって起きた」と事故を否認。「前例がない」ことを理由に事故を認めず、自分の主張については一切信じてくれなかったと、教授は誠意のない対応に大激怒しているのである。


サムシンは信用に値しない企業です。

日本企業で自社製品の事故が起きた場合、いきなり「前例がない」と事故を認めず、ユーザーをクレーマー扱いはしません。

信用に値する企業とは、同様の事故の報告がないかを調査し、あらゆる事故原因を想定して検証から結論に導く企業です。

それに、「前例がない」はサムスンの嘘で、サムスンのスマートフォンの爆発事故は起きています。

2012年3月、韓国国内で「ギャラクシーS2」のバッテリーが爆発して、所有者の中学生が負傷するという爆発事故が起きました。



サムスン「ギャラクシーS2」が爆発か? 中学生が負傷、韓国では原因究明を求める声

サムスン電子のスマートフォン「ギャラクシーS2」のバッテリーが爆発し、所有者の中学生が負傷するという事故が韓国国内で発生した。

韓国メディアの報道によると、爆発事故があったのは21日午後2時ごろ。同国南西部・光州の中学校に通う男子学生が教室で授業を聞いていると、突然ギャラクシーS2のバッテリーが爆発した。学生の保護者は、「息子はギャラクシーSをポケットに入れていたので、爆発により手やお尻などを火傷した」と被害状況について語った。

事故を受けて、サムスン電子は爆発したバッテリーを回収した。サムスンの関係者は、「バッテリーの回収は、顧客との同意の上で行った」とし、バッテリーは携帯電話と分離した状態で発火しており、現在は事故原因について調査中だと述べた。
2012年03月25日韓フルタイム抜粋




2012年6月、サムスンが発売したばかりの「Galaxy S III」の本体が突然、白い炎を上げ一部が溶けるという爆発事故が起きました。

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発売されたばかりの「Galaxy S III」が爆発、突然火花が飛び散って一部が溶ける


海外の巨大掲示板「boards.ie」に寄せられた投稿によると、とあるユーザーが発売されたばかりの「Galaxy S III」をカーマウントキットに載せてドライブしていたところ、突然本体が白い炎を上げ、火花を飛び散らせたそうです。

驚いたユーザーがGalaxy S III本体をチェックしてみたところ、プラスチック素材が燃え、ケースも溶けてしまっていたとのこと。驚くべきことに電話機本体は爆発の後も起動していたものの、一切の信号はみられなかったとされています。

これが爆発したGalaxy S III本体。



下部が大きく焦げ付いていることが分かります。



溶けてしまった一部



背面カバーもこの通りです。



電池パックの爆発ではないようですが、原因は何なのでしょうか。



2012年6月21日BUZZAP抜粋





7月1日にスイスで、サムスンのスマートフォンがカバンの中で突然爆発し、18歳のフランス人女性が大火傷を負った事故が起きました。

大火傷を負ったフランス人女性は、8月15日までの休職が必要であると診断され、サムスンを告訴する構えを見せています。

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7月28日に香港で、男性が1カ月前に買ったばかりの「GALAXY S4」を使っていると、突然「ボンッ!!」と音を立てて爆発しました。

男性は大きな爆発音に驚いてギャラクシーS4をソファに落とした瞬間、ギャラクシーが火を噴き、火はソファなどに燃え移り、男性の自宅は全焼しました。


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【関連記事】

『GALAXY S4』が火を噴いて家が全焼


日本国民の安全よりも韓国の国益第一のNHKはニュースで、サムスン「GALAXY 」の宣伝はしても爆発したことは報道しません。


9月24日
NHK
昼のニュース


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ブログ「メイド・イン・ジャパン!」転載。



韓国大統領選で朴槿恵は、輸入企業や消費者を犠牲にする、「サムスンなど輸出企業に恩恵をもたらす政策は廃止する」と公約にしました。

しかし、韓国の全経連など経済界が「投資意欲が削がれる」と批判した結果、朴槿恵の「経済民主化」は立ち消えになりました。

朴槿恵政権下で、サムスングループの営業益は、韓国の主要10企業グループの営業益全体の50%に迫るほど成長しています。



サムスンは韓国の国内総生産(GDP)・輸出総額ともに2割超を占める


サムスン電子は、利益全体の74%を携帯電話端末に依存しています。

サムスン電子にとって、スマートフォンは図抜けた収益源となっています。

2012年の年間決算で、携帯電話端末事業などを担当する「IM部門」の営業利益は全社の営業利益の67%を占め、2013年1~3月期は74%まで上昇しました。

つまり、サムスン電子は利益の4分の3を、スマートフォンを含む携帯電話端末で稼いでいます。

2012年のサムスングループ全体の営業利益は約3兆4000億円で、このうちサムスンの携帯電話端末部門の利益は約1兆6500億円を占めました。

サムスンの携帯電話事業の利益は、韓国の上場企業上位100社の2012年の営業利益、約4兆3500億円の40%近くを占める金額です。

2013年3月時点で、サムスンの株式時価総額は、韓国の上場企業の株式時価総額の約20%を占めています。

2013年上半期は、サムスンとLG、ロッテグループを除く韓国の主要10企業グループはマイナス成長を記録しました。

また、サムスングループの営業益は前年同期比17.9%増の12兆3357億ウォンと集計され、これは10企業グループの営業益全体の約5割に匹敵します。

つまり、韓国経済を支えているのがサムスンで、サムスンを支えているのがスマートフォンであり、サムスンのスマホが販売不振になれば、韓国は経済危機となります。

5月30日に韓国メディアも、「サムスンは利益全体の74%を携帯電話端末に依存している。携帯電話端末と自動車が競争力を失えば、サムスンと現代自グループの経営が危うくなるだけでなく、国全体が丸ごと崖っぷちに立つことになる」と報道しました。



【関連記事】

「韓国経済報告書」朴槿恵大統領

韓国国内で「GALAXY S4 」が爆発事故を起こしたようですが、サムシンは信用に値しない企業で、日本政府は危険なサムスン製品の輸入禁止措置をとるべきです。

爆発するサムスン製手榴弾はいらない!


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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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