HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイト韓国  »  北朝鮮が韓国平昌五輪の共同開催を提案、東京より放射線量が多いソウル、平昌五輪主会場の江原道で濃度によっては肺がんの原因になるラドンが環境基準を上回り検出、積雪はなく放射性物質の韓国は五輪開催を辞退しろ
RSSフィード
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
img_1141145_38144998_0.jpg

雪がないニダ!平昌ウンコリンピック!


空いている時間に画像添付や文章編集をしています。ヤフーブログの更新を優先していますので、読者の皆様にはご理解下さい。



人気ブログランキングの投票は、↓ヤフーブログ↓のほうでクリックをお願い致します。


http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/MYBLOG/yblog.html




【新・悪韓論】東京より放射線量が多いソウル いつもの日本非難の鉄面皮

そもそもが「ディスカウント・ジャパン」(=国際社会で日本を貶める)運動の一環なのだが、2020年夏季五輪の開催地を決める国際オリンピック委員会(IOC)総会に向けた、韓国の工作は執拗だった。そして、ウルトラCかDかとばかりに出してきたのが、「放射能がいっぱいで、危ない国・日本」のキャンペーンだった。

 それまでは“民間の運動”の形だったが、最後は韓国政府も「福島周辺8県からの水産物輸入禁止」という緊急措置を発表することで、運動の隊列に加わった。

 それでも「東京開催」に決まったことは“よし”として、韓国や中国から攻められると、日本の関係者が防戦一方になるのはなぜか。

 今回だって、絶好のカウンターパンチはいくらでも見舞えた。

 例えば、大気中の放射性物質量は、東京よりソウルの方が2倍以上も多いのだ。

 聯合ニュースは先月7日、駐日韓国大使館のホームページにあった文言として「東京の放射線量は時間あたり0・034~0・052マイクロシーベルトで、同日のソウル(0・108~0・154マイクロシーベルト)より低かった」と報じている。

 それとの因果関係は分からないが、「韓国人女性の甲状腺がん発症率は日本の14倍」(中央日報12年11月2日)という事実がある。

 「鬱陵島(ウルルンド)の南方海域に核廃棄物を大量に投棄したのはどこの国か」

 「放射能がいっぱいで、危ない国とは韓国のことではないか。18年の平昌(ピョンチャン)冬季五輪を返上すべきではないのか」

 日本の外務省当局者は、外国人記者向けブリーフの席で、このぐらい言うべきだったのではないか(いや、これからでもいい)。

 平昌五輪と放射能の関係では、さらに恐ろしいニュースがある。

 「環境省の国立環境科学院は、11年と12年の冬に全国の住宅7885戸の室内でラドン濃度を測定したところ、1752戸(22・2%)で環境基準を上回るラドンが検出されたと25日発表した。韓国のラドン環境基準は、米国と同じく大気1立方メートルあたり148ベクレルだ。ラドンの環境基準超過率は、花崗(かこう)岩地帯が比較的多い江原道(カンウォンド)が42・0%(調査対象424戸のうち178戸)と最も高かった」(朝鮮日報13年1月25日)

 ラドンは花崗岩の風化により生じる放射性物質であり、濃度によっては肺がんの原因になる。平昌五輪の主会場は江原道だ。

 こんな重大な問題を抱えながら、平気で「放射能がいっぱいで、危ない国・日本」と叫べる鉄面皮の国があることを知っておくべきだ。「ディスカウント・ジャパン」運動が、これで終わったのではないことにも留意が必要だ。
2013.09.12zakzak




>それまでは“民間の運動”の形だったが、最後は韓国政府も「福島周辺8県からの水産物輸入禁止」という緊急措置を発表することで、運動の隊列に加わった。


日本は、水産物の放射性物質の基準値で安全性を重視しており、韓国を含む世界各国に安全性が証明された水産物だけを輸出しています。

img_1141145_38144998_13.jpg


それなのに韓国政府は、福島第1原発汚染水漏洩問題を受け、福島など8つの県からの水産物の輸入を全面禁止すると発表しました。

img_1141145_38144998_18.jpg

9月6日、菅義偉官房長官は記者会見で、韓国政府の8県の水産物輸入全面禁止発表について、「科学的根拠に基づいて対応してほしい」と述べました。


9月11日、韓国の海洋水産相は国会での答弁で、「科学的観点から言えば、現時点で特に問題はない」と開き直っています。



「科学的観点では問題ない」日本産水産物の輸入規制で=韓国

東京電力福島第1原子力発電所の汚染水漏れ問題を受け、韓国政府が福島など8県からの水産物の輸入を全面禁止したことに関連し、韓国の尹珍淑海洋水産相は11日、国会での答弁で、「科学的観点から言えば、現時点で特に問題はないと思う」と述べた。朝鮮日報(電子版)が伝えた。

  尹海洋水産相は野党・民主党の議員が「国民の不安感を払拭(ふっしょく)するためには、画期的な対策が必要ではないか」と日本産の水産物に対する輸入禁止措置の拡大を求めたのに対し、「8県の水産物以外についても、放射性物質が微量でも検出されれば、汚染度に関する証明書の提出を受けることになっている」として、現時点では規制強化の必要はないとの認識を示した。

  韓国では福島原発の汚染水問題をきっかけとして、「日本全国の水産物が危ない」との不安が消費者の間で高まっており、風評を悪用した詐欺事件まで起きている。

  韓国南部の蔚山海洋警察署は同日、「日本の原発事故で塩の価格が高騰する。今日本に塩を輸出すれば大もうけできる」などと漁民をだまし、品質検査を経ていない塩を流通させたとして、元国会議員2人を在宅のまま取り調べていることを明らかにした。
2013/09/12サーチナ




>例えば、大気中の放射性物質量は、東京よりソウルの方が2倍以上も多いのだ。

放射性物質量が東京より高いのはソウルだけではなく、その原因は核廃棄物の遺棄だけではありません。

韓国は原子炉の故障が相次いで起きていますが、原発から放射性物質が漏洩している事を韓国政府が隠蔽している可能性があります。


日々ご訪問を頂いているブログ「反日研究倶楽部」一部抜粋。


▼2011年、震災後に計測した韓国ソウルの放射線量である。仙台や東京よりもはるかに高い数値だ。

img_1141145_38144998_3.jpg


参考
イギリス   0.080μSv/h (ソース:英国立放射線観測ネットワーク兼緊急応答システム)
ニューヨーク 0.095μSv/h (ソース:バッググラウンド・ラディエーション・サーベイ)
シンガポール 0.090μSv/h (ソース:シンガポール国立環境庁)
ローマ    0.250μSv/h (ソース:伊国営放送)
香港     0.140μSv/h (ソース:香港天文台)
ソウル    3.000μSv/h (ソース:伊国営放送)


『安全に問題はない』として事実を隠蔽しているのが韓国だ。

▼2013年7月4日に計測されたもの。

img_1141145_38144998_4.jpg

地名
139・・・慶尚道
156・・・全羅道
88・・・済州島
115・・・ソウル

韓国の年間平均放射線レベル:50~300 nSv


韓国は日本の水産物を危険視するだけで、自国の貝や海藻などからIAEAが定める勧告値よりも高い放射性物質が検出されたことを問題視していません。

朝鮮半島海域の貝類から放射性物質、核実験の塵が影響か=韓国

韓国原子力技術院(KINS)は22日、2010年4月に江原道の江陵、全羅南道の麗水、全羅北道の群山海域で採取した貝類を分析した結果、核分裂で生成される放射性物質が検出されたと発表した。検出された放射能物質プルトニウムの濃縮係数は、国際原子力機構(IAEA)が定める勧告値より最大2.11倍高かった。複数の韓国メディアが伝えた。

 濃縮係数は、海水中の放射性物質が、貝や海藻など生物に取り込まれ蓄積された濃度を示す。貝類から検出されたプルトニウム濃縮係数の平均値は2813で、IAEAの勧告値<3000>を下回ったが、江陵近海で採取した貝は6341に達した。

 海草類からは放射性物質ストロンチウム90が検出された。濃縮係数の平均値は14でIAEAの勧告値<10>よりも高く、江陵近海のわかめは17、仁川近海のわかめは10だった。2005―09年の平均値も15で勧告値を超えていた。
2011年03月24日サーチナ抜粋


http://news.livedoor.com/article/detail/5437643/


>それとの因果関係は分からないが、「韓国人女性の甲状腺がん発症率は日本の14倍」(中央日報12年11月2日)という事実がある。

韓国人女性には「甲状腺がん」を患った者が急増しており、発生頻度は日本の14倍に達しています。

韓国女性は甲状腺がん日本の14倍、その理由が…

主婦のキムさん(43)は2カ月前に甲状腺がんの手術をした。もしかしたらと思って近くの病院で超音波検査を受けてからだ。彼女は「このごろ友人に会うと甲状腺がんの検査を受けてみたらと薦める」と話した。キムさんだけではない。甲状腺がんは韓国人女性が最も多くかかるがん1位になった。10万人当り59.5人(2008年基準)がかかるほど発生頻度が高い。これは日本の14倍達する。甲状腺がん入院患者数は昨年4万6549人で10年間に9倍増えた。

ユン委員は「さらに大きな問題はなぜ甲状腺がんが急増しているのかなどに対する正確な理由を政府もわからないという点」としながら「そうするうちにどのように1次医療機関のシステムを改善するのかに対する答えも出てこない」と指摘した。
2012年11月02日中央日報抜粋




>平昌五輪と放射能の関係では、さらに恐ろしいニュースがある

恐ろしいニュースは他にもあります。

平昌の年間降雪量は250cmと少なく、札幌の半分以下しかないので、暖冬では雪が積もらない可能性が高く、人工降雪機を使っても競技に最適な積雪量になるかわかりません。

韓国とはスキー文化がほとんどない国なので、アルペンスキーやボブスレー・リュージュなどの競技に必要な会場や施設が十分にありません。

五輪は1つの都市で行なうのが原則ですが、韓国の足元を見透かすように北朝鮮が平昌五輪の共同開催を提案しているようです。



北朝鮮、韓国平昌五輪の共同開催を提案

img_1141145_38144998_20.jpg

[アンカー]
北朝鮮が最近総力を挙げて建設中の北朝鮮の初の大規模なスキー場建設現場を日本のメディアに公開しました。来月10日に予定さ完成のために大規模な人員を投入するなど、人海戦術を展開している北朝鮮は、2018年平昌冬季五輪の共同開催を内心期待しているようです。東京からパク・チョルウォン特派員が報道します。

[記者]
平壌から車で2時間半の距離にある高速道路上の道路標識が目を奪われます。
スキー場が近くにあることを示す絵文字で作られた道路標識で、北朝鮮では
一般的ではない様子です。

金正恩第1書記が最近の3ヶ月の間に二回も訪問するなど大きな関心を見せた
マシクリョンスキー場の現場を北朝鮮が日本のメディアに公開しました。スキー場には、観光客が泊まることができるホテルも見た目をオフにして完成を待っています。

来月10日に完成を目標としていて、ほぼ万人に近い人材を投入する、いわゆる人海戦術で余念がないようである。日本のTBSは北朝鮮の大規模なスキー場建設推進の背景に2018年韓国平昌で開催される冬季オリンピックを挙げました。

北朝鮮ニュースに精通した消息筋を引用したTBSは、北朝鮮がマシクリョンを国際的レベルのスキー場に整備し韓国平昌オリンピックを共同開催する狙いが窺われると分析しました。
東京からYTNパク・チョルウォンです。
韓国YTN放送(韓国語)2013/9/5
http://www.ytn.co.kr/_ln/0104_201309050455111421



金正恩第一書記は大規模なスキー場建設を推進しており、このスキー場を平昌五輪のスキー競技会場として提供することで、韓国との共同開催を狙っています。

img_1141145_38144998_7.jpg

img_1141145_38144998_8.jpg

img_1141145_38144998_9.jpg

img_1141145_38144998_10.jpg


北朝鮮は、平昌五輪共同開催により外貨を獲得することを狙っており、対北経済制裁を強めなければならない日本の国益に反します。

平昌五輪は雪ない・金ない・技術ないが問題なのに、主会場の江原道では環境基準を上回るラドンが検出されています。


韓国は冬季五輪開催を辞退しろ!


人気ブログランキングの投票は、↓ヤフーブログ↓のほうでクリックをお願い致します。<(_ _)>

http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/MYBLOG/yblog.html





スポンサーサイト
Relate Entry
Comment
71
サッカー日韓共催の愚を繰り返すな
サッカーW杯での日韓共催は大失敗でした。その轍を踏んではいけません。声を挙げ続けなければならないと思います。

72
朝鮮半島統一
近野先生、今晩は。姦国平昌冬季五輪は、北鮮と共同開催してくれた方がいいと思います。同じ民族ですし、何だかんだとタカられる事をもうんざりです。ついでに、北鮮に吸収合併して貰えれば、自動的に国交が無くなります。そして、日本社会の癌である在日も祖国の富国強兵の為に強制的に呼び戻して欲しいです。勿論、帰化した在日も含めてです。祖国へ戻り、トンスルでも飲んで、その美味!?を堪能すべきです(爆)

Trackback
Comment form
訪問者数
人気ブログランキング
最新コメント
プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

検索フォーム

PAGE TOP
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。