HOME   »   スポンサー広告  »  スポンサーサイト国民へのお知らせ  »  日韓が五輪で「全面協力」の報道、18年冬季20年夏季ネットでは「ふざけるな!」と大荒れ「祭り」に、JOC竹田恒和会長「韓国側と全面的協力で合意した」は共同通信の飛ばし記事か?五輪招致妨害に倍返しを!
RSSフィード
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
img_821449_38139828_0.jpg




空いている時間に画像添付や文章編集をしています。ヤフーブログの更新を優先していますので、読者の皆様にはご理解下さい。

人気ブログランキングの投票は、↓ヤフーブログ↓のほうでクリックをお願い致します。


http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/MYBLOG/yblog.html


日韓が五輪で「全面協力」の報道、18年冬季と20年夏季 ネットでは「ふざけるな!」と大荒れ「祭り」に

日本と韓国が2018年に韓国の平昌(ピョンチャン)で開催される冬季五輪と、20年の東京オリンピックで成功に向け「全面協力」を行うと2013年9月10日に報道された。

ネットではこの報道に対し批判が渦巻いていて、掲示板「2ちゃんねる」では「ふざけるな!」「韓国に食い物にされるだけ!」などといった書き込みが大量にあふれ盛大な「祭り」に発展している。

冬季オリンピック2度開催の日本は韓国にノウハウを提供

共同通信などによれば、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長と韓国オリンピック委員会(KOC)の金正幸会長が13年9月9日にブエノスアイレスで会談し、18年の冬季五輪と20年の夏季五輪を成功させるため全面的に協力することで合意した、と報道した。日本は冬季オリンピックを2度開催しているためそのノウハウを韓国に提供。韓国は12年のロンドン五輪で日本の倍近い金メダルを獲得した実績があり、両国の選手の交流を進めることで日本選手の実力アップを図ることなどが狙いだと書いている。

両国の政治的関係がしっくりいっていない現状はあるが、スポーツは別で、むしろこうした協力は、

「両国の関係を好転させることができると確信する」

と韓国の金正幸会長が述べているのだ。

朝日新聞も同日付の社説で、五輪は「平和の祭典」だから外交関係が揺れる中国や韓国ともわだかまりなく交流できる雰囲気作りは欠かせないし、18年には平昌で冬季五輪があるからこの好機を逃さずに官民挙げての友好をめざしたい、と手を取り合って互いのオリンピックを成功させようと呼びかけている。

ところがネットでは、朝日新聞の社説とJOCとKOCの「全面協力」の記事について大反発が起こっていて、掲示板「2ちゃんねる」の「祭り」に発展。JOCや共同通信、東京都庁、文部科学省の電話番号やついったーアカウントを晒して「抗議をしよう」など大荒れの状況だ。

韓国では今も「東京五輪は中止させるべき」と言っていると反発

ネットには、

「日韓戦で日本人が韓国人から暴行受け続けている。今回も五輪招致で妨害受け、いままでの借金もかえさない連中に、なに媚売ってんだ!」
「韓国は東京五輪をボイコットするんじゃなかったの?あれだけ妨害活動しておいて、今でもクサしているじゃないか」
「竹田会長はバカですか?後ろからバットで殴ってきた国となに協力なの??」
「また金を融資してもらい、ほとぼりが冷めたら反日を繰り返すだけの連中。その前に仏像を返せ」

などといった書き込みが出ている。

また、東京オリンピック開催が決まった13年9月8日から韓国内で「東京五輪は中止させるべき」「世界各国にボイコットさせよう」などといった呼びかけが起こり、福島第一原発の汚染問題を皮肉った東京五輪を蔑むようなパロディポスターが作られているとネットで取りざたされ、いくつもの写真がアップされている。夏季オリンピック開催地の決定直前に韓国は、東京電力福島第1原発の汚染水漏洩問題を理由にし、日本の8県から水産物輸入を全面的に禁止すると発表したことなども、「全面協力」を否定する感情を生んでいるようだ。

もっとも韓国政府は東京開催の決定を受け、劉震竜(ユ・ジンリョン)文化体育観光相が下村博文文部科学相に祝電を送り、また、李丙ギ(イ・ビョンギ)駐日韓国大使も岸田文雄外相に五輪開催決定を祝うメッセージを送ったと報道されている。

2013/9/10 18:30 J-CASTニュース



>共同通信などによれば、日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長と韓国オリンピック委員会(KOC)の金正幸会長が13年9月9日にブエノスアイレスで会談し、18年の冬季五輪と20年の夏季五輪を成功させるため全面的に協力することで合意した

韓国との全面的協力はあり得ない!

韓国人は東京五輪招致の妨害活動を展開し、韓国政府は福島など8県から水産物輸入全面禁止の嫌がらせを実施しました。


img_821449_38139828_13.jpg

韓国人は、東京五輪開催決定直後も「放射能五輪」と騒ぎ、「富士山が爆発してオリンピックはできなくなる」と願っています。

img_821449_38139828_14.jpg

韓国は天皇陛下に謝罪を要求して竹島や対馬の仏像を返さずに、韓国司法は二国間条約を反故にして出稼ぎ労働者への賠償を命じています。


韓国人は世界各国に対して、日本軍人相手の売春婦を日本軍性的奴隷と訴え、日本海を東海と呼称するように活動しています。


韓国は、ロンドン五輪で不法な政治的宣伝活動を行い、不当な「旭日旗」非難もしています。


このような韓国と協力しても日本が得られるものはなく、また日本による韓国支援になるだけです。

そもそも、韓国は平昌冬季五輪を招致したことが間違っていたのです。

平昌の年間降雪量は250cmと少なく、札幌の半分以下しかないので、暖冬では雪が積もらない可能性が高く、人工降雪機を使っても競技に最適な積雪量になるかわかりません。



韓国とはスキー文化がほとんどない国なので、アルペンスキーやボブスレー・リュージュなどの競技に必要な会場や施設が十分にありません。

韓国はスキーなどの競技に必要なノウハウがないために、コースの設計も韓国独自ではできず、日本に会場や施設の建設費と技術の援助を要求してくるでしょう。


【関連記事】

韓国は2018年冬季五輪開催を辞退しろ
http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/37214825.html

ただ、竹田恒和会長が韓国側と全面的協力で合意したという報道は、「共同通信」の飛ばし記事のようです。

9月10日付「共同通信」には、『竹田恒和会長は「全面的に協力することで合意した」と述べた。』とは書かれていません。


日韓、五輪成功へ全面協力 18年冬季と20年夏季

【ブエノスアイレス共同】日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長と韓国オリンピック委員会(KOC)の金正幸会長は9日、ブエノスアイレスで会談し、韓国で開催される2018年平昌冬季五輪と20年東京夏季五輪の成功に向け、全面的に協力することで合意した。

日韓関係が冷え込む中、東京の五輪招致成功を機に新たな動きが生まれる可能性もある。両者は選手の交流も促進させる。

竹田会長は「両国の関係がしっくりいっていないときでも、スポーツは互いの理解を深めることに貢献できる」と述べた。
2013/09/10 共同通信



また、同日付の聯合ニュースは、『大韓体育会の会長の提案に対し、「竹田会長は努力すると述べた」とKOC側が伝えた。』と報道しています。


韓日がスポーツ協力強化へ 平昌・東京五輪成功に向け

【ソウル聯合ニュース】大韓体育会(KOC)の金正幸(キム・ジョンヘン)会長はアルゼンチン時間の9日、国際オリンピック委員会(IOC)総会が開かれた同国ブエノスアイレスで日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長と会談し、スポーツを通じた両国の協力強化策を話し合った。


握手を交わす金会長(右)と竹田会長=(聯合ニュース)

 金会長は、韓国で開かれる2018年平昌冬季五輪と20年東京夏季五輪の成功に向け全面的に協力し、五輪精神による平和と和解を実現しようと提案した。

 ただ、金会長は東京五輪開催決定後に東京などで行われた「反韓・嫌韓デモ」に遺憾を表明し、これによって両国関係に支障が出たり五輪精神が傷つくことのないよう日本側の配慮を求めた。

 これについて竹田会長は、両国は政治的に難しい局面に置かれているが、両国のオリンピック委員会が協力し、政治、経済などの分野に活力を呼び込めるよう努力すると述べたとKOC側が伝えた。
2013/09/10 聯合ニュース



620:可愛い奥様:2013/09/10(火) 13:21:42.56
>>601の記事の件でJOCに凸しました

結論から言うと
「飛ばし記事!!!」
あり得ないとのこと。

我々は参加させていただく立場なので、互いに協力する、などと勝手に言う立場にない。

IOCに怒られてしまう。
会って話したことを、希望的に書いた記事。
共同通信(おそらく社会部)は、立場をわかっていない。もちろん内容を見て抗議する。

だそうです。
ついでに、「平昌が開催不能で、場所やお金を日本にたかっている、
という話を聞いているが、そんなことは可能なのか?」と聞いたら、

「不可能です。自国でできなかったら返上でしょう」だそうですよ。

あと韓国との試合や合宿をやってる競技があるけれど、
日本人選手を守ってくださるようお願いしました。

担当の方も、怒ってましたね~。

最後は、東京オリンピック開催お祝いと、プレゼンが素晴らしかったことの感謝を伝えました。


>「竹田会長はバカですか?後ろからバットで殴ってきた国となに協力なの??」


ネットの掲示板には、竹田恒和会長への非難の声が相次いでいます。


しかし、竹田会長が旧皇族竹田宮恒徳王の三男で今上陛下の再従兄弟だからと、反日勢力が便乗し旧皇族を非難しています。



837 :名無しさん@13周年:2013/09/10(火)
親韓:皇族 自民党 マスコミ

嫌韓:底辺ネトウヨ

JOC竹田会長は旧皇族

日韓W杯を実現したのも旧皇族の高円宮です

877 :名無しさん@13周年:2013/09/10(火)
元皇族だから当然普通の社会の事なんて疎いに決まってる。
韓国がどれだけ汚い人間なのか知らないからつけ込まれて当然。

売国竹田首にしろ


img_821449_38139828_20.jpg

竹田会長の息子、竹田恒泰氏「韓国なんて、どうでもいい国」「韓国とは付き合うな」

これまで「共同通信」は悪意に満ちた記事を配信しており、「麻生副総理ナチス憲法発言問題」の発端も「共同通信」でした。

7月29日に麻生副総理は、「憲法改正には冷静な議論が必要、喧噪の中で憲法を変えてはいけない。反面教師としてナチがあるじゃないか」という趣旨の発言をしました。


それを7月30日に「共同通信」は、『憲法改正でナチス引き合い』という意図的な印象操作をしたタイトルにして、全世界に向けて配信しました。


【関連記事】

朝日新聞が麻生財務相発言
http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/38029846.html

8月2日放送の『みのもんたの朝ズバッ!』に麻生発言の火元である共同通信編集委員の柿崎明二が出演し、安倍政権を批判しました。

img_821449_38139828_2.jpg

柿崎明二
「安倍首相の侵略の定義は定まっていないという発言。そして今回の麻生発言。欧米では、戦後にイギリスやアメリカ、ソ連が作ってきた枠組みを日本は破壊して、これまでの歴史を変えようとする動きが始まっているのではという疑念が広がっています」


9月9日放送の『みのもんたの朝ズバッ!』に柿崎明二共同通信編集委員が出演し、IOC総会を生中継した支那の中央電視台の誤報を擁護しました。

9月9日
TBS
朝ズバ


818 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします sage 2013/09/09(月)
TBS、中国の誤報を持ち出して「近隣諸国と五輪はうまくやっていかないと成功しない
わざととか思っちゃだめでしょう」だって
近隣諸国に散々妨害してた国がありましたよねえ、
中国をダシにしてそちらへの非難も牽制ですか


井上アナ
「中国で大誤報

img_821449_38139828_3.jpg

中国国営の中央テレビはIOC総会の生中継をした際に
番組に出演した解説者が、東京は敗退したと誤った情報を伝えていました
また、国営通信の新華社もイスタンブール、2020年オリンピック開催獲得と
英語と中国語で速報していたという事なんです



新華社の誤報の為に、新聞数十万部を緊急回収した
書き直して再度印刷した、損失は莫大だーという風な事が言われているそうです

この一連の誤報については、落選して欲しいの主観が滲み出たのではないか


そんな事も言われてるそうですが、柿崎さんここはどう受け止めてます?」

img_821449_38139828_7.jpg

柿崎
「あのー、そこに限らず報道機関の誤報は…あるんですね
そこはそこで、反省して今後ないようにして欲しいんですけど
そこにですねー、こういうような思惑が入るっていうのは
ちょっと・・・もしあったとしてもこれ、証明できないですね


日本としては、近隣諸国と仲よくする中で迎えなきゃいけないんですね
こういう見方を、穿ってするっていうのは僕はー
日本としては慎むべきだなと思います
あったかどうか、知りませんよ!
あったから誤報するって、それも又ないんでですね
それはないような気がしますけど」

日々ご訪問を頂いているブログ「メイド・イン・ジャパン!」転載

JOCの竹田会長は共同通信の報道について、事実かどうか公式コメントを出すべきです。

韓国には協力ではなく倍返しを!



人気ブログランキングの投票は、↓ヤフーブログ↓のほうでクリックをお願い致します。<(_ _)>

http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/MYBLOG/yblog.html



スポンサーサイト
Relate Entry
Comment
Trackback
Comment form
訪問者数
人気ブログランキング
最新コメント
プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

検索フォーム

PAGE TOP
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。