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良識ある日本国民の皆様には、フジテレビがニュージーランド大地震で重傷を負った奥田建人さんが帰国の途に就いたと報道したのはご存知だと考えます。

ニュージーランド大地震 右ひざから下を切断する重傷を負った奥田建人さん、帰国の途に

ニュージーランドの大地震でビルの崩落に巻き込まれ、右足のひざから下を切断する重傷を負った奥田建人さん(19)が28日早朝、帰国の途に就いた。多くの行方不明者が出ている語学学校で被災した日本人では、初めての帰国となる。

機内では、奥田さんは前方の席に医療スタッフとみられる男性とともに座り、白い枕を抱えたまま、不安げな表情を浮かべていた。
(フジテレビ:動画あり)より抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20110228-00000848-fnn-int

>ニュージーランドの大地震でビルの崩落に巻き込まれ、右足のひざから下を切断する重傷を負った奥田建人さん(19)が28日早朝、帰国の途に就いた

>機内では、奥田さんは前方の席に医療スタッフとみられる男性とともに座り、白い枕を抱えたまま、不安げな表情を浮かべていた

私の法学部在学中の愚息も奥田さんと同じ19歳なので、親としても一人の日本人としても他人事とは思えずに身体だけではなく精神面の心配もしていましたが、フジテレビは奥田さんについて「とくダネ!」で暴言インタビューをしたので「報道する資格」さえないのに、奥田さんとご家族はもちろんの事、身体障害者の方や視聴者への「謝罪の言葉」もなく報道するとは、フジテレビには自覚も反省もない証であり断じて許せません。

フジテレビがNZ地震被災者へ暴言インタビュー

連日韓国のことばかり放送すると非難轟々のフジテレビがまたやらかした。ニュージーランドで起こった大地震の被災者に電話でインタビューを行ったのだが、それが驚くほどデリカシーのない失礼な内容だったのだ。

酷いインタビューが放送されたのは、2月25日放送の「とくダネ!」でのこと。大村正樹アナウンサーが、ニュージーランド大地震で救出され右膝下切断をした19歳の奥田建人さんに電話でインタビューを行ったのだが、そこで驚くような質問をしたのである。

今までのスポーツ歴などを優しい口調で聞いた後、「右足を切断すると言われたときのどんな気持ちだったのか?」「スポーツを今までやってきたのにもうスポーツができなくなったことについて、どんな気持ちか?」というような質問を行ったのだという。

このあまりにも被害者の心情を考えない失礼な発言に視聴していた人からはすぐに怒りの声が上がった。当然のように2ちゃんねるでもスレッドが立てられ、Twitterでもこの情報を拡散しようという動きが起こっている。

確かにこれはあまりにも酷すぎる。被害者の様子やインタビューを通して災害の酷さや様子を伝えようとしているのかもしれないが、あまりにも被害者や関係者のことを考えていない行為といえる。マスコミの被災者や被害者に対するインタビューは、昔から傷に塩を塗りこむような人として最低な質問を時折見受けられよく世間の批判さらされてきた。そのたびに謝罪してきたが、また繰り返されたということはまったく反省していないからだろう。
(POP)より抜粋
http://popup777.net/archives/17154/

私も、2月25日放送の「とくダネ!」の暴言インタビューを以下の動画で見ましたが、右足のひざから下を切断する重傷を負った奥田さんへの大村正樹アナウンサーの電話インタビューは酷い内容であり、掲示板などではフジテレビだけではなく「とくダネ!」のスポンサー企業への抗議の声を上げる輪が広まっています。

「説明しよう facK off KIMchi TV  とは」(動画)http://www.youtube.com/watch?v=dhFBO_wfeHo&t=2m30s

「大村アナ」:それは足が挟まってた?
 
「奥田さん」:はい。

「大村アナ」:足がぁ、やっぱり痛かったですよね?

「奥田さん」:うーん・・・最初は・・・

「大村アナ」:あっ。最初は痛くて、やっぱりだんだん、時間とともに変わってくるんですか?

「奥田さん」:そうですね。

「大村アナ」:どんな風に?

「奥田さん」:やっぱ、感覚ないっていうか。

「大村アナ」:感覚なくなった?

「奥田さん」:慣れたって言うか、分かんないですけど。

「大村アナ」:その時の様子というのは、あなたはしっかり記憶はしています?

「奥田さん」:うーん・・・ちょっと麻酔とか打ったんであまり、覚えてないです。

「ナレーション」:救助隊が駆け付けたとき、奥田さんの右足は大量の瓦礫に挟まっていて、感覚は無くなっていたという。

「大村アナ」:足を切断するというのは、あなた自身はそれでも覚悟はされてたんですか?

「奥田さん」:そうですね。だいたいしてましたね。

「大村アナ」:あぁ、そうですか。今ね、自分の身体が目の前にあるわけですけれどねぇ。これまでね、スポーツも色々出来てたわけですよね?

「奥田さん」:うーん、そうすね・・・まぁ、あまりまだなんも考えれてないんですけど。

「大村アナ」:そうですかぁ。

「奥田さん」:とりあえず命あったんで・・・




私は本ブログで再三再四、韓国化するフジテレビの問題を書き記しており、奥田さんに対する大村アナウンサーの暴言インタビューも問題なら、それを放送したフジテレビは更に問題であり、韓国には身体障害者や病人をまねた踊り「病身舞」(ピョンシンチム)という伝統文化がありますが、フジテレビの社員たちは韓国人の精神構造になっています。

「病身舞(ピョンシンチム)」身体障害者や病人をまねた踊り、韓国の伝統芸能(動画)http://www.youtube.com/watch?v=i86fiRjvafk

掲示板などでは「テキサス親父の言うとおり、マスコミつぶすにはスポン¬サーに抗議せよ!」との抗議の声が広まっています。

「テキサス親父 日中の尖閣デモ報道(左翼マスコミ)-字幕付「6分15秒辺り~広告主はマスコミに圧力をかけてくれる、金がマスコミを変えるのさ」(動画)http://www.youtube.com/watch?v=_u_HPFwrZt8

掲示板より~

■フジテレビ とくだね!の提供企業(スポンサー) 2011/2/25放送時■

花王、ダイレクトテレショップ、日清オイリオ、タカギ、不二家、アリコジャパン、フォンテーン、日本直販、再春館製薬所、バスクリン、ミツカン、ダノン、ハピコム、エディオン、積水、ヤクルト、小林製薬、クラシアン、キューピー、リーブ21、ヤマザキ 、CM枠が多いのは断トツで【花王】

1. まず上記企業名で検索してください

2. 企業のホームページにいきます

3. 「問い合わせ」を探します

4. 問い合わせページに問い合わせ番号やメールフォームがあります

■取材のあり方を法的に拘束させる医療機関等への問い合わせ。

日本医師会

日本医学会

NPO日本心理カウンセラー協会

日本臨床心理カウンセリング協会

『PTSD発症の危険性がある青年に映像のようなインタビューは問題ありませんか?』との文面と映像配信のアドレスメールを送る。

■「もうスポーツが出来ないが、どんな気持ち?」を障害者団体に問い合わせ。

(財)日本障害者スポーツ協会

社会福祉法人 日本身体障害者団体連合会(日身連)


フジテレビには「とくダネ!」で暴言インタビューをした、ニュージーランド大地震で右ひざから下を切断する重傷を負った奥田建人さんの報道をする資格はないのであり、暴言インタビューについてスポンサー企業へ抗議をすべきです。

良識ある日本国民の皆様、フジテレビの暴言インタビューについてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、菅首相が亀井氏の救国内閣に難色を示したのはご存知だと考えます。

首相、亀井氏の「救国内閣」に難色

菅直人首相は25日夜、国民新党の亀井静香代表、北沢俊美防衛相と都内のホテルで会談。亀井氏は現状の打開に向け内閣改造をし、自民、公明両党などと「救国内閣」をつくるべきだと強く求めたが、首相は難色を示した。
(産経新聞 2月26日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110226-00000125-san-pol

>亀井氏は現状の打開に向け内閣改造をし、自民、公明両党などと「救国内閣」をつくるべきだと強く求めたが、首相は難色を示した

亀井氏も含めて「政権与党」には日本国民の声が理解出来ていませんが、良識ある日本国民が求めているのは烏合の衆の「救国内閣」ではなく、菅首相による「衆院解散で国民に真を問う」とのことです。

私のブログへ御来訪下さる方より、「しばらく民主党政権の記事更新がないようだが?」などの御意見を頂戴していましたので確認したところ、2月2日が最後でしたので約3週間「民主党」についての記事更新をしていませんでしたが、相変わらず国民不在の「赤(反小沢)と黒(親小沢)の内ゲバ」を繰り返している「民主党」には呆れ果てています。

本日は「2・26事件」のあった日で、私が本ブログで最後に「2・26事件」を書き記したのは「自民党政権」での政財界批判でしたが、すでに2・26事件について詳しくご説明する必要はないと考え、簡単に振り返ります。




日本は第1次世界大戦後の経済恐慌以来、関東大震災後の震災恐慌、金融恐慌等、慢性的な経済不況に襲われていた経済恐慌時代に、ニューヨーク・ウォール街に端を発した金融恐慌の嵐が全世界に吹き荒れ、日本でも、生糸・農産物等の物価は急激に低下し、輸出産業が打撃を受け中小企業が軒並みに倒産、生活苦から農村部では「娘の身売り」が頻発するほど荒れ果て、東北農村部での次男・三男の生活苦の問題も深刻で、大勢の人々が海外のブラジル・ペルー・満州へと「新天地」を求めて渡航して行きました。

一方で、三井・三菱・住友・安田・渋沢等の財閥は中小資本を吸収し、工業・金融・商業、さらには農業部門までも支配してその勢力を拡大して、政界・財界・官界は自らの利権確保と私服を肥やし、何ら「国民生活の向上を目指す経済対策」もせずに、自らの「地位と富を築きあげる」のに必死で、弱者の切捨てや弱者からの摂取が続き、なおさら強者が力を蓄えている状況でした。

1936年(昭和11年)2月26日に、大日本帝国陸軍の派閥の一つである皇道派の影響を受けた「青年将校」たちは、「昭和維新断行・尊皇討奸」を掲げて、近衛歩兵第3連隊、歩兵第1連隊、歩兵第3連隊、野戦重砲兵第7連隊らの部隊、総員1483名の兵を率い、「昭和維新断行」とのクーデター事件を起し、青年将校は武力を以て元老重臣を殺害すれば、「天皇親政」(天皇がみずから政治を行うこと)が実現し「政治腐敗が収束する」と考えていました。

2月26日午前五時過ぎに、岡田啓介(内閣総理大臣) ・鈴木貫太郎(侍従長)・斎藤実(内大臣)・高橋是清(大蔵大臣)・渡辺錠太郎(陸軍教育総監)・牧野伸顕(前内大臣)らを次々に襲撃し、警視庁、陸軍省、陸軍大臣官邸、参謀本部を占拠し、日本の政治の中枢であり、軍の中枢でもある、永田町、霞ヶ関、赤坂、三宅坂の一帯を占領しました。

政府は、翌日27日未明に戒厳令を布告し、28日午前5時に「叛乱軍は原隊に帰れ」との「奉勅」(ほうちょく)命令が下され、この時点で決起した将校たちの「昭和維新」の夢は完全に断たれ、28日午後には、決起部隊を反乱軍と規定して降伏を迫り、29日朝から、「兵に告ぐ」のラジオ放送を始め、飛行機、戦車、アドバルーンや宣伝ビラを繰り出して「今からでも遅くはない」という帰順勧告が開始され、最強硬派安藤輝三大尉のピストル自決を最後に、全員投降したのです。

日本国民には、「2・26事件」についてさまざまな意見もありますが、私は一民族主義者として「青年将校たち」が、政治家と財閥系大企業との癒着による「政治腐敗」を打破する目的で、「天皇親政」を求めて「昭和維新断行」を目指した純粋なる精神・志しを否定は出来ません。



昨年8月の「菅首相談話」について、私たち民族派有志一同は本ブログ以下にある、「菅直人内閣総理大臣」へ「菅首相談話撤回を求める抗議文」を提出しましたが、代表の一人である「三澤浩一」氏が執筆した国民新聞の記事を一部抜粋して御紹介いたします。

「菅直人内閣総理大臣へ菅首相談話撤回を求める抗議文、前代未聞の国賊売国奴談話だ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/32945155.html

《民主党は敵ではない!賊だ!》

一人残らず討つべし!

民主党は敵ではない。かういふと、意外に感じる読者が多いだらう。では、味方なのかといへば、そんなはずはない。では、何だといふのか。民主党は賊である。「敵」と「賊」とでは、根本的に違ふ。全く次元が異なる存在である。このことを明確かつ正確に認識しなければならない。

敵は、戦ふべき相手である。戦ふのだから、敵に対する憎しみの心が沸くのは当然だ。だが、それは憎悪といふよりも、敵愾といふべきだらう。しかし、敵に対しては尊敬することもある。また、戦ひの後、心の底から和解できたりもする。

しかし、賊は全く違ふ。賊とは戦ふだけしかない。戦ふといふ言葉は正確ではなく、賊は討つべきだけである。賊に抱くのは憎悪しかない。賊に対して侮蔑はするが、尊敬することは断じてできない。ましてや和解なぞ不可能である。

武士道や騎士道は、敵と戦ふには必要である。しかし、賊を討つには全く不要であり、逆に邪魔になるだらう。敵と戦ふには「敵愾の心」、賊を討つには「憎悪の念」、似ているやうでも、全く違ふものである。

民主党の罪悪について、今更ここで述べる必要はないだらう。民主党が国賊の巣窟であることに異論を唱へる者は、本紙の読者にはゐないからだ。・・・(略)・・・

ヤルタ・ポツダム体制の下、YPジヤパンの商法支配所の地位に甘んじ、売国外交や亡国政策を繰り広げ、金権腐敗の限りを尽くした自民党は糾弾されるべきだ。これも異論はないだらう。だからといつて、民主党の免罪符にはならない。

民主党を擁護する人は、「民主党にも立派な人がゐる」とか、「政界再編に向けて連携しなければならない」とか、眠たいといふべきか、甘いといふべきか、そんなことを述べてゐる。そんなアホ臭いことで、どうするのか。民主党政権を打倒するためには、民主党だけではなく、民主党の党員の一人一人まで完全かつ絶対に全否定すべきである。

民主党が国賊の巣窟であることは前述したが、民主党の党員はどうか。国会議員から都道府県や市町村の地方議員、首長もゐる。専従の職員だけではなく、党費を払つて党を支へてゐる一般の党員もゐるだらうから、かなりの人数になる。それらは、二つに大別できる。それは「売国奴」と「卑怯者」にである。

「平成の義満」に成り損ねた小沢をはじめ、鳩山や菅といふ前と今の総理大臣、小沢に取つて代はつて最大実力者の地位を狙ふ仙石、その他大勢ゐる岡田とか、前原とか、野田とか、岡崎とか、何が何だか分からないやうな連中。これらは全て売国奴である。

保守派の集会などでは威勢良く「保守」を詐称しながら、小沢体制下では「見ざる聞かざる言はざる」を決め込んだ名前を記すのも汚らわしいの連中なぞは、全て卑怯者である。

民主党には、この二つの卑劣かつ愚劣な輩しかゐない。思ひ出すやうに付け加へるならば、党員と呼べるか否か分からない程度の支持者には売国奴でも、卑怯者でもない、何にも理解できない、理解しない輩もゐるだらう。「愚か者」といふ奴だ。この支持者までを含めれば、民主党には売国奴、卑怯者、愚か者の三つの輩しかゐないことになる。・・・(略)・・・

民主党は賊であるから、党員はもちろんのこと、その家族も同罪だ。女子供であらうと、皆殺しにすべきである。現実には無理かも知れないが、その覚悟だけは少しづつでも固めていかなければならない。

民主党を討つためには、最低限度の覚悟と節度を持つべきだと信じる。
「国民新聞」より一部転載


日本国民の権利として、「民主党」に「衆院解散」を要求しましょう。

「民主党・ご意見・ご感想」https://form.dpj.or.jp/contact/

「民主党」 03-3595-9988

私は昨年末に「支持率1%でも辞めない」と言った菅首相に、国民の民意を無視した発言だと抗議しており、今度は、首相夫人が「支持率にマイナスはない」と激励したとのことですが、「支持率-不支持率=マイナス支持率」だと分からないのかと呆れるばかりです。

良識ある日本国民は、亀井氏の言う救国内閣を望んではいないのであり、赤と黒の内ゲバばかりでマイナス支持率の菅首相は衆院を解散して国民に真を問うべきで、2・26事件の青年将校たちの精神を考え民主党に衆院解散を要求すべきです。

良識ある日本国民の皆様、衆院解散要求についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、地上デジタル放送への移行に携帯電話料金が充てられているのはご存知だと考えます。

民放ぼろ儲け TBSは経常利益前年比133%増の91億円予測

地上デジタル放送への完全移行まで5か月。その準備のために、テレビ局が全国でアンテナなどの地デジ専用の中継局を次々に設置している。しかし、テレビ局がその費用を「お上」におねだりし、私たちの携帯電話料金が充てられていることをご存じだろうか?

 3年ほど前から、山間部や海岸沿い、つまり電波の届きにくい難視聴エリアに、地デジ専用アンテナの建設が進められている。その数、全国で900か所超。いずれも、民放各局やNHKが地デジ放送のために独占的に使用しているものだ。

 しかし、これらのアンテナ建設費用約200億円のうち、民放テレビ局の負担は半分だけ。残りは国の補助金で賄われている

 2008年度にスタートしたこの事業の名称は「デジタルテレビ中継局整備事業」。2010年度には716局で43億円。2011年度には局数は未確定ながら、20億円の補助金が計上された。

 この補助金は、「電波利用料」から支出されている。

 電波利用料とは、違法電波による混信障害などから既存の電波環境を守る目的で作られた制度であるが、その大半を負担しているのは携帯電話ユーザーだ。

 今年度の電波利用料の歳入予算は約712億円。うち543億円(76%)を負担しているのが携帯電話会社である。

 一方で、テレビ局の負担額は、たった50億円程度(7%)。つまり、地デジアンテナの補助金の大半は、私たちの携帯電話料金なのだ。

 また、地デジ移行のための送信施設整備や家庭のアンテナの向きを変える作業に、1600億円もの電波利用料が投じられてきたのだ。

 なぜ電波利用料という「国民のカネ」でテレビ局の専用アンテナが建てられているのか。総務省地上放送課に問うと、「デジタル放送波という公共の電波を寸断なく全国に届けるため」と説明する。

 地デジ政策に詳しい福井秀夫・政策研究大学院大学教授は、この詭弁を一刀両断する。

「中継局の新設によって、電波のカバーエリアが拡大するわけですから、視聴者獲得や広告収入増に寄与し、テレビ局の利益になる。つまり、アンテナ建設はテレビ局の純粋な営利行為です。公共の電波といったお題目で正当性を取り繕おうとしていますが、自分たちが使う中継局は自分たちで建てるのが筋です」

 改めて総務省にぶつけると、本音を吐いた。「経営的に厳しい放送局が多い中、費用がかさむ僻地などへの中継局設置を強いるのは酷なので……」――つまり、“テレビ局の経営を助けるため”と言い放ったのである。

 しかし、テレビ各局はいま、バブルを迎えている。先頃、出揃った民放キー局の2011年3月期連結決算見通し(予測)には、驚くような数字が並ぶ。筆頭は日本テレビで、売り上げ2970億円、経常利益の見込み額は前年比44%増の390億円。この経常利益額は「バブル全盛時とほぼ変わらない」(日テレ社員)という。

 フジテレビも売り上げ5921億円、経常利益は同122%増の267億円。赤字転落必至と見られていたTBSでさえ、同133%増の91億円の経常利益を見込んでいる。

 これらはコスト削減の賜物ではない。ボロ儲けの収益構造を支えているのは、格安に設定された「電波利用料」にこそある。

 本誌が情報公開請求によって入手した、各局の2009年度の電波利用料納付額を見ると、日本テレビの支払った電波利用料は年間わずか4億3000万円で、年間売上高に占める割合は約600分の1。他のキー局も、公共の電波を格安で仕入れ、その数百倍の収益を上げている点に変わりはない。地方局を合わせた全国128局で見ても、総売上高は3兆円近いというのに、払った電波利用料の総額はわずか約50億円である。

 これだけ“公共の電波”で自分たちの懐が潤っているのなら、山間部や海沿いにアンテナを建てるくらい自前でやるのが当然である。
(週刊ポスト3月4日号)
http://www.news-postseven.com/archives/20110224_13371.html

地上デジタル放送への移行で、「反日テレビ局」が全国で地デジ専用の中継局を次々に設置している「アンテナ建設費用約200億円」のうち「民放テレビ局の負担は半分」で、残りの補助金には「電波利用料」が充てられており、その大半(約76%)は「携帯電話会社」が支払うとの「携帯電話を利用する国民の金」が使われ、これまでに1600億円もの電波利用料が投じられた結果として「民放テレビ局がぼろ儲けする」との状況です。




総務省は、事業者(テレビ局や携帯電話会社)から「年間642、8億円」(2009年度)の「電波利用料」を得て、これは税金でないために「総務省」が全額を使えるので、地上デジタル放送への移行の対策事業に投じられた「電波利用料総額1600億円」を独占的に受注したのは、「社団法人・電波産業会」との「総務省の天下り団体」の一つと言われています。

日本のテレビ局は「日本最後の護送船団」と呼ばれ、政府の手厚い保護により長年新規事業者の参入も認めずに、「政」・「官」・「業界」が一体となっては「利権を独占」して、「国民の財産」である公共電波を借りて商売をしているテレビ局は、ほとんど「電波使用料」を支払わないで莫大な利益を得ており、例えば「公共の住宅」を独占して「破格の安値」で借りては、「高額の賃貸住宅」にして「商売」するようなものです。

テレビ局の社員の給料が高いのは有名で、「週刊ダイヤモンド」(2010年8月7日号)の特集「上場3309社 給料全比較」のデータ公開によると、「フジ・メディア・ホールディングスは年収1452万円(平均年齢43.9歳)」・「TBSは年収1358万円(平均年齢49.7歳)」・「日本テレビは年収1263万円(平均年齢40.7歳)」です。

テレビ局が、国(総務省)から電波の割り当て(放送免許)を受けて公共の電波を利用するために支払う「電波利用料」は、「フジテレビは3億5400万円と、事業収入1717億円のわずか0.21%」・「TBSは3億8500万円と、事業収入2727億円のわずか0.14%」・「日本テレビは3億7600万円と、事業収入2777億円のわずか0.14%」で、「テレビ局」はまさに「濡れ手で粟」の商売をしています。

私は本ブログで再三再四、「テレビ局の電波利用料は安過ぎる」との問題を書き記し、「国民の財産」である公共電波を借りて商売をする「テレビ局の電波利用料は全国128局合計で約42億円」しか払わないのに「事業収入は約3兆円」もあり、電波利用料の80%を「携帯電話会社」が支払っているのは「携帯電話を利用する国民負担」で、「電波オークション制度」を導入すべきと主張して来ましたが、電波オークションとは、周波数帯域の利用免許を競売で電気通信事業者に売却して事業を行わせるもので、有限な公共財である電波を有効利用して新規事業者にも電波を開放するための制度です。

日本も加盟している「経済協力開発機構(OECD)」(米・英など加盟33カ国)では、すでに約66%の国々が「電波オークション制度」を導入しており、「総務省」は「電波は公共財なので普通の商品とは違い、オークションにはデメリットがありコストが当然料金に転嫁されることになり、事業者が投資分を回収できず倒産すればその電波が無駄になってしまう恐れもある」と、電波オークション制度導入を「否定」しますが、「電波オークション制度」を実施している国々では「大きな問題」や「大きな批判」もなく運用されています。

「各国の制度比較」(各国の電波利用料およびオークションによる収入、そのうちテレビ局に掛かる金額)

「日本」

o電波利用料収入642.2億円(平成21年度)のうち、約80%を携帯電話会社が負担。(テレビ局は約42億円)

o周波数オークションは制度化されていない。

「アメリカ」

o電波利用料収入約240億円、オークション収入年平均4,600億円。

o放送局の免許も、原則オークションの対象。

「イギリス」

o電波利用料収入約213億円、オークション収入年平均2.250億円。

o放送局に対する電波利用料は減額。代わりに放送事業免許料約538億円を徴収。放送局に対する特別措置を勘案して、総額は840億円となる。
http://www.tele.soumu.go.jp/j/sys/fees/account/index.htm
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E6%B3%A2%E5%88%A9%E7%94%A8%E6%96%99

経済学者の「池田信夫」氏はブログで、テレビの空き周波数のホワイトスペースなどをオークションにかければ消費税の1%ほどにもなる3兆円以上の収入が見込めるとし、携帯電話分がすっぽり入る9割以上の周波数が空いているそのスペースから得られる利用料を「電波埋蔵金」と呼んでおり、財政再建の他に経済活性化にもなり、定額給付金をはるかに上回る数十兆円の波及効果があるとしています。

反日テレビ局の電波利用料は安過ぎるのに、地上デジタル放送への移行に携帯電話料金が充てられて民放テレビ局はぼろ儲けするなど論外で、電波オークション制度導入による電波法改正をすべきです。

良識ある日本国民の皆様、反日テレビ局についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、フジテレビの笑っていいともへの批判の声が過熱しているのはご存知だと考えます。

いいともに批判の声、全世代で1位「キムチ鍋」はないだろ…

キムチ鍋騒動が勃発か―。フジテレビ系人気番組「笑っていいとも」で韓国寄りの放送があったとしてネット上で批判の声が上がっていると報じられた件で、騒動は益々過熱の様相を呈している。

事の発端は同番組の企画で行われた「なんでもアンケート アラゆるギャップを比べタワー」での出来事。「好きな鍋料理は?」という設問に世代別の女性が答えた人気鍋料理トップ5が紹介されたのだが、どの世代とも1位が「キムチ鍋」だったのだ。
(サーチナ)より抜粋
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0222&f=entertainment_0222_010.shtml

>フジテレビ系人気番組「笑っていいとも」で韓国寄りの放送があったとしてネット上で批判の声が上がっていると報じられた件で、騒動は益々過熱の様相を呈している

私のブログへご来訪下さる方より、「笑っていいとも、でのキムチ鍋1位は酷すぎた」などの御意見を頂戴していましたので「掲示板やブログでの批判の声」は知っていましたが、「騒動は益々過熱の様相を呈している」とのことですから、簡単で申し訳御座いませんが本日の記事とします。

>「好きな鍋料理は?」という設問に世代別の女性が答えた人気鍋料理トップ5が紹介されたのだが、どの世代とも1位が「キムチ鍋」だった

「タモリ驚愕!唖然!女性が選ぶ好きな鍋料理。佐々木希可愛いすぎ。」(動画1分43秒)http://www.youtube.com/watch?v=akCvcoZFuCo

↑ 動画をご覧頂ければ分かるとおり、20代から60代まで「どの世代でも1位がキムチ鍋」となり、「フジテレビの捏造」との非難の声が上がり、TBSテレビの「ランク王国」での「好きな鍋トップ10」でも「1位がキムチ鍋」になったことから、韓国の国策で儲ける広告代理店「電通」による「キムチ鍋を流行らせる目的」や、市販の鍋の素を売るスポンサー企業の「捏造宣伝か?」との疑惑の声もあります。




↑ TBSテレビ「ランク王国」での「好きな鍋の1位はキムチ鍋」




↑ フジテレビ「笑っていいとも」での「好きな鍋の1位はキムチ鍋」で、各世代の上位は「キムチ」・「もつ」・「ちゃんこ」との「市販の鍋の素が必要なメニュー」で、下位は「しゃぶしゃぶ」・「すき焼き」・「水炊き」との「一般調味料で作れるメニュー」

フジテレビとTBSの「好きな鍋」調査と、ほぼ同時期(調査実施期間:2010年11月1日~12月31日)に行ったと考えられる「鍋料理について」のアンケート調査と比較すれば、電通支配のテレビ局による捏造疑惑の声は正しいと考えます。

ヒューマ、「鍋料理について」のアンケート調査結果を発表

(1)20代では、1位チゲ・キムチ鍋、2位すき焼き、3位しゃぶしゃぶ

(2)30代では、1位寄せ鍋、2位すき焼き、3位おでん、まで全体と同じ、4位チゲ・キムチ鍋、5位水炊き、という結果になりました。

(3)40代も、1位寄せ鍋、2位すき焼き、3位おでん、まで全体と同じ、結果になりました。

(4)50代では、1位寄せ鍋、2位おでん、3位すき焼き、4位しゃぶしゃぶ、5位湯豆腐、でした。

(6)60代以上では、1位寄せ鍋、2位おでん、3位すき焼き、4位湯豆腐、5位水炊き、でした。

年齢と共に、チゲ・キムチ鍋が少なくなり、湯豆腐が増えました。若い世代では湯豆腐はなじみが薄く、年齢が上の世代では韓国系の鍋料理はなじみが薄いようです。
(日経新聞)より抜粋
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=273434&lindID=4

私は本ブログで再三再四、韓国の出稼ぎ芸能人で「整形=工事」の「少女時代」や「KARA」などの「K-POP人気」とは、「韓国の国策」で莫大な資金を得る日本最大の広告代理店「電通」の握る広告費に支配される「NHKや民放テレビ局」などが金儲けで作り上げている真実を書き記しましたが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので「韓国化」が酷い状況の「フジテレビ」については、本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「韓国化が酷くなるフジテレビの視聴率低下はあの国のあの法則が発動したからだ、外国人株主比率を公開して韓国の国策だけではなくKARAや少女時代の版権でも儲けているのかを明らかにせよ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/34299950.html







↑ NHKの『スペシャルドラマ「坂の上の雲」(全13話)』の一昨年12月20日放送分で、「日清戦争に従軍した正岡子規の前で、日本軍が清国人から食料らしき物を強奪(徴用)して老人が抗議する」原作にはないシーン、「脚本は故・野沢尚」氏

これまで「NHK」・「民放各局」では、局内に巣食う反日勢力だけではなく、在日韓国・朝鮮人で組織する「民団」・「総連」の圧力に屈しては捏造した歴史による「反日報道」をしているとの指摘もありますが、2005年に「マンガ嫌韓流」を出版して反日マスコミが作る韓流ブームと対立した漫画家の「山野車輪」氏のサイトに一つのカギがあると考えます。

2003年7/17~7/21のぐだぐだ日記を編集・一部追加してうPしました。-車輪-

韓国では反日小説ブームが90年代にはあったそうだし、親日派という言葉が売国奴と同じ意味を持つ国である。反対に日本では、日本なりの歴史認識を持つことが許されない空気が存在する。政治家が至極真っ当に「日本は良いこともした」と発言するだけで妄言とニュースになり批判される。まあ、そういう背景は置いといて、管理人は考えた。韓国について日本なりの歴史認識(および管理人の歴史認識)を伝える漫画を描こう!・・・(略)・・・

出版社は4ヶ所回りました。色々話を聞いたけど、説明が面倒なんで要約するね。・・・(略)・・・3ヶ所目「主人公に目的が無い。その部分を改善しなければ漫画として成り立たない。ウチは右よりの内容でも扱う。しかし、このテーマを扱う前にデビューしなさい。(そりゃそーだ)」4ヶ所目「ウチでは扱えない。おそらく編集長がOKしない。在日の攻撃が恐ろしい。ウチは簡単に潰れる。そういう内容の作品を扱って雑誌を潰すことは出来ない。日本人ではなく在日の立場でこの問題を描くのならばまた別だが。」・・・(略)・・・

出版社は右よりの主張が出来ないのか?この辺の事情を3ヶ所目に回った出版社の編集さんに教えて貰った。どうやら、朝鮮に関する内容について間違った記述をした場合、大阪にある民団か総連かその辺は知らないけど、在日の講習に編集と作家が毎週一回、それを一年間通い続けなければならないというルールがあるそうだ。この編集さんの話ぶりだと拒否出来ないっぽい。冗談じゃない。在日に都合の良い、嘘で塗り固められた講習を受けるのはまっぴらだろう。だから本気で描く場合、作家側が完全に理論武装しておかないと上記の様なことになるらしい。
(真・ぐだぐだ日記)より抜粋
http://propellant.fc2web.com/index.html

作家野沢尚さんが死亡 事務所で首つり自殺か

28日午後2時半ごろ、東京都目黒区八雲、作家野沢尚さん(44)の事務所で、野沢さんが首をつって死亡しているのが見つかった。・・・(略)・・・

06年からNHKで放送予定のスペシャル大河ドラマ「坂の上の雲」の脚本も任されていたが、野沢さんの取材に時間がかかり、07年以降に放送が延期されていた。
(共同通信)抜粋
http://www.47news.jp/CN/200406/CN2004062801003332.html

フジテレビの「笑っていいとも」とTBSの「ランク王国」で、キムチ鍋が1位になったのは韓国の国策で儲ける電通による捏造であり、NHKや民放テレビ局は公共の電波を使って反日番組を垂れ流すのは、漫画家の山野車輪氏の言うとおり総連と民団に屈したと考えられます。

良識ある日本国民の皆様、反日番組を垂れ流すテレビ局についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、韓国人が対馬に本籍地を移そうとの報道はご存知だと考えます。

日本人が独島領有権めぐり論争…「韓国人も対馬に本籍地を移そう」

「日本人69人が本籍地を独島(ドクト、日本名・竹島)に移した」という国内メディアの報道と関連し、日本のネットユーザーが論争を繰り広げていると、スポーツソウルが報じた。

半面、「韓国人も本籍地を対馬に移せ」「日本は過去を反省し、独島領有権主張もやめるべき」「独島本籍地は日本人69人、韓国人1000人で、明らかに韓国領土」という主張も少なくなかった。
(中央日報)より抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110222-00000037-cnippou-kr

>「韓国人も本籍地を対馬に移せ」「日本は過去を反省し、独島領有権主張もやめるべき」「独島本籍地は日本人69人、韓国人1000人で、明らかに韓国領土」という主張

やっぱり反応したかァ(笑)、これは私も読んだ「SAPIO(1月26日号)の『尖閣、沖ノ鳥島、北方領土、竹島に本籍を置く日本人が増加中』が話題となる」 → 「共同通信(2月20日)4市町村へ取材して記事に」 → 「韓国紙(2月21日)が報道」した結果です。

在日韓国人でさえ、外国人登録を対馬市に出来ても「本籍地(登録基準地)は大韓民国」の家族関係登録住所なのに、「韓国人も本籍地を対馬に移せ」とは大笑いですし、竹島を火事場泥棒した「韓国こそ過去を反省して竹島を返還」すべきであり、2008年から戸籍制度を廃止し「家族関係登録制度」にした韓国で、本当に韓国人1000人が竹島を本籍地としていても、韓国の主張から言えば「竹島本籍地の日本人が1001人なら明らかに日本領土」となるので、人数でしか領有権を主張出来ない「韓国の自爆ネタ」で爆笑です^^

 キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━ !!!

       ∧∞∧ 対馬に本籍を移すニダ~♪
      < `∀´ >   ∧,∞∧ 
   ∧,∞∧ ( つ ヽ < `∀´ >
  < `∀´ > >> とノ  ∧∞∧  ヽ、
  (( ( つ ヽ∧∞∧_) <`∀´ > とノ
   〉 とノ < `∀´ >( ( つ ヽノ^
  (__ノ^(_( つ ヽ  〉 とノ ))
        〉 とノ ))__ノ^(_) 
       (__ノ^(_) 

私は本ブログで再三再四、韓国が「日韓併合の歴史問題」や「竹島・対馬の領土問題」などについて「次々と新しい資料を発見」したと大騒ぎする度に、それらの資料を調べては「無意味な資料」との証明をして来ましたが、昨年9月に韓国が「三国史記には対馬は私たちの土地」という記録があり「朝鮮王朝初期から対馬は公式に朝鮮の属領に編入されていた」との際にも、三国史記には「対馬は朝鮮の土地という記録など見当たらない」と書き記しました。




↑ 1145年、高麗王の時期に出来た朝鮮半島に現存する最古の歴史書「三国史記(さんごくしき)」(全50巻)には、「王、倭人が対馬島に営を置き、貯うるに兵革資粮を以て我を襲わんことを謀ると聞き、我はその未だ発せざるに先んじて、精兵を揀び兵儲を撃破せんと欲す」とあり、どう読んでも「倭人=日本人の土地」扱いなのです。




↑ 李氏朝鮮領議政(宰相)「申叔舟」(しんしゅくしょう)が1471年に編纂した「海東諸国紀」では、「日本国対馬島の図」を掲載し、本文では対馬島を日本国西海道に属すとして島内の事情を詳述しています。

私は本ブログで再三再四、日本固有の領土であり韓国が領有権を主張する長崎県の「対馬」について書き記していますが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので、建国神話である「古事記」から「元寇」・「江戸時代」・大東亜戦争後の「GHQ」などでも対馬が日本領土との「歴史的事実」は、本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「国境の対馬に防人の法を制定せよ、妄想で韓国は領有権を主張するなら国際司法裁判所で竹島と一緒に解決せよ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/33150621.html




↑ 2005年3月18日に韓国の馬山(マサン)市議会は「對馬島の日」(対馬の日)条例を可決し、条例は「対馬島が韓国領土であることを内外に知らしめ、領有権確立を目的とする」と規定しており、2008年7月21日には「韓国の国会議員50名」が国会に「対馬は韓国の領土であり、日本は対馬を韓国政府に即時返還すること」を求める「対馬の大韓民国領土確認および返還要求決議案」(対馬島返還要求決議案)を提出して、同案に対しての世論調査によると「日本に対馬返還要求すべき」に賛成する韓国人は「50.6%」もいるのです。




2008年7月23日、韓国の退役軍人らで構成する抗議団21人が対馬市役所前で「独島は韓国領土 対馬も韓国領土」とする横断幕を掲げ抗議活動をしており、2009年には「民団」対馬島地方本部事務局長の妻を持ち「日本に帰化した元韓国人男性」が、20年間に渡って自衛隊との親密な交流を深めながら「自衛隊基地に訪れては自衛隊の演習や人員配置」などを書き写していた問題や、「海上自衛隊対馬防備隊本部」の隣接地を「韓国資本」が日本人名義で土地の買収をした問題もありました。

2008年11月、国境の島である対馬が「韓国資本」により不動産が買い占められるなどの問題で、超党派の国会議員による「日本の領土を守るために行動する議員連盟」では対馬市長らを招いて合同会議を開き、対馬市長よりの報告では「対馬の韓国資本による不動産買い占めは、島全体の0.26%(5500坪)を確認した」との事でしたが、この報告には疑問が残ります。

第1に、「5500坪」とは「韓国系企業」や「韓国人個人」の所有だけを示しており、「日本人の名義貸し」・「帰化して日本国籍を取得した韓国人」による不動産を含めて「韓国系の不動産」を出すべきで、これを調べれば「5500坪以上」となるはずですし、第2に、「0.26%」とは「居住には適さない」地域である「海岸域」・「岩礁」・「山間部」などを含めた「島の総面積」に対する比率で、実際の「居住に適した」地域である「住宅地」・「商業地」・「農耕地」などの「平地の総面積」の比率を出すべきであり、これを調べれば「0.26%以上」の数値となるはずです。



↑ 動画の他にも、長崎県の「対馬」では毎年多くの韓国人観光客のマナーの悪さが問題となっており、韓国人観光客を見込んで飲食店を始めたという男性は、「このあたりの飲食店では、食い逃げのトラブルが絶えないね。お酒はほとんど持ち込みで、ダメって言っても聞かない。」と言って、定食屋の主人によると、「大皿料理でカウンターに置いてあるものを勝手に食い散らかしてしまい、お勘定しようもないからお断りにした。韓国人客はこりごり」と言っています。

食料品店の主人によると、「スーパーや100円ショップなんかで韓国人観光客の万引が横行しているようですよ。みんながそうじゃないけど、マナーが悪いんですよ。道いっぱいに広がって歩くし、トイレで尻を拭いた紙をゴミ箱に入れたり。街中を集団で酔っ払って騒いだりすることもある。日本のマナーを守ってほしい」と言って、民宿を経営する男性によると、「近くのホテルはテレビまで盗まれたそうです。マナーも守れない客には来てほしくない。韓国人観光客の受け入れを拒否している」と言っています。

在日韓国人でさえ本籍地は大韓民国なのに、韓国人が日本固有の領土である対馬に本籍地を移そうとは大笑いで、不動産買い占めやマナーの悪さが問題の対馬に韓国人を入れないようにすべきです。

良識ある日本国民の皆様、対馬に本籍を移すとの韓国人についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、2月22日の竹島の日はご存知だと考えます。

2005年(平成17年)に、島根県の「竹島の日を定める条例」(平成17年3月25日島根県条例第36号)により「竹島の日」が制定されました。

私は本ブログで再三再四、江戸時代より「竹島は日本の固有領土」であり「火事場泥棒国家の韓国」に不法占拠されていると書き記しましたが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので「江戸時代」に鬱陵島をめぐる日本と朝鮮の領有権争いである「竹島一件」や「韓国が英雄」とする大嘘つきの「安龍福」については、本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「韓国は日本に密入国した漁師で大嘘つきの安龍福の記録を調べても無駄だ、竹島は江戸時代から日本固有の領土である 」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/31597742.html




↑ 大嘘つきの「安龍福」は、「鬱陵島と朝鮮本土の距離が30里(約12km)、鬱陵島と于山島の距離が50里(約20km)で、鬱陵島から于山島まで船でその日の内に着く」と主張しましたが、実際の鬱陵島と朝鮮本土との距離は約140km、鬱陵島と現在の竹島(松島)の距離は約92kmで大きく食い違っている事から「安龍福の証言は大嘘」との証ですし、朝鮮側は「安龍福は漂風の愚民であって政府の関知するところではない」として、後の対馬藩の「朝鮮通交大紀」には「安龍福が勝手に日本に提出した文書」について、朝鮮側は「妄作の罪あり」としています。

固有領土と定義をする「国際法」の「先占」理論とは、(1)「先にどの国のものでもないその土地を見つけ」・(2)「先にその土地領有の意思を公的に示した」との2つの条件を満たした場合、その土地はその国の領土になるというものです。

1618年(元和4年)、江戸幕府が伯耆藩の「大谷」・「村川」両家に竹島の渡海免許を与え「竹島領有」の権利を与えるなど「竹島は日本海漁業の拠点」として知られた存在であり、その後日本の国境確定をすることになった際、竹島でアシカ猟をしたいという申し出があった事などもあり、1905年2月22日に「明治政府が竹島を島根県に編入」しました。

この決定に対する、韓国(朝鮮)からの異議申し立てはなかったので、これで日本は韓国よりも先に(1)・(2)の条件をクリアし、竹島は先占理論によって「国際法上正式に日本領」になったのです。

韓国が度々主張する「大東亜戦争終結後の日本領土」についても、当時の「日本占領軍(GHQ)」が竹島・沖縄・小笠原諸島を日本の行政権から一時的に外した事実はありますが、沖縄・小笠原諸島と同様に竹島も「行政権の停止」であり「領有権の剥奪」ではなかったのですし、後に日本への返還を前提とした措置で「韓国に領土権」を認めたのではなく、韓国が米国に「竹島が日本により放棄された領土である」と認めるよう要望書を提出しても、米国は「ラスク書簡」によりその要望を拒否しています。




↑ 1951年8月10日「国務次官補」(ラスク)から韓国大使への回答

草案第2条(a)を日本が「朝鮮並びに済州島、巨文島、鬱陵島、ドク島及びパラン島を含む日本による朝鮮の併合前に朝鮮の一部であった島々に対するすべての権利、権原及び請求権を、1945年8月9日に放棄したことを確認する」と改訂するという韓国政府の要望に関しては、合衆国政府は、遺憾ながら当該提案にかかる修正に賛同することができません。

合衆国政府は、1945年8月9日の日本によるポツダム宣言受諾が同宣言で取り扱われた地域に対する日本の正式ないし最終的な主権放棄を構成するという理論を条約がとるべきだとは思いません。

ドク島、又は竹島ないしリアンクール岩として知られる島に関しては、この通常無人島である岩島は、我々の情報によれば朝鮮の一部として取り扱われたことが決してなく、1905年頃から日本の島根県隠岐支庁の管轄下にあります。この島は、かつて朝鮮によって領土主張がなされたとは思われません。
(ラスク書簡-アメリカが「竹島は日本領」と韓国に回答した文章)より一部抜粋
http://nextxp.net/archives/2006/05/post_171.html




1952年、韓国の李承晩大統領が「竹島を含む」日本海に「海洋主権宣言」なる一方的宣言によって「李承晩ライン」を引き、日本が操業できる漁場を韓国のものとし、すべての天然資源・水産物を利用する権利を主張して、この李承晩ラインに入る「日本漁船は武力を持って排除する」と通告をしました。




この結果、韓国による日本漁船の拿捕が続き、李承晩ライン廃止までの「抑留者数は3929人」・「拿捕された船の数は328隻」・「死傷者数は44人」にも昇り、抑留された被害者は「韓国に人質」とされました。

日本と韓国は1965年に「日韓基本条約」を締結し、その際同時に締結されたのが「日韓紛争解決交換公文」等で「日韓間の紛争で外交上解決できない場合には両国の合意手続きにより調停で解決を図る」としたものですが、日本政府は「竹島」領有権問題について「日韓紛争解決交換公文」に基づき調停の場を「国際司法裁判所」に求めていますが「韓国側に拒否」されて、国際司法裁判所とは「紛争の当事国がともに国際司法裁判所の介入に同意した場合に限られている」ので、日本だけでは裁判は開けません。




↑ 日韓併合前の1899年「大韓地誌」(大韓帝国の最初の地理の教科書)には「大韓帝国の領域は、北緯33度15分~42度25分。東経124度30分~130度35分」とあり、「竹島は東経131度52分」ですから「鬱陵島までが韓国の領土」ですし、1899年は「下関条約の4年後」で「乙巳保護条約」の6年前ですから「韓国が完全に独立していた時期」の教科書です。




↑ 大東亜戦争終結後の1947年「朝鮮常識問答」(韓国の常識Q&A)には「韓国の領域は、東経124度11分~130度56分23秒」とあり、「竹島は東経131度52分」ですから「鬱陵島までが韓国の領土」です。




↑ 1948年「朝鮮常識」(韓国の常識)には「韓国の最も東の島は、東経130度56分23秒の鬱陵島竹島」とあり、漢字で「竹島」と書いてあるのは「鬱陵島」の北東にある「竹嶼」・韓国名の「チュクト」の事です。
http://megalodon.jp/2008-1101-1135-30/bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=teconomy&nid=3300233&st=title&sw=%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8


「竹島問題 ・于山島検証動画part1 / 竹島(독도)검증동영상」(動画)http://www.youtube.com/watch?v=kIXP91IJTK0

1945年8月9日のロシア(ソ連)による「北方領土」と同じく、韓国も「火事場泥棒」をして「竹島」を不法占拠しており、韓国は日本に対し「竹島周辺海域での海底資源開発活動」を行うなと言っていますが、竹島の海底資源は「日本の貴重なエネルギー資源」であり、ロシアと同じく日本の資源を「韓国」に盗ませてはいけません。

竹島は、東京の日比谷公園ほどしかない小さな島ですが、領土問題を解決出来ない国は真の独立国家ではなく、2月22日の竹島の日には、火事場泥棒の韓国から日本固有の領土である竹島奪還を決意すべきで、ラスク書簡を無視して李承晩ラインで日本人を虐殺した韓国との友好はないのです。

良識ある日本国民の皆様、竹島奪還についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、外務省が韓国で日本由来の図書の調査を開始したのはご存知だと考えます。

日本由来の古書、韓国で調査開始 外務省

外務省は18日の自民党外交部会などの合同会議で、政府が今国会で承認を求めている朝鮮半島由来の図書を韓国に引き渡す協定に関連し、韓国国内に存在するとされる日本由来図書についても調査を開始したことを明らかにした。

日韓図書協定は朝鮮半島に由来する図書1205冊を韓国側に引き渡す内容で、自民党は「韓国には日本の植民統治時代に搬入された日本の古典が残っている」として政府に調査を求めていた。
(日経新聞)より抜粋
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819481E3EAE2E3978DE3EAE2E0E0E2E3E38297EAE2E2E2;at=ALL

>朝鮮半島由来の図書を韓国に引き渡す協定に関連し、韓国国内に存在するとされる日本由来図書についても調査を開始した

韓国と仙谷前官房長官は「日韓基本条約」で解決済みの「補償見直し」を考えていますが、韓国の「国立中央図書館に46089冊」、「国立ソウル大学図書館に2880種」、「国家記録院に朝鮮総督府公文書約14000冊」、「国史編纂委員会に対馬宗家文書28741点」の日本の貴重な図書と古文書が残されており、「対馬宗家文書」とは江戸時代に朝鮮との交易などをした「対馬藩」(現在の長崎県対馬市)の藩主「宗家」に伝わった文書で、九州国立博物館が所蔵している対馬宗家文書の大部分は平成17年6月に「国の重要文化財に指定」(名称は対馬宗家関連資料)されています。




↑ 「対馬宗家文書」の「両国往復書謄」(国立国会図書館提供)

>日韓図書協定は朝鮮半島に由来する図書1205冊を韓国側に引き渡す内容

これまで韓国は、日本が保管する朝鮮王室儀軌などの文化財を「強奪された」と歴史を捏造しては「日本へ返還要求」を続けて、昨年8月10日の「日韓併合100年の菅首相謝罪談話」にある「日本政府が保管している朝鮮王朝儀軌等の朝鮮半島由来の貴重な図書について、韓国の人々の期待に応えて近くこれらをお渡ししたいと思います」を履行する目的で、APEC開催中の昨年11月14日に「韓国側が求める返還との表現を使わない」と確認して、「前原外務大臣」と韓国の「金星煥外交通商部長官」が「日韓図書協定」に署名し、「菅首相と李明博大統領との会談で正式合意」しています。




↑ 「朝鮮王室儀軌」の「明成皇后国葬都監儀軌」(宮内庁提供)

韓国政府は、菅首相謝罪談話の一部を「意図的に変え韓国語に翻訳」し、「お渡し」という表現を「返還」に修正して「韓(朝鮮)半島から不法に搬出された文化財が元の場所に戻ってくる場合、『返還』が自然な表現だ」と主張し、菅首相も昨年11月に「お返しできるよう」との失言をしており、「日韓図書協定」とは「朝鮮王朝儀軌」(李氏朝鮮時代の王室行事等を記録した図書)や「日本政府が保管する朝鮮半島由来の貴重な図書1205冊」を「一方的に韓国政府に引き渡す」だけで、「韓国に対して日本由来の貴重な図書の引渡しを要求しない」との「不平等条約」です。

韓国はフランスに対しても、1866年にフランス艦隊が韓国の江華島を攻撃した際に強奪されたと「朝鮮王室儀軌の返還要求」をしていますが、フランスは返還要求に応じずに約17年間の交渉が続いても「貸与」との話し合いすら合意には至っていませんし、「宮内庁」が保管している「朝鮮王室儀軌」は「原本ではなく写本」と言われ、「朝鮮総督府より移管されたものと購入されたもの」ですから「国有財産法第三条・三」(皇室用財産 国において皇室の用に供し、又は供するものと決定したもの)の「宮内庁が保管」する「国有財産」ですし、「日本国憲法第八条」(皇室に財産を譲り渡し、又は皇室が、財産を譲り受け、若しくは賜与することは、国会の議決に基かなければならない)により、「韓国への贈与」には「国会の承認」が必要です。

宮内庁保管の「朝鮮王室儀軌」は、「皇室経済法第二条」(左の各号の一に該当する場合においては、その度ごとに国会の議決を経なくても、皇室に財産を譲り渡し、又は皇室が財産を譲り受け、若しくは賜与することができる)にも該当せず、1965年の「日韓基本条約」と同時に締結された「文化財及び文化協力に関する日本国と大韓民国との間の協定」では、「引き渡しに合意」した1400点ほどの文化財を「日本は韓国に返還」しており、「日韓請求権並びに経済協力に関する協定」により「両締約国及びその国民の間の請求権に関する問題が完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する」と合意しているのですから、韓国は「文化財の請求権を放棄」して「日本への文化財請求権は解決済み」のことです。

「日本国憲法」

http://www.houko.com/00/01/S21/000.HTM

「国有財産法」

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S23/S23HO073.html

「皇室経済法」

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S22/S22HO004.html

「文化財及び文化協力に関する日本国と大韓民国との間の協定」

http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPKR/19650622.TMJ.html

「日韓請求権並びに経済協力協定」

http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPKR/19650622.T9J.html

2007年に「韓国の市民団体」は「丙寅の役」(1866年)で「略奪された外奎章閣図書を返還せよ」と「フランス政府」に行政訴訟を起こしましたが、フランスの裁判所はこの訴訟に対し「外奎章閣図書はフランス国立図書館(BNF)所有の国有財産」・「文化財が奪われた1866年には略奪行為を禁止する国際規範が用意されていなかった」と、昨年12月に「ユネスコ文化財協約」(1970年11月14日、第16回ユネスコ総会で採択された協約で各国文化財の不法的な輸出入および移転を禁止する内容)を根拠に韓国の市民団体が起こした「遺物返還訴訟」を棄却していますし、韓国こそ「日本の重要文化財を盗んで」いるのですから「ユネスコ文化財協約」に反しています。




壱岐・安国寺の寺宝は「韓国の国宝」になっていた!(週刊新潮10月13日号)

安国寺の「高麗版大般若経」は現在はコリアナ化粧品の会長であるユ相玉氏(72)が所有・・・ユ相玉氏は韓国高級化粧品会社「コリアナ化粧品」の会長であり,韓国博物館会会長である。 同社が経営する化粧品博物館「space*c」を開館する際に、「高麗版大般若経」を購入したと見られる。 コリアナ化粧品広報部は「大変微妙な話で,内容をきちんと把握しないことには応えられない。」と取材を拒否。

鶴林寺の「絹本著色阿弥陀仏三尊像」も韓国国内で発見!・・・2004年9月,重要文化財窃盗犯グループの金(56)や黄(54)が,被害者である鶴林寺に「絹本著色阿弥陀仏三尊像」を取引を持ちかけ逮捕された。犯人の取り調べにより,鶴林寺の「絹本著色阿弥陀仏三尊像」が韓国国内の寺にあることが判明したが,ソウル地検が捜索に入ると、住職は「仏画は盗まれた」といい,そのまま行方不明になった。

叡福寺の高麗仏画「楊柳観音像」も韓国国内にもちこまれた・・・韓国の高麗仏画研究の第一人者,鄭宇澤(チョンウテク)東国大学教授に「楊柳観音像」について問い合わせがあった。犯人と思われる人「楊柳観音像は値打ちがあるものなのか?今韓国にあるのだが。」 鄭宇澤教授「楊柳観音像は日本にあり,韓国にあるはずがない。」その後,鄭宇澤教授が叡福寺にすぐに入れたが,この電話により「楊柳観音像」の窃盗が判明した。

韓国の文化庁はこの事態をどうとられているのか・・・「大般若経は個人所有であり,また外交問題につながる憂慮があるのでコメントできない。また,阿弥陀三尊像も所在がわからない状況ではコメントできない」とにべもなかった。
(LLKML)より一部引用
http://kml.tumblr.com/post/931144791/10-13

韓国や仙谷前官房長官は「日韓基本条約」で解決済みの「賠償見直し」を企んでいますが、今国会で承認を求めている日韓図書協定は、韓国に朝鮮由来の古書を一方的に引き渡すだけの不平等条約で、韓国にも日本由来の古書の引渡しと改正すべきであり、日韓基本条約の遵守とユネスコ文化財協約に反して日本から盗んだ重要文化財返還も明記すべきです。

良識ある日本国民の皆様、日韓図書協定についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、祖国日本のために殉じられた英霊の方々が祀られている靖国神社はご存知だと考えます。

明治2年に東京招魂社として創建され、明治12年に改称された「靖国神社」に祀られている英霊246万6千余りの方々は、「明治維新」・「西南の役」・「日清戦争」・「日露戦争」・「第一次世界大戦」・「満洲事変」・「支那事変」・「大東亜戦争」などにおいて殉じられた「軍人」ばかりではなく、戦場で救護のために活躍した「従軍看護婦」や学徒動員中に軍需工場で亡くなられた「学徒」など、軍属・文官・民間人など「祖国日本のために殉じられた方々」が合祀されているのです。




靖国神社は「戦没者の追悼施設」ではなく「軍国主義の象徴」だと、日本の首相や閣僚の参拝には「中共」・「韓国」などが猛抗議を繰り返していますが、靖国神社の問題は「日本国内の問題」であり「反日国家」に「内政干渉」される問題ではなく、例えば「米国のアーリントン国立墓地」とは「国の為に戦い、または殉じた者に敬意を表するための国立追悼施設」でも、米国大統領がアーリントン墓地を訪れる事に抗議する国などありません。

世界共通の認識として「いかなる国家も、その国家のために命を捧げた国民に対して敬意を払う権利と義務がある」のは常識であり、この当たり前の世界共通認識により「大東亜戦争終結後」に米国など戦勝国が日本に対してさまざまな「占領政策」をしたにもかかわらず、日本占領憲法では「政教分離」を行っただけで「靖国神社の解体」はしなかったのです。

現在の靖国神社は「一宗教法人」であり、現在の「日本占領憲法」第20条では靖国神社を「国家護持」する事は違憲との判断ですが、靖国神社の持つ神道とは「宗教的行為」ではなく、古来よりの日本人の「習俗的行為」であり「政教分離には抵触しない」のです。



↑ 靖国神社問題で「中共」に火をつけたのは「朝日新聞」と「社会党」だった!(歴代首相は戦後58回も参拝してA級戦犯合祀後も20回参拝している)

靖国神社には、民族・国家・そして宗教を超えて、国家元首や王族・軍人など「世界の要人が参拝」されているのです。




↑台湾の李登輝前総統




↑ウー・ヌー前ビルマ首相




↑タイのプミポン国王




↑チベット、ラマ教法王のダライ・ラマ14世




↑在日アメリカ海軍司令官ダニエル・T・スミス海軍少将以下幹部25人




↑フランス護衛艦ヴィクトール・シェルシェとヘリ空母ジャンヌ・ダルクの乗組員と士官候補生
「日韓併合前後 朝鮮半島写真館」より一部抜粋
http://photo.jijisama.org/index.html

本日は、「維新政党・新風の鈴木信行代表」よりの「靖国神社清掃奉仕のお知らせ」をご案内させて頂きます。

【第64回 『國神社清掃奉仕』のお知らせ】
               
「日  時」 平成23年2月27日(日)午前8時45分集合 9時~12時迄 : 「場  所」 靖国神社参集殿前に集合(受付で署名と参加費を承ります。車の方は申し出て下さい。)

「連絡先」 靖国神社清掃奉仕有志の会、代表:鈴木信行 ~ お申し込みや詳細は「ホームページ」をご覧下さい。http://www5f.biglobe.ne.jp/~yasukuni-houshi/


民主党は「靖国神社の存在自体を否定」して「新たな国立追悼施設」設置を企んでおり、民主党の「政策集INDEX2009」の「靖国問題・国立追悼施設の建立」には、「靖国神社はA級戦犯が合祀されていることから、総理や閣僚が公式参拝することには問題があります。何人もがわだかまりなく戦没者を追悼し、非戦・平和を誓うことができるよう、特定の宗教性をもたない新たな国立追悼施設の設置に向けて取り組みを進めます。」とあります。
「民主党政策集2009」より一部抜粋
http://www.dpj.or.jp/policy/manifesto/index.html

民主党は「A級戦犯合祀」を理由に首相や閣僚は「靖国神社の参拝はしない」と言って来ましたが、「民主党」は「戦犯の真実」を知らないのであり、「A・B・C」級戦犯とは「罪状の軽重」や「上下関係」を示す意味ではありませんし「戦犯の名誉は回復」されており、靖国神社の持つ神道とは「宗教的行為」ではなく古来よりの日本人の「習俗的行為」なのですから、「特定の宗教性をもたない新たな国立追悼施設の設置」など不要です。

大東亜戦争終結後の「極東国際軍事裁判」(東京裁判)とは、「戦勝国が敗戦国を一方的に裁く」との理不尽で「裁判の名を借りた」だけの、「連合国」による日本への「復讐の儀式」であり「日本は侵略国家」として断罪され、A級戦犯「平和に対する罪」・B級戦犯「通例の戦争犯罪」・C級戦犯「人道に対する罪」として有罪判決を受け「処刑」された方々もいましたが、当時の国際法ではB級戦犯「通常の戦争犯罪」のみが法的に有効であり、「A級戦犯」と「C級戦犯」は事後法で法的根拠がなかったのですし、そもそも日本の「国内法」で裁かれたのではありません。

日本が主権を回復した、1952年4月28日の「サンフランシスコ平和条約」発効直後の5月1日、木村篤太郎法務総裁から「戦犯の国内法上の解釈についての変更」が通達され、戦犯拘禁中の死者はすべて「公務死」として、戦犯逮捕者は「抑留又は逮捕された者」として取り扱われる事となり、戦犯とされた人々のために数度にわたる国会決議もされました。

1952年4月に施行された「戦傷病者戦没者遺族等援護法」も一部改正され、1952年6月9日「戦犯在所者の釈放等に関する決議」、1952年12月9日「戦争犯罪による受刑者の釈放等に関する決議」、1953年8月3日「戦争犯罪による受刑者の赦免に関する決議」、1955年7月19日「戦争受刑者の即時釈放要請に関する決議」が可決され、これらにより「日本政府は公式に戦犯の名誉回復を表明してはいないが、以上の事実より実質上は名誉回復されている」とされています。

A級戦犯とされて刑死された方々と、B・C級戦犯とされて刑死された方々は「昭和殉難者」として靖国神社に祀られていますが、すでに「すべての戦犯の名誉は法的に回復」されており、「A級戦犯」と呼ばれた方々は戦争犯罪人ではないのですから、「A級戦犯が合祀」されていることを理由に首相や閣僚の靖国神社参拝に反対する「民主党の論理は破綻」しており、「首相の靖国神社参拝」とは「公式参拝」であっても「宗教上の目的によるものでない」ことが明らかである場合には、「日本国憲法第20条第3項(国の宗教的活動禁止)に抵触しない」のですから何の問題ありません。

現代を生きる日本国民の一人として、今日の「平和な日本」という国を築く為に「自らの尊い命を捧げられた英霊の方々」に対して、「どのようにして日本人の感謝の心を捧げるのか」、「どのようにして日本の平和を守るのか」を考える事こそ、靖国神社へ参拝する日本人の美徳ある精神です。

日本人として英霊に感謝の心を捧げる靖国神社を否定する反日勢力は国賊であり、靖国神社を参拝しない政治家は政界より追放すべきで、靖国神社を国家護持すべきです。

良識ある日本国民の皆様、靖国神社の国家護持についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、西欧のベルギー王国はご存知だと考えます。

私は本ブログで、大東亜戦争終結後より学校教育では教えない歴史として、「大正時代に日本がポーランドの孤児たちを慈しんだ」との「大和心とポーランド魂」・「イラク戦争でトルコ航空機が日本人の救援に来た」との「エルトゥールル号事件」・「400年前のスペイン船サン・フランシスコ号の海難事故救出」との「日本とメキシコの友好」・「日本人の子供たちだけではなく世界にも感動を与えた」との「稲むらの火」などを記事としました。

これまで多くの方より「学校教育では学ばない、日本の歴史を取り上げてほしい」などの御意見を頂戴していますので、本日は「日清戦争」での日本軍による残虐行為を否定し、「関東大震災」では日本へ支援活動をした「ベルギー」と、「第一次世界大戦」でベルギーに支援活動をした「日本」との交流史を、簡単で申し訳御座いませんがご紹介致します。




↑ NHKのスペシャルドラマ「坂之上の雲」(昨年12月20日放送分)で、「日清戦争で日本軍が住人(清国人)から略奪する」原作にはないシーン!

日本・ベルギー交流史~埋もれた国際交流史を掘り起こす~

わが国の近代外交史に関する教科書記述の大半は、いわゆる「脱亜入欧」の方針のもと欧米列強と同様の帝国主義路線を邁進し、ついに第二次世界大戦によってその野望は破綻したと見る図式が基調をなしていると見てよかろう。

そうした物差しを当て嵌めて近代史を見てしまうから、わが国が近代の当初に、列強とはひと味違う国々に国作りの手本を求めたり、また親密な交流の歴史を刻んでいた史実などは切り捨てられて顧みられないのである。

わが国はけっして大国志向だけの路線を突っ走ってきたわけではない。近代化のための様々な選択肢を模索しながら二十世紀を生き抜いてきたのである。以下に紹介する史実は教科書が教えない交流史であり、また国際化の現代において新鮮な視座を提供してくれる父祖の歴史でもある。

東京墨田区にある東京都復興記念館には、有島生馬が描いた一枚の絵が掲げられている。どす黒い煙が上がる暗い色調の中で傷ついた人々がうごめき、地面には多くの死体が横たわり、キャンバスの右脇には一台の車が停車。その側に双眼鏡を手にした山本権兵衛首相が描かれている。

この絵は言うまでもなく関東大震災を描いたものだが、山本首相の傍らに白い夏服を着た外国紳士と赤い服の小さな女の子が立っている。いったいこの二人は何者であろうか。有島生馬は誰を描いたのだろう。じつはこの疑問を解明していくとき、近代日本の知られざる横顔が見えてくる。

周知の通り、大正12年9月1日、関東一帯を襲ったマグニチュード7.9の巨大な地震は未曾有の被害をもたらした。とくに東京・横浜の被害は目を覆うばかりで、全壊したり焼失した家屋は約50万戸、死者・行方不明者は10万人を超え、その他の被災者は約240万人以上にものぼったという。この大震災の二ュースは世界各国に報道され、諸外国から援助の手が差し伸べられることになるが、群を抜く支援活動を見せたのがべルギーだった。

9月3日に報せを受けたべルギー本国では、5日には「日本人救済べルギー国内委員会」が結成されて活動を開始。上智大学教授の磯見辰典氏によれば、「音楽会、講演会、バザー、さらに『日本の日』が各地で催された。・・・新聞はもとより、カトリック教会もこのキャンぺーンに積極的に参加した。この活動の結果、約264万2千フランを集めて日本に贈ったが、これはアメリカ、イギリスに次ぐ多額の援助金となった」という。

このときべルギー国内で配布された「元兵士へ」(1923年)と題する日本への支援を訴えた文書を見ると、9年前の第一次世界大戦の際、ドイツ軍の侵略と戦うべルギー軍兵士に対して数々の援助を尽くしてくれた日本人への賛辞が述べられ、べルギーの元兵士はこのときの恩義を今こそ日本に返そうではないかという趣旨が書かれているのである。

これがべルギーが関東大震災に見舞われた日本に惜しみなく最大級の援助を施した歴史的背景にほかならない。ではわが国は第一次世界大戦中のべルギーにどのような支援をしていたのだろう。

周知のように第一次世界大戦に際してロシアおよびフランスと戦うことになったドイツは、フランスを一気に叩くためにべルギー領内を通過して攻め入ろうとした。当然、永世中立を標榜するべルギーはドイツ軍の無法に対して立ち上がったが、圧倒的優位を誇るドイツ軍の前に国内は蹂躙されていった。それでも、当時の国王アルべール一世は、フランス国境のフェルヌに近い寒村に踏み止まって抵抗を続けた。

こうした連日の報道に接した日本人は、勇敢に戦い続けるべルギー国民を激励するために支援活動に立ち上がる。朝日新聞社長村山龍平は「中立を蹂躙せられ国歩艱難を極めつも親しく陣中に在はして将卒と共に惨苦を嘗め給へる白耳義皇帝アルバート陛下の勇武を欣仰」して、愛蔵の日本刀一振りを口ンドン駐在の特派員杉村楚人冠を通じて献上している。

かくして日本国内の新聞各紙をはじめ雑誌その他の刊行物を通じて、苦衷に立つべルギーへの支援活動が日本国内で熱烈に展開されていく。わが国の近代史に際立つ光彩を放っている史実である。

前述したごとくべルギーが関東大震災に見舞われた日本にあらん限りの援助を尽くした背景には、あらまし以上のような史実があったからなのである。

そのことを有島生馬は熟知していたに違いない。だからこそ、当時両国の間に立って奔走した日本駐在べルギー大使バッソンピエール男爵とその姪を、日本支援の象徴としてキャンバスに描いたのである。

そもそもべルギーと日本との本格的な交流は、1866年の日本国白耳義国修好通商及び航海条約の調印に始まるが、とりわけ明治26年から43年のあいだ日本公使を務めたアルべール・ダネタンが、敢然として明治日本の名誉を守った史実も特筆にあたいするものである。

例えば日清戦争での日本軍による旅順港占領の際に、無事の住民に対する虐殺が行われたとする記事が諸外国の新聞に報道されたことがある。ダネタンは事の真偽を確かめるべく調査に乗り出し、結局米国記者によって捏造された「虐殺事件」がまぼろしだったことを突き止め、べルギー本国政府に対して注意を促す次のような報告書を提出している。

「旅順港において日本軍によって行われたと伝えられる残虐行為は、新聞報道者、特に二ューヨーク・ワールド紙の記者によって多分に誇張されたものであった。私はそこに居合わせたフランス武官ラブリ子爵に会ったが、彼は私にこう断言した。殺された者は軍服を脱いだ兵士たちであり、婦女子が殺されたというのは真実ではないと。旅順港占領の数日前にほとんどの住民は避難しており、町には兵士と工廠の職工たちだけであった」

こうした史実はほんの一例にすぎないが、いずれにせよ、日本に対する偏向や捏造の記事を次々に修正し、公平な情報を送信して列国の誤った対日観を是正したべルギー公使アルべ-ル・ダネタンを知己とした明治日本の幸福を思わざるを得ない。ダネタンは特命全権公使のまま日本の地で死去、雑司ケ谷墓地にこの日本の名誉を守った恩人の墓が立っている。
(埋もれた国際交流史を掘り起こす)より引用
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h11_2/jog113.html

ベルギーと日本の友好は、日清戦争での日本軍による残虐行為の否定から始まったのであり、大東亜戦勝終結後の日本は侵略国家との濡れ衣を着させられ、本当の侵略者であった米国の歴史を正義とされており、教育界に巣食う反日左翼や日教組など反日勢力により正しい日本の歴史は否定され続けていますが、今こそ日本は正しい歴史を取り戻し子孫へと継承すべきです。

良識ある日本国民の皆様、ベルギーとの交流史についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、芸能界に創価学会員のタレントが多いのはご存知だと考えます。

楽しんごも創価芸人!? 学会員タレントは芸能界で本当に有利なのか

「ドドスコスコスコ......LOVE注入!」のギャグで知られる、今大人気のゲイタレント・楽しんご(31)に、"創価芸人疑惑"が浮上している。4日に放送された『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)で楽しんごが特集された際、少年時代の家族写真のバックに、創価学会の寄進によって建てられた日蓮正宗の大石寺正本堂と思われる建物が写っていたのを、ネットユーザーが指摘したことが疑惑の始まりだ。1991年に日蓮正宗は創価学会を破門にしているが、写真が撮影された頃の楽しんごの年齢を考えると破門前の可能性があり、当時は参拝に行く学会員は多かったと言われる。その写真では、家族全員が学会マーク紋ではないかと思われるマークを胸に付けていた。

 さらに、お笑いタレント・はなわ(34)が楽しんごの芸名を命名したとされており、それも学会員であるとの声を強める要因となっている。はなわといえば、自宅の本棚に池田大作氏の著書『人間革命』(聖教新聞社)のシリーズが大量にある場面がテレビに映ったことにより、学会員である可能性が高いと言われているタレントだ。

 公明党の応援演説に度々顔を見せる創価学会の芸術部副部長・久本雅美(52)をはじめ、柴田理恵(52)、高橋ジョージ(52)、岸本加世子(50)、研ナオコ(57)などのベテランから、石原さとみ(24)、上戸彩(25)、滝沢秀明(28)といった若手まで、学会員だと言われている芸能人は数多い。

 お笑いに目を向けると、前述のはなわ、コンビそろって創価大学出身のナイツ、学会の機関紙「創価新報」で学会員であることカミングアウトした謎かけ芸人・ねづっち(35)などの例があり、確かに急に露出が増えたタレントが学会員だったケースは少なくないように思える。

 学会員だから売れたのではなく、創価学会の組織拡大や二世信者の増加によって芸能界の学会員の数が増えたことにより、たまたま売れたタレントが学会員だったという確率が上がったのではないだろうか。そうだとすれば、安心するような、恐ろしいような複雑な気持ちになるが......。
(メンズサイゾー)より抜粋
http://news.livedoor.com/article/detail/5339324/

>1991年に日蓮正宗は創価学会を破門にしているが、写真が撮影された頃の楽しんごの年齢を考えると破門前の可能性があり、当時は参拝に行く学会員は多かったと言われる。その写真では、家族全員が学会マーク紋ではないかと思われるマークを胸に付けていた




↑ 「楽しんご」の少年時代の家族写真のバックには、創価学会の寄進によって建てられた日蓮正宗の大石寺正本堂!

>はなわといえば、自宅の本棚に池田大作氏の著書『人間革命』(聖教新聞社)のシリーズが大量にある場面がテレビに映ったことにより、学会員である可能性が高いと言われているタレント




↑ 「はなわ」の実家2階の、右の本棚には池田大作氏の著書「人間革命」がズラリと並ぶ!

>公明党の応援演説に度々顔を見せる創価学会の芸術部副部長・久本雅美(52)をはじめ、柴田理恵(52)、高橋ジョージ(52)、岸本加世子(50)、研ナオコ(57)など




↑ 公明党の応援演説をする、創価学会芸術部の「久本雅美」!

>石原さとみ(24)、上戸彩(25)、滝沢秀明(28)といった若手まで、学会員だと言われている芸能人




↑ 社団法人「民主音楽協会」とは創価学会の「芸能界への出先機関」で多くの芸能人を創価学会の信者として、学会芸術部のように自らが学会員だと公表し「機関紙」などに登場する「広告塔」の芸能人だけではなく、学会員だと公表せずに「反創価学会のファン」を獲得する芸能人もいると言われ、2006年のNHK大河ドラマ「義経」の出演者について池田大作氏は、「えー、義経に出る事になっている滝沢秀明、上戸彩、石原さとみは創価学会のファミリーです」と発言したとの報道もありました。

>学会の機関紙「創価新報」で学会員であることカミングアウトした謎かけ芸人・ねづっち




↑ 創価学会の機関紙「創価新報」で、「信心で整いました」との「ねづっち」!

>学会員だから売れたのではなく、創価学会の組織拡大や二世信者の増加によって芸能界の学会員の数が増えたことにより、たまたま売れたタレントが学会員だった

私は本ブログで再三再四、池田大作名誉会長を生き仏と仰ぐ「池田信者」は日本に巣食う害虫だと批判して、「池田夫妻へ贈られる名誉教授や名誉市民の真実」や「創価学会と暴力団の関係」などを書き記しており、数日前に「創価学会の批判」をされている方より「学会員タレントだから売れたのではない、との記事があるので読んで欲しい」とのお知らせを頂き上記の記事を拝見しましたが、「学会員タレントが売れるのは韓国の国策と同じで、学会や学会系企業の広告費が影響している」のが真実です。

反日マスコミにも創価学会の池田信者は多く、「聖教新聞」・「公明新聞」・月2回発行の「創価新報」など創価学会系の機関紙は、主に「三大新聞社」へ印刷委託をされ印刷代は年間100億円を超えると言われ、池田氏の著書や創価大学など学会の広告もありますし、「民放テレビ局」では各企業が広告費削減をする状況で、「学会系企業」など「創価学会の広告費」は貴重な収入源ですから「学会員タレント」を起用しており、池田大作夫婦は韓国籍からの在日帰化人との風評もあるので「在日系企業」も学会員タレントを起用すると言われています。

「創価学会のCM 2010年度」(動画)http://www.youtube.com/watch?v=ucS9kDNMm-c

「創価学会の提供でお送りします」(動画)http://www.youtube.com/watch?v=PYBOH9c6zm0&feature=related




ヤマダ電機社長、創価大学園祭で大カンゲキ「池田先生の手は分厚く温かい」(週刊文春2010年10月28日号)http://ceron.jp/url/befriends.biglobe.ne.jp/News/magazine/MAG6/20101021/155/




↑ 在日系企業と学会員タレントのコラボか?

私は本ブログで再三再四、韓国の国策で儲ける電通支配のテレビ局などの問題を書き記していますが、創価学会のタレントが売れるのは韓国の国策と同じで、反日マスコミが学会系企業や在日系企業の広告費に依存しているからであり、異常な芸能界からも池田信者を根絶すべきです。

良識ある日本国民の皆様、創価学会のタレントについてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、韓国が竹島に慰安婦がいたことを確認したとの報道はご存知だと考えます。

「日帝時代に独島に慰安婦がいた」…韓日文化研究所のキム所長

日帝強制占領期間に独島にも日本人を相手とした慰安婦がいたことが確認された。

韓日文化研究所金文吉(キム・ムンギル)所長(釜山外国語大学名誉教授)は、最近、学術研究のために日本の大阪を訪問、古書籍を扱う書店でサイポ(sapio)(※原文ママ)という日本の雑誌記事の中で偶然に「独島慰安婦」関連資料を手に入れた。

キム所長が手に入れた2006年5月号の「サイポ」で、ヤマモト・コウイチ日本記者は、鬱陵島から竹島に雇用された海女たちがいたと次のように書いた。「飲み物もなくて岩礁で長期間にかけて男たちばかりの生活は味気なく、食事の支度も非常に大変だった。海女たちは昼間は海でアワビやワカメを採取して、夜になれば酒の世話をし、その後夫婦関係を結んで隠岐島に定着する場合もあった」。コウイチ記者は、朝鮮海女たちが昼夜仕事をして、男たちよりも賃金を多く受けたと伝えた。

一方、また、別の日本人吉田清治氏は、著書「私の戦争犯罪」において、自分が直接朝鮮の女性たちを強制的に連れて行ったという事実を告白した。

清治氏は、また、「徴用された海女たちの宿所は工兵中隊に頼んだ方が良さそうだから工兵中隊の中尉に頼んだところ、日本人中尉は、強制連行された海女たちを資料倉庫に収容すれば兵士たちが好きなようにできるだろうと言った。」と証言した。
(日帝時独島(ドクト)にも慰安婦がいた:韓国語)より抜粋
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1297837211/

>日帝強制占領期間に独島にも日本人を相手とした慰安婦がいたことが確認された

日韓併合時代だけではなく、大東亜戦争終結後より現在でも「日本人を相手にする韓国人の売春婦」のいることが確認されているのが真実で、昨年10月に韓国ハンナラ党の国会議員が「韓国国外で売春を行っている韓国人女性は10万人以上に達し、そのうち5万人が日本で売春を行っている」と発表していますし、これまでにも多くの「韓国よりの出稼ぎ売春婦」が摘発されています。

>古書籍を扱う書店でサイポ(sapio)(※原文ママ)という日本の雑誌記事の中で偶然に「独島慰安婦」関連資料を手に入れた

私は本ブログで再三再四、韓国が「日韓併合の歴史問題」や「竹島・対馬の領土問題」などについて「次々と新しい資料を発見」したと大騒ぎする度に、それらの資料を調べては「無意味な資料」との証明をして来ましたが、今回発見した資料が古本屋で売られている「2006年5月号のSAPIO」とは大笑いで、韓日文化研究所金文吉(キム・ムンギル)所長(釜山外国語大学名誉教授)の正体とは「韓国のお笑い芸人」でしょう^^

>「飲み物もなくて岩礁で長期間にかけて男たちばかりの生活は味気なく、食事の支度も非常に大変だった。海女たちは昼間は海でアワビやワカメを採取して、夜になれば酒の世話をし、その後夫婦関係を結んで隠岐島に定着する場合もあった」。コウイチ記者は、朝鮮海女たちが昼夜仕事をして、男たちよりも賃金を多く受けた

江戸時代より日本の固有領土である「竹島」へ雇用された「朝鮮人の海女」たちが、昼間に仕事をした後に「日本人相手に買春」をして、日本人男性よりも「高給を得ていた」だけですが、竹島には慰安所もないのに「慰安婦」とは「韓国は妄想と現実」の区別をすべきです。

>一方、また、別の日本人吉田清治氏は、著書「私の戦争犯罪」において、自分が直接朝鮮の女性たちを強制的に連れて行ったという事実を告白した

どうして吉田清治氏に話しが移るのでしょう^^、元陸軍軍人との「吉田清治」氏は1977年に「朝鮮人慰安婦と日本人」、1983年に「私の戦争犯罪 -- 朝鮮人強制連行」を出版して「韓国の済州島で慰安婦狩り」をした経験があり、「泣き叫ぶ女を両側から囲んで腕をつかんでつぎつぎに路地に引きずり出してきた」などとしましたが、1996年のインタビューで吉田氏は「本に真実を書いても何の利益もない。事実を隠し自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやるじゃないか」と「慰安婦強制連行の捏造」を認めました。




>清治氏は、また、「徴用された海女たちの宿所は工兵中隊に頼んだ方が良さそうだから工兵中隊の中尉に頼んだところ、日本人中尉は、強制連行された海女たちを資料倉庫に収容すれば兵士たちが好きなようにできるだろうと言った。」

吉田清治氏は、慰安婦狩の命令系統を「西部軍」→「山口県知事」→「下関警察署長」→「吉田」としていましたが、当時の関係者はこのような命令系統はありえないと否定しており、「済州島」をふくむ朝鮮半島は「朝鮮総督府」と「朝鮮軍」の管轄管理下にあったのですから「大嘘」だと証明されていますし、吉田氏の本の韓国語訳が出版された際に、地元紙「済州新聞」(1989年8月14日付)の記事でも「済州島で朝鮮人女性を慰安婦狩りした事実はない」との報道がされています。




↑ 《解放44周年を迎え、日帝時代に済州島の女性を慰安婦として205名徴用していたとの記録が刊行され、大きな衝撃を与えている。(略)しかし、この本に記述されている城山浦の貝ボタン工場で15~16人を強制徴用したり、法環里などあちこちの村で行われた慰安婦狩りの話を裏づけ証言する人はほとんどいない。島民たちは「でたらめだ」と一蹴し、この著述の信ぴょう性に対して強い疑問を投げかけている。

城山里の住民のちょん・たんさん(85歳の女性)は「そんなことはなかった。250余の家しかないこの村で、15人も徴用したとすれば大事件であるが、当時そんな事実はなかった」と語った。郷土史学者の金奉玉氏は「(略)83年に原本(私の戦争犯罪…)が出た時何年かの間追跡調査した結果、事実無根の部分もあった。むしろ日本人の悪徳ぶりを示す道徳性の欠けた本で、軽薄な商魂が加味されていると思われる」と憤慨した。》

私は本ブログで再三再四、韓国が歴史を捏造しては「日本軍人相手の売春婦」を「従軍慰安婦」とする問題を書き記しましたが、「反日勢力」により捏造された「従軍慰安婦」が韓国で火がつき「朝日新聞」が油を流して大炎上したのです。




朝日が捏造した「慰安婦問題」

すべては、朝日新聞の91年8月11日付大阪版夕刊の歪曲、誤報に始まる。朝日はソウル発の記事のなかで、「女子挺身隊」の名で戦場に強制連行された人が出てきたと書いた。しかし、これは事実ではない。強制連行されたとされる女性・金学順さんは、17歳の時に、貧困のため母親に平壌のキーセン置屋に売られたと言っていたのである。

朝日の植村隆記者は、金学順さんの話を録音したテープを聞き、歪曲して記事を書いた。しかも、この誤報には、植村記者個人の利害も絡んでいる。植村記者は、訴訟を起こした「太平洋戦争犠牲者遺族会」の女性幹部の娘と結婚している。義母からの情報提供で、韓国よりも先にスクープを書いたのである。
(教科書が教えない歴史より一部抜粋)
http://www.jiyuushikan.org/rekishi/rekishi91.html




韓国は、竹島に慰安婦がいたと騒ぐ資料が古本屋で売っていたSAPIOとは大笑いで、売国奴の吉田清治氏も慰安婦狩りは捏造だと認めており、韓国の調査でも済州島で朝鮮人女性を慰安婦狩りした事実はないと否定しているのに、韓国は妄想と現実の区別をすべきです。

良識ある日本国民の皆様、竹島に慰安婦がいたとの韓国についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、外務省が中共へのODA継続の方針なのはご存知だと考えます。

抜かれても中国援助? 日本GDP3位

中国が国内総生産(GDP)の規模で日本を追い抜いたことを受け、「日本から中国への政府開発援助(ODA)は不要だ」との声が政府内外で高まりそうだ。ただ、日中関係を重視する外務省は「中国の環境対策や両国の交流が進めば日本の国益にかなう」と主張し、当面は対中ODAを継続したい方針だ。(桐山純平)

 日本の中国支援は一九七九年の大平正芳元首相の訪中を機に始まった。二〇〇九年度までの援助総額は約三兆六千四百十二億円。このうち約九割は途上国に低利、長期の資金を貸し付ける円借款の形で行われ、中国は資金を鉄道や発電所などの建設に充ててきた。

 ただ、外務省はODAの配分を決める尺度として「国民一人当たりのGDP」を重視。中国はこの金額が少ないため「途上国」として扱い、当面は援助を続けたい考えだ。外務省はODAには中国からの留学生の受け入れに伴う経費も含まれることも指摘。
(東京新聞 2月15日)より抜粋
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2011021502000035.htm

>中国が国内総生産(GDP)の規模で日本を追い抜いたことを受け、「日本から中国への政府開発援助(ODA)は不要だ」との声が政府内外で高まりそうだ

中共の環球時報は1日に、「日本から中共への政府開発援助(ODA)の停止」の声があると報じて、日本が中国に援助する理由として「日本は日中戦争に対する罪悪感と、中国が戦争賠償を放棄したことへの償いの気持ちから経済援助に至った」としましたが、こんな「反日歴史観」を主張する中共へのODAを続けてきた日本が間違いであり、自民党政権から「親中派の売国議員」や「中共へ進出した売国企業」が対中ODAで日本国民の血税から金儲けをしているだけです。

>外務省は「中国の環境対策や両国の交流が進めば日本の国益にかなう」と主張し、当面は対中ODAを継続したい方針だ

外務省の言う「国益」とは、日本の固有領土である「尖閣諸島」の領有権を主張し、日本へ「核ミサイル」を配備するなど「中共の国益」であり、中共はアフリカなどへ経済支援との名目で「資源」を買い漁り、中共人による事実上の「侵略」をしているのですから「対中ODA」の必要はありませんが、外務省の「チャイナスクール」出身者だけではなく、「外務省」には「大鳳会(おおとりかい)」との「創価学会の信者」が多数いるので「中共へ土下座」しています。

「スクープ・レポート 池田大作の“発言”通りに国の中枢へ」

創価学会エリート・創価大学OB 30年の就職先(週刊現代 2005/3/26号) 

≪公務員編≫

外務省50 国税庁44 国土交通省20 法務省14 法務局13 防衛庁11  総務省10 厚生労働省9 検察庁7 警察(地方)6 財務省4




↑ 中共の「程永華駐日大使」は創価大学のOB(週刊新潮より)

>日本の中国支援は一九七九年の大平正芳元首相の訪中を機に始まった。二〇〇九年度までの援助総額は約三兆六千四百十二億円

1979年から始まった「日本から中共へのODA」は、これまで円借款(有償資金協力)は約3兆2079億円、無償援助1472億円、技術協力が1505億円で、すでに終了したのは2008年の「円借款」だけで「無償援助」と「技術協力」は今も続いていますが、「隠れODA」とも言う「対中援助」があり、財務省が始めた低金利・長期間融資の「資源開発ローン」は「3兆円弱になるので、事実上は日本の「対中公的援助は6兆円以上」で、日本が最大出資国である「アジア開発銀行」よりも「中共へ総額230億ドルを供与」しています。

>外務省はODAの配分を決める尺度として「国民一人当たりのGDP」を重視。中国はこの金額が少ないため「途上国」として扱い、当面は援助を続けたい考えだ。外務省はODAには中国からの留学生の受け入れに伴う経費

外務省は「国民一人当たりのGDP」を重視するのが異常であり、「日本の人口の約10倍」の「中共」の「貧富の差」・「格差社会」を考えるのは「中共国内」の問題ですし、反日国家の「中共からの留学生」に毎年「日本国民の血税」を垂れ流して受け入れることこそ改善すべき問題で、中共からの留学生などは「対日工作員」なのですから「日本は自分の手で首を絞める」だけの自殺行為はやめるべきです。

中国軍幹部の令嬢ら、日本で謎のクラブ勤め…スパイ説も

中国人民解放軍の幹部らの複数令嬢が、東京の銀座や新宿のクラブに勤めていることが、在日中国人社会でひそかな話題となっているという。金銭的には余裕があるはずだけに、その目的や真意について、「日本の政財官界に特別なコネクションを構築している」から「スパイ説」まで、さまざまな憶測が飛び交っている。

「数年前から目立ち始めました。軍幹部の娘がホステスというのは普通ではない。女優のような美人もいるとか。私の周囲も『お金持ちが、どうして…』と首をひねっています」こう語るのは、日本国内で「月刊中国」を発行する鳴霞編集長。関係者によると、銀座のクラブに勤めているのは20代の中国美女。店では素性を隠しているが、父親は中国人民解放軍の地方軍区司令官か副司令官だとされる。同店には、日本の政財官界のトップクラスも訪れるという。

中国で軍幹部といえば、特権階級。司令官とすれば少将以上で、ある資料では、月俸約2万元(約25万円)。これに衣食住に関する多くの手当てが加算されるため、「相当裕福です。家族も何不自由ない暮らしができる」(鳴霞氏)。ちなみに、中国・上海での平均月収が約4万6000円というから、その厚遇ぶりがよく分かる。そんな令嬢たちが、なぜ、日本でクラブ勤めをしているのか?

元公安調査庁第2部長の菅沼光弘氏は「中国の独特な諜報(スパイ)活動の実態を知る必要がある」といい、こう続ける。「007のような優秀なスパイを個々に育てる米国や英国、ロシアなどと違い、中国では普通の人々が、世界中のいろんな所に潜り込んで雑多な情報を集め、それを本国で分析するスタイルをとっている。中国人が留学や就職で出国する場合、国家安全部から『すべての情報を上げろ』『国家に協力しろ』と強い指令を受けることがある。今回の令嬢たちが、同様の指令を受けていても不思議ではない」
(産経新聞)より抜粋
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110214/chn11021422240005-n1.htm

掲示板より ~ 日本国民の税金からの経済援助により中国が保有する核搭載可能弾道ミサイル! < マスコミが決して報道しない中国の核弾頭ミサイル >

●日本に照準を合わせている核弾道ミサイル(吉林省通化(Tonghua)基地に24基) 

東風3型(DF-3)CSS-2 MRBM 2,650km 2Mt熱核(水爆。広島型原爆132発分の威力)

東風21型(DF-21)CSS-5 MRBM 2,150km 250Kt熱核(水爆。広島型原爆16発分の威力) または高性能爆薬、子爆発体、化学弾頭も搭載可能

また、台湾紙、聯合報は中距離弾道ミサイル130基以上を日本に照準していると報道。




「中国に貢ぎ続ける日本」http://sankei.jp.msn.com/world/news/110122/amr11012200190009-n1.htm

外務省は日本国民の血税を敵国の中共へ垂れ流すなど自殺行為だと自覚すべきであり、日本が日中戦争に対する罪悪感と戦争賠償を放棄したことへの償いだと言う中共へのODAはやめるべきです。

良識ある日本国民の皆様、外務省の対中ODAについてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、KARAが解散しても分裂状態で再来日するのはご存知だと考えます。

KARA、結局解散へ…交渉決裂、メンバー3人が契約無効提訴

契約問題に揺れる韓国の女性5人組グループ「KARA」に解散の可能性が再浮上した。

韓国の中央日報によると、3人は訴状で「DSPメディアは6か月の報酬として86万ウォン(約6万円)しか払わなかった」と主張しており、「毎月14万ウォン(約1万円)の報酬しかないのは不当だ」と主張している。また「昨年1月から6月までの音源販売収益が4億1000万ウォン(約3050万円)だが、この時にかかった活動費は3億9000万ウォン(約2900万円)と聞いた。活動費が過度に多い」とも訴えている。DSPメディアはこの訴えについて「対応策を協議している」とコメントしている。

 聯合ニュースは、今回提訴した3人は「日本での活動は予定通り続ける」と発表したと伝えた。「URAKARA」が全12回中5回分の収録を残しており、エステサロン「TBC」とのCM契約も今月始まったばかり。途中で解散すれば莫大(ばくだい)な違約金が発生する恐れがあり、活動を継続せざるを得ない状況だ。今週中には再来日の予定だが、東方神起のように分裂状態のままの仕事再開となりそうだ。
(スポーツ報知)より抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110215-00000001-sph-ent

>契約問題に揺れる韓国の女性5人組グループ「KARA」に解散の可能性が再浮上した

1月19日より起きた「KARA分裂騒動」を反日テレビ局などは大きく取り上げて報道しましたが、昨日、KARAのメンバー3名が所属事務所との専属契約無効を求める訴えをソウル中央地裁に起こしたことから、またも反日マスコミでは「KARA解散か」とのお祭り状態であり、日本の有名人でもないのに呆れ果てるばかりです。

>訴状で「DSPメディアは6か月の報酬として86万ウォン(約6万円)しか払わなかった」と主張しており、「毎月14万ウォン(約1万円)の報酬しかないのは不当だ」と主張している。また「昨年1月から6月までの音源販売収益が4億1000万ウォン(約3050万円)だが、この時にかかった活動費は3億9000万ウォン(約2900万円)と聞いた。活動費が過度に多い」とも訴えている

KARAのメンバーが「一人当たり毎月約1万円」の報酬しか受け取っていなかったとの主張に「同情」する意見や、所属事務所の「音源販売収益の約3050万円」に対して「活動費が約2900万円」とは「信じられない」との意見もありますが、日本で大々的に騒がれる前の「昨年1月から6月」の期間だけを取り上げているのが「不思議」であり、「捏造した従軍慰安婦」でも日本に金を払わせようとする「金に汚い韓国人同士」の醜い争いです。

>今回提訴した3人は「日本での活動は予定通り続ける」と発表したと伝えた。「URAKARA」が全12回中5回分の収録を残して

テレビ東京系のドラマ「URAKARA」は、これまで「消費税(5%)との戦いか」と笑われているのですから「打ち切り」にすれば良いだけですし、電通支配で金に汚い韓国人を起用したのですから損しても仕方はありません。

URAKARA

第1話 4.2%

第2話 1.7%

第3話 2.5%

第4話 4.1%

第5話 3.8%

>途中で解散すれば莫大(ばくだい)な違約金が発生する恐れがあり、活動を継続せざるを得ない状況だ。今週中には再来日の予定だが、東方神起のように分裂状態のまま

常識との言葉さえ通じない韓国ですから、所属事務所が「違約金を支払わずに偽装倒産」する可能性は否定出来ませんし、すでにKARAなど「K-POP人気」とは電通が捏造したと判明しているのですから「分裂状態での再来日」の必要はありません。




☆今度は「韓流ガールズ」だそうだ。今年の夏は「KARA」や「少女時代」など韓国のガールズグループが続々と日本でデビューした。なぜか勝手に“ブーム”とあがめられ、8月25日夜9時のNHKニュースで円高や民主党代表選を差し置いて「少女時代」の来日をトップで報じ、ネット中心に批判を受ける一幕も。気が早いことに、女性グループは「冬のソナタ」など韓流ドラマ、「東方神起」など男性グループに次ぐ、「第3次韓流時代」とされている。

「騒いでいるのは大手マスメディアだけ。仕掛け人の電通(4324)に抑えられているから、しばらく続くよ」(事情通)と苦笑い。『〇百人が空港で出迎え』もサクラと分かっただけにしらじらしいのだが…。(B)
(日本証券新聞)
http://www.nsjournal.jp/column/detail.php?id=226119&dt=2010-09-14

私は本ブログで再三再四、韓国の出稼ぎ芸能人で「整形=工事」の「少女時代」や「KARA」などの「K-POP人気」とは、「韓国の国策」で莫大な資金を得る日本最大の広告代理店「電通」の握る広告費に支配される「NHKや民放テレビ局」などが金儲けで作り上げている真実を書き記し、少女時代の「顔工事の前後の写真」・「美脚工事の脂肪溶解の注射痕写真」も公開しましたが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので、韓国化する「フジテレビがKARAと少女時代」の宣伝に熱心なのは「CD著作権を日本国内で譲渡されている」との版権を持って金儲けをしているとの疑惑などは、本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「韓国化が酷くなるフジテレビの視聴率低下はあの国のあの法則が発動したからだ、外国人株主比率を公開して韓国の国策だけではなくKARAや少女時代の版権でも儲けているのかを明らかにせよhttp://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/34299950.html

2010年度 オリコン年間アルバムランキング

1、僕の見ている風景 / 嵐 

2、いきものばかり~メンバーズBESTセレクション~ / いきものがかり

3、to LOVE / 西野カナ

4、ファンキーモンキーベイビーズBEST / FUNKY MONKEY BABYS

5、SENSE / Mr.Children



45、ガールズトーク / KARA
http://www.oricon.co.jp/rank/ja/y/




↑ テレビ関係図(右下クリックで拡大!) 「韓流ブーム」の仕掛け人は「韓国政府」が「国策」として自国の宣伝と不都合な報道をさせない為に「怪しい莫大な予算投入」~「在日韓国・朝鮮人」の利権産業である「パチンコ」と「財界・芸能界」へ影響力を持つ「創価学会」の「広告費」~「テレビなどの広告枠を握る」日本最大の広告代理店「電通」~「収入源の広告主や電通」に逆らえない「民放テレビ局」・「NHK関連団体」




↑ (右下クリックで拡大!)「世界の音楽市場規模比較」(2009年度IFPI資料)では「日本は2位」で「韓国は15位」・「各項目でも比べものにならない日韓の差(30倍)」・「日本を除く全アジア諸国の市場規模を合わせても、日本市場の半分にも満たない」実態
http://www.riaj.or.jp/issue/record/2009/200908.pdf




↑ 「日本」と「韓国」の「音楽市場規模比較」では「人口で日本は韓国の約2.5倍なので、日本人一人当たりで韓国人の約12倍の音楽市場」実態




↑ 「KARA」ク・ハラの「顔工事」

KARAは、今度こそ解散して分裂状態でも二度と日本へ出稼ぎに来るべきではなく、電通が捏造したK-POP人気で金に汚い韓国人を起用した反日マスコミは損して当然です。

良識ある日本国民の皆様、電通の捏造したKARA人気についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、在日2世の姜尚中東京大学院教授はご存知だと考えます。

姜尚中さんへの恋愛相談募集!

Grazia本誌の連載、「大人とは何か」でおなじみの政治学者、姜尚中さん。東京大学大学院教授、現代韓国研究センター長を務めながら、TVのアート番組の司会にトライしたり、初の小説を出版するなど、ジャンルを超えた活動でも注目されています。

そんな姜尚中さんに相談したい悩みを読者から募集します。今回のテーマは、ずばり「愛」。恋愛、結婚、夫婦関係、性など、愛にまつわるあなたの悩みを、ぜひ姜さんに相談してみてください。
(グラツィアxガルボ)より抜粋
http://woman.excite.co.jp/garbo/grazia/rid_26911/

>愛にまつわるあなたの悩みを、ぜひ姜さんに相談してみてください

私は本ブログで再三再四、教育界に巣食う反日左翼の大学教授などを記事としており、在日2世の「姜尚中」東京大学院教授についても「日本が竹島だと主張しても放っておいてかまいません。私達が我々の領土を実行支配している」・「日本の天皇が韓国を訪問して独立記念館に参拝するなど、歴史認識のゴールを埋める努力が必要」などの発言を繰り返す「大嘘つきの反日教授」だと非難していますが、北朝鮮により拉致された「横田めぐみさんとご両親」の「親子愛」さえ分からないのですから、「愛にまつわるあなたの悩み」の相談を受けるような人間ではありません。

姜尚中教授は、2006年11月25日の「世界海外韓人貿易協会」東京支部の特別講演で、「いま日本で、北朝鮮批判は誰でもできる。幼稚園児でもできる批判を私までする必要があるか?北朝鮮核問題や拉致問題を取り上げて無条件に北朝鮮を批判している世論を変えねばならない。在日同胞たちが過去に日本に連れて来られたことに対しては何も言わないで、冷戦時代の拉致ばかり話すというのは矛盾したことだ」・「いま日本は、全国民が拉致を取り上げて北朝鮮を非難している。しかし私は、たとえ横田夫婦がこの場にいても言える。冷戦時代の産物が拉致なら、過去の帝国主義の産物だった何倍も多い朝鮮人強制連行・徴用のことはどうして考えないのか」と北朝鮮擁護の発言をしました。





姜尚中東大教授とは「永野鉄男」との通名を名乗っていましたが、早稲田大学在学中に「朝鮮名」を使用してからはマスコミなどで「反日発言」をする在日2世で有名となり、自らの著書「在日」の中でも「大嘘つき」である事は、私だけではなく「姜尚中氏の嘘を告発する調布史の会 世話人 松木國俊氏」からも指摘されています。

1.一体だれが“差別”したのか? 「在日」26ページにはこう書いてあります。(引用)戦前から軍国主義の土壌があった熊本では、特に「在日」に対する偏見や先入観、差別意識が強かったといえる。(引用終わり)

姜尚中氏と同じ熊本で育った人間として、のっけから大きな違和感を覚えました。「戦前から軍国主義の土壌があった」など聞いたことも感じたこともないからです。熊本にあったのは勤倹尚武の気風であり「軍国主義」とは何の関係もありません。軍国主義の土壌があったから熊本では「在日」に対する差別意識が強かったというのは彼が左翼的発想で作り上げた虚構の論理であり、半生記の最初から自分の都合のいい様に歴史を捏造しているのです。むしろ私が熊本の親兄弟から聞いていたのは、戦後朝鮮人が「戦勝国の民」として威張りちらし、町々で傍若無人に振舞うのを警察でさえ取り締まることが出来ず恐怖したという経験談でした。

そして「在日」71~72ページにこう記述しています。(引用)なぜ自分は「在日」なのか。どうして父母の国は分断されお互いに殺し合いをしたのか。何故自分たちは「みすぼらしい」のか。こうした疑念が私を不安にしたが、それを口に出していえる友や先生はいなかった。(中略)しかもその分断は、日本の歴史と決して無関係ではなかったのだ。(引用終わり)

彼は熊本市内の済々黌高校の出身であり、彼のクラスメートだった私の友人も沢山います。彼等は私に会うたびに「誰も差別ばしとらんとに、永野(姜尚中氏の日本名)はけしからん」と言っています。彼等によれば姜尚中氏が在日であることすら誰も知っておらず、もし知っていても済々黌という誇りを持った学校に、彼を在日だからといって差別するような生徒が居るはずがないと怒っているのです。姜尚中氏がその生い立ちを苦労話で埋め尽くすために、クラスメートすら信じられなかったと“告白”したことが、彼を本気で友人と思って付き合っていた多くの同級生の気持ちをどれほど傷つけているか彼には分っているのでしょうか。

3.戦後10年目に廃品回収場に軍刀とは? 42ページに下記のような文章があります。(引用)(六歳の頃の話)その中で思い出深いのは、軍刀や鉄兜などの戦闘用具が廃品として大量に我が家の前に高く積み重ねられていたことである。血のりなどで赤褐色にさび付いた軍刀の数々は私の目にも異様に映った。そこは明らかに戦争の臭いがあった。(中略)戦争の血なまぐさい記憶はこんなところにもまだ残っていたのである。廃品回収とは歴史のむごたらしい残骸を処理する生業でもあったのだ。(引用終わり)

ちょっとまってください! 彼が六歳のころと言えばすでに昭和30年代に入っているはずです。戦後10年も経って「血のりのついた軍刀の数々が廃品として捨ててある」ことなどありえるでしょうか。終戦直後にGHQの命令で全ての軍刀は強制的に回収されており、所持していれば銃刀法違反で直ぐに捕まってしまいます。そんなものが昭和30年代に廃品として回収してきた中に「数々」あるはずがありません。そのような「危険」なものを廃品回収業者に払い下げる訳がないからです。さらにもし廃品として在庫していればそれこそ「不法所持」になります。それが誰にでも目につく「我が家の前」に高く積み重ねられていたなど考えられるでしょうか。

4.日本の兵隊が女性を犯してなぶり殺し? 44ページには下記の記述があります。(引用)「犬はようわかっとるばい。もう“犬殺し”をやめて何年にもなるばってん、臭いがしみつとっとだろうね。」犬の臭いだけでなく人間の血の臭いもしみついているのではないかと思ったのは、飯島さんがある夜、酔いにまかせて戦争中、中国で若い女性を犯してなぶり殺しにした話をしたときである。ニヤニヤしながら、しかしバツが悪そうに告白する飯島さんの口元には苦笑のような笑みがあらわれていた。私は何か聞いてはならないものを聞いてしまったような後悔の念とともに、身近な大人の中の残忍さを知ったようで戦慄を覚えざるをえなかった。(引用終わり)

そもそも女性を犯してなぶり殺しにするとは猟奇的変質者のやることです。にもかかわらず彼は何の検証もなしにまるで日本人の大人が全てこのような変質者であったかのような書き方をしています。日本人への憎悪丸出しです。よくぞここまで日本人を侮辱してくれたものです。それならこちらもこう返すしかありません。「飯島さんは朝鮮人だったのではないか」私たちの祖父がそのような変質者だったはずがありません。まして、軍規の最も厳しかった帝国陸軍がそのようなことを許すはずもありません。当時中国戦線で娘が強姦されたと言って中国人の父娘が日本の憲兵に訴え出た際、憲兵は部隊のすべての兵隊を並べて首実験までやったそうです。

姜尚中氏は「在日」という立場を最大限に利用して今日の地位に昇ったのであり、そのためには「ありのままの自分史」ではなく、自分にとって「あるべき自分史」を捏造する必要があったのでしょう。この「在日」なる本がフィクション小説であれば三流作家の駄作として見逃すことも出来ます。しかし彼は全てを「事実」として発表しているのです。これは読者への裏切りであり「経歴詐称」という立派な犯罪行為に相違ありません。もう皆様はお分かりになったと思います。自己の人生を粉飾し、日本批判を「飯のタネ」として日本人から稼ぎまくるイカサマ師。それが姜尚中氏の正体です。日本に生まれ日本で育ち、日本の社会システムの恩恵を受けているにも関わらず、自らを道徳的高みに置いてひたすら日本人を蔑み、日本の歴史を貶めながら日本で思う存分お金を稼いでいるのです。
「神奈川の世論」より一部抜粋
http://blog.livedoor.jp/hjm2/archives/51305966.html

横田めぐみさんの親子愛を否定する姜尚中教授に愛の相談を受ける資格はなく、「国立大学法人 東京大学の役職員報酬・給与等について」(平成17年度)によれば、日本の最高学府である「東京大学」の教授の平均年収は「1200万円」で、姜尚中教授は東大教授の看板でテレビ出演などでも高収入を得ており、大嘘つきで在日2世の姜尚中教授を東京大学はクビにすべきであり、著書では経歴詐称して在日との立場を利用しては日本批判を飯のタネに日本人から金を稼ぎまくるイカサマ師です。

良識ある日本国民の皆様、在日を利用して金を稼ぐ姜尚中教授についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、北朝鮮が朝鮮学校無償化問題で強制連行された子孫への差別だと主張したのはご存知だと考えます。

労働新聞 中野拉致担当相を非難

労働新聞5日付が、中野寛成・拉致問題担当相(国家公安委員長)を非難する論評を掲載した。 論評は、「中野拉致担当相はあるインタビューで朝鮮学校の『高校無償化』問題に関連し、自分はもともと『慎重派』である」として、朝鮮学校を対象から除外すべきであると発言、「その理由は、朝鮮学校で『反日教育』を行っているというものである」と指摘した。

論評は、朝鮮学校は「反日教育」など行っておらず、朝鮮学校の生徒は過去、日帝によって日本の地に強制的に連行された罪のない朝鮮人の子孫であり、朝鮮学校の生徒に対する差別政策を実施してはならないと主張した。
(朝鮮新報 2月11日)
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2011/04/1104j0210-00003.htm

>朝鮮学校を対象から除外すべきであると発言、「その理由は、朝鮮学校で『反日教育』を行っているというものである」と指摘した

私は本ブログで再三再四、「民主党政権による朝鮮学校高校無償化」問題を書き記しており、「朝鮮学校が反日教育」をしていることを理由に「高校無償化の対象除外」とは根本的な間違いで、一条校ではない「朝鮮学校」とは「文部科学省が示す学習指導要領に沿った教育内容」を持たないで、「北朝鮮における教育」を基本としている「民族学校」で「各種学校」扱いですから、「日本国憲法第89条」の「公の財産の利用の制限」により「違憲行為」なのです。

>朝鮮学校は「反日教育」など行っておらず

息を吐くように嘘をつく朝鮮人ですが、私は本ブログで再三再四書き記したように「朝鮮総連」傘下の「朝鮮学校」の教育とは「北朝鮮の教育」そのものであり、金日成父子を「神聖化」しては「日本人を敵視」する「反日教育」です。




朝鮮初級学校6年「金日成元帥様の幼い頃」:教科書第23課「父なる元帥様に、限りなく忠実な真の息子・娘になろう」

敬愛する首領金日成元帥は、われわれ在日朝鮮の子供たちに対して、大きな愛と配慮をして下さる慈悲深い父である。父なる元帥様(金日成)は、日帝と地主、資本家の奴らが人民たちの血と汗を搾り取り、迫害するのを見て、奴らを誰よりも憎みました。元帥様は、日帝と地主、資本家とは、不倶戴天の敵であることを深く悟りました。

少年団員(引用者注:朝鮮学校では4年生になると少年団に強制入団させられる)たちは、敬愛する首領金日成元帥様に対して、限りなく忠実な真の息子・娘に、そして、元帥様を自分の生命をかけて保衛する朝鮮革命の頼り甲斐のある働き手に育たなければならない。
「朝鮮学校の教科書の内容」より一部抜粋
http://haniwa82.hp.infoseek.co.jp/k-textbook/k-school.html

>朝鮮学校の生徒は過去、日帝によって日本の地に強制的に連行された罪のない朝鮮人の子孫

私は本ブログで再三再四書き記したように、「在日韓国・朝鮮人」が日本へ強制連行された事実はなく、真実は日本への出稼ぎ労働者ですが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので、日韓併合時代の「徴用」や「強制連行が捏造」された事実は本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「韓国は歴史を捏造して出稼ぎ労働者を日本に強制連行されたとの大嘘は通じないと自覚せよ、徴用を強制連行にしたのは朝鮮人で朝鮮総連の活動家である朴慶植の朝鮮人強制連行の記録も大嘘だ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/34185869.html

北朝鮮は「強制連行された朝鮮人の子孫を差別している」と主張していますが大嘘であり、朝鮮人が強制連行された事実はなく、大東亜戦争終結後に帰国しなかった在日韓国・朝鮮人は「自由意志」で日本に居住しており、大東亜戦争終結後に大量の朝鮮人が「密入国」しています。




「全文はこちらをお読み下さい。」(1959年7月13日 朝日新聞)http://mblog.excite.co.jp/user/hogetest/entry/detail/?id=2057269




1951年9月8日に「サンフランシスコ講和条約」が結ばれ、1952年4月28日に発効し日本は主権を回復しましたが、「ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基づく外務省関係諸命令の措置に関する法律」(法律126号)には「日本国籍を離脱する者(旧領土出身者)で、昭和20年9月2日以前から日本に住むものは、引き続き在留資格を有することなく、日本に在留することができる」などの項目があり、多くの密入国者の「特別永住資格者」が存在するのです。
「ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基づく外務省関係諸命令の措置に関する法律」
http://www.moj.go.jp/content/000009476.pdf

>朝鮮学校の生徒に対する差別政策を実施してはならないと主張した

日本国憲法26条1項の「教育を受ける権利」や2項の「義務教育の無償」とは、「日本国民を対象」とした「社会権」(基本的人権)の一つで「外国人に対する権利を保障したものではない」のであり、「教育を受ける権利」については「外国人が教育を受ける権利」は「居住する日本」に保障する義務はなく「外国人の国籍国に負う義務」があるのですから、朝鮮籍や韓国籍の外国人が通う「朝鮮学校」を適用外にしても「差別政策」ではありませんし、「義務教育の無償」についても日本は「在日韓国・朝鮮人」に「公的教育」(義務教育)や「公立学校の入学」を認めて「教育の公平」を果たしています。

私は本ブログで「在日特権」の記事でご説明した通り、朝鮮学校の生徒は差別を受けているのではなく、逆に「優遇」されているのが真実で、民族学校である「朝鮮学校」とは「各種学校」扱いで「自動車免許教習所」と同じですが、日本の高校や大学への進学が認められていますし、大学入試センター試験では外国語科目に「韓国語」(朝鮮語)が無いのは「差別」との在日朝鮮人などの訴えから、「韓国語が外国語科目」として認められて、在日朝鮮人が「母国の韓国語」の試験を受けるのは「国語」を受験するのと同じなのに、これまで高得点でも「得点調整」すらされていません。

「英語は不利? センター試験外国語 平均点8年連続で最低」http://sankei.jp.msn.com/life/news/110206/edc11020622280001-n1.htm




朝鮮大学校とは、文部科学省から「大学としての認可」を受けていない為、法律上は「各種学校」扱いなのに、国内の大半の私立大学と一部を除く国公立大学は、朝鮮大学校卒業生に「大学院」・「法科大学院」の受験資格を与えて、朝鮮大学校から「法科大学院への入学」が出き、国籍条項には「公権力の行使、及び公の意思形成の参画に携わるものは、日本国籍を必要とする」とあるので、日本国民以外は「裁判官」・「検察官」になれないのですが、日本国籍を有しない「在日朝鮮人は弁護士」になれるのです。

北朝鮮は、今でも多くの「日本人を拉致」して、日本に「核」・「ミサイル」の脅威を与え続けている敵国で、日本を敵視する在日朝鮮人が通う「朝鮮学校」の「高校無償化」をするのは違憲行為であり、北朝鮮は、朝鮮学校の生徒が強制連行された子孫で差別政策だと言うなら母国へ引き取るべきで、各種学校の朝鮮学校の生徒は、センター試験の韓国語で優遇されて大学入学を出来るなど特権を得ているのが真実です。

良識ある日本国民の皆様、朝鮮学校無償化が差別政策と言う北朝鮮についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、2月11日の紀元節はご存知だと考えます。

反日勢力は「日本建国の日」を根拠がないと否定しますが、「紀元節」は科学的にも立証されています。

「 紀元節とは 」

2月11日は建国記念の日ですが、大東亜戦争終結直後までは「紀元節」と呼ばれており、紀元節とは、初代「神武天皇」の即位を我が国の紀元元年として奉祝する日のことです。

『日本書紀』によれば、神武天皇の即位の日付は「辛酉年 春正月 庚辰 朔」であり、神武天皇の即位年の「辛酉年」は、『日本書紀』の編年を元に計算すると西暦紀元前660年に相当し、即位月は「春正月」であることから立春の前後で、即位日の干支は「庚辰」です。

そこで、西暦紀元前660年の立春に最も近い「庚辰」の日を探すと、グレゴリオ暦 (太陽暦) 2月11日が特定されました。

なお、「朔」とは新月の日であり、現代の天文学の知識に基づいて「神武天皇」の即位当時の西暦紀元前660年の月齢を計算すると、2月11日は新月に当たり『日本書紀』の記述の正確性は「科学的」にも裏づけられていますし、この特定は、当時の文部省天文局が算出し、暦学者の塚本明毅が精査して行われました。

明治5年(1872年)、明治政府は太政官布告第342号において、神武天皇の即位をもって日本紀元元年とする旨を定め、明治6年(1873年)の太政官布告 第344号において、紀元節は2月11日と定め、また、その他の国民の祝祭日が定められました。

昭和23年に日本占領軍の圧力よって祝祭日の変更があった時、紀元節は世論の多数(81%)に反していったん廃止されましたが、日本が昭和27年に主権を回復して以来、紀元節の復活を求める国民運動が盛り上がり、昭和41年12月の国会で「建国記念の日」として復活しました。

「神武天皇とは」

高天原の最高神たる天照大神の御子孫になられます。お名前は「かむやまといはれびこのみこと」、『古事記』では「神倭伊波礼毘古命」、『日本書紀』では「神日本磐余彦尊」と表記されています。

神武天皇は、日向国(現在の宮崎県)にお生まれになりました。この日向国は、天照大神のお孫の神様が、高天原からお降りになられた場所です。お若い時は、日向国の高千穂宮におられました。しかし日向国は西方に片寄ってあるため、日本中を治めるには不都合がありました。

そこで、東方へ都を移したほうが良いであろうとお考へになって日向国を出発、途中の戦で兄君を亡くすなどの艱難辛苦を乗り越え、日本を平定されました。そして大和国(現在の奈良県)の橿原の宮でご即位なさいました。宝算137歳(127歳とも)で崩御され、御陵は畝傍山にあります。

「八紘一宇とは」

神武天皇が述べられ建国の理想である「八紘一宇」は、「八紘」は天地の四方八方あらゆる方角で世界中みんなということで、「一宇」は一家のことであり、世界中の人々が一家族のように仲良く相和し、扶け合い、生かし合って生きていくという意味です。

世界中の国々の民族が互いに「魂の兄弟」として一つに睦び合い、それぞれの国々にはそれぞれの都があり、それらを兼ねて世界連邦の都をつくり、共存共栄して行こうと、全人類を一家の如く考える平和な思想です。




私は一民族主義者として紀元節に一つだけ申し上げたいのは「皇位継承」で、明治憲法第一条には「大日本帝国ハ万世一系ノ天皇之ヲ統治ス」とあり、皇室典範には「皇位は、皇統に属する男系の男子が、これを継承する」と定めており、男系とは「天皇の父親が天皇、または天皇の血筋で、父親を遡っていけば、初代神武天皇に辿り着く」ことを指すのですが、約2700年継続している皇統は「万世男系」ですから「全ての天皇とは神武天皇の男系子孫」になるのです。

第25代「武烈天皇」と第26代「継体天皇」とは10親等の隔たりはありますが、約200年以上遡っていけば、第15代「応神天皇」を同じくするので「神武天皇の男系子孫」になるのであり、皇位継承は皇統で万世男系を護持しているのです。




保守の仮面を被る漫画家の「小林よしのり」氏は、「愛子さまが皇太子になれるように皇室典範を改正すべきだと思っている。女性天皇も女系天皇も認めてしまえばいいのだ」と主張し、「明治以前には、8人の女性天皇が存在し、なかには母(斉明天皇)から息子(天智天皇)、母(元明天皇)から娘(元正天皇)へと受け継がれてきたケースもある。元正天皇の父親は草壁皇子といい、皇族だが天皇ではない。つまり、男系といいながら、母親が天皇という事実上の女系継承が行なわれてきたわけだ」と述べていますが、女性天皇が存在したのは事実でも「女系継承が行われた」とは大嘘です。




↑ 第37代「斉明天皇」の夫は「舒明天皇」なので「天智天皇」は「男系」、第43代「元明天皇」の夫の「草壁皇子」の父は「天武天皇」なので「元正天皇」は「男系」であり、小林氏の言う「女系」とは一度もない大嘘で、皇位継承で皇統は「万世男系」を護持しなければ下の図となるのです。(右下クリックで拡大!)





皇紀2671年 第27回「紀元節奉祝式典」

【日時】 2月11日(祝・金)午後5時開場 午後5時30分~7時30分

【会場】 星陵会館 東京都千代田区永田町2-16-2 電話03-3581-5650 東京メトロ 「永田町」「国会議事堂前」「溜池山王」「赤坂見附」下車

【参加費】 1000円(学生無料)

【主催】 紀元節奉祝式典実行委員会http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/2024/

祝!日本建国2671年!音楽で祝う建国の祭典 ~ 建国祭2671

【日 時】 平成23年 2月11日(金・祝)17時/17時30分

【会 場】 pool桜台  東京都練馬区桜台一丁目 7-7 http://mdel.co.jp/pool/

【入 場 料】 前売1000円  当日1500円  及び1ドリンク500円

【企 画】 建国祭実行委員会 チケットの問い合わせは03-3751-6244 担当:芦澤まで ashizawahiroyuki@1964@yahoo.co.jp

【賛同】 政治ブログ「近野滋之・民族主義者の警鐘」主宰 近野滋之

皇紀2671年の紀元節を奉祝し、この美しき祖国「日本」の永遠の平和と「日本民族」の繁栄、「世界全人類の平和」を願うのが「紀元節」で、皇位継承で皇統は万世男系で全ての天皇とは神武天皇の男系子孫になることを護持すべきであり、紀元節には日の丸を掲げて日本の建国をお祝いしましょう。

良識ある日本国民の皆様、紀元節奉祝についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、国定教科書に掲載されていた稲むらの火はご存知だと考えます。

私は本ブログ1月31日の記事で「400年前のスペイン船サン・フランシスコ号の海難事故救出による日本とメキシコの友好」をご紹介した際に、「江戸時代~近代を教わっておりませんので、どんなことがあったのか殆ど知りません」・「良い話題も続けて下さい。勉強になります」などのコメントを頂戴しましたので、本日は昭和12年から昭和22年まで国定国語教科書に掲載されていた「稲むらの火」を簡単で申し訳御座いませんがご紹介致します。

明治22年に起きた、安政南海地震の津波への早期避難の重要性や人命救助のための犠牲的精神の物語を、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が英語で 「A Living God 」(生ける神)を出版し、昭和9年に文部省が国定国語教科書の教材公募をして、小学校教師が書き換えて採用されたのが「稲むらの火」ですが、日本人の子供たちだけではなく世界にも感動を与えた物語です。




稲むらの火

「これはただ事でない。」海辺の高台に住む庄屋の五兵衛は、今の地震の長いゆったりとしたゆれ方と、うなるような地鳴りでそう思った。海を見ると波が沖ヘ沖へと動いて、みるみる海岸には、広い砂原や黒い岩底が現れて来た。「大変だ。津波がやって来るに違いない。」と、五兵衛は思った。このままにしておいたら、四百の命が、村もろ共一のみにやられてしまう。家にかけ込んだ五兵衛は大きな松明を持って飛び出して来た。「もったいないが、これで村中の命が救えるのだ。」と、五兵衛は自分の田のすべての稲むらに火をつけた。

「火事だ。庄屋さんの家だ。」と村の者は、急いで山手ヘかけ出した。高台から見下している五兵衛の目には、それが蟻の歩みのように、もどかしく思われた。村中の人は、追々集まってきた。五兵衛は、後から後から上がって来る老幼男女を一人々々数えた。やがて津波が村を襲った。一同は、波にえぐり取られてあとかたもなくなった村を、ただあきれて見下していた。稲むらの火は、風にあおられて又もえ上がり、夕やみに包まれたあたりを明るくした。始めて我にかえった村人は、此の火によって救われたのだと気がつくと、無言のまま五兵衛の前にひざまづいてしまった。

これは昭和初期の国定国語教科書に取り上げられている逸話である。平川祐弘・東大名誉教授の「小泉八雲西洋脱出の夢」ではその経緯を次のように紹介している。『稲むらの火』が昭和十二年から国語教科書に載ったについては、次のような経緯があった。昭和九年、文部省は新しい国語と修身の教材を公募した。それに応募して選に入った人が、和歌山県湯浅町の一小学校教員であった。

中井氏自身、晩年に当時の事情を次のように回想した。「文部省が民間から国定教材を採入れるというようなことは洵(まこと)に未曾有の英断であり、官選の教材から民選の教材に、というこの画期的試みは、教育に熱情を傾けつくせる年代であった私の心を強くゆすぶるものがあり、かねてから子供に愛される教科書、子供に親しまれる教材ということを念願していた私は、その渇望の一つを自分の手でと考えて応募したのがこの一篇でありました」

中井青年が『稲むらの火』を書いたについては訳があった。彼が住んでいた和歌山県湯浅(正確にはその隣村広村)こそ安政元年十一月五日、津波に襲われたその土地であったからである。中井は自分が応募した文章が、一字一句の修正もなく、文部省によってそのまま採用されたことに感動した。平川教授の分析では、中井青年はこの八十年前の郷土の先覚の事績をラフカディオ・ハーンの書いた文章を通して知ったという。それは主人公の名前が史実では濱口儀兵衛なのだが、ハーンの書いた通り五兵衛としていることからも明らかである。

ハーンは明治二十九年六月の宮城、岩手、青森三県を襲った、死者二万人にもおよぶ「三陸大津波」の際に、広村の濱口儀兵衛についての記事を新聞などで読み、この故事を深く印象に留めた。そしてこの素材をもとに芸術家としての自由な空想を働かせて『生神様』を米国の『大西洋評論』誌の同年十二月号に発表し、さらに来日後第四の著作集『仏の畑の落穂』の巻頭に掲載したのである。

しかし濱口儀兵衛の事績は実はこれだけに留まらない。儀兵衛はこの天災の後、村人を動かして津波除けの一大堤防を築いたのである。その目的の第一は天災から未来永劫、広村を守るためであり第二は津波に襲れて虚脱状態におちいった村民に独立自助の精神と勤勉努力の習慣を身につけさせるためであり、そのために儀兵衛は広村のために特に年貢の免除を藩に願い出、堤防建設の工費は自分で負担する旨申し出たのであった。

平川教授の文章は次のような感銘深いエピソードで結ばれている。濱口儀兵衛の末子濱口担は、明治5年に生まれ、慶応義塾普通部を経て、東京専門学校(早稲田大学の前身)を卒業し、明治29年に渡英して、ケンブリッジ大学に学んだ。その担が明治36年5月13日、ロンドンの The Japan Society に招かれて「日本歴史上の顕著なる婦人」と題して英語講演を行った。

講演が喝采裡に終り、質疑応答も一巡して、座長アーサー・デイオシー(Arther Diosy)氏が将に閉会を宣しようとした時、後列の一婦人が立上って遠慮深げに講演者に向い、こうたずねた、「私は今夜の御講演の主題につきましては何等質問討議すべき能力をもたないものでございます。それでほかの皆様が私どもには耳新しい日本の女性の上についていろいろ想いを馳せておいでになる間、私は自分ひとりで胸の中である問題をずっと考えておりました。しかしそれは日本の女性と直接関係がないために、皆様の質疑が終るのをお待ちしていたのでございます」

ステラ・ド・ロレーズ(de Lorez)嬢はそう断ってから聴衆一同へ向き直り、「ここにおいでの皆様はハーン氏が『仏の畑の落穂』の冒頭に掲げた「生神様」の美談のことを御記憶でございましょう。それはいまから百年ほど前に、紀州沿岸に大津波が襲来した時、身を以て村民を救った濱口五兵衛の物語でございました」と一篇の梗概を手短にかいつまんで話し、彼女が深く濱口五兵衛に傾倒しているむねを述べ、ふたたび壇上の濱口担に向って、「かねがねこのように深く濱口を慕い、濱口の名に憧れております私でございます。お教えくださいませ、今夜の講演者の濱口様は私の崇拝してやまぬ濱口五兵衛となにか御親戚でいらっしゃいますか」

衆目は期せずして壇上の講演者に集まった。濱口担は思いもかけず、こうした外国の公の場所で自分の父親の事跡を語られ、かつ突然な質問を真正面から受けて、激越な感動にとらわれ、一言も発することができなかった。司会者デイオシー氏が訝しんで近づき、講演者になにか小声で問い質した。

そしてうなずくとデイオシー氏が、濱口に代って、「今夜の講師濱口担氏こそ正しくハーンの物語の主人公、濱口五兵衛の御子息なのであります。お二人は父子であられるのであります」と告げた。会衆一同は、なにゆえ青年講師が紅潮して、声を発するを得なかったか、その心事を察して感動を禁じ得ず、満堂はたちまち拍手と歓呼にどよめいたのであった。

あれから七十余年が過ぎた。しかしいまもなお、私たち自身も講壇に立って、感動に声をつまらせた濱口担の胸中を思いやることができる。私たち自身が外国人が外国の言葉で私たちの祖先の美談を語るのを聞く時に覚える感動--ハーンが温い同情を以て過去の健気な日本人を語るのを聞く時に覚える感動は、程度の差こそあれ、濱口担が英京ロンドンで覚えた感動に似ているからである。

坪内逍遥が「故小泉八雲氏の著作につきて」で述べたように、ハーンはたしかに「余りに温い同情を以てひたすら我が風俗人情の美なる側面のみを拾ってくれた人であるかもしれない。しかしその「美なる側面」に感ずる心こそ、その祖先の人の恩に感ずる心こそ、これからもまた新たに「美なる側面」を創り出してゆく美しい日本の心、世界に通ずる日本の心なのではあるまいか。
(稲むらの火)より抜粋
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h10_2/jog050.html



これまで「稲むらの火」は津波など災害の教材として使われており、平成23年の新学期より光村図書出版の小学校5年生国語教科書に「稲むらの火」が掲載されるとの事ですが、「稲むらの火」とは世界に通じる日本の美徳ある心として子孫へと継承すべきであり、教育界の反日左翼を根絶して文科省はもう一度「稲むらの火」を全国の子供たちに教えるべきです。

良識ある日本国民の皆様には、稲むらの火についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、日本の番組がK-POP人気を分析した事に韓国が非難しているのはご存知だと考えます。

日本の番組が韓流を汚している?~「国家の支援で日本進出」=韓国ネチズン、非難囂々

日本の放送番組がK-POPブームに対して分析し、一部誤解を招く事を伝えて韓国ネチズン達からひんしゅくを買っている。

2月5日、日本テレビではK-POPの人気の秘密というタイトルで、韓国の歌手らが日本でブームを起こす理由を診断した。この放送では、日本のアイドルはデビューの後に育て行くという感じだが、韓国のアイドルは長年のレッスン期間を経てからデビューするために完成された雰囲気を与えるとし、外国語も上手に話せる事などを驚くべき点だと指した。

しかし日本で人気を得た理由に関しては、少し歪曲された見解が付け加えられたという感じを与えた。この放送では日本で韓国の音楽が売れている理由とし、韓国では不法ダウンロードが横行するのでお金にならない、レッスン生の時から後先考えずに整形をする、李明博イ・ミョンパク)政府から始まる国家的なサポートなどを指した。

また国の支援を受けての徹底的な戦略により、韓国の歌手が日本に進出しており日本での突然の収益のせいで所属会社と問題を起こしていると伝えた。
(ニュースエン:韓国語)より抜粋
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1297108192/

>日本の放送番組がK-POPブームに対して分析し、一部誤解を招く事を伝えて韓国ネチズン達からひんしゅくを買っている

息を吐くように嘘をつく韓国人は、その「嘘がばれた」時には必ず非難や激怒するので有名ですから、今回の「日本テレビのK-POPの人気の秘密」と「テレビ朝日の『スーパーモーニング』」の放送内容は「真実」との証明です。

私は本ブログで再三再四、韓国の出稼ぎ芸能人で「整形=工事」の「少女時代」や「KARA」などの「K-POP人気」とは、「韓国の国策」で莫大な資金を得る広告代理店「電通」の握る広告費に支配される「NHKや民放テレビ局」などが金儲けで作り上げている真実を書き記し、少女時代の「顔工事の前後の写真」・「美脚工事の脂肪溶解の注射痕写真」も公開しましたが、すでに上記の記事の内容も取り上げていますので、本ブログには投稿文字数に制限がありますので「過去記事」での新聞や動画などの「タイトル」のみ記しますのでご覧下さい。




>この放送では日本で韓国の音楽が売れている理由とし、韓国では不法ダウンロードが横行するのでお金にならない、レッスン生の時から後先考えずに整形をする、李明博イ・ミョンパク)政府から始まる国家的なサポート

「韓国の音楽違法ダウンロード、世界ワースト2位」http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=125529&servcode=400§code=410

「違法ダウンロード横行に「まいった」 韓国DVD事業からハリウッド勢全面撤退」http://www.j-cast.com/2008/11/12030235.html

「韓国のアイドル、9割はデビュー前に大工事」http://www.chosunonline.com/news/20100606000020

「韓国人男性の間で整形手術がブームに」http://gayjapannews.com/news2006/news315.htm




>国の支援を受けての徹底的な戦略により、韓国の歌手が日本に進出しており日本での突然の収益のせいで所属会社と問題を起こしている

「国家ブランド委員会について」http://www.koreabrand.go.kr/jp/util/util_about_pcnb.do

「秋元康が語るAKB48誕生のアイデアと海外進出」動画の4分35秒辺り「韓国のエンターテイメントが賑わっているのは、やはり国策ですよね・・・」http://www.youtube.com/watch?v=243AVdF8u3Y

「相次ぐ韓国アイドル日本進出のワケ」エイベックス「松浦勝人」社長が激白!「日本より韓国のほうがインターネット事情が先に整備された。そのため、CDを(日本)より韓国が買わないので外に出るしかない」http://geinou045.seesaa.net/article/167729515.html

「隠された韓国“奴隷契約”…K-POPは国策、予算は日本の6倍」http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20110202/enn1102021603014-n1.htm

今回の韓国人が非難している「日本テレビ」と「テレビ朝日」も「電通支配下」のテレビ局なので、やはり韓国の国策で儲ける「電通」を取り上げていませんが、本ブログでご紹介した「韓国が侮辱だ」と訴訟まで検討していた漫画の『「KARA 少女時代 K-POPブーム捏造説を追え!」日本のテレビを完全掌握したゴリ押しプロモーションの実態! 在日韓国人がトップの超巨大広告代理店が作り出した虚像だった!?』の内容が真実だと考えますので、本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「韓国の国策で儲ける電通によりK-POP人気が作られ少女時代やKARAを売り出したことを暴露した漫画に激怒する韓国は真実だと認めているからだ、ヘタリア騒動なり困るのは反日テレビ局だ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/34091100.html

超大手の広告代理店のD社の会長がソウル育ちということもあって、大の韓国シンパだって話しネ・・・(略)・・・韓国側からD社にはビッグマネーが流れ込んでる・・・(略)・・・韓国が国策として自国の文化や芸術を輸出品として海外へ売り込もうとしている・・・(略)・・・

実際に政府はそのために莫大な予算を計上している。去年は18.8億ドル、日本円で約1兆6千億円だそうだ・・・(略)・・・広告費によって経営が成り立っている日本のメディアはD社の飼い犬状態、その関係を盾にすれば、「K-POPマンセー」な報道を強いることぐらい造作もない。

在日社員に乗っ取られた「TBS」や、韓国化が酷い「フジテレビ」など反日マスコミは、「韓国の出稼ぎ工事アイドル」はデビュー前から厳しいレッスンを受けた「完成品」としていますが、「少女時代」のティファニーが左ひざ関節の靭帯(じんたい)を損傷して1カ月ほど活動を休止して、「KARA」のハン・スンヨンも脊椎(せきつい)に無理な負担が掛かった腰痛で1カ月ほど治療するなど「韓国アイドルが負傷する」ケースが相次いでおり、「韓国人が短足隠し」をしてスタイルを良く見せる為に、高さが10センチ以上もある「キラーヒール(殺し屋ヒール)」(記事トップのKARAの写真)が原因ですから「欠陥品」ですし、「韓国の男性芸能人」も同じです。




↑ 日本(スマイレージ)「和田彩花」の身長は公称「161センチ」:韓国(少女時代)の「テヨン」の身長は公称「162センチ」を比較。




↑ 日本「木村拓哉」の身長は公称「176cm」:韓国「イ・ビョンホン」の身長は公称「177cm」、並んだ際に「シークレットブーツ」を履いても背が低い。

K-POP人気を暴くなら、売国の広告代理店の電通や韓国芸能人の短足隠しのキラーヒールも取り上げるべきで、反日テレビ局は公共の電波を利用してKARAなどのゴリ押し宣伝で金儲けするのが真実です。

良識ある日本国民の皆様、K-POP人気で儲ける反日テレビ局についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、日本でのKARAへの関心がペ・ヨンジュンを超えるとの報道はご存知だと考えます。

日本でのKARAへの関心、ペ・ヨンジュンを超える

日本で活動中のKARAが、現地メディアの大きな関心を集めており、ペ・ヨンジュンを上回る症候群を生み出している。

日本メディアは3日、KARAの5人が日本を訪問した日から入国のニュースを速報で伝えた。これまで韓流スターの訪日が増え入国自体は大きなニュースにはならなかったがKARAは違った。

特にフジテレビはKARA5人の飛行機での座席配置図まで公開し関心を集めさせた。ク・ハラとカン・ジヨンが一緒に座り、この2人を挟んでニコルとハン・スンヨンが各々左側と右側に、パク・ギュリが1列前に別に座ったことを示して目を引いた。
(2月7日 中央日報)より抜粋
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=137215&servcode=700§code=720

>日本で活動中のKARAが、現地メディアの大きな関心を集めており、ペ・ヨンジュンを上回る症候群

私は本ブログで再三再四、韓国の出稼ぎ芸能人で「整形=工事」の「少女時代」や「KARA」などの「K-POP人気」とは、「韓国の国策」で莫大な資金を得る日本最大の広告代理店「電通」の握る広告費に支配される「NHKや民放テレビ局」などが金儲けで作り上げている真実を書き記し、「顔工事の前後の写真」・「美脚工事の脂肪溶解の注射痕写真」も公開しましたが、ペ・ヨンジュンの「韓流ブーム」とは、韓国第一の「電通」・「在日韓国人」・「創価学会」などが作り上げた「親韓症候群」です。

>特にフジテレビはKARA5人の飛行機での座席配置図まで公開し関心を集めさせた

民放テレビ局などは連日「KARAの解散騒動」を大きく取り上げていましたが、在日採用枠により在日韓国・朝鮮人に乗っ取られた「朝鮮TBS」よりも酷いのは「韓国化するフジテレビ」であり、日本の有名人でもないのに、フジテレビの「スーパーニュース」では「KARAの父親が分裂騒動の真相語る独占40分!」を放送して、フジテレビは「KARA再来日の座席配置図」まで取り上げては「朝から晩までKARA~!KARA~!」と大騒ぎしています。







私は6日に投開票だった「愛知県知事選」と「名古屋市長選」の各局報道を見ている中で、フジテレビの「Mr.サンデー」では「韓国街となった東京の大久保に、韓国の男性芸能人ファンの日本人女性たちが押し寄せている」などの放送をしていましたが、本ブログでも記事としたように「韓国は世界一の性犯罪大国」であり、「韓国人男性による日本人女性への性暴行」事件などは取り上げずに「日本人女性を洗脳」するかの内容で、番組で木村太郎氏が「K-POPは韓国政府が広告代理店を使ってYouTubeのアクセス数を上げている」との真実の発言を無視していました。




在京民放キー局5社の2010年4~12~月期連結決算で、フジテレビは純利益が前年同期に比べ約2.1倍の135億円と「フジテレビの1人勝ち」となり、テレビ局の社員の給料が高いのは有名で「週刊ダイヤモンド」(2010年8月7日号)の特集「上場3309社 給料全比較」のデータ公開によると、「フジ・メディア・ホールディングスは平均年齢43.9歳で年収1452万円」とテレビ局では一番ですが、フジテレビが公共の電波を利用するために支払う「電波利用料は3億5400万円」と「事業収入1717億円のわずか0.21%」しか支払っていないので、これでは「公共住宅を破格の安値」で借りては「高額の賃貸住宅」にするとの「濡れ手で粟の商売」です。

私は本ブログで記事としましたが、フジテレビが「韓国化」する大きな要因は「フジ・メディア・ホールディングスの外国人株式保有率」の問題と、韓国の「キム・ヨナ選手が在籍する高麗大学から名誉経営学博士号」を授与した「フジ・メディア・ホールディングスの日枝久代表取締役会長」の影響だと考えますし、新たに浮上したのは「フジテレビがKARAと少女時代」の宣伝に熱心なのは「CD著作権を日本国内で譲渡されている」との版権を持って金儲けをしているとの疑惑です。

テレビ局が総務省から放送免許(無線局免許)を受ける「電波法の免許取り消し」の欠格事由は、「日本国籍を有しない人」・「外国政府又はその代表者」・「外国の法人又は団体」で、「多くの株を持つ在日韓国・朝鮮人(企業)」だけではなく「株を持っている日本に帰化した韓国・朝鮮人」(帰化日本人)が、「民団」や「総連」に所属している事が証明され「株保有率が20%」を超えれば「放送免許取り消し」となりますが、逆に言えば「民団」や「総連」が「テレビ局に免許取り消しにするぞ」と脅せるのです。「外国人保有制限銘柄期中公表」の株式会社フジ・メディア・ホールディングスは「外国人直接保有比率26.87%」・ 「直近確定情報:外国人保有比率19.99%」(TBSは5.02%)http://www.jasdec.com/reading/for_pubinfo.php

キム・ヨナ選手が在籍する、韓国の「高麗大学から名誉経営学博士号」を授与した「フジ・メディア・ホールディングス」の「日枝久代表取締役会長」の影響からか、フジテレビの「キム・ヨナ賛美」と「浅田真央侮辱」の報道は有名ですし動画を見ればよく分かります。「さようならフジテレビ フィギュアスケート報道暗黒の歴史・前編」http://www.youtube.com/watch?v=b8PTYApmxTo

新たな疑惑として浮上した、フジテレビが公共の電波を使ってKARAなど宣伝によりCD等著作権国内譲渡で金儲けをしているとは、「JASRAC・作品データベース検索サービス」で調べられます。権利者名を「フジパシフィック音楽出版」にして「出版者にチェック」を入れ、アーティスト名を「KARA(韓国)」・「少女時代(韓国)」にして「検索」をクリックする。「一般社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)」http://www2.jasrac.or.jp/eJwid/main.jsp?trxID=F00100




私は本ブログで再三再四、「あの国のあの法則」をご紹介していますが、すでに韓国化する「フジテレビには法則が発動」しており、フジテレビは視聴率好調により大きく純利益が増加したとのことですが、各局の花形番組が並びテレビ局の勢いを示すバロメーターともいえる「プライムタイム」(19時~23時)で、フジテレビは高視聴率に見えますが実際には前年比より低下をしていますし、フジテレビのドラマでは一番の高視聴率枠と呼ばれる「月9」(月曜午後9時)では、現在放送中の「大切なことはすべて君が教えてくれた」が「初回12,1%」・「2話11.6%」・「3話10.5%」と下がり続け、このままでは「ワースト視聴率更新でついに月9枠打ち切りか?」と言われています。

「あの国のあの法則」(歴史と実例が証明する朝鮮半島の法則)http://specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/housoku.html




フジテレビが放送中の、織田裕二主演の連続ドラマ「外交官・黒田康作」では「メキシコ大使館員が日本の外務省に交通事故の処理を依頼したりする場面が問題」となり、在日メキシコ大使館から文書で抗議を受けた「フジテレビ」は自社サイトと番組内で「謝罪」をしており、「撮影は日本だけでなくアメリカ、メキシコでも行われ、1話あたりの制作費は5000万円以上とドラマの中では破格の制作費」なのに、「初回13.3%」・「2話11.8%」・「3話11.1%」・「4話10.6%」と下がり続け「ついに1桁台へ突入」と言われていますが、これはTBSが異例のゴールデンタイムで放送して「低視聴率で惨敗」した韓国ドラマ「アイリス」主演の「イビョンホン」が出演したから「法則発動」したのです。

4月よりスタートするフジテレビの連続ドラマ「グッドライフ~ありがとう、パパ。さよなら~」は「韓国の人気小説」の「カシコギ」が原作ですし、美人女優として人気はありますが、本人自ら公表した「在日韓国人3世の井川遥」さんが共演ですから、このドラマにも法則発動は見えています。




韓国化が酷くなるフジテレビの視聴率低下はあの国のあの法則が発動したからであり、本当の外国人株主比率を公開すべきで、韓国の国策だけではなく公共の電波によりKARAや少女時代の版権でも儲けているのかを明らかにすべきです。

良識ある日本国民の皆様、韓国化するフジテレビについてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、2月7日の北方領土の日はご存知だと考えます。

日本政府は、1981年(昭和56年)1月6日の閣議了解により毎年2月7日(日魯通好条約調印日)を「北方領土の日」としていますが、当時の私はまだ行動右翼団体で活動をしており、政府が北方領土の日を「制定」する趣旨には「賛成」をしても、その「内容」には「第1に、日本が返還を求める北方領土とは北方四島のみではなく、北方四島を含む全千島列島と南樺太とすべきである」・「第2に、北方領土の日は2月7日の日露通行条約の日ではなく、8月9日の日ソ中立不可侵条約破棄日とすべきである」との「抗議」を行いました。




私は本ブログで再三再四、日本の固有領土である「北方領土」問題を書き記しましたが、私の指す北方領土とは「政府見解」の「国後」・「択捉」・「歯舞」・「色丹」の北方四島だけではなく、これら北方四島を含む「全千島列島」と「南樺太」で、1855年、「日ロ通好条約」(日露和親条約)を締結し、日ロ両国の国境は択捉島(えとろふとう)以南(南千島列島)が日本領、得撫島(うるっぷとう)以北(北千島列島)がロシア領として確定され、樺太には国境を定めず「日ロ両国民雑居の地」としました。

1875年、「千島・樺太交換条約」を締結し、日本は国境が未確定だった樺太全島に対する領有権を放棄する代わりに「ロシア領」とされていた「占守島」(しゅむしゅとう)までの「北千島列島」の領有権を得たことにより「全千島列島は日本の領土」となり、1905年、「ポーツマス講和条約」を終結して日本は「日ロ戦争」の戦時賠償として、これまでの全千島全島に加え「北緯50度以南の樺太」、いわゆる「南樺太は日本の領土」となりました。




↑ 昭和20年8月8日付、日ソ中立不可侵条約を一方的に破棄した「ソ連の対日宣戦布告通知書」

大東亜戦争の終結間近、1945年(昭和20年)8月9日に「日ソ中立不可侵条約」(日ソ中立条約には相互不可侵の条文がある為)を「一方的に破棄したロシア(旧ソ連)」が「日本の領土へ侵略を開始」し、8月15日に大東亜戦争が終結して「日本はポツダム宣言を受託」したのですが、ロシアは3日後の8月18日に「千島列島への攻撃」を開始して9月には「歴史上1度も他国の領土」になったことがない「北方四島」までも占領して「多くの日本人を捕虜としてシベリア抑留」しています。

ロシアの侵略はまさに鬼畜そのもので、民間人の「大量虐殺」や強盗同然の「強奪行為」、日本人女子への「集団強姦」や日本人男子へのシベリア抑留による「強制労働」など、多くの日本人が犠牲となり「日本人は悲惨な思い」をさせられ、夫と子供の前で、ロシア兵は日本人女性を集団強姦し、その裸体を切り裂さいて虐殺して裸の女性の死体を戦車に吊るして日本侵略をしたのがロシアです。

大東亜戦争終結後、1951年の「サンフランシスコ講和条約」にて、日本は北方四島を除く「千島列島と南樺太の領有権を放棄」させられましたが、同条約にはロシアへの「領有権の移管」については只の一言も明記されていませんし、ロシアはサンフランシスコ講和条約の調印国ではない為に、日本が放棄させられた「千島列島と南樺太」には「帰属する国」はなく、当然ロシアの領土とは認められていません。

ロシアは、1941年4月13日に調印された「日ソ中立不可侵条約」を、1941年7月7日の「関東軍特殊演習」の日本側の挑発行為により同条約は事実上の効力が消滅したと主張していますが、同条約には「有効期間は5年であり、その満了1年前までに両国のいずれかが廃棄を通告しない場合は、さらに次の5年間、自動的に延長されるもの」とあり、1945年4月5日にロシアは「翌年期限切れとなる同条約をソ連は延長しないことを日本に通達した」との経緯を見ても判るとおり、1945年8月9日の時点で同条約は破棄をされてはいませんでした。

また、「全千島列島と南樺太はロシアの領土だ」と言う、ロシアが主張する1945年2月の「ヤルタ会談」とは「米」・「英」・「ロ」の三国による「秘密会談」であり、当事国の日本は参加していない事からも「国際法上」拘束力を持つ条約ではなく、当然国際社会で認められる会談ではありませんから、従って、日本固有の領土である「北方四島」を含む「千島列島」と「南樺太」をロシアは不法占拠しています。




北方四島には、1945年8月15日の時点で、17,291人の日本人が住んでいましたが、大東亜戦争終結後のロシアの不法侵略により「北方領土の島民」の生活は一変し、ロシアによる不法占拠後、厳しい監視の目をくぐって故郷の島々を脱出した人もおり、多くの島民はそのまま抑留されて樺太などで非常に苦しい生活を送り、1947年から1949年にかけて日本人は強制的に引き揚げさせられた為に、現在、北方領土は日本の固有領土でありながら、日本人は誰一人も住んでいません。

すべてを失った祖父、母の背の娘… 不法占領63年の色丹島 元島民語る


終戦後半月以上たった昭和20年9月1日、北方領土の色丹島に、当時のソ連軍が突然上陸し、島は占領された。元島民の得能宏さんが北海道根室市の自宅で、当時の出来事と故郷への思いを生々しく語った。

「父はアメリカが来ると言っていたので、まさかソ連が攻めてくるとは思いもしなかった」。8月15日の終戦から17日後、色丹島の北東、斜古丹(しゃこたん)湾にソ連軍の艦船が入ってきたのだ。

村役場や郵便局、捕鯨場(鯨の処理工場)などを次々と占拠。島にいた日本兵は武装解除のうえ、拘束された。数日後、島の特別警備隊長だった得能さんの父親も連行され、以来、数年間、行方が分からなくなった。

「やがてソ連兵は民家を没収し始めた。追い出された日本人は、知人の家や馬小屋、物置で暮らさねばならなくなった」。「完全な略奪。家族は湾の中ほどにある小さな小屋に移らざるを得なくなった」。

島を脱出する島民も相次いだ。残った島民は、没収された捕鯨場の保守点検やまき割りなど、さまざまな「下働き」をさせられた。

7月には、得能さんの祖父、源次郎さんが亡くなった。富山県から明治25年ころ色丹島に渡り、苦労の末にタラやカレイなどの漁場を開拓した。

「祖父は、一代で築いた漁業基地などすべてを、ソ連軍に取られて失意の中で他界した。野原に木を積んで祖父を火葬にした光景を今も覚えている」

「苦労に苦労を重ね、すべてを失った祖父の無念さを思うと辛い…」。一生かかって色丹島に土台を築いたものの、家を奪われ、最期を粗末な小屋で迎えなければならなかった祖父。その悔しさに得能さんは思いをはせる。

「日本人は日本に帰す。一週間以内に荷物をまとめろ。ただし、持っていけるのは、手荷物だけだ」得能さん一家は昭和22年9月末、ソ連軍から強制送還の命令を受けた。

10月、ソ連の大型船が迎えに来た。桟橋からはしけで、沖に停泊していた船に向かった。「日本人は、荷物といっしょにモッコと呼ばれる大きな網に入れられ、つり上げられて貨物船の船倉に積まれた」。

船内は択捉島、国後島で乗せられた日本人で、すでにほぼいっぱいだった。得能さん一家は、母親、姉夫婦とその子供、弟と妹が一緒だった。

船は日本本土ではなく、ソ連が軍事侵攻した南樺太(現サハリン)に向かった。到着したのは真岡(まおか)(現ホルムスク)。樺太高等女学校に隣接する小学校の収容所に入れられた。収容所の生活は厳しいものだった。

「便所の壁板をはがして炊事用の燃料にするため、トイレが丸見え。若い女性は昼間、トイレをがまんするため、体調を崩す。子供や老人も栄養失調で病気になった。やがて、どんどんと死んでいった」

収容所の食べ物は、黒パンと水のようなスープ、そして、塩ニシンを生のまま食べさせられた。風呂にも入れず、洗濯もできない。米粒みたいに大きなシラミが体中にわいた。

「女学校に移ってからは、2階に上がり、海ばかり眺めていた。日本の船が入ってきては出てゆく。それは、自分らの順番が近づいていることを意味し、とても励みになった」船に乗ることができたのは12月。「家族を含め、乗船した皆が、ただ涙をこぼして喜んでいた」。

船は北海道函館市の函館桟橋に着いた。しかし、喜びもつかの間だった。姉の2歳になる娘が、姉の背中で死んでいたのだ。

「昔は、船の中で人が亡くなると、海に流して、水葬するしきたりがあった。しかし、姉はどうしても娘を日本に連れて帰りたかったので、娘が船の中で亡くなったのを母親にも言わなかった。函館の桟橋に着いて初めて娘の死を口にした」
(一部抜粋)
http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/15579809.html

ロシアの日本人捕虜シベリア抑留とは「捕虜のすみやかな返還」を明記した「ハーグ陸戦規定」や、「日本国軍隊は、完全に武装を解除された後、各自の家庭に復帰し、平和的かつ生産的な生活を営む機会を与えられる」と定めた「ポツダム宣言」に反するもので、「日本人捕虜虐待」(奴隷労働被害)という「ポツダム宣言違反」、「強姦」・「虐殺」・「暴行」・「略奪」という「人道に反する罪」などを「ロシアは日本に対して謝罪」すべきで、「日本の領土と領海」で「日本の資源」を盗み続けている「火事場泥棒国家ロシア」との友好はありません。

良識ある日本国民の皆様、北方領土奪還についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、2月11日の紀元節はご存知だと考えます。

本日は、皇紀2671年2月11日に行われる、「紀元節奉祝式典実行委員会」よりの「第27回・紀元節奉祝式典」と、「維新政党・新風の鈴木信行代表」よりの「祝!日本建国2671年!音楽で祝う建国の祭典~建国祭2671」の御案内をさせて頂きます。

― 2月11日は日本の建国をお祝ひする日です ―

明治のはじめ、第1代神武天皇即位の日を現在の暦に換算し、2月11日を日本の建国をお祝ひする日に定め「紀元節」と名付けました(明治5~7年)。その後、昭和23年に占領軍の圧力よって祝祭日の変更があった時、紀元節は世論の多数(81%)に反していったん廃止されました。

日本が昭和27年に主権を回復して以来、紀元節の復活を求める国民運動が盛り上がり、昭和41年12月の国会で「建国記念の日」として復活しました。

― 趣旨 ―

私どもは、2月11日の「紀元節」を、国家統治の大綱として「慶びを積み、暉を重ね、正しきを養ふ」と示された神武天皇のご創業の精神を偲び、それを明確に国家理想とした明治維新に思ひを致し、さうして敗戦後の精神的虚妄のなかで忘れ去られようとしてゐる国家理念を再確認して真の祖国独立の達成を希求する、といふ意味で奉祝したいと考へてゐる。

そもそも「紀元節」は明治6年、太政官布告によつて制定をみた。紀元節の制定は、明治維新が意図し念願した、民族の原点源流に拠りつつ新時代打開に邁往するとの精神を基盤としてゐることは言ふまでもない。「諸事神武創業の始に原(もとづ)き」「旧来驕惰の汚習を洗ひ、尽忠報国の誠を以て、奉公致すべき事」と慶応三年の「王政復古の大号令」にあるごとき事実が、この経緯を如実に示してゐよう。

明治いらいの紀元節が廃止されたのは、国民の絶大なる支持を黙殺したGHQによる占領政策の一環たる昭和23年公布の「国民の祝日に関する法律」によつてであつた。以後じつに18年、民間の真摯熱烈にして永きにわたる紀元節復活運動が結実、政令による昭和41年の「建国記念の日」の制定となりはした。

けれども「建国記念の日」を「紀元節」の継承と見做すには、そこに存在する意義上あまりにも大きな乖離を看過すべきではない。何となれば、明治天皇御治定の真精神を仰がぬばかりか、たんに一祝日に止まつて国家行事として奉祝しえぬ水準に墜してゐるからである。「祝う会」の方針が、聖寿万歳を排除し神武天皇建国に言及せぬ事実に照らせば、いかに戦後が東京裁判的自虐退嬰思考に浸潤されてゐるかが見て取れよう。

戦後歴代政権が民族の原点に立ち返らず国史の神髄に触れえない現状を直視すれば、2月11日を奉祝するにおいて、いたづらに国家行事としての政府主催を叫ぶのではなく、必ずや民間在野有志の熱誠をもつてする奉祝行事のたゆみなき遂行こそを、いま我らの大眼目とすべき務めと自覚したい。戦後似而非を撃つ拠点こそが、この紀元節奉祝式典にあると信じ、憚らずさやう断言したい。 紀元節奉祝式典実行委員会




皇紀2671年 第27回「紀元節奉祝式典」

紀元の佳節たる2月11日、神武天皇肇国の古を偲び、第27回「紀元節奉祝式典」を開催致します。

【日時】 2月11日(祝・金)午後5時開場 午後5時30分~7時30分

【会場】 星陵会館 東京都千代田区永田町2-16-2 電話03-3581-5650 東京メトロ 「永田町」「国会議事堂前」「溜池山王」「赤坂見附」下車

【紀元節祭】 神武天皇即位建都の大詔奉読・奉納演舞・紀元節の歌奉唱ほか

【記念講演】 荒谷卓先生(明治神宮武道場「至誠館」館長) 「日本の禊祓」

【参加費】 1000円(学生無料)

【主催】 紀元節奉祝式典実行委員会http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/2024/





祝!日本建国2671年!音楽で祝う建国の祭典 ~ 建国祭2671

【日 時】 平成23年 2月11日(金・祝)

【会 場】 pool桜台  東京都練馬区桜台一丁目 7-7 http://mdel.co.jp/pool/

【開 場/開 演】 17時/17時30分

【入 場 料】 前売1000円  当日1500円  及び1ドリンク500円

【出 演】 (五十音順)・維新赤誠塾・英霊来世・護國勤皇樂團・桜乱舞流 他 オープニング・アクト・フジモンズ

【企 画】 建国祭実行委員会 チケットの問い合わせは03-3751-6244 担当:芦澤まで ashizawahiroyuki@1964@yahoo.co.jp


【賛同】 政治ブログ「近野滋之・民族主義者の警鐘」主宰 近野滋之



本日は、皇紀2671年2月11日の「第27回・紀元節奉祝式典」と「祝!日本建国2671年!音楽で祝う建国の祭典~建国祭2671」のご案内をさせて頂き、紀元節には日の丸を掲げて日本の建国をお祝いしましょう。

良識ある日本国民の皆様、紀元節奉祝についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、大田区の女性区議が朝鮮学校無償化を都議に呼びかけるとの発言はご存知だと考えます。

大田区のオモニ達と区議員がお点前など体験

大田区新春日朝女性たちの国際交流お茶会」が1月25日に大田区の池上梅園聴雨庵で行われた。

日本の伝統文化である茶道を体験する「お茶会」には大田区の女性同盟のオモニたち18人と日朝友好促進大田区議員連盟古山まさ子会長(64)をはじめとする大田区議会女性議員(超党派)ら7人が参加した。

会長は「日本人、外国人に関係なく大田区民が快適に住ごせる街作りを目指している」と話し「在日の方々は大田区民の一員として立派に生きているのに辛い思いをしてじっと耐えている。そんな思いをさせないためにも草の根の交流を通してすべての大田区民が理解し合い共生していくことが大切だ」と訴えた。

また「無償化問題でも朝鮮学校だけが外された。大田区は独自に助成金を出しているが決して途切れてはいけない。今後も無償化問題についても都議らともに呼びかけて行きたい」と語った。

この日に行われた茶道体験ではまず講師の菊池さんから日本のお茶の歴史について聞いた。

菊池さんは「中国からの影響も大きかったが千利休からは朝鮮の影響が圧倒的に大きい。それは利休が好んだ楽茶碗からも知ることができる」と指摘した。

また同氏は千利休の法名は宗易(そうえき)。祖父が千阿弥と名乗ったことからその名をとって千姓としたとされている。そのため出自は朝鮮半島だとする説もあると述べた。
(朝鮮新報2月4日)より抜粋
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2011/01/1101j0204-00001.htm

>日朝友好促進大田区議員連盟古山まさ子会長(64)をはじめとする大田区議会女性議員(超党派)ら7人が参加した

古山まさ子会長とは「公明党」の区議会議員で、他の「女性区議」については名前が明らかにされていませんが、大田区には「民主」・「公明」・「共産」ら12名の女性区議がいますので特定出来ると考えます。 「おおた区議会:議員紹介」http://www.city.ota.tokyo.jp/gikai/shoukai/giinsyokai/index.html

>「在日の方々は大田区民の一員として立派に生きているのに辛い思いをしてじっと耐えている。そんな思いをさせないためにも草の根の交流を通してすべての大田区民が理解し合い共生していくことが大切だ」

>「無償化問題でも朝鮮学校だけが外された。大田区は独自に助成金を出しているが決して途切れてはいけない。今後も無償化問題についても都議らともに呼びかけて行きたい」

東京都大田区と言えば、多くの「在日韓国・朝鮮人」が住んでいる区で有名ですが、大田区は区内にある「東京朝鮮第六学校」に対して「外国人学校振興費補助金」として「毎年100万円」を補助して、学校に直接補助しているのは東京都23区では大田区だけですし、大田区では外国人学校生徒の保護者に対して「外国人学校児童・生徒保護者補助金」として「生徒一人当たりに月額1万1千円」を支払っており、大田区が「在日韓国・朝鮮人」を優遇するのは、創価学会の「池田大作」名誉会長が生まれ育ったことが原因と言われています。




↑ 池田氏の「父親」は姫路市の皮革職人の「朝鮮人」で、その後に「羽田」の海苔養殖場で「海苔つみ」の仕事に従事していた時に知り合い結婚した、池田氏の「母親」も「朝鮮人」で、「池田大作」氏の本名は「成・太作(ソン・ぺチャク)」との「韓国籍から日本に帰化」した「朝鮮人」との風評があり、池田氏の「香峯子夫人」は「韓国籍の元プロ野球選手」で日本に帰化して公明党参議院議員になった「白木義一郎の姪」で「韓国籍から日本に帰化」した「朝鮮人」で、「夫婦揃って韓国籍から日本国籍に帰化した朝鮮人」と言われています。

私は本ブログで記事としましたが、昨年12月に北朝鮮影響下の思想教育や反日教育が問題となっている朝鮮学校に対して、全国で初めて「東京都」が「都内の朝鮮学校10校への補助金支出を当面中止」する方針を固めたことで、大田区の「反日区議」は「都議会議員」に対して「補助金支出」を迫るつもりでも、「朝鮮学校」とは「文部科学省が示す学習指導要領に沿った教育内容」を持たないで「北朝鮮における教育」を基本としている「民族学校」で「各種学校」扱いですから、「日本国憲法第89条」の「公の財産の利用の制限」により「違憲行為」です。

>同氏は千利休の法名は宗易(そうえき)。祖父が千阿弥と名乗ったことからその名をとって千姓としたとされている。そのため出自は朝鮮半島だとする説もある

私のブログへご来訪下さる方より、「千利休までが在日認定された・・・茶道も韓国起源にされた」などのご意見を頂いたので上記の記事を読みましたが、講師の菊池さんとは「茶道の裏千家」茶道教授とあるので「裏千家のサイト」に書かれていることを承知の上での発言であり、すでに「千阿弥とは朝鮮と無関係」で「利休が朝鮮より渡来してはいない」との証明がされているので、在日韓国人の組織である「民団」の主張に近い考えの持ち主です。

3.利休(りきゅう)とわび茶の完成(かんせい)

利休(りきゅう)は姓(せい)を田中、名を与四郎といい堺に生まれました。幼いころから茶を学び、やがて紹鴎(じょうおう)の弟子(でし)になりました。その後、織田信長(おだのぶなが)[1534~1582]に召(め)されて茶道役(さどうやく)として仕えますが、利休(りきゅう)が千(せん)を名のるのは、この時、信長(のぶなが)から祖父の千阿弥(せんあみ)の姓(せい)を与えられたからです。
(裏千家財団法人今日庵)より抜粋
http://www.urasenke.or.jp/textb/kids/itu/itu.html

高麗茶道 日本に深い影響<上>

草庵茶室の狭小な空間に侘(わび)、寂(さび)の小宇宙を創出する日本の茶道。日本オリジナルと信じられていた千利休に至る日本茶道の確立期に、高麗時代の茶道が大きな影響を与えていた。・・・(略)・・・追放された多数の高麗遺民が大内氏を頼って来日していた事実がある。大部分は僧侶や高官、文化人である。今も博多や堺には高麗町が残っているが、そこは彼らの居住地の名残りである。

彼らは祖国の茶会を貿易都市に持ち込み、貿易の当事者である商人にその作法が広まっていった。後に日本の茶道を確立した千利休が武士でも貴族でも農民でもなく、堺の商人であったことには必然的な理由があったのだ。
(2006.4.5 民団新聞)より抜粋
http://www.mindan.org//shinbun/news_bk_view.php?page=1&subpage=1178&corner=6




すでに「韓国」では「茶道も韓国起源」と騒いでいますし、日本や世界各国の文化を「韓国が起源だ!」として「宇宙の起源」まで主張するのですから、私は「またか・・・」と呆れるだけですが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので「日本文化に対する韓国起源説」や「キリスト」・「四大文明」などまで韓国起源とする画像や「動画」などは本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「韓国の文化は盗作だらけで韓国起源には呆れるだけだ、韓国人に真実の動画を歪曲だと抗議する資格はない」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/31027563.html


朝鮮学校へ異例の助成金を出している大田区は、創価学会の池田大作名誉会長の出生地だからであり、大田区の反日女性議員には抗議して、大田区民は次期区議選で落選させるべきです。

良識ある日本国民の皆様、大田区議会議員についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、TBSが2010年4~12月期連結決算で減益したのはご存知だと考えます。

日テレ、テレ朝も増益、フジテレビ、純利益2・1倍

在京民放キー局5社の2010年4~12月期連結決算が3日、出そろった。大手企業を中心に広告出稿が回復傾向にあり、フジ・メディア・ホールディングス、日本テレビ放送網、テレビ朝日の3社が増益となった。視聴率が好調だったフジは、純利益が前年同期に比べ約2・1倍の135億円だった。一方、TBSは視聴率の低迷などで減益。テレビ東京は純利益を確保した。
(2月3日 サーチナ)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0203&f=business_0203_224.shtml

>視聴率が好調だったフジは、純利益が前年同期に比べ約2・1倍の135億円だった。一方、TBSは視聴率の低迷などで減益

在京民放キー局社の2010年4~12~月期連結決算では「フジテレビの1人勝ち」となりましたが、私は本ブログでも書き記したとおり「フジテレビは韓国化が進み酷い状況」ですから、現在放映中の月9ドラマ「大切なことはすべて君が教えてくれた」の視聴率が下がり続けている問題や、連続ドラマ「外交官黒田康作」へ在日メキシコ大使館から抗議された問題などが起きているので、本ブログでもご紹介している「あの国のあの法則」がフジテレビにも発動したと考えます。「あの国のあの法則」(歴史と実例が証明する朝鮮半島の法則)http://specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/housoku.html

TBSテレビは、視聴率低迷により「番組広告収入」の不振などから「純利益」は前年同期より「13.2%減の17億円」となり、2010年3月期連結決算では「公表を開始した2001年3月期以降で初めての赤字(赤字額約23億円)」となり、2010年9月中間連結決算では「純損益が26億9200万円の赤字」で「上半期としては2期連続での損失」を計上しており、2011年3月期連結決算でも「2年連続の赤字」になる可能性は大ですし、私は本ブログで再三再四「TBSテレビ」の問題を書き記しており、TBSは「在日社員」に乗っ取られたテレビ局だから「捏造報道」を繰り返していますが、本ブログには投稿文字数に制限がありますのでTBSの「在日採用枠」・「在日社員」問題などは本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「TBSは韓国のテレビ局になれ、在日枠採用で在日社員に乗っ取られて赤字になったのはあの国のあの法則発動だ 」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/32995574.html

テレビ局の社員の給料が高いのは有名で、「週刊ダイヤモンド」(2010年8月7日号)の特集「上場3309社 給料全比較」のデータ公開によると、「TBSは平均年収1358万円」(平均年齢49.7歳)と高給であり、テレビ局は国(総務省)から電波の割り当て(放送免許)を受けて、毎年「電波利用料」を支払っていますが、TBSテレビが公共の電波を利用するために支払う「電波利用料は3億8500万円」と「事業収入2727億円のわずか0.14%」しか支払っていまませんし、TBSは「在日採用枠」により無能な「在日韓国・朝鮮人」社員がいるので社員の質が落ち続けて「誤報」などの問題により視聴率も低下しています。




↑ 2010年3月11日のニュースで、「朝鮮学校の子どもたちのためになることというのは、お金をあげることじゃなくて。学校運営を民主的にすることですから」という内容に対して、テロップでは「朝鮮学校の子供たちのためになることは、お金をあげることですから」と全く反対の内容を「誤報」




↑ 2010年4月2日の「Nスタ」で、「読売巨人軍の木村拓也コーチが試合前に倒れた」というニュースを伝えた時に、「速報に急死」とした「誤報」




↑ 2010年6月21日の「NEW23クロス」のスポーツコーナーで、「FIFAワールドカップ(W杯)南アフリカ大会G組の勝敗表」にポルトガルに0-7で大敗した北朝鮮を「北朝鮮対北朝鮮の試合は7対0で北朝鮮が北朝鮮に勝利」という「誤報」




↑ 2010年12月1日の報道番組「Nスタ」で、市川さんを殴ってけがをさせた疑いで警視庁の逮捕状が出ている容疑者の身柄が確保されたと「誤報」




↑ 2010年4月からの「水戸黄門」シリーズ「第3話」の監督は「金鐘守」TBS社員で、「学生生活で力を入れていたこと・・・最も力を入れたことは在日(コリアン)の居心地と風通しをよくすることを目的に設立したサークル活動」と発言。




↑ 第3回アメリカンフットボールW杯・07で、「韓国代表」のクォーターバックとして出場した18番の「金景敏」TBSテレビ編成制作本部スポーツ局勤務社員で、「在日が国家代表で出られるなんて一生に一度。こんな名誉はサッカーではありえないこと」と発言。







大丈夫か!?倉庫代がもったいないから番組をやめるTBS

「ドリフ」「風雲!たけし城」など数々のアトラクション番組をヒットさせてきたTBSが“お家芸”から完全に手を引く。「関口宏の東京フレンドパークII」の打ち切りに続き、1997年にスタートしたスポーツエンターテインメントの特別番組「SASUKE」も今年3月をもって終了する。

「TBSは緑山スタジオにあった『スポーツマンNo.1決定戦』のセットも廃棄しました。倉庫代を節約するためだそうです。年に数回しか放送しない特番のためにセットを抱えているのはもったいないと判断したのでしょう。これで同局から大型アトラクション番組は消えることになります」(関係者)

 それにしても深刻なのは、TBSがこれまで脈々と培ってきた“お家芸”から次々に撤退していることだ。32年間にわたって放送した「金八先生」シリーズも今年3月でついに幕を閉じる。この10年ほどは大みそかの格闘技をウリにして、昨年も「Dynamite!!」を放送したが、今年は中止の方向で検討している。

「09年に伝統の『報道』を掲げてイチかバチかの大勝負に出て夕方の新番組を立ち上げ、大コケしたあたりから、TBSは予算縮小でお家芸から撤退するという悪循環に陥ってます。かつて屋台骨として局を支えたドラマ、クイズも壊滅的です。しかも、新企画を立ち上げるにしても低予算だからどうしてもショボイ番組になる。もはや、何を局の“ウリ”にすればいいか誰も分からないのが実情です」(前出の関係者)

頼みの綱だった「渡る世間は鬼ばかり」も今年で終了する。危うし。
(日刊ゲンダイ2011年1月29日掲載)
http://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/story.html?q=30gendainet000136305

在日韓国・朝鮮人に乗っ取られた朝鮮TBSは、社員の質が落ち続けたから誤報ばかりで視聴率低迷により広告収入が減り減益しているのであり、TBSはあの国のあの法則で2011年3月期連結決算でも赤字になり倒産すべきです。

良識ある日本国民の皆様、TBSについてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、アジアの純真という映画がオランダのロッテルダム国際映画祭で上映されたのはご存知だと考えます。

北朝鮮の女子高生を集団で殺害したことへの復讐劇…日本人を皆殺しにする?あまりの問題作に上映不可能?

女優・韓英恵主演『アジアの純真』(片嶋一貴監督)が第40回ロッテルダム国際映画祭スペクトラム部門で上映され、韓と脚本家の井上淳一が現地入りした。同作品は2年前に製作されたのだが過激な内容から映画館側が躊躇(ちゅうちょ)し、いまだ公開が決まっていない問題作だ。現地でも観客に衝撃と戸惑いを与えた。

 同作品は、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の拉致被害者5名が帰国した2002年が舞台。北朝鮮バッシングが渦巻く中、チマチョゴリを着た女子高生が不良に絡まれて、白昼に大勢の目の前で殺害される事件が起きる。その死亡した少女の双子の姉妹と、少女が絡まれているところを目撃していながら助けられず自責の念に駆られた少年が仕掛ける復讐劇だ。2人は、旧日本軍の製造したマスタードガスを盗み出しての無差別テロを繰り返しては逃亡生活を送る。やり場のない怒りと悲しみを世間にぶつける少女役の韓の熱演もあって、そこまで彼女を追い詰めてしまったわれわれ日本人はこの物語をどう受け止めるべきか?を深く考えさせられる内容だ。

 しかし井上は「この映画は2003年に書いた僕の脚本が先にありました。当時は、9・11が米国のアフガニスタン戦略に繋がり、日本では拉致問題が過剰な北朝鮮バッシングとなり、そして米国のイラク戦が始まりと、世の中に対して腹が立って仕方がなかった。この怒りをどう表現すべきか? とこの脚本を書いた。

 一方、少女を演じた韓は韓国人と日本人のハーフで、小学6年生だった2002年当時、主人公同様に誹謗中傷を受けた経験があるという。韓と言えば鈴木清順監督『ピストルオペラ』や是枝裕和監督『誰も知らない』など名だたる監督の作品で鍛え上げられてきた個性派女優だが、その彼女をもってしても「ここまで自分の経験を役に投影したことはなかった」と語るほど少女の気持ちに寄り添いながら演じたという。現在、日本大学国際関係学部国際交流学科2回生でもある韓は「日本ではいま韓流ブームが続いているけど、だからこうした映画をきっかけに歴史や政治的な事を話し合い、さらなるコミュニケーションをとるのが大事だと思います。そうすれば、両国の関係においてもうひとつ先のドアを開けることが出来るのでは?と思います」と語った。

 井上も「今の日本の映画界もテレビ界も、こうした政治的な内容を直接やろうとすると全く企画が通らない。ならばあえてやってやろうと、現状に一石を投じるつもりで本作を作った。『ROOKIES(ルーキーズ)』や『SPACE BATTLESHIP ヤマト』などの大作がある一方で、鬼っ子としてこういう映画が存在してもいいのでは?」と訴えた。今回のロッテルダムの評価が日本公開を後押しするのか、今後の展開に注目したい。
(2月3日 シネマトゥデイ)より抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110203-00000002-flix-movi

>朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の拉致被害者5名が帰国した2002年が舞台。北朝鮮バッシングが渦巻く中、チマチョゴリを着た女子高生が不良に絡まれて、白昼に大勢の目の前で殺害される事件が起きる。その死亡した少女の双子の姉妹と、少女が絡まれているところを目撃していながら助けられず自責の念に駆られた少年が仕掛ける復讐劇だ。2人は、旧日本軍の製造したマスタードガスを盗み出しての無差別テロを繰り返しては逃亡生活を送る。やり場のない怒りと悲しみを世間にぶつける少女役の韓の熱演もあって、そこまで彼女を追い詰めてしまったわれわれ日本人はこの物語をどう受け止めるべきか?を深く考えさせられる内容だ

>この映画は2003年に書いた僕の脚本が先にありました。当時は、9・11が米国のアフガニスタン戦略に繋がり、日本では拉致問題が過剰な北朝鮮バッシングとなり、そして米国のイラク戦が始まりと、世の中に対して腹が立って仕方がなかった

>少女を演じた韓は韓国人と日本人のハーフで、小学6年生だった2002年当時、主人公同様に誹謗中傷を受けた経験がある

私のブログへご来訪下さる方より「ヤフーが反日映画の宣伝をしている」とのお知らせを頂いたので上記の記事を読みましたが、つまりは「北朝鮮の国家的テロ」である「日本人拉致問題」を非難しないばかりか、「反日・反米左翼」と「在日韓国・朝鮮人」の立場から「日本人に反省しろ!」と言うだけの「基地外映画」ですし、これまでにも「朝鮮学校の生徒」が日本人へ危害を加えているのが事実です。

「日曜日は仙台の繁華街で日本人狩り」

2~3人で仙台市内に繰り出し、2年生はお目付役として1年生にアイツをやれとか目配せしたり ・・・ 日曜日に1年生が寮内にいたら先輩になぜ街に出て日本人を狩らないのか聞かれる端から見てても気の毒なほど日本人をボコボコにしてるヤツもいるし、まわしケリ一発で決めるヤツもいる相手が前かがみに倒れると、殺してしまったかと、さすがにビビるそうだ。

先輩から命令されてやっていることが多いので、 2~3人とカツアゲしても 、目標額に達しないと焦ってくる。なかには給料袋のまま、数十万円もカツアゲしてくる勇者もいる 。「おまえそれはひどいんじゃないか?」 「チョッパリにはなにしてもかまわねえ」 ・・・警察に捕まった朝高生も、呼び出された先生も、我々朝鮮人を強制連行した日本政府が悪いんだと、話を政治問題に振り向けると、バカな仙台の警察官達は、黙りこくってしまい、お目こぼしされる
『朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ』金漢一著 光文社 2005年4月刊 金 漢一 1964年、福島県出身の在日2世。両親は慶尚道出身。「掲示板」より抜粋

>日本ではいま韓流ブームが続いているけど、だからこうした映画をきっかけに歴史や政治的な事を話し合い、さらなるコミュニケーションをとるのが大事だと思います

私は本ブログで再三再四書き記していますが、韓国の国策で儲ける電通など反日マスコミが「韓流ブーム」を作り上げているのであり、「歴史や政治的な事を話し合い」と言うのであれば「日本人を侮辱する韓国」が反省して謝罪すべきです。




↑ 韓国人は「阪神大震災」の時には「天罰だ!」と報道する民族で、2005年に起きた「列車事故」の時には「日本人が死んだことに大喜び」と言う民族であり、「新潟県中越地震」で甚大な被災が出た時には「被災者にもっと死ね」と言う「反日民族」です。

>政治的な内容を直接やろうとすると全く企画が通らない。ならばあえてやってやろうと、現状に一石を投じるつもりで本作を作った。『ROOKIES(ルーキーズ)』や『SPACE BATTLESHIP ヤマト』などの大作がある一方で、鬼っ子としてこういう映画が存在してもいいのでは?」と訴えた。今回のロッテルダムの評価が日本公開を後押しする

朝鮮TBSの映画を持ち出していますが、こんな「反日映画」を日本で上映する事は認められませんし、政治的内容の映画なら「朝鮮進駐軍」や「和夫一家殺害事件」などを取り上げるべきです。




私のブログへご来訪頂いている「ヤフーブログ」主宰者の方より「朝鮮進駐軍の記事が削除された」・「動画が見えない」などのお知らせを頂いていましたが、すでに「ウィキペディア」からも「朝鮮進駐軍」の記述削除がされていますので、以下に「動画」をご紹介しますのでご覧頂きたく、本ブログには投稿文字数に制限がありますので「朝鮮・韓国人による日本人虐殺事件の和夫一家殺害事件」については本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「韓国の火病による日本大使襲撃事件の判決は反日行為の正当化だ、恩を仇で返す韓国の和夫一家殺害事件を忘れるな」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/33108227.html

1/2在日のタブー☆朝鮮進駐軍☆について【どうか見てください】1/2http://www.youtube.com/watch?v=uyMLaVq4ez0&feature=player_embedded

北朝鮮の国家的テロを非難しない反日反米左翼と在日の映画である、アジアの純真の日本上映には断固反対で、歴史や政治的な話し合いを考えるなら朝鮮進駐軍や和夫一家殺害事件を映画にすべきです。

良識ある日本国民の皆様、反日映画についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、菅首相が温家宝首相との日中会談で尖閣諸島について国民へ嘘をついていたのはご存知だと考えます。

菅首相「尖閣」主張せず 衝突事件後初の日中首脳会談で

菅直人首相が昨年10月、ブリュッセルでのアジア欧州会議(ASEM)の際に行った温家宝首相の「廊下懇談」で、沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件について「温首相は日本の立場をご存じでしょうから今日は言いません」と語り、一切言及しなかったことが分かった。1日までに複数の政府筋が明らかにした。

首相は懇談後、同行記者団に「温首相から原則的な話があり、私も尖閣諸島はわが国固有の領土であり、領土の問題は存在しないという原則的なことを申し上げた」と虚偽の説明をしていた。
(産経新聞 2月2日)より抜粋
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110202-00000505-san-pol

>温家宝首相の「廊下懇談」で、沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件について「温首相は日本の立場をご存じでしょうから今日は言いません」と語り、一切言及しなかった

>首相は懇談後、同行記者団に「温首相から原則的な話があり、私も尖閣諸島はわが国固有の領土であり、領土の問題は存在しないという原則的なことを申し上げた」と虚偽の説明をしていた

菅首相は、昨年10月の「アジア欧州会議(ASEM)」の際に行った「中共の温家宝首相」との「廊下懇談」での「尖閣諸島発言」で国民を騙したのですから、菅首相は昨年11月の「アジア太平洋経済協力会議(APEC)」の際に行った「中共の胡錦濤国家主席」との「日中首脳会談」での「尖閣諸島はわが国固有の領土であり、この地域に領土問題は存在しないということを明確に伝えた」との発言や、「ロシアのメドベージェフ大統領」との「日ロ首脳会談」での「大統領の国後島訪問は、わが国の立場、国民感情からして受け入れられない」という抗議についても、日本国民を騙した可能性は大です。

民主党が政権交代実現のために掲げた「2009年衆院選マニフェスト(政権公約)」は実現されなかったものや大きく見直しされたものばかりで、「4年間は消費税を上げない」についても「財務省の毒饅頭」を食べた菅首相は、与謝野経済財政担当相と元大蔵官僚の藤井官房副長官との「筋金入りの消費税増税論者」を起用して「増税路線」となっており、すでに良識ある日本国民は「民主党に騙された!」・「詐欺フェストだ!」など怒りの声が上がっており、菅首相は責任を取り衆院解散して民意に問うべきです。




私は本ブログで再三再四、鳩山民主党政権での「鳩山マザコン総理」と「小沢ゼネコン幹事長」の「政治と金の問題」を書き記しましたが、1日の衆院予算委員会で「藤井裕久」官房副長官は、「自由党幹事長時代の平成14年の1年間で、政治資金収支報告書上、党の組織活動費約15億2千万円が藤井氏あてに支出された問題」について「その内容は存じません」と述べ、自民党の柴山議員が「藤井氏の署名捺印のある領収書」の写しを示して「これは、あなたのものではないのか」とただすと、藤井官房副長官は「私はそのお金を受け取っていない。従って、そういう(署名捺印した)認識はない。認識がないのだから、それが自分が書いたものかどうか、わからない」として「関与を否定」しました。

2002年に当時小沢氏が党首だった「自由党」から同党幹事長だった藤井裕久氏に「日本国民の血税」である「約15億2千万円」の政党交付金が「組織対策費」として支出され、この使途が分からないままになっている事から「改革フォーラム21」に入金された可能性があると指摘されていますし、この問題は国会でも取り上げられています。

第162回国会 予算委員会 第4号 平成十七年二月二日(水曜日)

○松岡委員 ・・・(略)・・・次の問題に移りたいと思いますが、まず、民主党は、先般から衆参の予算委員会におきまして、政治と金の問題について、あたかも自民党及び我が党議員の政治資金に関して不正があるかのごとき質問をされておりますが、これについては、総理及び関係大臣から明確に答弁がなされていたと理解しております。つきましては、政治資金に関し、民主党にかかわる不明瞭な点につきまして、二、三、質問をしたいと思います。

まず、政党助成金の趣旨と個人に対する支出についてでございますが、・・・(略)・・・民主党の議員が衆参両院の予算委員会で口をきわめて小泉総理に迫っておりましたが、同党の収支報告書によりますと、民主党の代表代行でいらっしゃいます藤井裕久議員が民主党と自由党が合併する前の自由党幹事長のとき、平成十四年に限っても、国民の税金である政党助成金から約十五億二千万円が組織活動費として藤井氏個人に支出されております。

ちょっとパネルを、お許しをいただいておりますから出していただきたいと思うんですが、これは、総務省の情報公開で求めていただきました資料でございますが、それをパネルにしたものであります。まず、上の方でありますけれども、平成十四年七月三十一日、九億七千九百万円、平成十四年の十二月の二十五日が五億四千百九十万円、合計十五億二千九十万円、こういうことであります。自由党の助成金から民主党代表代行の藤井氏個人へ支出されたことがわかります。しかし、この十五億円余は、その後どう使用されたのかわかりません。・・・(略)・・・

○松岡委員 改めて総務省にお伺いいたしますが、平成十四年の政党助成金の使途報告上、自由党の藤井幹事長への、当時ですけれども、組織活動費の支出は幾らありますか。

○久保政府参考人 自由党本部の組織活動費につきまして、平成十四年分の使途等報告書の記載について確認をいたしましたところ、藤井裕久に対し十五億二千九十万円を支出した旨の記載がございます。

○松岡委員 改めて総務省にお伺いいたしますが、平成十四年の政党助成金の使途報告上、自由党の藤井幹事長への、当時ですけれども、組織活動費の支出は幾らありますか。

○久保政府参考人 自由党本部の組織活動費につきまして、平成十四年分の使途等報告書の記載について確認をいたしましたところ、藤井裕久に対し十五億二千九十万円を支出した旨の記載がございます。

○松岡委員 それでは、再度お尋ねしますが、こういう事実をどうお考えになりますか。

○久保政府参考人 政党助成法上、使途等報告書には支出の相手方、金額等を記載することとされておりますが、当該支出を受けた者が受領した資金をどのように用いたかにつきましての報告は求めておりません。

○松岡委員 仮に法律上はそうであったといたしましても、いやしくも国民の税金である政党助成金の十五億円余に上る金の行き先が全く不透明であるということは、驚くべきことでございます。あれだけ政治と金の問題を取り上げ、自分はクリーンで相手が不透明であるかのように主張されております民主党の、その民主党の代表代行を務めていらっしゃる藤井氏に対し、自由党の政党助成金から支出された十五億円余がその後どう支払われたか全くわからないというのは、これは、我々も含めて、国民として納得できるものではないと思います。

ふだん政治と金について極めて厳しい態度をおとりになっておられます民主党ですから、まず、みずからの党のことを明らかにされることが必要だと思います。民主党のこのような行為が法律の趣旨に反しないということであるならば、国民は納得できないと思いますが・・・(略)・・・
(第162回国会)より抜粋
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/162/0018/16202020018004a.html




民主党の小沢一郎元代表の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る事件で、小沢氏が実質的に運営する政治団体「改革フォーラム21」と「陸山会」との間で2005年に「4億円が出し入れ」されたとみられる資金移動があり、小沢氏は「東京地検特捜部」の再聴取に「改革フォーラム21の会計責任者(故人)から預かった金」だと供述したとの報道がありましたが、小沢氏の資金管理団体「陸山会」と「改革フォーラム21」との間ではこれまでに「約13億円」が出し入れされて「政治資金収支報告書」に記載されていない事が分かっていますし、「改革フォーラム21」の会計責任者とは「小沢氏の金庫番」と言われた側近(故人)であり、「改革フォーラム21」の口座には2004年10月に「約15億円」が現金で入金されています。




これまで、藤井官房副長官は「俺は知らない」などと周囲に漏らしたとの報道や鳩山内閣での突然の財務相辞任の謎もありますが、これは政治資金規正法との問題ではなく、国民の血税約15億2千万円の使途不明こそ問題です。

菅首相は、温家宝首相との廊下懇談での尖閣発言でも国民を騙した責任を取り衆院解散して民意に問うべきであり、野党は国民の血税である約15億2千万円の使途を藤井裕久官房副長官へ追及すべきです。

良識ある日本国民の皆様、菅首相と藤井裕久官房副長官についてご考慮下さい。

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良識ある日本国民の皆様には、韓国がアジアカップ優勝は韓国人だとの報道に中共が非難しているのはご存知だと考えます。

李忠成選手のゴールで韓国「優勝者は韓国人」、中国「恥知らず」

サッカーアジアカップ決勝が29日、日本の優勝で幕を閉じた。決勝ゴールを決めたのが在日韓国人4世で、2007年に日本に帰化した李忠成選手だったことで、韓国国内では「在日韓国人である李忠成がゴールを決めて優勝した。優勝者は韓国人だ」と主張する報道が見られた。

環球時報の記事には、中国のインターネットユーザーから、多くのコメントが寄せられた。多くの意見は、「こんなにも恥知らずな人たちには会ったことがない」、「日本は1人の在日韓国人のおかげで優勝できたというなら、韓国人が11人もいる韓国チームはなぜ優勝できなかったのか」など、韓国の報道を非難するものだ。

また、「韓国人の先祖は中国人だ。本当の勝利者は中国人だ」と、韓国の報道を皮肉る書き込みも見られた。
(サーチナ 1月31日)より抜粋
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0131&f=national_0131_049.shtml

>決勝ゴールを決めたのが在日韓国人4世で、2007年に日本に帰化した李忠成選手だったことで、韓国国内では「在日韓国人である李忠成がゴールを決めて優勝した。優勝者は韓国人だ」

日本が優勝した「アジアカップ」で決勝ゴールを決めた「李忠成」選手を、韓国は「U-19韓国代表チームの候補」のキャンプの際に「半チョッパル」(韓国は日本人をチョッパリ=豚の足と侮辱)と差別していたのであり、これまで反日国家の韓国は「親日的行為をする者は売国奴」として非難して来たのですから「優勝者は韓国人だ」とはお笑いですし、李忠成選手は試合後の韓国メディアのインタビューで「韓国人、日本人ではなく、サッカー選手としてここにいる」と述べていましたが、本ブログでも記事とした「北朝鮮代表サッカー選手」となった「在日3世の鄭大世」選手も「私の母国は日本ではありません。日本の中にもう一つの国があります。それが在日という国です。北朝鮮でも韓国でも日本でもない在日という国が私の母国で在日人」などと述べており、李忠成選手は「母国は在日国で民族は在日人」と考えているようです。

>「こんなにも恥知らずな人たちには会ったことがない」、「日本は1人の在日韓国人のおかげで優勝できたというなら、韓国人が11人もいる韓国チームはなぜ優勝できなかったのか」など、韓国の報道を非難する

中共人の「こんなにも恥知らずな人たちには会ったことがない」とは、良識ある日本国民ならば「そのまま中共へ返す言葉」ですが、「日本は1人の在日韓国人のおかげで優勝できたというなら、韓国人が11人もいる韓国チームはなぜ優勝できなかったのか」との韓国を非難する意見は正論です。

>「韓国人の先祖は中国人だ。本当の勝利者は中国人だ」

私のブログへご来訪下さる方より「掲示板」などでは論争となっているとお聞きましたし、これまでにも「中共と韓国の主張は理解不能だ」などのご意見も頂戴していますが、私は本ブログでも書き記したように「血液型遺伝子学」では「中共人と韓国人はほぼ同じ民族」で「日本人とは全く別の民族(人種)」だと証明されているので「理解不能」は当然です。

韓国は「日本人とほぼ同じ民族(人種)」だとするのに「ミトコンドリア遺伝子」を述べますが、ミトコンドリアではアジアでみられる起源はすべて2万年以上前になり、それより以降の新モンゴロイドの発生移動と増加には全く役に立たないので「東アジアではどの国も多少の差だけでほぼ同じ構成」になってしまうのであり、すでに常識として「血液型Gm遺伝子」(Gmはガンマ・マーカーの略)と「Y染色体DNA」(Y染色体は父親から男子に受け継がれる遺伝子)で考えるのが当然です。




血液型Gm遺伝子では「本土日本人・沖縄県民・アイヌ人は同じ人種」で、基本的に「朝鮮民族」は日本民族と同じ北方型蒙古民族に属するGm遺伝子を持ちながらも「それよりはるかに強く漢民族」などの影響(混血)を受けているとみられ、「中共(漢民族)」の場合は「北方型」・「南方型」の二つの存在を考えないと分布パターンの説明が難しいのですが、Y染色体DNAでは「日本人はD系統(YAP型)を多く」持ち「韓国人(朝鮮人)や中共人はO系統でD系統を持たない」ので「日本人とは全く別の民族(人種)」です。




日本人は何処から来たか 血液型遺伝子から解く

Gm(ガンマー・マーカー)型という血液型は、人種の識別、混血の有無、混血の割合、民族の移動の跡をたどるのに有効である。血液学や遺伝学そして分子生物学の立場に立って、日本民族バイカル湖畔起源説を提示している。蒙古系民族は、青のag遺伝子、緑のaxg遺伝子、黄色のab3st遺伝子、赤のafb1b3遺伝子を持つ集団である。蒙古系民族には、北方型蒙古系民族と南方型蒙古系民族の特徴を持つ二つのパターンがある。

日本民族全体では、青のag遺伝子が45.8%、黄色のab3st遺伝子は26%、赤のafb1b3遺伝子は10.6%である。日本人集団の中で、黄色のab3st遺伝子が26%という高い頻度で保持されており、また日本民族が全土にわたって等質性を示している。ウルム氷河期(7万~1万年前)、日本列島がユーラシア大陸と陸続きであった時期には、日本への渡来は容易だった。朝鮮半島に人々が定住するようになると、小さな単位であっても、多くの集団が朝鮮半島を通り抜けて、日本列島にたどり着くことには大きな無理が生ずる。したがって、原日本人が日本列島へ渡来した時期は、朝鮮民族の祖先の集団と同時期か、あるいはそれに先立つ時期であったと考えられる。

朝鮮民族のGm遺伝子のパターンは、基本的には北方型といえる。朝鮮民族の北方型の黄色のab3st遺伝子は14.5%、南方型の赤のafb1b3遺伝子は14.7%である。朝鮮民族は日本民族のほぼ半分くらいの頻度で、北方型の黄色のab3st遺伝子をもっている。朝鮮民族は、日本民族と中国北部の漢民族との中間的なGm遺伝子のパターンを示している。黄色のab3st遺伝子の流れをみても、日本民族が朝鮮半島に先住している朝鮮民族の中を通り抜けて、日本列島に到着したと考えるのは無理である。日本列島への原日本人の渡来時期は、今から1万数千年以上前であると推測することができる。紀元前1万3千年頃のものと判断される細石刃がバイカル地方から広く日本にかけて発見されていることから、考古学的にも裏づけられる。
(松本秀雄著)より一部抜粋
http://www2u.biglobe.ne.jp/~itou/hon/nihonjinx.htm




日本人特有の遺伝子とは?

日本人は、世界でも稀な古代血統とされるY遺伝子D系統を多く持つ人種である。D型は日本人とチベット人に固有。Y染色体は父親から子(男子)に受け継がれる遺伝子。日本人はY染色体DNAのD系統を高頻度で持つ事で有名である。世界的にもチベット人や中近東の人だけがこのDNAをもっているが、他の世界のどこにもほとんど存在しない。さらに日本のすぐ近くの朝鮮半島や中国人がアジア特有のO系統であり、孤立したD系統を持つ日本人の異質さが際立って見える。

またこのD系統はYAP型とも言われ、アジア人種よりも地中海沿岸や中東に広く分布するE系統の仲間であり、Y遺伝子の中でも非常に古い系統である。東アジアの地域全体にはアジア系O系統が広く分布し、島国の日本や山岳のチベットにのみD系統が残ったと考えられる。D2系統はアイヌ人88%、沖縄人56%、本土日本42~56%(参考までチベット33%)で、韓国ほぼ0%である。アイヌにはアジア主流のO系統は無く、完全なD系統であり、本土日本人と沖縄人にはO系統が混ざっている。それでも本土日本人のD系統は半数以上である。つまり事実上アイヌと本土日本人は大差がなく、アイヌにアジア主流のO系統を足したのが本土日本人となる。

結論として日本人は基本的に共通して、アイヌ人~本土日本人~沖縄人までD系統(北方古モンゴロイド)がベースになっており、日本人3集団が持つD系統を持たない韓国人は赤の他人と結論できる。
(【日本史】日本人の特殊なDNA)より一部抜粋
http://maokapostamt.jugem.jp/?eid=3760

韓国がハンチョッパルと差別して帰化した李忠成選手は在日人だと考えており、アジアカップの優勝は韓国と騒ぐのを批判する中共と韓国を日本人が理解出来ないのは、血液型遺伝子学で日本とは別の民族だからです。

良識ある日本国民の皆様、アジアカップの優勝は韓国との騒動についてご考慮下さい。

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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