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謹んで新年のお慶びを申し上げます。

旧年中のご厚情に心より深く御礼申し上げます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

皇紀二六七四年 平成26年 元旦 

近野滋之



首相 南太平洋の島国歴訪へ 中国の海洋進出牽制 慰霊…遺骨収集を強化

安倍晋三首相は30日、平成26年から2年間を目標に第二次大戦末期の激戦地となった南太平洋の島国を歴訪する方針を固めた。現職首相が訪問するのは29年ぶりとなる。日本人戦没者を慰霊し、遺骨収集活動を強化したいとする首相の強い意向によるものだ。来年9月にパラオで開催予定の太平洋諸島フォーラム(PIF)首脳会議への出席も検討している。

                   ◇
 海外における日本の戦没者は、約240万人とされる。このうち、50万人近くがパプアニューギニアやグアム(米領)、ソロモン諸島など南太平洋地域に集中している。いずれも旧日本軍と米軍の激戦地で、現地には日本人戦没者の慰霊碑も多い。

 平成17年には天皇、皇后両陛下が「慰霊の旅」としてサイパン島(米領)を訪問された。一方、外務省によると、現職首相で太平洋の島国を訪れたのは、戦没者慰霊を目的に昭和60年にフィジーとパプアニューギニアを訪問した中曽根康弘氏が最後となっている。

 安倍首相は26日、首相就任後初めて靖国神社に参拝し、戦没者に尊崇の念を表した。来年からは、戦没者が眠る南太平洋の諸島に複数回に分けて訪問する。

 各国訪問の際には、政府開発援助(ODA)供与を表明するなど経済支援も積極的に行う方針だ。PIF首脳会議へは、日本はこれまで「域外国対話」に副大臣級を派遣していた。首相は来年の会議に自らが出席することで、日本の影響力を強めたいところだ。

南太平洋地域では、中国が「中国・太平洋島嶼(とうしょ)国経済開発協力フォーラム」を主催し、各国への経済支援を強化しているほか、中国海軍の太平洋への進出の動きとも連動している。

 首相の同地域訪問には、中国の進出を牽制(けんせい)する狙いもみられる。

                   ◇

【用語解説】太平洋諸島フォーラム(PIF)
 オーストラリア、ニュージーランド、パラオなど南太平洋の16カ国・地域が加盟する地域協力の枠組み。政治、経済、安全保障など幅広い分野で連携している。1971年に南太平洋フォーラムとして発足、2000年10月に改称された。フィジーに事務局がある。
2013.12.31 産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131231/plc13123108390003-n1.htm




>安倍晋三首相は30日、平成26年から2年間を目標に第二次大戦末期の激戦地となった南太平洋の島国を歴訪する方針を固めた。

>現職首相が訪問するのは29年ぶりとなる。日本人戦没者を慰霊し、遺骨収集活動を強化したいとする首相の強い意向によるものだ。来年9月にパラオで開催予定の太平洋諸島フォーラム(PIF)首脳会議への出席も検討している。

素晴らしい^^

南太平洋島嶼国には、親日感情の高い国々があります。

当ブログでは毎年、靖国神社の桜の花が満開なる頃に、親日国である「パラオ共和国」のお話しを掲載しています。

パラオのペリリュー島では、大東亜戦争末期に、日米両軍によって実に73日間にも亘る死闘が繰り返されました。

【関連記事】

パラオの桜(1)「ペリリュー島の戦い」
http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/37636181.html

パラオの桜(2)ペリリュー島民を守り抜いた日本兵
http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/37705620.html


1919年、第一次世界大戦の戦後処理をする「パリ講和会議」によって、パラオは日本国の委任統治領になりました。

日本は委任統治時代にパラオで、ドイツの植民地時代にはほとんど行われなかった、学校・病院・道路などインフラの整備も重点的に行ないました。

そして、パラオの首都のコロールなども、近代的な都市へと変貌されました。

コロール

日本委任統治時代のパラオは、日本人の礼儀の正しさ、節度・道徳心、他民族を思いやる心など、日本人がパラオの住民から愛された時代でした。

大東亜戦争終結後、パラオなど南洋の島々は米国の統治領となりました。

大東亜戦争終結により日本が立ち去った後、パラオの公用語は英語に変わり、アメリカによる目に余る反日教育が行われました。

歴史の授業では、米国で作られた教科書が使われ、日本人による「パラオ人虐殺事件」などの掲載された、反日的歴史教科書もありました。

ところが、パラオの年長者が「そんな話しはない」と否定したため、この疑わしい史実はパラオには浸透しませんでした。

パラオとマーシャル諸島の切手

パラオ共和国は1981年に憲法を制定して、日系人のハルオ・レメイク氏が初代大統領に就任しました。

1993年にクニオ・ナカムラ氏が大統領に就任し、翌年、1994年に米国より独立して国連に加盟しました。

1995年10月1日、パラオでは独立一周年を祝う式典が催され、世界各国の国家元首は祝辞を贈りました。

しかし、日本の村山首相(旧社会党)は、親日国家のパラオに祝電さえ送りませんでした。

パラオ共和国は、中華民国(台湾)を国家として認め、中華人民共和国を国家として認めていないからです。

この日、世界各国の国旗の中に「日の丸」の旗はなく、クニオ・ナカムラ大統領は深い悲しみに包まれました。

2006年8月15日、靖国神社を参拝した小泉元総理に、トミー・レメンゲサウ大統領は、「すべての人のために祈るのは正しいこと」と、支持を表明しました。

また、「死後の魂は安らかな場に置かれるべきだ」と、所謂A級戦犯を合祀する靖国神社のあり方に理解を示しています。

靖国神社参拝への批判についても、「生きている人間の間で善意の交流を促進すべきで、過去に集中すべきではない」と指摘しました。

>南太平洋地域では、中国が「中国・太平洋島嶼(とうしょ)国経済開発協力フォーラム」を主催し、各国への経済支援を強化しているほか、中国海軍の太平洋への進出の動きとも連動している。

私がまだ民族派団体で活動をしていた頃、親日国である「トンガ王国」の国王特別補佐官(日系米国人)と個人的に親交をもたせて頂きました。


トンガ王国は、日付変更線のすぐ西に位置する大小170余りの島々からなる人口約10万人の太平洋最後の王国です。

日本とトンガは、皇室・王室交流も盛んで、トンガの国王はじめ王族の方々は頻繁に日本を訪れています。


トンガ王国のタウファアハウ・ツポー4世国王とマタアホ王妃は、靖国神社に公式参拝されたこともあります。

トンガ王国は、南太平洋島嶼国の中でも比較的治安の良い国とされていますが、近年、中共人の移民が急増しており、暴力事件や窃盗等の一般犯罪が増加しつつあります

そしてトンガ王国は、中共に経済支援による間接侵略をされつつあります。


札つき「危ない中国製航空機」に追い詰められる「トンガ王国」


インドネシア東部の空港にハードランディングしてエンジンなどが大きく壊れたメルパティ航空の中国製「新舟60」を写した映像=2013年6月10日(AP)

南太平洋のトンガ王国に中国が無償供与した小型旅客機が、トンガとニュージーランドの外交問題を引き起こしている。この中国製飛行機「新舟60」は2年前の墜落事故に続き、今年も3件の事故を起こした札付きの「危ない飛行機」。安全性への懸念を理由にニュージーランドがトンガへの観光援助を停止し、これにトンガが不満を表明して批判の応酬になった。カメルーンの航空会社が導入を見合わせるなど、メード・イン・チャイナ機への安全懸念も広がっている。

■世界で最もひどい安全記録をもつ飛行機

 7月6日、トンガの空港に中国・西安飛機工業製作のターボプロップ機「新舟60」の姿があった。国王ツポウ6世臨席のもとに行われた引き渡し式だ。交通相を兼ねるバイプル副首相は、中国への感謝とともにこんな言葉を口にした。

 「この飛行機が米国やニュージーランドで承認されていないのは残念だ」

 西安飛機工業は国有の軍需関連企業である中国航空工業集団の傘下にあり、新舟60は航空産業の世界進出を担う。2000年に開発され、中国国内ほか、英紙ガーディアンによると、今春までに80機が各国に納入され、3年先までの予定も165機にのぼる。ただし欧米先進国は含まれず、アフリカやアジア諸国への販促を狙った無償供与も多い。先進国で飛べる安全性を備えているかは疑問視されてきた。

 疑いを強めたのが5月から6月にかけて立て続けに起きた事故だ。インドネシアの空港ではハードランディングでエンジンと翼が折れ曲がり、ミャンマーでは滑走路からはみ出す2件のオーバーランを起こした。いずれも人身への影響は軽微だったが、ミャンマー航空当局は「機体に問題がある可能性が高い」として、同型機の国内での運行を停止した。

 11年5月には、インドネシア国営メルパティ航空の新舟60が東部の西パプア州で墜落、25人が死亡している。オーストラリアABCラジオによると09年以来、新舟60の事故は11件にのぼる。同ラジオは「世界で最もひどい安全記録を持つ飛行機のひとつ」と評した。

■事故にあったら自己責任で…

 トンガに供与された新舟60が同国内で旅客機として使用されるという事態を受け、ニュージーランド政府は7月、トンガの観光発展を促すために使われる約820万ドル(約8億円)の援助を停止した。

 マカリー外相は同国メディアに「新舟60には重大な安全懸念があり、国民の税金を支出することはできない」と指摘。「安全性を調べる航空専門家の派遣費を持つという提案もトンガは拒んだ」と述べた。ニュージーランドはトンガへの旅行者に対し、「新舟60は多くの事故に関与しており利用は自己責任で」と、外務省ホームページで注意喚起の情報を流しはじめた。

 トンガも黙ってはいない。新舟60の導入の中心人物であるバイプル副首相はニュージーランドのメディアに「中国で飛んでいるのだから国際基準は満たしているはずであり、中国の飛行機のことはトンガではなく中国に言うべきだ」と、不満をぶちまけた。

 トンガでは今年はじめまでニュージーランドの会社が国内線を運行していたが、新舟60の提供を見越した新会社「リアルトンガ」が設立されたため撤退。今年末までさらに1機の新舟60が届く見込みだ。

■人口10万人の小国に、多数の中国人

 援助停止の背景には、中国傾斜を強めるトンガに対するニュージーランドのへの政治圧力という側面もある。

 ニュージーランドの庭先ともいえる南太平洋の国々で、中国の存在感は飛躍的に高まっている。トンガは1998年、台湾との外交関係を断ち中国に乗り換えた。道路や官公庁などの建物の多くに中国の援助や融資が入り、2006年の民主化暴動で破壊された首都ヌクアロファ中心部の復興にも約7千万ドルの融資を行った。米紙ウォール・ストリートジャーナルはトンガの対外債務の6割以上は中国に負っているとし、「中国は米国にとって戦略的重要な南太平洋の貧しい小国に静かに影響力を広げつつある」と指摘している。

 人口約10万人の小国に、いまでは数千人の中国人が住む。日本の外務省が「中国人と間違われて白昼に暴行を受けるなどの可能性がある」と海外安全情報のホームページで注意を促すほどで、ビジネスなどで成功する中国人に対する現地の人々の感情は複雑だ。

 トンガ指導層と中国政府の癒着の噂も渦巻く。今年5月にはオーストラリアのABCラジオが、王族系企業に中国の不透明な金が流れているとの民主化団体の告発を伝えた。また英BBCは7月、雨が降ればあふれて道路脇の家に流れ込む側溝や、冷房や維持費がかかる大仰な建物などを現地の気候や事情に配慮しない援助を報じている。

■トンガ揺るがす中国からの危険な「贈り物」

 新舟60の安全性に関心を寄せているのがアフリカなどの国々だ。供与された1機を軍用に使用しているカメルーンは、予定していた3機の旅客機導入の一時停止を表明した。中国は連鎖反応による安全懸念の高まりを懸念しているとみられるが口を閉ざし、沈静化を待っているようだ。

 トンガからの報道によると、リアルトンガは8月に入ってから新舟60の運行を開始した。操縦にはトンガ人とともに中国人もあたっているという。国際機関からの認証を得たとしているが、ニュージーランドが警告を発するなかでの運行開始。小さな王国に贈られた「危ない飛行機」はいまや、政治的にも危険な飛行機になってきた。

 いまでは格安航空のメッカとなった関西空港だが、新舟60は日本の空には就航していない。ただウクライナの航空会社が新舟60を導入するなど商圏は途上国から拡大の様相。海外旅行で新舟60に乗り合わせる“危険”は増大しそうだ。
2013.08.19 zakzak




安倍晋三首相は、パラオで開催予定の太平洋諸島フォーラム(PIF)首脳会議へ出席し、中共の南太平洋島嶼国への侵略を阻止するべきです。

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井沢元彦「韓国の要求に応じ謝罪を繰り返すのは最悪の対応」

本誌で「逆説の日本史」を連載中の作家・井沢元彦氏は、20年以上前の1991年、韓国と日本が歴史認識を巡って法廷で争う『恨の法廷』という作品を刊行した。同作は、韓国の反日の根底には「恨」があると喝破した井沢氏だが、日韓関係がこれだけ悪化した今、日本はどのように隣国と接すればよいのだろうか? 井沢氏はこう解説する。

 日本は韓国の「恨」にどのように対処すればいいのだろうか。「恨」が朝鮮民族の特質である以上、要求に応じて謝罪を繰り返すのは最悪の対応だ。謝罪をすればさらなる謝罪を求められるだけで、永久に許されることはない。日本はこれまで謝罪すべきは謝罪してきた。これ以上、謝罪したり、謝罪の意味を込めて経済援助を行なったりするのは無意味どころかマイナスである。

 そろそろ毅然とした態度で韓国を突き放すべきである。嘘で塗り固めた歴史は必ず化けの皮が剥がれ、嘘で塗り固めた教育は必ず破綻する。韓国が本当に近代化し、日韓が真の友好関係を築けるのはそのあとである。
※週刊ポスト2013年12月20・27日号
http://www.news-postseven.com/archives/20131214_230887.html


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>本誌で「逆説の日本史」を連載中の作家・井沢元彦氏は、20年以上前の1991年、韓国と日本が歴史認識を巡って法廷で争う『恨の法廷』という作品を刊行した。


12月9日発売の『週刊ポスト』は、「なぜ韓国は『反日』がやめられないのか」というテーマで16ページにもわたる特集を組み、井沢元彦は日韓問題について述べています。


「なぜ韓国は『反日』がやめられないのか」
「週刊ポスト」2013年12月20・27日号


>日本は韓国の「恨」にどのように対処すればいいのだろうか。「恨」が朝鮮民族の特質である以上、要求に応じて謝罪を繰り返すのは最悪の対応だ。謝罪をすればさらなる謝罪を求められるだけで、永久に許されることはない。


そうだ!

日本政府は、韓国政府や韓国人に対して謝罪や経済支援をしても、日韓関係が良好になることは永遠に無理なことだと自覚するべきです。

2012年12月24日からの1週間、文化放送が放送したラジオ番組で、歌手・俳優の武田鉄矢が発言したことがネット上で話題になりました。

武田鉄矢は、台湾人評論家の黄文雄氏の著書「日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか」をテーマにトークを繰り広げました。

武田鉄矢は、「韓国は日本を許してしまうと韓国ではなくなってしまう」といった、黄氏の韓国に対する見方を紹介しました。

そして武田鉄矢は、「韓国の恨(はん)の思想がすごいですねぇ」と感想を述べました。

【関連記事】

武田鉄矢がラジオ番組で黄文雄氏



日本人には、「韓国とは対話で関係改善」と主張している人もいますが、韓国人の異常な「恨」を知れば、永遠に韓国との友好はありえないことが理解できます。


「恨」について

朝鮮人は、「自分の望みは常に十全に満たされるべき」と考えています。その十全に満たされるべき望みが実現されなかった時、「恨」が発生するようです。

実際問題として、望みが常に十全に満たされることなどあり得ません。むしろ叶わないのが普通で当然です。しかしそれを「当然」と受け入れらず、否定的に抱え込むと、それが「恨」となります。

例えば腹を空かせた朝鮮人がいたとします。この朝鮮人に何か食わせてやれば、ひとまず空腹から脱した朝鮮人は満足するでしょうか。多分、満足しません。「どうせ食べるならもっと美味しい物を食べたかった」などと不満を言うでしょう。

それでは、この朝鮮人にもっと美味しい物を食べさせてやれば満足するでしょうか。おそらくこの朝鮮人はきっと「これっぽっちじゃ足りない。どうしてもっと食べさせてくれないのか」などと言うでしょう。

では、もっとたくさんのごちそうを食べさせてやれば、この朝鮮人は満足するのでしょうか。
おそらくこの朝鮮人は口一杯にごちそうを頬張りながら、「最初からこんなごちそうを出してくれれば、ごちそうだけで満腹になれたのに、最初につまらないものを食べさせられたせいでこれ以上このごちそうが食べられないじゃないか」と不満を言うでしょう。 (中略)
要するに「恨」とは、「果てしなく生じる願望に対する果てしない追求に応じ切れない現実世界に対する不満から生じる負の感情」と考えれば、だいたい間違っていないのではないかと思います。

ちなみに、「日本人が世界中から嫌われ孤立し、孤独に耐え兼ねた日本人が韓国人に土下座して友誼をこいねがう」というのも彼らの切なる望みですが、それが叶えられないこともやはり彼らの「恨」になっています。


>日本はこれまで謝罪すべきは謝罪してきた。これ以上、謝罪したり、謝罪の意味を込めて経済援助を行なったりするのは無意味どころかマイナスである。



そうだ!

日本政府は「河野談話」「村山談話」という売国談話でアジア諸国へ謝罪をしてきましたが、最悪なのは韓国へのみ謝罪をした「菅直人談話」です。

私は当ブログで述べてきましたが、菅民主党政権が韓国へ謝罪をしたから、韓国は慰安婦問題、朝鮮由来の文化財返還の解決要求を強め、韓国司法まで狂った判断を下したのです。

2010年8月10日、日韓併合より百年目となる節目の年に「菅直人談話」がだされました。

「菅談話」には、「ちょうど百年前の八月、日韓併合条約が締結され、以後三十六年に及ぶ植民地支配が始まりました。三・一独立運動などの激しい抵抗にも示されたとおり、政治的・軍事的背景の下、当時の韓国の人々は、その意に反して行われた植民地支配によって、国と文化を奪われ、民族の誇りを深く傷付けられました。」とあります。

そして、「日本政府が保管している朝鮮王朝儀軌等の朝鮮半島由来の貴重な図書について、韓国の人々の期待に応えて近くこれらをお渡ししたいと思います。」「この植民地支配がもたらした多大の損害と苦痛に対し、ここに改めて痛切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明いたします。」などとあります。

私たち全国の民族派有志は、菅談話の翌日、2010年8月11日に、日本政府と菅直人に対して「菅首相談話撤回を求める抗議文」を緊急提出しました。

同抗議文で、「韓国人は、日本政府が慰安婦などの個人請求権を認めたとして、請求権問題が再燃するのは明白だ」と指摘しました。

また、「菅総理と仙谷官房長官は、日本の将来に負の遺産をと性懲りもなく企んで、その悪企みこそが菅談話にほかならない」と抗議しました。

結果として、菅直人により慰安婦問題や文化財返還要求など、私たちが危惧して抗議した状況になっています。


【関連記事】

菅直人内閣総理大臣へ菅首相談話撤回を求める抗議文


対馬市の観音寺から盗まれた「観世音菩薩坐像」も、官直人の「菅談話」の影響により、韓国司法は国際法を無視して日本に返還しません。

観音寺前住職の田中節孝氏も、「民主党政権の姿勢が韓国を調子に乗らせてしまったかもしれない」と述べています。



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仏像盗難「交流やめる」 怒る対馬、募る反韓

民主政権が引き金

  平成22年8月、日韓併合100年にあたり菅直人首相(当時)は、過去の「植民地支配」に「痛切な反省と心からのおわび」を表明し、李氏朝鮮時代の儀典書「朝鮮王朝儀軌」の引き渡しを約束する首相談話を発表、11月に引き渡し協定を結んだ。これを機に韓国で仏像や古美術品の返還要求が強まったからだ。田中前住職はあきれ顔でこう語った。

 「民主党政権の姿勢が韓国を調子に乗らせてしまったかもしれない。でも仏像は対馬に渡ってなければ現存しなかったはず。対馬と韓国は歴史的に僧侶の行き来も活発だったので友好を深めたいと思っていたが、もう日韓交流はやめます…」
2013.3.24産経新聞抜粋


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12月10日、韓国の国会は、東京国立博物館に所蔵されている「朝鮮王室の兜と鎧」の返還要求決議案を全会一致で採択しました。

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韓国国会、王朝武具の返還要求を決議 東京国立博物館蔵


【ソウル=中野晃】韓国国会は10日の本会議で、東京国立博物館が所蔵する朝鮮王朝(14~20世紀)の王が代々身につけたとされる武具の返還を求める決議案を全会一致で採択した。決議案を出した国会議員らは近く訪日して関係機関に決議内容をじかに伝える方針。武具が、日韓の新たな懸案となる可能性がある。

 返還を求めるのは朝鮮王朝の大元帥にあたる王が身につけたとされる冠やよろい、かぶとなど。決議は「日本の植民地支配期に不法に運び出されたと推定される」と主張。「韓国政府は日本政府に誠実な調査を求め、不法搬出が確認されれば、直ちに韓国の国立古宮博物館に返還するよう求めよ」と訴え、韓国政府に日本との交渉を促した。

 決議案を出した民主党の安敏錫(アンミンソク)議員は10月、関係者と訪日し、武具を同博物館で見た。安議員は「日本側が誠実な対応を示し、ぎくしゃくした関係がよくなる契機となることを願いつつ返還運動を推進する」と話している。
2013年12月11日 朝日新聞

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慰安婦問題について、日韓両政府とも1965年に締結した「日韓基本条約」に伴う「日韓請求権協定」で「完全かつ最終的に解決された」という立場でした。

それなのに、2011年8月、韓国憲法裁判所が元慰安婦らの個人請求権問題に関し、「日韓請求権協定」を全否定した判決を下しました。

元徴用工の賠償請求権問題は、日韓両政府とも1965年に締結した「日韓基本条約」に伴う「日韓請求権協定」で「完全かつ最終的に解決された」という立場です。

そして、日本も韓国の司法も「日韓請求権協定」で解決済みという判決を下していました。

それなのに、2012年5月韓国最高裁が「日韓請求権協定」を全否定した判断を下しました。

【韓国元労務者個人請求権訴訟】

1997年、韓国人が大阪地裁に提訴「日韓請求権協定で解決済み」原告敗訴
2003年、最高裁で判決確定
2005年、原告が韓国地裁に提訴 ※一・二審「日本の確定判決は韓国でも効力が認められる」原告敗訴
2012年、韓国最高裁「個人の請求権は消滅していない」判断
2013年、韓国高裁「日本企業は金払え」原告勝訴      
新日鉄住金・三菱重工「高裁判決は不当」韓国最高裁に上告      光州地裁「三菱重工は金払え」原告勝訴      三菱重工「地裁判決は不当」韓国高裁に上告←イマココ!



拓殖大学の呉善花教授は、「今後、日本が韓国に対してどのように向き合っていけばいいか。まず言いたいことは、日本は韓国に対してつねに甘すぎるということだ」「日本と韓国では、精神構造が根本的に異なっている」と述べています。

呉善花教授は、韓国・済州島生まれで1983年に来日し、その後日本に帰化した韓国系日本人です。

韓国で生まれ育った呉善花は韓国人について、「『日本人が悪い』が絶対的に正しく、そこからずれたことをいう人が『間違っている』。だから日本側が『話し合いましょう』といっても、韓国人には通じない。」「つねに『謝れ』といってくる。」と述べています。

呉善花は韓国人について、「韓国を助ければ『助けるほどの価値がこちらにある』『助けないとあなたが困るからだ』と考える」と指摘しています。



【告知】

【テキサス親父】グレンデールの売春婦像を撤去しろ!ホワイトハウス署名のお願い 2013/12/12


テキサス親父が、米国カリフォルニア州グレンデール市に建てられた「慰安婦像」を撤去せよ!と言うホワイトハウスの請願を立ち上げました。この請願は2014年1月10日までに100,000通の署名が必要です。

是非、日本国民の意地を見せたいと思っていますので、皆様のご協力を宜しくお願いします。

初めて署名される方へのご説明http://staff.texas-daddy.com/?eid=454

署名サイトhttp://goo.gl/mnXO3Y


井沢元彦の「韓国の要求に応じ謝罪を繰り返すのは最悪の対応」は事実であり、日本政府は竹島返還まで韓国に経済制裁を科すべきです。

菅直人は腹を切って日本国民に詫びろ!


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日本人はなぜこれほど韓国が嫌いになったのかを徹底検証

現在35歳の読者が学生だった頃、つまりほんの十数年前まで「韓国が大嫌いだ!」という日本人はそう多くなかった。ところが今や「嫌韓派」は堂々たるマジョリティ。夕刊紙は嫌韓記事を日々連発、韓国批判がテーマの新書はたちまち増刷。一体なぜか? それを検証すべく、’00年代以降に起きた韓国関連の主な事件をピックアップ。300人アンケートから「当時、韓国への反感が増した」と回答した人の割合を年別にまとめた。以降では、その背景を「嫌韓」の最前線にいた人々の証言から読み解いていく。

“嫌韓の源流”日韓W杯 友好ムードのゴリ押しに不信感…


SPA!実施のアンケートでは、韓国を嫌いになった最大の理由として「国民性(スポーツの国際試合で不正を省みず勝利にこだわる態度など)」を挙げた人が多数。それに気づいたのは’02年の日韓ワールドカップがきっかけだったという声は多い。’05年に『嫌韓流』を出版し、嫌韓ブームの草分けとなった漫画家の山野車輪氏も「’02年のW杯は今の嫌韓の源流となった記念碑的事件だった」と言う。

 「あのW杯以前から、サッカーファンには韓国が嫌いな人が多かった。ただそれは、『サッカーのライバル国として嫌い』というだけで、半ばネタでいじり合う雰囲気もあったんです。それがW杯以降は“ガチ”な人が増えた」と語るのはサッカーライターの岡田康宏氏。

 「単純に韓国代表のラフプレーが反感を買ったというだけではない。プレーの汚さなら中国のほうが上ですし(笑)。W杯で嫌韓ムードが盛り上がった最大の原因は、別の部分にあったと思います」

 その原因とは「韓国が疑惑の判定に助けられて勝ち上がった事実が、積極的に報じられなかったこと」だと岡田氏は言う。

 「あからさまに韓国有利な判定が目につき、後にFIFAが企画したDVDの『W杯史上に残る誤審』では、同大会の韓国戦の事例が10件中4件を占めたほど。ですが、当時は日韓友好ムードを壊してはいけないという雰囲気が日本のメディアにあり、韓国に不都合な報道は明らかに少なかった。僕が韓国の試合について批判的に書こうとしたコラムに、編集者が勝手に『韓国がんばれ!』と書き足そうとしたことも(苦笑)。このような“無言の圧力”に不信感を覚えた人が多かったのでしょう」

 その後、前出の『嫌韓流』が出版され、第一次嫌韓ブームが到来。だが、嫌韓派がマジョリティに浮上したのは、それから7年を経た年のことだった。
以下略
2013.12.02 zakzak
http://www.zakzak.co.jp/zakspa/news/20131202/zsp1312021130000-n1.htm






>現在35歳の読者が学生だった頃、つまりほんの十数年前まで「韓国が大嫌いだ!」という日本人はそう多くなかった。


反日勢力が原因だ!

大人として戦前を生きた世代には、当時は日本国民だった韓国人を「差別」はせずに、狡さなど韓国人の思考を子や孫に話し聞かせた人もいます。

しかし、自称人権派や文化人は、韓国人の実態を明かすと「差別」と非難し、言論の自由を封殺してきました。

私は学生だった16歳より民族派団体で活動をしたので、35年前に「竹島」について学ぶことができました。

しかし、文科省の左翼官僚らは私の学友に対して、「竹島」が韓国に不法占拠されていると教育をしませんでした。


NHKが2003年4月~9月までBS2で、2004年4月~8月までNHK総合で放送した「冬のソナタ」から、日本は韓流ブームと騒がれて来ました。

電通支配のマスコミは、「冬のソナタ」に出演していた俳優のペ・ヨンジュンを『ヨン様』と韓国人に「様」をつけ、この愛称を創価学会のタレントや在日韓国人らが流行らせました。


【ペ・ヨンジュンの日本での捏造人気】

2004年12月2日、インフォーシークの「2004年度年間検索キーワードランキング」男性有名人部門の1位になる。2004年12月16日、『ヨン様』が「ワード・オブ・ザ・イヤー2004」(朝日新聞社)の流行語大賞となる。2004年秋に発売された初写真集「THE IMAGE VOL.1」は、6日間で初版の10万部を完売。2005年9月に日本で公開された映画『四月の雪』は、約300万人動員の韓国映画史上最大のヒット(2005年9月現在)。


<ヽ`∀´> ヨンサマ~

  /|:: ┌──────┐ ::|  / おとなり韓国では・・・
   /.  |:: | みなさまの | ::|   おとなり韓国では・・・
  |.... |:: |  .∧_∧  | ::|  \ おとなり韓国では・・・
  |.... |:: |  <丶`∀´>  | ::|
  |.... |:: |   NHKニダ | ::|
  |.... |:: └──────┘ ::|
  \_|    ┌────┐   .|      ∧∧
      ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄     (  _)  どこの国のテレビ?
             / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄旦 ̄(_,   )
            /             \  `
           | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|、_)
             ̄| ̄| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ̄| ̄


つまり、ネットの普及率が高まり、日韓関係や韓国人の実態が明らかになってきたので、嫌韓派が増加するのは当然のことです。



>韓国を嫌いになった最大の理由として「国民性(スポーツの国際試合で不正を省みず勝利にこだわる態度など)」を挙げた人が多数。それに気づいたのは’02年の日韓ワールドカップがきっかけだったという声は多い。


2002年のサッカー・ワールドカップ開催について、日本は単独開催に立候補していました。

韓国は日本よりもかなり遅れて招致に乗り出し、しかも韓国は、汚い手口を使って招致活動を行いました。

2002年のサッカーWCは日韓共同開催と決定しましたが、日本は韓国内のサッカースタジアムの建設費まで融資しました。


2002年の日韓共催WCで韓国は、大会のロゴなどに難癖をつけ、公式ソングを「韓国人に歌わせろ!」などと要求しました。

韓国は、公式HPに「KOREA WORLD CUP」と表記し、韓国新聞社のHPは意図的に「JAPAN」のロゴを隠し、抽選会や開会式を全て韓国色に染めました。

韓国人は、開会式で小泉首相にブーイングを沸き起こし、日本チームが失点した報道を聞いては狂喜し、日本の得点では大ブーイングを沸き起こしました。

日本のWC単独開催を妨害して日韓共同開催を実現させた一人が、当時「電通」の会長だった成田豊でした。

電通は、国際オリンピック委員会(IOC)や日本オリンピック委員会(JOC)など、国内外の各種スポーツの団体と長年にわたり強固な関係を維持しています。

オリンピックやFIFAW杯などの世界的規模スポーツイベントに関して、それらの放映権などを独占的に販売できる権利を獲得・保持しています。


【FIFAワールドカップの日本の放映権料(日本円換算)】
1990年イタリア大会 6億円(NHK)
1994年アメリカ大会 6億円(NHK)
1998年フランス大会杯 6億円(NHK) ←日本初参加
2002年日韓大会 65億円(ジャパンコンソーシアム)←電通参入
2006年ドイツ大会 60億円 (ジャパンコンソーシアム)
2010年南アフリカ大会 200億円(ジャパンコンソーシアム)
2014年ブラジル大会 400億円(ジャパンコンソーシアム)←イマココ!


韓国から功労者だと認められた成田豊は、2009年3月24日、韓国政府から外国人に贈られる最高等級の勲章「修交勲章光化章」を授与しました。


>「あからさまに韓国有利な判定が目につき、後にFIFAが企画したDVDの『W杯史上に残る誤審』では、同大会の韓国戦の事例が10件中4件を占めたほど。


2002年のサッカーWC日韓共同開催で、「韓国が大嫌いだ!」となったのは日本だけではなく、韓国を除いた出場国とサーカーファンです。


【W杯史上に残る10誤審】

FIFA創立100周年記念『FIFA FEVER』(DVD)より日韓W杯における韓国戦の事例が4件も含まれている
1位 1986年メキシコ大会「アルゼンチン対イングランド戦」アルゼンチン、マラドーナの神の手ゴール2位 1994年アメリカ大会「ドイツ対ベルギー 戦」ベルギー、ウェーバーがペナルティエリア内でドイツDFテクルに倒されるもノーファール3位 2002年日韓大会「ブラジル対ベルギー戦」ベルギー、ヴィルモッツがヘディングゴールを決めるもファールを取られノーゴール4位 1978年アルゼンチン大会「ブラジル対スウェーデン戦」ブラジル、ジーコがヘディングゴールを決めるも主審は試合終了後のゴールとして認めず5位 1982年スペイン大会「カメルーン対ペルー戦」カメルーン、ロジェ・ミラがゴールを決めるもオフサイドでノーゴール6位 2002年 日韓大会「韓国対 イタリア戦」イタリア、トンマージが ゴールデンゴールを決めるも オフサイドで ノーゴール7位 2002年 日韓大会「韓国 対 イタリア戦」イタリア、トッティが シミュレーションを取られ 警告を受け 退場8位 2002年 日韓大会「韓国 対 スペイン戦」スペイン、モリエンテスが ヘディングシュートを決めるも ファールを取られ ノーゴール9位 2002年日韓大会「韓国 対 スペイン戦」スペイン、モリエンテスが ゴールを決めるも その直前の ホアキンのクロスが ゴールラインを割っていたとして ノーゴール10位 1962年 チリ大会 「ブラジル 対 チリ戦」ブラジル、ガリンシャが チリDFへファールをしたとして 警告を受け退場


これまで韓国は、国際スポーツの統括組織や審判などの買収を繰り返しており、2002年のサッカーWC日韓共催大会でも審判を買収しました。

韓国代表がベスト4に進むには、ポルトガル・イタリア・スペインといった強豪国を倒さなければなりませんでした。

韓国は、実力的に大きな差があるので審判を買収して、レッドカードの乱発、韓国選手のラフプレーのスルー、ゴール取り消し等の荒業を使いました。

結果は、韓国1-0ポルトガル・韓国2-1イタリア(延長)・韓国0-0スペイン(5PK3)になりました。
韓国は審判買収により、記録上のワールドカップベスト4という事実を作りました。


【動画】

ワールドカップ2002 韓国八百長伝説
http://youtu.be/6oJCxA_IiA8

特にイタリア対韓国戦は酷く、韓国人選手のラフプレーでイタリア人選手の負傷者が続出しましたが、すべて判定はノーファウルでした。

ザンブロッタ選手の尻に突き刺さる韓国人選手のスパイク
(負傷退場。全治3ヶ月と診断)


競り合いの中で韓国人選手の左肘がフランチェスコ・ココ選手の額をえぐる


韓国人選手に後頭部を後ろから蹴られるイタリア人選手

また、判定によりイタリアのエース・トッティが退場させられており、イタリアのゴールデンゴールも取り消されました。


【動画】

イタリアvs韓国の最低な試合 拡散用
http://www.youtube.com/watch?v=HbsZjKy5NHs


イタリア対韓国戦の主審を務め、買収されて韓国のための判定を連発したエクアドル人審判のバイロン・モレノは、その後FIFAから国際審判資格を剥奪されました。

韓国人は、2002年日韓共催ワールドカップのドイツ戦で、ドイツ代表と同国国民を侮辱する応援をしました。


>当時は日韓友好ムードを壊してはいけないという雰囲気が日本のメディアにあり、韓国に不都合な報道は明らかに少なかった。


故・飯島愛の神発言だけだな(――;)

2002年6月22日、TBSの「サンデー・ジャポン」の生放送中に、タレントの飯島愛は「韓国の試合は絶対アンフェア。もう私はキムチは食べない」などと激怒しました。


【動画】

2002年 FIFAワールドカップの韓国の審判買収疑惑に飯島愛が物申す
http://youtu.be/vyXFg43RsSQ



---------------------------------

飯島愛ブチ切れ「もうキムチ食べない!」

TBS系生番組で韓国を徹底批判




愛姉さんの大放言が大波紋-。W杯で、ベスト4に進出した韓国。その快進撃が喝采される一方、韓国戦での審判が国際的な議論を巻き起こしているなか、タレントの飯島愛さん(29)=写真=が22日、テレビ番組の生放送で「韓国の試合は絶対アンフェア。もう私はキムチは食べない」などと過激な批判を連発。これに、インターネット上で「良く言った」との意見が殺到し、大きな議論となっている。

 問題の発言は22日午前の「サンデー・ジャポン」(TBS系)の番組中で飛び出した。

 W杯での韓国サポーターの熱狂ぶりや、イタリア敗退後、ペルージャのガウチ会長が韓国選手を追放すると発言した問題で参加者がコメントしていると、飯島さんが「どこのテレビもトッティの退場プレーを良く分かる背後からの映像を短くカットしてる。ずるいよ」とエキサイト。

 さらに、イタリア戦の主審を「だいたいエクアドルの小デブは走れない」と非難。熱狂する韓国サポーターにも「(競技場横断幕に)『アズーリの墓場へようこそ』とかいうのはいいわけ? 相手に礼儀がないのはおかしい」と切り捨てた。

 司会の爆笑問題が別の方向に話を振ろうとしても飯島さんの怒りは収まらない。同席したサッカー解説者の奥寺康彦氏に「黙ってないで、言いたいこといって! 私が守ってあげるから」と援護を求め、奥寺氏に「今回は(判定が)ひどすぎる」とまで言わせた。

 そして、飯島さんは「もうキムチは食べない」とまで激昂。「日本も(審判を)買収すればよかったんだ」と大暴走、言いたい放題だった。

 一連の飯島発言をめぐっては、インターネットの掲示板などで議論が大沸騰。一部批判の声もあったが、「良く言った」「勇気ある発言」と擁護する意見が多数見られる状態となった。
2002/06/24 ZAKZAK

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韓国対イタリア戦飯島愛も怒っていた「アズーリの墓」の横断幕「Welcome to Azzuri's Tomb」「ようこそアズーリの墓へ」

アズーリとはイタリア代表チームの愛称。


飯島愛のような神発言をする芸能人は干されてしまいますが、ネットの力を恐れているのが電通支配のマスコミで、ネットで韓国のウソを拡散するべきです。

「韓国が大嫌いだ!」


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韓国の技術で…2020年に月、2030年に火星へ行く



「2017年までに75トンのエンジンを独自で開発し、性能を検証(試験発射)する。これを基礎に2020年までに韓国型ロケットの開発を終える。同年に月に探査船(軌道線、無人着陸線)を送り、その後、火星(2030年)と小惑星(2040年)探査に乗り出す」。

1月30日の「羅老(ナロ)」打ち上げ成功から10カ月ぶりに「ポスト羅老」の青写真が出てきた。崔文基(チェ・ムンギ)未来創造科学部長官を委員長とする国家宇宙委員会は26日、第6回会議を開き、宇宙開発中長期計画案と韓国型ロケット開発計画修正案、宇宙技術産業化戦略案を確定、発表した。

この日の発表の核心は、韓国型ロケット(KSLV-2)の開発を当初の計画より1年3カ月操り上げた点だ。2011年に発表された案では、2018年12月に試験打ち上げを行った後、2020年10月と2021年9月に本体の打ち上げを行うという内容だった。これを「2017年12月に試験体、2019年12月と2020年6月に本体打ち上げ」に修正したのだ。同時に発表された宇宙産業育成戦略などはすべて、こうした日程に基づいている。

政府は韓国型ロケットの開発を急ぐことにした理由を「世界宇宙開発競争に先制的に対応するため」と明らかにした。しかし朴槿恵(パク・クネ)大統領の「早期月探査」公約が決定的な影響を与えたというのが、関係者の共通した意見だ。

当初、月の周囲を回る軌道船は2023年に、月着陸船は2025年に打ち上げる予定だった。しかし朴大統領が「2020年までに月に太極旗(韓国の国旗)がはためかせる」と約束し、日程が繰り上げられた。

これに先立ち、米国航空宇宙局(NASA)などとの協力で2017年に試験船を送り、2020年に韓国型ロケットで探査船を打ち上げるという政策報告書が出され、今回そのまま計画に反映された。

この過程で月探査船を載せる韓国型ロケットを当初より2、3年操り上げて開発(2018-19年)することが議論された。しかし今回は1年3カ月だけ短縮することで最終決定されたのだ。

これに関し、パク・テハク韓国型発射体開発事業団長は「技術的・予算的な負担を減らすための選択」と述べた。韓国は「羅老」打ち上げ当時、1段目のロケット(推進力170トン)をまるごとロシアから導入した。一方、韓国型ロケット1段目は75トンのエンジン4機を一つに束ねて(クラスタリング)製作する。

しかし韓国は現在75トンエンジンやクラスタリングの開発経験がない。このため燃焼試験などを数え切れないほど繰り返さなければならないが、この期間を2、3年短縮するのは大きな負担となる。専門家は「設備を大幅増やして同時に試験をすれば不可能ではない」と話す。しかしこの場合、数千億ウォンの追加予算が必要だ。このため開発期間を少しだけ短縮して開発陣の負担を減らし、追加予算を最小化(政府発表基準1125億ウォン)したのだ。

問題は、月探査は5年繰り上げ、韓国型ロケットの開発は約1年だけ操り上げたため、ロケット開発を終えてすぐに月探査船を打ち上げる状況になったという点だ。現在の計画通りなら、2020年7月以後6カ月以内に軌道・着陸船を打ち上げなければならない。

専門家らは「非常に挑戦的な目標」という反応だ。韓国航空大学の張泳根(チャン・ヨングン)教授(航空宇宙機械工学)は「試験・認証にかかる時間を考えれば不可能な計画」と断言した。

一方、国家宇宙委員会に外部専門家として参加したKAIST(韓国科学技術院)の卓民済(タク・ミンジェ)教授(航空宇宙工学)とパク・テハク開発事業団長は「十分に可能」という立場だ。「発射体と探査船を“2トラック(two-track)”で開発するため時間を短縮できる」という説明だ。

建国大の李昌鎮(イ・チャンジン)教授(航空宇宙情報システム工学)も「羅老の場合、1段目に問題が発生すれば韓国研究陣は接近さえできなかったが、韓国型ロケットはすぐに手を付けることができる」とし「日程を合わせられるだろう」と話した。
2013年11月27日中央日報




>「2017年までに75トンのエンジンを独自で開発し、性能を検証(試験発射)する。これを基礎に2020年までに韓国型ロケットの開発を終える。同年に月に探査船(軌道線、無人着陸線)を送り、その後、火星(2030年)と小惑星(2040年)探査に乗り出す」。

>1月30日の「羅老(ナロ)」打ち上げ成功から10カ月ぶりに「ポスト羅老」の青写真が出てきた。


寝言は寝て言え^^

韓国は独自ロケット開発の前に、雨漏りをしない自動車や強風でも沈没しない高速艇を造る技術を習得するべきです。


ヒュンダイSUVなんと「雨漏り」、前代未聞の欠陥に韓国人の怒り爆発…世界の自動車メーカーも仰天


韓国の自動車大手、現代自動車の新型車に雨漏りという前代未聞の欠陥が発覚し、業界関係者をあきれかえらせている。あまりにもお粗末なクルマに怒りの収まらない一部の購入者がソウル中央地裁に提訴する事態に発展。自動車メーカーとして製造の基本姿勢が問われるだけに、企業イメージを著しく低下させるのは間違いない。「欠陥車というよりも“欠陥企業”なのでは…」。業界内からはそんな厳しい声も聞こえてくる。
以下略
2013.11.11 産経新聞




強風で建造中の海軍高速艇1隻沈没


強風警報が出されていた25日未明、慶尚南道昌原市鎮海区の造船所岸壁で建造中だった海軍高速艇(訳注:コムドクスリ級ミサイル艇)1隻が沈没した。

沈没した高速艇はこの造船所が海軍に来年引き渡す予定の430t級最新鋭誘導弾高速艇(PKG)だ。造船所の作業員によると、25日午前3時ごろ社内の第5岸壁に繋留されていた船体に強風と高波で水が入り、船体後部から徐々に沈没した。事故当時、船内には作業員はおらず、幸い人命被害は無かった。
以下略

2013-11-25 聯合ニュース





「羅老(ナロ)」は、韓国航空宇宙研究院 (KARI)がロシアのクルニチェフ国家研究生産宇宙センターと共同開発した人工衛星打ち上げロケットです。

「羅老(ナロ)」は、2009年8月の打ち上げでは、フェアリングの片方が分離しなかったため、所定の速度を得られずに軌道投入に失敗しました。

2010年6月の打ち上げでは、離陸137秒後、通信が途絶し爆発、墜落して失敗し、やっと2013年1月に打ち上げに成功しました。

韓国は、自国の技術力で人工衛星打ち上げロケットの開発さえできていないのに、2020年に月に探査船(軌道線、無人着陸線)を送ることは不可能です。



【ネット掲示板の声】

9 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/11/27(水)
未だに露助の助け借りなきゃダメなのに無理だってw


28 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/11/27(水)
アメリカもロシアもトンスルお断りだから、インドあたりからパクる気かね?

169 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/11/27(水)
打ち上げ成功する確率より
何もかも上手く行かなくて、「日本と共同開発する」
って言い出す確率のが高い

270 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/11/27(水)
2020年に月、2030年に火星

2040年に水星 2050年に木星 2060年に金星 2070年に土星 2080年に太陽
来週の予定表かよ

646 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/11/27(水)
こいつらの考え方でいくと

2020年に月到着は既に決定してる。

今から7年後に月に行けるなら、更に10年あれば火星まで行けるだろう。

2030年には火星に行きます。

だからな、ホント考え方が小学生の低学年レベル。
宇宙空間へ飛び出ればあとは慣性だけで進むから、推進力いらないし
月にいくのも火星にいくのも同じでしょ?とかマジ考えてそうで怖い。



韓国は、国際宇宙ステーションの日本実験棟である「きぼう」の日の丸に、韓国航空宇宙研究院(KARI)のロゴを入れて展示しているそうです。


80:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2013/11/27(水)
この写真は、私の知り合いが韓国の韓国航空宇宙研究院(KARI)の展示室で発見し、撮影したものです。

これはどうみても国際宇宙ステーションISSの『きぼう』日本実験棟だけど、「きぼう」の部分に『KARI』と書かれています。


実物



【日韓の頭脳比較】(2012年10月14日現在)
ノーベル賞(自然科学分野)    日本人16人  韓国人 0 人
ノーベル賞(人文学分野)     日本人2人   以下韓国人 0 人・0件
フランクリン・メダル(科学等)   日本人7人
ボルツマン・メダル(物理学)    日本人2人
J・J・サクライ賞(物理学)     日本人6人
バルザン賞(自然・人文科学)  日本人3人
クラフォード賞(天文学等)    日本人2人
IEEEマイルストーン(電子技術) 日本人10件
ウィリアム・ボウイ・メダル(地質学)日本人2人
ホロウィッツ賞(生物学)      日本人1人
コッホ賞(医学)           日本人4人
ラスカー賞(医学)          日本人6人
ガードナー国際賞(医学)     日本人9人
ウルフ賞(科学、芸術)      日本人9人 
プリツカー賞(建築)         日本人5人
フィールズ賞(数学)        日本人3人

■アジアのノーベル賞(自然科学分野)
★日本 16人
湯川秀樹(物理学)1949年  朝永振一郎(物理学)1965年
江崎玲於奈(物理学)1973年  福井謙一(化学)1981年
利根川進(医学生理学)1987年  白川英樹(化学)2000年
野依良治(化学)2001年  小柴昌俊(物理学)2002年
田中耕一(化学)2002年  小林誠(物理学)2008年
益川敏英(物理学)2008年   下村 脩(化学)2008年
鈴木章(化学)2010年  根岸栄一(化学)2010年
南部陽一郎(物理学)2008年  山中伸弥(医学生理学)2012年


★パキスタン 1人
Abdus Salam (物理学)1979年

★台湾 1人
李遠哲 (化学)1986年
★中共 0人

★韓国 0人 ←( ´∀`)アハハ



>専門家は「設備を大幅増やして同時に試験をすれば不可能ではない」と話す。しかしこの場合、数千億ウォンの追加予算が必要だ。このため開発期間を少しだけ短縮して開発陣の負担を減らし、追加予算を最小化(政府発表基準1125億ウォン)したのだ。


日本に協力要請するなよ^^

韓国は日本に対して、韓国型ロケットの開発費の支援や、新型ロケット「イプシロン」など日本のロケット技術の提供を考えていそうです。

9月14日、JAXAは「イプシロン」の初号機を鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所から打ち上げ、1時間後、「イプシロン」は搭載していた衛星を計画通りの軌道に乗せました。


「左]写真1 打ち上げ直後のイプシロンロケット
[右]写真2 打ち上げられたイプシロンロケット(写真:いずれもJAXA)



「イプシロン」は、コストダウンや組み立ての簡素化、準備時間の短縮などが図られています。

「イプシロン」は、ロケット本体に人工知能を搭載し、これまで多くの人手を必要とした打ち上げ前点検を全自動化し、わずか2台のパソコンで打ち上げ業務を管理する「モバイル管制」を実現しました。

「イプシロン」は、小型の固体燃料ロケットで、打ち上げコストも大幅に低減させることに成功しました。

液体燃料を使う大型ロケット「H2A」の場合、打ち上げコストは、100億円近くかかっていました。

これに対し、「イプシロン」の打ち上げコストは、初号機で50億円程度ですが、2号機以降では38億円で済むということです。


発射台にロケットを設置してから打ち上げ、後片付けまでの期間は、「イプシロン」より1世代前の小型ロケット「M-V」では42日間かかっていた。


これに対し、「イプシロン」の場合、従来の6分の1の7日でした。

こうした仕組みにより、人為ミスの排除による信頼性向上、点検時間の短縮、管制要員の削減などを実現しました。

「イプシロン」は、2台のノートパソコンだけで打ち上げ管制ができるため、管制室内の要員は「M-V」の10分の1で済みました。


2台のノートパソコンを利用したイプシロンロケットの管制室(写真:JAXA)


科学ジャーナリストの松浦晋也は、「イプシロンに組み込まれた新技術は、H-IIAの後継機(H-III)にも使われることになるだろう。イプシロンには、2020年代に向けた日本の宇宙輸送系の未来がかかっている。」と、「イプシロン」の将来の宇宙輸送系の技術基盤としての役割を評価しました。


しかし、9月15日放送のTBS「サンデーモーニング」で、関口宏は、「イプシロン」が「宇宙のゴミになるんです」と主張しました。


【動画】

sdmng
http://youtu.be/CvylkMt2wzw

9月15日TBSサンデーモーニング
688 名前:Trader@Live![sage] 投稿日:2013/09/15(日)
今日の関口サンデーモーニング、イプシロンを宇宙のゴミ呼ばわりww

涌井
「でも、片方でですよ
安全保障上これを利用するっていう考え方もあるんで
それもちょっとちゃんと目を向けて」

関口
「使い道によっては、物騒な事にもなるという事ですね

もう一つ僕はー、そういうのが宇宙のゴミに又なるのっていうねー、
結構ゴミが多いんだそうですよねー」

ブログ「メイド・イン・ジャパン!」転載



<ヽ`∀´>ついに月についたニダ!

( ´∀`)地球の安倍さんからお届け物で~す!!



韓国は自国の技術のみで2020年に月、2030年に火星へ行く計画ですが、韓国が月に着く頃には日本の宅配会社が月に荷物を配達しているのでしょう。

「宇宙のゴミ」になるのは韓国製ロケットだ!

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近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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