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大阪国税局税務調査、ホールの不正割合がトップ

大阪国税局は10月31日、近畿2府4県の法人を対象に今年6月までの1年間で行った税務調査の結果を発表したと毎日新聞が報じた。

 報道によると「納税環境整備に関する国税通則法等の改正」(国税通則法の改正)が今年1月から施行され、調査手続きに必要な事務が増えたため、法人税の調査件数は1万8112件と前年から3割減。72%にあたる1万3043件で計1906億円の申告漏れが見つかった。

 仮装や隠蔽(いんぺい)を伴う所得隠しは全体の16.4%にあたる2975件で694億円(前年比2割増)が指摘され、不正割合が高いのは16年連続でパチンコホールだった。
2013/11/01グリーンべると
http://www.adcircle.co.jp/greenbelt/news/contents/6044.html
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>仮装や隠蔽(いんぺい)を伴う所得隠しは全体の16.4%にあたる2975件で694億円(前年比2割増)が指摘され、不正割合が高いのは16年連続でパチンコホールだった。

違法賭博屋がふざけるな!

近畿2府4県のパチンコホール運営会社の不正割合は、法人税の所得隠し件数で全体の22・8%、金額にして全体の36・4%を占めています。

しかも、所得隠しは前年比で20%増、不正割合は16年も連続でトップとは悪質です。

日本国民から違法賭博で金を巻き上げているパチンコメーカー・パチンコホールは脱税王です。

2010年に東証1部上場のパチンコ機メーカー「SANKYO」の資産管理会社は、東京国税局の税務調査を受け、約10億円の所得隠しを指摘されました。

国税庁が発表した「2009事務年度における法人税の調査実績について」で、不正発見割合の高い10業種と、不正申告1件あたりの不正脱漏所得金額の大きな10業種の両方のトップ10に入ったのはパチンコ業界だけです。

韓国では、往時にはパチンコ店が1万5千店あり、売上高は日本円にして約3兆円にのぼったそうです。

しかし、パチンコが原因の借金による自殺が相次ぎ、さらにパチンコ業界と政府の癒着という政治スキャンダルなどが問題視されました。

その結果、韓国政府はパチンコには多々問題があるとして、2006年にパチンコを全廃しています。

日本でもパチンコが原因の借金苦による自殺や犯罪などが起きており、「パチンコ依存症」の患者も増加傾向にあります。

WHO(世界保健機関)は、「ギャンブル依存症」を治療の必要な精神疾患として認定しています。

2012年に厚生労働省は、アルコールやギャンブルなどの依存症の治療などに関する提言をまとめました。

厚生労働省によると、「病的賭博」は成人男性の9.6%、成人女性の1.6%と推計されています。

2010年に厚労省が発表した統計によると、女性のギャンブル依存患者は推計75万人まで増加をしています。

そのギャンブル依存症の中でも、最も進行性が高く恐ろしい「病的賭博」のひとつが「パチンコ依存症」です。


公営ギャンブルの競馬・競輪・競艇は、大きなトラブルもなく運営されています。

一方、パチンコは、競馬・競輪・競艇の公営ギャンブルとは根本的に違います。

競輪・競馬などは、レースが開催される日が1ヶ月に数度と限られており、開催場所も数ヶ所に限られています。

つまり、公営ギャンブルは、こうした不便さが「ハードル」となって、ギャンブルにのめり込みがちな心に歯止めをかけているのです。

しかし、パチンコは、駅前や商店街といった身近な場所にあり、連日営業を続け、人々にとって「手軽」なギャンブルとなっています。

さらには、人気のアニメやドラマをキャラクターとした版権パチンコの新台を投入し続け、テレビでCMを流すなど、盛んに射幸心を煽っています。

その結果、パチンコで遊ぶ人たちは心に歯止めが効かず、パチンコ依存症という精神疾患を蔓延させているのです。

主婦などが、パチンコ代欲しさから借金をして性風俗店で働いたり、パチンコ依存症が原因で一家離散になったりと、多くのトラブルが起きています。

パチンコ代欲しさからの強盗・負けた腹いせでの放火・借金苦での自殺・子供が車内で蒸し焼きになり死亡するなど、全国で事件が多発しています。

2013年現在、保護者がパチンコやパチスロをしている間に起こった子供の死傷事件・事故は、死亡86名、軽傷・重傷・重体7名、行方不明1名です。



【子供の死傷事件・事故データベース】


公然と行われているパチンコの換金(三店方式)とは、刑法185条・風営法第23条により違法行為です。

しかし、パチンコを違法ギャンブルとして取り締まる立場の警察は、天下りなどでパチンコ業界と癒着しているので、パチンコだけは摘発をしません。

マスコミは、韓国がパチンコを全廃した事実、パチンコ依存症による犯罪や自殺などの危険性、警察とパチンコ業界との癒着、換金の違法性を追及しません。

マスコミがパチンコの問題を追及しないのは、在日韓国・朝鮮人の利権産業であるパチンコ業界の広告費に依存しているからです。

2012年8月、テレビ大阪「たかじんNOマネー」で、『パチンコが換金出来るのは皆知っているのに、もしかしたら換金できることを言ってはいけないのですか?』という質問を放送しました。

この質問へのベストアンサーを、専門家・出演者・ヤフー知恵袋の回答から決めるという内容でした。


どんなに分かりきったことでも、言ってはいけないことがテレビにはあるのです。

2008年のCM解禁以降、テレビ局の大事な収入源であるから、

パチンコ批判や換金の仕組みを解説するのはタブーなのです。

せいぜいテレビで公開していいのは、杉村太蔵がパチンコ屋の営業で食いつないでいるということぐらいです。


倉田氏「これはその通りじゃないですか」
岸氏「素晴らしい」水道橋博士「ただこれ使われるかどうかよく分からないですけども(笑)」倉田氏「でもこういう事ですよね」水道橋博士「そう、そういう事でしょ?!」岸氏「これで博士、更にテレビが減る、、」水道橋博士「そうですよね」

須田氏「(中略)を今見せてもらったけどおんもしろいの!」
倉田氏「えー見たい見たい見して」眞鍋氏「回して回して」須田氏「なんで俺が読まなきゃなんないの(笑)」眞鍋氏「じゃあ絶対ピーも入れるって事で」
青山氏「どこどこ?」
眞鍋氏「はい、私読めない」倉田氏「教えて教えて」
青山氏「『フジテレビで●●の事をカツラと言う人はいません』『朝日放送で●●の事をカツラと言う人はいません』『テレビ東京で●●の事をカツラと言う人はいません。どんなに分かりきった事でも・・・』という、、」(爆笑)

岸氏「博士この回答、、このホントはテレビに出たくないんですか?」
水道橋博士「いや、あのーOAしないでください(笑)」

ブログ「テレビにだまされないぞぉ」転載

つまり、テレビ局は、パチンコの換金は違法など、パチンコを批判するものは出演させないのです。

一方で、テレビ局はパチンコ礼賛者やパチンコ関係者を優先的に出演させます。

10月23日、パチンコ経営者の研修会で、中部大学の武田邦彦教授は「パチンコ無くして日本の発展無し」と題して特別講演を行いました。


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都遊協経営者研修会で警視庁が6点に言及

 東京都遊技業協同組合は10月23日、都内で平成25年度「遊技場経営者研修会」を開催し、行政講話では警視庁保安課風俗営業係の高橋靖之係長がぱちんこ営業の基本など6点について言及した。

 高橋係長が言及したのは、(1)ぱちんこ営業の基本、(2)賞品の買取り問題、(3)等価交換規制、(4)著しく射幸心をそそる広告宣伝の禁止、(5)中古機の流通制度の適正な運用、(6)暴力団の排除と防犯対策──の6点。

 ぱちんこ営業の基本については、ぱちんこが風適法で定義されている趣旨をはじめ、遊技機規則や賞品の提供方法、最高限度額など、ぱちんこ営業に関わる規制の意義などを説明し、改めてその理解と従業員等への指導を要請した。

 また、賞品の買取り問題では、9月に都内のホール経営者ら3名を同事案で逮捕したことを指摘。同事件の報道により、ぱちんこ業界に対する厳しい意見も寄せられているとし、再び同様の事案が起きないようクギを刺した。

 研修会ではその他、中部大学の武田邦彦教授が「パチンコ無くして日本の発展無し」と題して特別講演を行った。武田教授は日本が今後発展していくためには「自由な心をもって元気になること。国民一人一人が伸び伸びと毎日生活することが大事だ」などと述べ、気休めや適度な射幸心を得られる場所としてパチンコに期待を寄せた。
2013/10/24グリーンべると
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武田邦彦は、2011年2月16日に自身のブログで「パチンコ礼賛論」を発表しました。

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パチンコ礼賛論

(一部抜粋)
わたくしが感じるだけかも知れないけれど、現代の社会で楽しみといえばほとんどパチンコと飲むことだけという感じがする。
「パチンコ排斥運動」というのはあるけれども、わたくしはむしろパチンコだけが現代の日本人にとって大切な娯楽という感じがする。
よく農業の売り上げ高が8兆円に対してパチンコが31兆円を超すということで恨みを買っているが、この事はいかに日本人がパチンコで楽しんでいるかを示している結果だろう。
人間の心の中には、カケをしたりそのスリルを味わったりする気持ちがある。それが人間というものだ。一日、競馬をすれば2万円はするだろうけれど、あれほど楽しい遊びをして2万円は安いかも知れない。パチンコは大変に素晴らしくできていて、時々、台が新しくなるし変化にも富んでいる.
もちろんパチンコにのめり込んで離婚になったり、時には子供置き去りにしてパチンコに熱中して子供が車の中で死んでしまうという事件もある。でも、それはパチンコというゲームに問題があるのではなく、パチンコだけが面白いからだ。
(略)

今はパチンコを大いに楽しもう! わたくしはパチンコ以外に何か楽しめるようなものを発明したい。
他人の人生を苦しめることは容易だし、批判も楽だ。でも、多くの人が楽しめることを発明することは難しい。
(平成23年2月16日 執筆)
武田邦彦

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テレビ局は、情報番組やバラエティ番組にも武田邦彦を起用していますが、パチンコ礼賛者は絶対にパチンコを批判しないからです。

テレビ局は情報番組に神田うのを起用したり、神田うののコメントなどを取り上げたりします。

9月11日放送のフジテレビの情報番組組『ノンストップ!』で神田うのは、みのもんたの次男の窃盗容疑について「たぶん、すごい酔っぱらってしまって、自分のカードだと思っちゃったのよ」「だってそんなことする?普通」などと擁護しました。


【関連記事】

みのもんた謹慎の予定なかった


神田うのの犯罪者擁護に対し、ネット上では神田うのとフジテレビに批判の声が殺到しました。

入院中の作家・中村うさぎも、ブログで「みのの息子を擁護した人々の中で、ひときわバカだったのが神田うの!」「神田うのの擁護の内容が、すげー激バカ!」「あの女、ホントに頭カラッポね」などと綴りました。

10月31日の『ノンストップ!』で神田うのは、チーフトレーナーを務めていたヒロミが経営するスタジオから昨年12月に独立した樫木裕実が、独立前に累計460万部を売り上げた著書の印税について「先生に一切、入っていなかった」とスタジオが搾取していたと断言しました。

しかし、放送後に神田うのは樫木裕実から誤りであることを指摘され、「UNOの間違えた発言はヒロミお兄ちゃま(はぁと)や伊代さん(はぁと)を凄く傷つけてしまい大変申し訳なく深く反省しています」とブログで謝罪しました。

このような神田うのをテレビ局が起用し続けるのは、パチンコ関係者だからです。


違法賭博で日本人から金を巻き上げているパチンコ屋と結婚した神田うの
ピアスとペアでデザインした1個4円のパチンコ玉の婚約指輪を披露!(左指は1億円以上のダイヤの婚約指輪)


パチンコの参加人口は、1995年は2900万人で、2011年に1260万人まで減少し、2012年には1110万人まで減少しました。

しかし、パチンコの市場規模は、2003年の29.6兆円から順調に下げ続け、2011年には18.9兆まで下がっていましたが、2012年に19.1兆円と一旦下げ止まっています。


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参加人口は1,110万人に~レジャー白書

公益財団法人 日本生産性本部は8月2日、2012年中のレジャー動向に関する調査結果をまとめた「レジャー白書2013」を発表した。

 余暇市場全体の規模は64兆7,272億円(前年比マイナス0.3%)でほぼ横這い。パチンコの市場規模(貸玉料金)も19兆660億円(前年比プラス0.9%)で一旦下げ止まった。

 一方、参加人口は1,110万人で前年より150万人(11.9%)の減少。参加率も10.9%と前年(12.3%)より更に減少しており、下げ止まりにはほど遠い状況だといえる。

今回のレジャー白書では各種目ごとの性・年代別参加率変動を2002年、2012年の両年で比較しているが、パチンコは10代男性で14.8%から2.0%へ、20代男性では49.5%から18.1%へと大幅に下落している。

こうした若年層の離反が参加率低下の大きな要因となっていることが、改めて浮き彫りになったといえそうだ。
2013/08/02グリーンべると
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テレビがパチンコは北朝鮮の資金源になっていることなど問題点を報道すれば、パチンコの市場規模も縮小します。

日本からパチンコを全廃しよう!

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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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