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山野車輪「今の嫌韓は初期の嫌韓と層が違う」

現在35歳の読者が学生だった頃、つまりほんの十数年前まで「韓国が大嫌いだ!」という日本人はそう多くなかった。ところが今や「嫌韓派」は堂々たるマジョリティ。夕刊紙は嫌韓記事を日々連発、韓国批判がテーマの新書はたちまち増刷。一体なぜか? それを検証すべく、’00年代以降に起きた韓国関連の主な事件をピックアップ。300人アンケートから「当時、韓国への反感が増した」と回答した人の割合を年表(http://nikkan-spa.jp/539569)にまとめたところ、’11年頃を境にムカツキ度は絶賛加速中。その背景を「嫌韓」の最前線にいた人々の証言から読み解いていく。

◆初期の嫌韓とは異なり、愛国精神が嫌韓の土壌に

 直接的な引き金が、李明博前大統領の「竹島上陸」と「天皇は謝罪を」発言にあったことは、SPA!が作成した嫌韓年表からも明らかだが、その前年の「お台場デモ」こそが2度目の記念碑的事件ではなかったかと、『嫌韓流』を出版し、嫌韓ブームの草分けとなった漫画家の山野車輪氏は指摘する。

「デモに集結した人々の中には主婦も多かった。大半のメディアは冷淡でしたが、一部のTVバラエティでは取り上げられ、嫌韓派がネットからお茶の間に広がるきっかけになったのは間違いない」

 話題になっているのを知り、何が起こっているのかとググってみれば韓国の“反日事例”がザクザク出てくる。「『冬ソナ』は大好きだったし、韓国語を学ぼうと思ったことも。でも、ネットで韓国人の日本に対する感情や行動を見て心底嫌いに。国交断絶してほしい」(40歳・専業主婦)など、裏切られた反動で嫌韓派に転じた人も。

 今や韓国批判は、自粛どころか大いにメディアを賑わせている。一方で、「今の嫌韓と’05年頃の嫌韓はまったく層が違う」と山野氏。

「黎明期の嫌韓は、『マスコミが報じない本当の韓国を知ろうよ』という純粋な啓蒙活動。今の嫌韓は、韓国批判がタブーだった時代が終わり、タブーとされていたこと自体が半ば忘れられている中で、保守勢力や愛国精神と密接に繋がっている。『バスに乗り遅れるな』とばかりに韓国を批判するマスコミを見ていると隔世の感があります。一方で、もはや嫌韓に時代を切り開くようなかつての面白さはない。ネタとしては基本的に竹島と慰安婦の繰り返しですから……」

 それでも当分、日本が今の嫌韓ブームに飽きることはなさそうだ。
日刊SPA!  2013年12月23日
http://news.livedoor.com/article/detail/8372274/


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>現在35歳の読者が学生だった頃、つまりほんの十数年前まで「韓国が大嫌いだ!」という日本人はそう多くなかった。


反日勢力が原因だ!

大人として戦前を生きた世代には、当時は日本国民だった韓国人を「差別」はせずに、狡さなど韓国人の思考を子や孫に話し聞かせた人もいます。

しかし、自称人権派や文化人は、韓国人の実態を明かすと「差別」と非難し、言論の自由を封殺してきました。

私は現在51歳ですが、学生だった16歳より民族派団体で活動をしたので、35年前に「韓国に竹島が不法占拠された経緯」を学ぶことができました。

しかし、文科省の左翼官僚や教職員らは、私の学友に対して教育をせずに、マスコミも韓国人の実態を隠蔽していました。


>「お台場デモ」こそが2度目の記念碑的事件ではなかったかと、『嫌韓流』を出版し、嫌韓ブームの草分けとなった漫画家の山野車輪氏は指摘する。
>「デモに集結した人々の中には主婦も多かった。大半のメディアは冷淡でしたが、一部のTVバラエティでは取り上げられ、嫌韓派がネットからお茶の間に広がるきっかけになったのは間違いない」


そうだ!

2011年8月から、フジテレビの韓国ゴリ押し・偏向報道に対して、フジテレビの本社(お台場)や、全国各地でフジテレビ抗議デモが起きました。



▼2011-09-16 花王デモ女性や子供連れの主婦も参加して「花王がフジテレビのスポンサーをやめない限り、徹底的に花王の製品を買わないぞ!」などの声を上げた


フジテレビは抗議デモに対して反省もせずに、多額のギャラを払っている芸人などに「嫌なら見るな!」と言わせました。


ロンドンブーツ田村淳 
「嫌なら見なきゃいいじゃん。君らのテレビはチャンネル変えられないの?ネチネチうるさいって言われない? 力つけないと。お前に影響力ないから」

99 岡村隆史
「嫌なら見るなや。何でもツイッターで呟くな!は?ミステリー作家? 知らんわ、お前がミステリーやわ」

ビートたけし
「韓流ばかり放送するたってそれである程度視聴率取るんだからしょうがないよな。いやなら見なきゃいいんじゃねーか」

ダウンタウン 松本
「お前らチャンネル変える能力もないんやな。どんだけ無能やねん(笑)」

やしきたかじん
『(韓流番組が)イヤやったら観んとったらえぇんちゃうの』


そしてフジテレビは、フジテレビ抗議デモを嘲笑っていることを露骨に示す挑発を連発しました。

フジテレビは、2011年9月8日放送のドラマ「それでも、生きていく」の中で、ドラマ用に作製した雑誌の表紙に日本を罵倒する言葉を掲載して放送しました。


フジテレビは、この雑誌「MONDAY」の表紙に、フジテレビ抗議デモのあった8月21日を発売日とし、韓国人が日本・日本人を罵倒するスラング「JAP18」(日本ファック!)と表記しました。

フジテレビは、10月から放送するドラマ「僕とスターの99日」で、竹島を不法占拠している韓国で「独島守護天使」と呼ばれている、反日活動家・反日女優のキム・テヒを主演に起用しました。


キム・テヒ主演の「僕とスターの99日」の全話の視聴率は9・34%で、2011年民放の「秋のドラマ視聴率ランキング」(深夜ドラマは除外)で最下位でした。


2011年秋ドラマ視聴率ランキング

*1位 24.79% 家政婦のミタ
*2位 17.33% 南極大陸
*3位 15.92% 謎解きはディナーのあとで
*4位 15.79% 私が恋愛できない理由
*5位 15.55% 妖怪人間ベム
*6位 14.69% DOCTORS~最強の名医~
*7位 11.02% HUNTER~その女たち、賞金稼ぎ~
*8位 10.04% 専業主婦探偵~私はシャドウ~
*9位 *9.99% ランナウェイ~愛する君のために~
10位 *9.86% 蜜の味~A Taste Of Honey~
11位 *9.34% 僕とスターの99日

\キム・テヒ/
   (⌒)    ピッ
 / ̄ ̄|        ∧_∧
 | ||.  |     ━⊂(・∀・ ) キムチ悪い!
 \__|    ========  \
  |   |   /※※※※ゞノ,_)

フジテレビは2004年から2010年までの7年間、年間視聴率3冠王に君臨していましたが、2011年は日本テレビにその座を奪われました。

2012年の年間視聴率は、日本テレビが全日、ゴールデンの2冠を獲得し、テレビ朝日はプライムで開局以来初の1冠と、ゴールデン・全日の2位を獲得しました。

フジテレビは、プライム・ゴールデン・全日帯で3位に転落しました。

今年に入ってからのフジテレビは、全日の週間視聴率でTBSにも抜かれ4位に転落したこともあり、これは実に30年ぶりのことでした。


【フジテレビ~振り向けばテレビ東京への軌跡~】

2011年7月 三冠王継続中
2011年8月 フジテレビ抗議デモ → フジ「嫌なら見るな!」
2012年1月 フジテレビ 日テレに抜かれ8年ぶりに三冠王の座から転落
2013年1月 フジテレビ テレ朝に抜かれ3位に転落
2013年2月 フジテレビ 週間視聴率でTBSに抜かれ30年ぶりに4位に転落
2013年8月 フジテレビ 8月月間視聴率でTBSに抜かれ4位転落 ←new!

( ´∀`)アハハ ついにテレ東と最下位争いかよ~


フジテレビの社員は、2011年のフジテレビ抗議デモについて、「あのとき、まともに対応していれば、ここまで嫌われることはなかったはず。」と後悔しています。

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『ほこ×たて』でやらせ演出が発覚したフジ社員たちの言い分

フジテレビの人気バラエティ番組『ほこ×たて』でやらせ演出が発覚した問題について、当のフジテレビ社員たちの間でも賛否の声が上がっている。

(中略)

「10年まで7年連続で視聴率三冠王だったのに……。今思えば、ケチのつき始めは11年の(韓流偏向)抗議デモだったのかな。あのとき、まともに対応していれば、ここまで嫌われることはなかったはず。当時は社内の誰もが、あれを視聴者の声だと思っていなかった」(前出・A氏)
以下略
週プレNEWS 2013年11月5日

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>「『冬ソナ』は大好きだったし、韓国語を学ぼうと思ったことも。でも、ネットで韓国人の日本に対する感情や行動を見て心底嫌いに。国交断絶してほしい」(40歳・専業主婦)など、裏切られた反動で嫌韓派に転じた人も。


素晴らしい^^


NHKが2003年4月~9月までBS2で、2004年4月~8月までNHK総合で放送した「冬のソナタ」から、日本は韓流ブームと騒がれて来ました。

電通支配のマスコミは、「冬のソナタ」に出演していた俳優のペ・ヨンジュンを『ヨン様』と韓国人に「様」をつけ、この愛称を創価学会のタレントや在日韓国人らが流行らせました。


【ペ・ヨンジュンの日本での捏造人気】
2004年12月2日、インフォーシークの「2004年度年間検索キーワードランキング」男性有名人部門の1位になる。2004年12月16日、『ヨン様』が「ワード・オブ・ザ・イヤー2004」(朝日新聞社)の流行語大賞となる。2004年秋に発売された初写真集「THE IMAGE VOL.1」は、6日間で初版の10万部を完売。2005年9月に日本で公開された映画『四月の雪』は、約300万人動員の韓国映画史上最大のヒット(2005年9月現在)。


<ヽ`∀´> ヨンサマ~


つまり、ネットの普及率が高まり、日韓関係や韓国人の実態が明らかになってきたので、嫌韓派が増加するのは当然のことです。

そしてネットユーザーは、韓国人は恩を仇で返す民族だという事実を、多くの人に教えるべきです。



朝鮮・韓国人による日本人虐殺事件-『和夫一家殺害事件』

日韓併合時代、慶尚道地域の日本人地主であった『和夫一家』は、日本政府の朝鮮移住政策によって、朝鮮生活を始める事になった。

普段から人情に厚かった和夫さんは、小作料を収穫全体の10分の1しかとらず、村人達を家族のように考え、朝鮮総督府の法令で規定された小作料の中から最低限しかとらなかった。

貧しい朝鮮の小作人が食べ物が無いと哀訴すると、喜んで食べ物を分け与えてあげ、村で誰かが亡くなると、家族全員が駆けつけて食事の用意はもちろん、自ら慟哭までして悲しみを分け合った。

和夫さんはとても人間への暖かい愛情を持った人であった。また、和夫さんの家族は、周囲に孤児がいると連れて帰って面倒を見ていたが、一人、二人と増えていき、1945年にはいつの間にか施設孤児院の規模にまで増えてしまっていた。

しかも、和夫夫婦はこの孤児達を家族のように愛し、自ら喜んでその子達の父母と名乗った。和夫一家は日頃から朝鮮人を愛し、日本の軍国主義を批判していた。だが、天皇の降伏宣言後、自ら育てた朝鮮人孤児達によって、むごたらしく虐殺された。

和夫の孤児キム・ソンス君の報告

和夫さんが実の子のように育て、東京帝国大学まで留学させていた朝鮮人Aを中心に、和夫さんの家で教育を受け、成人するまで育ててもらった朝鮮人青年達が、カマとツルハシ、シャベルをもって、和夫さんのもとに押しかけた。当時、現場にいたキム・ソンス君は、この時の状況をこう語っている。

和夫:(優しい目で)何故こんなことを、お前たち。

朝鮮人A:チョッパリ!日本へ失せろ!失せろってんだ!!

和夫:(わざと怒り声で)「私が何かお前たちに間違った事をしたかい?お前たちは、みな私の子供達だし、私はこの家の家長でありお前たちの父親だ。お前たちの祖国が独立する事は、私も日頃から強く望んできた事だ。踊りたくなるような嬉しい日に、なんだって凶器を持って私のところに摘めかけてきたんだい?私はお前たちをこんな風に教育した覚えはない。(涙を流して)本当に悲しいよ、朝鮮の子供達。私は愛情を注いで育ててきたが、結局、日本人と朝鮮人は交じり合う事は出来無いということなのかい?お前たちが望むんなら、帰ってやろう」

朝鮮人A:意味深長な目配せをBに送る。(財産を全部処分して帰ったら、俺達はどうやって食ってくんだ?)

朝鮮人B:死ね!チョッパリ!!(日本人への蔑称)この糞野郎!!!

次々にツルハシが和夫さんの後頭部に振り下ろされ、それと同時にたくさんのシャベルとカマが体をズタズタに引き裂き始めた。

和夫さんの妻は耐えられずに飛び出してきた。それまでじっとしていた朝鮮人Cは、和夫さんの妻を見ると、彼女の髪をつかんで庭の片隅まで引きずっていった。

そして、なんとその和夫の孤児達13人は、一週間前まで「お母さん」と呼んでいた彼女を強姦し始めた。彼女はひどい集団強姦の途中で虐殺された。朝鮮人Dは、普段、お母さんと呼んでいた彼女の全身をめった刺しにし、それでも足りずに内臓をかき出して撒き散らした。

和夫さんには「ひみこ」という娘が一人いた、普段から模範的で良い子だった「ひみこ」は、学校が終わって家に戻り、両親に起きた“惨状を”見ると、気が触れてしまった。

当時、「ひみこ」の慟哭が何日も続き、近所の住民は眠れなかったという。その後、孤児となった「ひみこ」は、食べ物乞いに村を回ったが、誰一人見向きもせず、知らないふりをした。
結局、「ひみこ」は9日後、村の橋の下でやせ衰えた死体となって発見された。「ひみこ」は小学六年生だった。

和夫の財産は、和夫が精魂込めて大切に育てた朝鮮人孤児達(この恩知らずの鬼畜ども)の手に丸ごと渡り、この事件は、村人達の沈黙の中で徐々に忘れ去られていった。

日本の敗戦後、南朝鮮地域では9月初めに米第24軍団が進駐するまでの約1ヶ月、無政府状態の時期があった。その時、朝鮮に住むに日本人は米軍政府の命令に従って、日本に強制引き上げさせられた。その中には虐殺された日本人も多くいた。



電通に支配されている主要メディアが「報道しない自由」を行使している、韓国や韓国人の実態を拡散するべきです。


嫌韓を盛り上げ定着させよう!


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とんかつ和幸 4店舗で客に出したお新香・キャベツ使い回し

「とんかつ和幸」などを運営する和幸商事(神奈川県川崎市)は29日、恵亭銀座店(東京都中央区)など4店舗で、客に出したお新香やキャベツを使い回していたと発表した。

 同社によれば、恵亭銀座店では、お新香とキャベツについて、それぞれ取り皿や専用のハシやトングを付けた「取り放題」として提供していたため、同店舗が開店した2005年4月からの1ヶ月間、ほぼ毎日、「使い回し」が発生していたが、同年5月以降は「使い回し禁止」とした。

 しかし2009年春ごろになって、お新香およびキャベツの発注ミスから食材が品切れになったため、緊急時の対応策として、従業員が独自の判断で「使い回し」をしたケースが、同年夏までに2〜3回あったとのこと。

 また恵亭銀座店以外にも、恵亭二子玉川店(東京都世田谷区)、かつ工房和幸鶴ヶ島店(埼玉県川越市)、かつ工房和幸あゆみが丘店(神奈川県横浜市)でも、2005年5月まで毎日、お新香のみが「使い回し」されていたとのこと。

 同社では、「弊社の認識の甘さと管理不行き届きにより、お客様に大変不愉快な思いをさせてしまい申し訳ない」と謝罪している。
2013-11-29ハザードラボ
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/3/9/3913.html




「とんかつ和幸」など、全国に270店舗以上を展開するとんかつチェーン大手の和幸商事の一部店舗で、客が食べ残したキャベツやお新香を使い回していたことが判明しました。

キャベツは食べ放題として別の大皿に盛られ客の前にだされ、トングと呼ばれる専用の箸で取り皿に分ける仕様になっていました。

しかし、客がそのまま箸でとるなど、衛生面の問題が指摘されています。


フジテレビが12月2日に放送した『とくダネ!』で、「とんかつ店でキャベツ使いまわし あなたの¨許せない¨範囲は」という特集を組みました。

司会の小倉智昭は、「もしこれが問題ならば、立食ソバ屋などに置かれた薬味も問題ではないのか」などと、約9分間の放送中に「キャベツ使い回し」の擁護論を展開しました。

フジテレビの笠井アナウンサーら出演者が衛生面や気分などの問題を指摘すると、小倉智昭は「そこまで神経質になると外食するのも大変だよね~」などと反論し、「僕は行くけどね!」と使い回しを容認しました。


【動画】

drdn
http://youtu.be/ocziahsSMX8

drdn2
http://youtu.be/2od-VbxMDCo


ネットでは、自身が「焼肉店」を経営している小倉智昭の発言が話題となっています。
【ネット掲示板の声】

8: 名無しでいいとも! 2013/12/02(月)
オヅラの擁護が必死ダナ
自分の店でもやってんのか

51: 名無しでいいとも! 2013/12/02(月)
早くオズラの店も調べろ!

63: 名無しでいいとも! 2013/12/02(月)
この食い下がり方は
オヅラもやってるなこりゃ

110: 名無しでいいとも! 2013/12/02(月)
使いまわしてる店と使い回してない店、どっちで食いたいか

それだけなんだよオズラ


【ミンナのツイート】

・とくダネでキャベツの使い回しのニュース。初めて笠井さんの意見に賛成した。小倉さんは何言ってるのか謎。キャベツの衛生的な問題じゃなくってお店とお客さんとの信頼関係が崩れてるから問題になってるわけで、論点がズレ過ぎてる。今の若者は贅沢やみたいな意見は違うでしょ。小倉さんの意見おかしい

・和幸キャベツ使い回し問題について、とくダネの小倉司会者w、お蕎麦屋さんなどの薬味と、客席にサーブされたキャベツと一緒にするなんておかしすぎる。この人、飲食店を経営してるからこういう話題だと店側を擁護する傾向がある。狂牛病とかの時も必死だった記憶。珍しく笠井アナがまともだった。

・とくダネで和幸の使い回し特集。大皿に盛られてトングで取り放題のキャベツを一旦下げた後洗って再利用していたらしい。小倉智昭は立食ソバ屋の葱やカレー屋の福神漬けと同じだと発言。しかし立食いソバ屋の葱は置かれていたものを各自取るシステム。一旦厨房に下げたものを出すのは全く違う。



日本では、外食産業における衛生管理は厳しく法律で管理されています。

食品衛生法では、不衛生な食材はもちろん、前の客が食べ残した食品の再利用をすることは許されていません。

例えば、伊勢のお土産でも有名な老舗の「赤福」は、食材の再利用をしていたことが発覚して、営業禁止処分となりました。

しかし、韓国では飲食店で客の食べ残しを次の客の時に再利用するということは珍しくありません。

韓国では、飲食店の80%が日常的に、客の食べ残しの使い回しを行っています。



やってない飲食店が珍しい!韓国の「使い回し」

(一部抜粋)

 年末年始はウォン安の韓国でグルメ三昧という人たちには、イヤ~な話だ。韓国保健福祉家族省などは、一向になくならない飲食店の食べ残しの使い回しを根絶するため、罰則強化や撲滅運動に取り組むことを決めた。

 実際、韓国の“使い回し事情”はすさまじい。KBSテレビが独自に調査したところ、実に80%の飲食店が使い回しをしていたというから、やっていない店のほうが珍しいのだ。

 客はどんな食べ残しを食わされているのか。一番多いのが「パンチャン」。韓国の飲食店では客が注文したメニューとは別に、キムチや塩辛、和え物、ナムル、韓国ノリなど数種類のおかずがタダでサービスされる。これがパンチャンで、店側は「ケチな店」と思われたくないので山盛りで出す。当然、大量の食べ残しが出るが、いちいち捨てていたら商売にならない。盛り直して次の客に出す店がほとんどというわけだ。そのまま出さなくても、キムチチゲの具や炒め物に使われたりする。
日刊ゲンダイ2008年12月26日掲載





2009年、韓国の80%の飲食店が客の食べ残しを使い回していた問題で、保健福祉家族部は、残った食べ物の再使用に対する処罰を強化した改正食品衛生法を施行すると発表しました。

韓国の食品衛生法は、1年以内にまた摘発された飲食店は2カ月間の営業停止で、初の摘発日から1年以内に4回以上摘発された飲食店は営業所の閉鎖処分を受けるというものです。

しかし、逆に言えば、1年以内に4回以上摘発されなければ閉鎖処分にならないので、その後も客の食べ残しの使い回し問題は改善されていません。

しかも、韓国の食品衛生法には例外が設けられており、合法的に食品の再利用が認められています。


【韓国の食品衛生法で再利用が認められている食品】

・サンチュ、生ニンニク、ミニトマトなど、調理されておらず原型が維持されている食材

・皮をむいていないウズラの卵、バナナ、ブドウなど、皮をむかずに原型が維持されていて、他の物質と接触していない食材

・キムチやカクテキなど、ふたがついた容器に入り、客が摂取した分だけ量が減った食材


『とくダネ!』は平日の朝の情報番組ですが、司会の小倉智昭は数々の暴言を吐いており、韓国とフジテレビを擁護するために「嘘」の情報を垂れ流しています。

これより先は、『とくダネ!』の過去記事の編集になります。

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←韓国人思考の小倉智昭は引退しろ!


2011年、アジアカップカタール2011の日韓戦で、韓国代表の奇誠庸がPKを決めた後に「猿の真似」をしました。

試合後に奇誠庸はツイッターで、「観客席にあった旭日旗を見た時は涙が出る思いだった」と発言しました。

しかし、日韓戦の試合会場に多くのスタッフを配置して中継をしたテレビ朝日が調べても、試合会場に「旭日旗」はありませんでした。


2011年1月27日放送の『とくダネ!』で小倉智昭は、「オリンピックだとかバレーの試合だとか、サッカーの試合などでもスタンドで旭日旗が見られることがあるんですよね。そうするとそれに対してあまり思いが良くない国にとってはそういう印象を与えるっていうことが当然あるんでしょう」などと、奇誠庸を擁護しました。

そして、「FIFAでは人種差別のような行為を試合中にとった場合は、出場停止とかの厳しい処分もあるそうですから、まぁ、そういうふうにならなければ良いなと思いますけどね」と、奇誠庸の人種差別行為を擁護しました。

2011年5月に、焼き肉チェーン「焼肉酒家えびす」のユッケを食べて死者まで出た、ユッケ食中毒事件が起きました。

この問題を取り上げた『とくダネ!』で、焼肉店を経営している小倉智昭は、ユッケの風評被害を避けたいという発言をしました。

小倉智昭は、ユッケを食べた男児2人が死亡した時に、「これでユッケ食べる人減っちゃうかもわかんないですね」「ナマ食用のお肉だと若干高くなるんで、加熱用のものを使っちゃったのかも」「今回はユッケが悪者になっていますけど、それ以外で危険な物もいっぱいあるじゃない」などと発言をしました。


2011年5月6日放送の『とくダネ!』で、小倉智昭は「焼肉よりもフグで死ぬ人の方が多い」などと発言をしました、

しかし、2009年以降にフグの中毒での死亡者は一人もいないので、小倉智昭の発言は間違いでした。

小倉智昭が経営する焼肉店「炙りや なかむら」は、当時の隠れ人気メニューの1位が「和牛たたきのユッケ」でした。


2011年8月24日放送の『とくダネ!』で、暴力団関係者と親密な関係の島田紳助が引退したことについて、小倉智昭は暴力団の存在を肯定するような発言をしました。

小倉智昭は、「みなさんの周辺でも、知らないうちにそういう人(闇社会)が解決してくれるってことは起こるはずなんです」「ダメなことはわかってても、それしか解決方法がなかったって人はいると思うのね」などと発言をしました。


小倉智昭の発言は、暴力団排除条例などで禁止されている、暴力団による民事介入「暴力団に金を出さない、利用しない、交際しない」を否定するものでした。

フジテレビには、「小倉智昭は暴力団を擁護するな!」などという批判が殺到しました。

小倉智昭のコメントについて、元警察官僚の小野次郎参議院議員は8月25日のツイッターで、「番組降板と謝罪会見ぐらいは当然」などと発言をしました。


小野次郎(参議院議員)
@onojiro

ヤミ社会の関与について24日「とくダネ!」小倉さんのコメントは、一発アウト!全国生放送で「ヤミ社会(反社会勢力)の圧力でモメ事の解決があり得る」などと訴える事は、たとえ有名人についてであっても、不適切。「番組降板」と「謝罪会見」ぐらいは当然。


2012年9月27日放送の「とくダネ!」で、コメンテーターの田中雅子は、安倍首相が「1年で(笑)お腹が痛くなってやめちゃった(笑)」と発言をしました。

司会の小倉智昭もこれに合わせて、「子どもみたいだったもんね」などと発言をしました。

田中雅子らは、日本に10万人以上もいる難病の潰瘍性大腸炎を、ただの腹痛だと主張しました。


2012年11月19日放送の『とくダネ!』は、衆院選に立候補しない意向を固め、周辺に「引退する」と伝えた「鳩山由紀夫特集」を組みました。

小倉智昭は、北海道9区の自民党公認候補、堀井学のことを、「オリンピックで名前は知られていますが、政治は全くの新人」と嘘をつきました。

スピードスケートの元オリンピック選手(銅メダリスト)の堀井学は、2007年と2011年に北海道議会議員選挙に自民党公認で2回出馬し、2回とも当選しています。

小倉「まー、確かにオリンピックでスピードスケートの実績はありますけども、政治の実績っていうのはゼロの方なんで」

2012年12月18日放送の『とくダネ!』は、「ノロウイルスにかかったらどうすればいいか」という特集を組みました。

厚労省はサイトに、「ノロウイルスに感染が疑われた場合、最寄りの保健所やかかりつけの医師にご相談下さい」と掲載しています。

それなのに、番組コメンテーターで産婦人科医の宋美玄(在日韓国人3世)は、「病院に行くのはやめたほうがいい」と言い放ちました。

2012年12月25日放送の『とくダネ!』は、ノロウィルスの報道で、ノロウィルス感染世界地図に、「韓国は無し」と表示した嘘の情報地図を用いました。


2013年7月5日放送の『とくダネ!』は、10月19日に詐欺の疑いで大阪府警に逮捕されたベンチャー企業「エステート24ホールディングス」の社長、秋田新太郎のことを、ネットの中傷被害に遭った被害者として擁護しました。


【関連記事】

詐欺容疑社長の秋田新太郎を「ネット中傷被害者」


2013年8月、フジテレビは柔道の世界選手権を生中継して、2日目には男子66キロ級はロンドン五輪銅メダルの海老沼匡がオール一本勝ちで連覇を飾りました。

しかし、フジテレビは、前日の男子60キロ級の高藤直寿の決勝戦に続き、またも決勝戦の最中に地上波生中継を打ち切りました。


2013年8月28日放送の『とくダネ!』で小倉智昭は、フジテレビが決勝戦生中継を打ち切ったことについて、「会場の運営の問題じゃないか。運営がきちんとやってくれれば、(放送枠内で)おさまるはずなんですが」と発言し、世界柔道の運営側に責任転嫁しました。


【関連記事】

フジテレビ連日の失態<世界柔道>



小倉智昭は客が食べ残したキャベツ使い回しの擁護論を展開しましたが、焼肉屋を経営する小倉智昭は韓国人の「使い回し」と同じ思考の人物です。


暴言ばかりの小倉智昭は引退しろ!


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『ほこ×たて』に続き……またヤラセ発覚のフジテレビ「過剰演出体質」の重症度

10月23日に放送された『風の見た自然たち』(BSフジ)で、高知県・四万十川のカワセミとして流れた映像が、東京都葛飾区の都立水元公園で撮影されていたことが発覚。同局は「事実と違う放送となり、視聴者にお詫びする」と謝罪し、30日で番組を打ち切った。

 同番組は、各地のさまざまな生き物を、俳優・小泉孝太郎のナレーションと共に紹介する5分番組。問題の映像はそのうちの約40秒間で、カメラマンが四万十川での撮影に失敗したため、都内で撮り直したものの、撮影場所を制作会社に伝えなかったという。

 フジといえば、先月21日にも地上波のバラエティ番組『ほこ×たて』で悪質なヤラセが発覚したばかり。今回の不祥事を受け、多くの視聴者から「またフジか……」という声が相次いでいる。

「今は編集技術が高く、別の場所で撮られた映像を差し込むことはよくあること。夕暮れ時の映像に『夜明け』というナレーションを乗せて放送するのも、テクニックの範疇という認識です。しかし、『四万十川のカワセミ』がメインの番組で、まったく別の場所で撮られた映像を入れるようなことは、さすがにしませんよ」(映像制作会社関係者)

 また別の業界関係者は、フジの“過剰演出体質”は「今のままでは治らない」と苦言を呈す。

「フジは、根本の精神を変えないと何も変わりません。80年代のバラエティ全盛期に『楽しくなければテレビじゃない』というイケイケなスローガンを掲げていた同局ですが、今年9月の改編発表会でも、まったく同じ精神を高らかに掲げた。テンションばかり高く、“時代と共に変わろう”という意識が他局よりも低い印象を受けます」(業界関係者)

 来年3月で開局55周年を迎えるフジ。それまでに、「またフジか……」が定型句となっている現状を打破することはできるだろうか?
2013.11.06日刊サイゾー
http://www.cyzo.com/2013/11/post_15030.html



>10月23日に放送された『風の見た自然たち』(BSフジ)で、高知県・四万十川のカワセミとして流れた映像が、 東京都葛飾区 の都立水元公園で撮影されていたことが発覚。同局は「事実と違う放送となり、視聴者にお詫びする」と謝罪し、30日で番組を打ち切った。


また『ヤラセ』か!

9月8日、BSフジ『風の見た自然たち』の製作スタッフは、高知県四万十市に空撮用の機材まで持ち込んで、四万十川流域に生息するカワセミを撮影しました。


しかし、カメラマンが四万十川でのカワセミの撮影に失敗したため、 東京都葛飾区 の都立水元公園でカワセミの映像を撮り直しました。

10月23日、フジテレビは『風の見た自然たち』で、この都内の映像を四万十川流域に生息するカワセミとして放送しました。

10月24日、都立水元公園でカメラマンがカワセミを撮影する様子を見ていた視聴者から問い合わせがあり、『ヤラセ』が発覚しました。


BSフジ「四万十の鳥」を都内で撮影 番組打ち切り

 BSフジが10月23日に放送した番組「風の見た自然たち」で、高知県の四万十川流域に生息するカワセミとして使用された映像が、実際には東京都葛飾区の公園で撮影されていたことが6日分かった。同局は10月30日の放送で謝罪し、番組を打ち切った。

 同局によると、「風の-」は毎週水曜の5分間番組。問題の映像は、制作会社から依頼を受けたカメラマンが四万十川に撮影に行ったが、思うような映像が撮れず、都内の公園でカワセミが水に飛び込む様子を撮影していた。カメラマンは経緯を制作会社やBSフジに伝えていなかったという。

 カメラマンが公園でカワセミを撮影する様子を見ていた視聴者から24日に問い合わせがあり、問題が発覚した。

 同局広報部は「事実と異なる映像を放送したことを重く受け止め、終了した。深くおわびします」としている。(共同)
2013.11.6サンスポ




31 :名無しさん@恐縮です:2013/11/06(水)
まーた捏造か

そろそろ免許を取り上げろ

50 :名無しさん@恐縮です:2013/11/06(水)
>>1
またやっちまったなぁ!

一度解体して、在日社員を一掃しろ!

63 :名無しさん@恐縮です:2013/11/06(水)
さすが安定のチョンテレビフジ

64 :名無しさん@恐縮です:2013/11/06(水)
>>1
かわせみ「フジはん、なにしてまんのや
67 :名無しさん@恐縮です:2013/11/06(水)
サギがカワセミの撮影ですか?

75 :名無しさん@恐縮です:2013/11/06(水)
カワセミに釣り糸を付けてラジコンで引っ張っていたのか!

114 :名無しさん@恐縮です:2013/11/06(水)
高知県の四万十川のカワセミは水元公園のカワセミ

食品偽装みたいだなw


>フジといえば、先月21日にも地上波のバラエティ番組『ほこ×たて』で悪質なヤラセが発覚したばかり。今回の不祥事を受け、多くの視聴者から「またフジか……」という声が相次いでいる。

フジテレビは、10月20日の『ほこ×たて2時間スペシャル!スナイパー軍団vsラジコン軍団』で、「どんな物でも捕らえるスナイパー」と「絶対に捕らえられないラジコン」の対決を放送しました。

10月23日にラジコンカーで出場した広坂正美は、自身が勤務する株式会社ヨコモのブログに、演出の範囲を著しく超えた数々の『ヤラセ』の内幕を暴露した「告発文」を公開しました。

収録では、最初にラジコンボートが3連勝したため、ラジコンカーもヘリも対決がないまま、ラジコン軍団の勝利が決定し、スナイパー軍団とラジコン軍団の対決は終了するはずでした。

しかし、それではせっかく用意したラジコンカーとヘリの対決を見せることができないとして、放送では対決順を変え、ラジコンカーがスナイパーに撃たれて負けた事にするなどの『ヤラセ』がありました。


さらに、放送上は男性がスナイパーということになっていましたが、実際には、女性スナイパーだったという『やらせ』もありました。

広坂正美は、今回を含め『ほこ×たて』に3度出演していますが、「告発文」で『ヤラセ』は今回だけでなかったことも暴露しました。

2011年10月17日放送の「どんな獲物でも絶対に捕まえる鷹」では、スタッフから「鷹がラジコンカーを追いかけて来ないので、鷹が慣れるまで練習させた上で再戦して欲しい」「鷹が逃げるので鷹が追いかけて来るよう、ゆっくり走らせて欲しい」などと要求されました。

2012年10月21日放送の「猿VSラジコンカー」では、猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうため、「釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、猿が追いかけているように見せる細工をしての撮影でした」と暴露しました。


▼猿の首に釣り糸を巻き付け、ラジコンカーで猿を引っ張りまわした


『ほこ×たて』の『ヤラセ』発覚後、ネットでは次々と『ヤラセ』が暴露され始めました。


ほこたて次々とヤラセが暴露され「パンドラの箱」状態!ドリルもヤラセ?の声


フジテレビの人気番組「ほこたて」にて「スナイパー軍団VSラジコン軍団」に出演した人物がヤラセを暴露した問題で、ネットでは次々とヤラセが暴露され始めている。その中には人気シリーズ「金属VSドリル」対決もヤラセであるという証言が飛び交っており、ネットでは「やっぱりな」と言う声が寄せられている。次々とヤラセが暴露されたパンドラの箱を開けた状態となっておりもはや収拾がつかない。


―ドリル対決に関する情報

ネットの情報では、人気対決「絶対に穴の開かない金属 VS どんな金属にも穴を開けられるドリル」であらかじめ指定されていた金属が、実際に対決した際に変わっていた事を告白。直前に金属が変更されたことによりドリル側が対処できないという事態になったようだ。

ただし、金属が変更されようとも「穴があかない」と言う観点からすれば金属の勝利のように見えるが、出演者にとっては「ルール違反」と捉えられても仕方が無いのかもしれない。

告発した企業は不明だが勝負で負けてしまったのは「オーエスジー」「不二越」「古河ロックドリル」「アライドマテリアル」「タンガロイ」である。

とはいえ現時点で投稿者のツイートが削除され真相は不明だ。

ハッカー対決では、ハッカーは侵入するまでに心が2回も折れていた事を告白。しかし番組内ではいとも簡単にPCに侵入しているかのような構成だった。これについて出演者luminさんは『番組の都合ですので』と話す。 しかもディレクターからソーシャルエンジニアリング、つまりパスワード等を聞き出しているなどとも告白。

ディレクターを使いハッキングすると言う何とも興味深いハッカーのやり口が暴露されてしまったが、この点も放映されていなかった。
2013年10月26日13:47、秒刊SUDNAY抜粋



▼7回も放送した人気対決「絶対に穴の開かない金属 VS どんな金属にも穴を開けられるドリル」


▼ハッカー側がディレクターにパスワード等を聞き出して、PCに侵入した「ハッカーVSセキュリティプログラム」


フジテレビがこれまで放送した『ほこ×たて』の88本のうち、新たに3本の不適切な演出が見つかり、『ほこ×たて』の『ヤラセ』疑惑は計6本となりました

11月1日、フジテレビは不適切な演出があったことを理由に『ほこ×たて』の放送を打ち切ると発表しました。




不適切演出で「ほこ×たて」打ち切り

 フジテレビは1日、不適切な演出があったことを理由に放送を自粛していたバラエティー「ほこ×たて」(日曜後7・0)の放送を打ち切ると発表した。

 問題があったのは10月20日放送の同番組特番。無線操縦のボートなどを射撃する企画で、収録した順番を入れ替えて放送するなど不適切な演出が確認された。また、サルが登場した昨年10月放送の同番組でも、動物に対する配慮が欠けた演出をするなど計3本の企画が問題となった。それを受け、同局はこれまで放送した88本について関係者から聞き取り調査を行った結果、新たに3本の不適切な演出が見つかり、計6本となった。
2013.11.2 05サンスポ抜粋



フジテレビの社員は視聴者を騙す詐欺師です。

2012年に「ほこ×たて」の石川綾一プロデューサーは毎日新聞のインタビューで、「矛盾対決は、平等なルールで戦ってもらうことを大事にしている」と言い切っていました。


ほこ×たて :人気バラエティー制作の裏側 プロデューサーが語る


「ほこ×たて」について語る石川綾一プロデューサー

(中略)

根底には「視聴者、出演者、番組スタッフのみんなが幸せな気分になれる番組を作りたい」という思いがある。「(出演した)人が傷つかないこと。納得した上で出演していただいて、放送を見ても、勝っても負けても納得してもらいたい」という思いが強く、対決は「平等なルールで戦ってもらうこと」を大事にしている。「対決者を知らないまま戦ってもらうことが多いので、その分、責任を持って負けた人も納得できる平等なルールを作ることにしている」といい、「戦いが終わったあと、お互いをたたえ合っているところは絶対に放送する。そういうところがすがすがしさになればいい」と考えを明かした。

 目指すのは「親子そろってみられるバラエティー」。勝敗の予想がつかない対決は「年齢層でとらえ方が違うのか、オールターゲットに見られている」と手応えを感じている。そして子供たちに対して「トータルで職業図鑑になっていますから、将来職業に就く時の参考になれば。そして子供が、自分の親が普段これだけ仕事を頑張っているっていうことを感謝して見るという雰囲気になれば」と願いを語った。
2012年07月29日 毎日新聞デジタル抜粋



>「フジは、根本の精神を変えないと何も変わりません。

フジテレビは、日枝久独裁政権が続いているから何も変わらないのです。

6月27日のフジHDの株主総会で、フジテレビの豊田社長は副会長となり、亀山千広常務が社長に昇格する人事が正式に決定しました。

フジHDとフジテレビの社長職に初めて異なる人物が就くことになりましたが、日枝久は両社の会長職留任が決定しました。

フジテレビの反日報道、韓国ゴリ押しの元凶である日枝久は、ほとんどフジテレビ(フジ・メディア・ホールディングス)の株を持っていません。

オーナーでもない人間が、25年間も社長・会長として君臨している企業はないでしょう。

フジテレビは、2011年の年間視聴率でトップの座を8年ぶりに日本テレビに奪われ、2012年にはテレビ朝日にも抜かれ3位に転落しました。

フジテレビが年間視聴率3位に転落したことで、大手広告代理店営業関係者の間ではフジの営業的落ち込みを心配する声が広がっていました。

フジテレビの2012年上半期('12年4~6月)のスポットCMは、それまで毎月平均110億円前後あった売り上げから、約20%も落ち込んでいました。

2012年下半期('12年10月~'13年3月) のスポットCMは、10月は約90億円、11月が95億円程度と2カ月で35億円も落ち込んでいました。

フジテレビの視聴率低迷の最高責任者は日枝会長であり、フジテレビが2011年に視聴率3冠王から転落した時点で責任を取り退任するべきでした。


2010年2月25日、韓国の高麗大学から名誉経営学博士号を授与したフジ・メディア・ホールディングス(フジテレビ)の日枝久代表取締役会長(中央)※高麗大学にはキム・ヨナ選手が在籍。

日枝久独裁政権のフジテレビは、世界フィギュアなどの生中継で、「君が代」「日の丸」をカットして放送してきました。


【フジテレビの表彰式や君が代カット放送問題】

2007世界フィギュア 安藤優勝  君が代カット
2008世界フィギュア 真央優勝  君が代カット
2009世界フィギュア ヨナ優勝  韓国国歌ノーカット放送
2010世界フィギュア 真央優勝  君が代カット
2011世界フィギュア 安藤優勝  震災の日本応援演出カット
2011年 WC女子サッカー 日本優勝 表彰式カット(NHKは放送)


【関連記事】

フジ「本当に日本のテレビ局なのか」

それなのに日枝久は、秋の叙勲の大綬章親授式で天皇陛下より旭日大綬章を手渡されました。


皇居で大綬章14人に親授式 秋の叙勲


大綬章等勲章親授式で天皇陛下から旭日大綬章を受ける日枝久・フジサンケイグループ代表=6日午前10時37分、皇居・宮殿「松の間」(代表撮影)

秋の叙勲の大綬章親授式が6日午前、皇居・宮殿「松の間」で行われ、天皇陛下が受章者に勲章を手渡された。

 式に臨んだのは、旭日大綬章の御手洗冨士夫元日本経団連会長(78)や日枝久フジテレビ会長(75)ら、外国人3人を含む計14人。
2013.11.6 産経新聞抜粋



フジテレビは来年3月で開局55周年を迎えますが、反日報道、韓国ゴリ押しの元凶である日枝久に旭日大綬章を受勲する資格はありません。

『ヤラセ』頻発のフジは廃業しろ!

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「ほこ×たて」出演者がやらせ告発、動物虐待疑惑も…フジテレビは「調査中」

フジテレビの人気バラエティー番組「ほこ×たて」(日曜、後7・00)に出演した男性が、番組に「やらせ」があったとインターネット上で告発。騒然となっている。記述には動物虐待と受け取れる部分もあり、動物愛護の観点からも波紋を呼びそうだ。フジテレビは23日、デイリースポーツの取材に対し、出演者のネット上での“告発”について把握していることを認め、事実関係については「調査中」とした。

問題となっているのは、20日に放送された「ほこ×たて」2時間スペシャルの中の対決『スナイパー軍団VSラジコン軍団』。ラジコンカーで出演した広坂正美氏(43)が「今回偽造された編集内容が余りにも酷かった為、事実をお知らせする事に致しました」と自身が勤務する会社のHP上で“告発”した。

 広坂氏によると、放送された内容は“スナイパーとラジコンカーの対戦において、スナイパーが銃弾を命中させて勝利”だったが、「この内容は全くの作り物です」と指摘。当初番組で決めていた対決のルールに従えば、最初にラジコンボートが3連勝したため、ラジコンカーもヘリも対決がないまま、ラジコン軍団の勝利が決定し、スナイパー軍団とラジコン軍団の対決は終了するはずだった。

 しかしそれではせっかく用意したラジコンカーとヘリの対決を見せることができない、として、編集者が対決の順番を入れ替えた、と広坂氏は主張。さらに、ラジコンカーは撮影中のアクシデントにより、事実上の対決は中止となっていたにもかかわらず、放送では、ラジコンカーがスナイパーに撃たれて負けた事にされたことなど、“演出”が加えられていたという。

 さらに、放送上は男性のクリスさんがスナイパーということになっていたが、実際には、女性スナイパーのレアさんだったという。

 広坂氏は20日の放送分について「内容を偽造して編集したもの」と怒りをあらわにしている。

 また、放送直前に制作会社の担当者から編集内容を知らされ、「あまりにも事実を曲げられていた」ため、「もしこの内容で放送された際には、事実を発表します」と内容を偽造しないよう忠告していたことも明かした。

 ラジコン界のカリスマ的存在である広坂氏は、今回を含め、同番組に3度出演しており、うち2012年10月21日に放送された「猿VSラジコンカー」では、猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうため、「釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、猿が追いかけているように見せる細工をしての撮影でした」と暴露した。

 猿に対して釣り糸を巻き付けた行為は、動物虐待にあたる可能性もある。

 これまでは「ラジコンの認知度を上げたい。ラジコンを普及させたい」との思いで番組に出演してきたという広坂氏。番組当初の企画には、多大なる敬意を払った上で、「昨今では余りにもひどいやらせ番組に成り下がってしまった」ために、今回の“告発”に至ったと説明した。

 また最後に、「フジテレビさんには放送開始当初の輝いていた人気番組『ほこ×たて』の再興を強く願っております」と記している。

 「ほこ×たて」は2010年10月のギャラクシー賞(※優れたテレビ番組に贈られる賞)の「月間賞」を受賞している。
デイリースポーツ 10月23日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131023-00000056-dal-ent




>フジテレビの人気バラエティー番組「ほこ×たて」(日曜、後7・00)に出演した男性が、番組に「やらせ」があったとインターネット上で告発。騒然となっている。

また『やらせ』か!

フジテレビの「ほこ×たて」とは、故事成語「矛盾」にちなみ、相反する「絶対に○○なもの」を戦わせて勝敗を決めるという、バラエティー番組です。

10月20日の「ほこ×たて2時間スペシャル!スナイパー軍団vsラジコン軍団」では、「どんな物でも捕らえるスナイパー」と「絶対に捕らえられないラジコン」の対決が放送されました。

10月23日にラジコンカーで出場した広坂正美は、自身が勤務する株式会社ヨコモのブログに、演出の範囲を著しく超えた数々の『やらせ』の内幕を暴露した「告発文」を公開しました。


ラジコン愛好家の皆様へ ≪お詫び≫
※画像右下クリックで拡大できます。
(魚拓)http://megalodon.jp/2013-1023-1328-55/www.teamyokomo.com/topics/13/131023_hokotate/131023_hokotate.html


【動画】

2分で分かるフジテレビ「ほこ×たて」やらせ捏造の真相 2013/10/20放送 ラジコン軍団対スナイパー軍団
http://youtu.be/dNgcgvz37b4

▼ワイプは男スナイパーなのにゴンドラに乗って撃ったのは女スナイパー

広坂正美は、今回を含め「ほこ×たて」に3度出演していますが、「告発文」で『やらせ』は今回だけでなかったことも暴露しました。

2011年10月17日放送の「どんな獲物でも絶対に捕まえる鷹」では、スタッフから「鷹がラジコンカーを追いかけて来ないので、鷹が慣れるまで練習させた上で再戦して欲しい」「鷹が逃げるので鷹が追いかけて来るよう、ゆっくり走らせて欲しい」などと要求されました。


>2012年10月21日に放送された「猿VSラジコンカー」では、猿がラジコンカーを怖がって逃げてしまうため、「釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張り、猿が追いかけているように見せる細工をしての撮影でした」と暴露した。

これは酷いな(――;)

「ほこ×たて」の視聴者の中には、釣り糸を猿の首に巻き付けてラジコンカーで猿を引っ張った「ヤラセ」を知り、動物を虐待したと悲しんでいる人も多いでしょう。


【動画】

「ほこ×たて」でヤラセと動物虐待か? 猿の首に釣り糸を巻き付けラジコンカーで引きずり回す
http://youtu.be/_320W5i5tOI

▼ラジコンカーから猿の首に巻き付けてある釣り糸


フジテレビの社員が動物虐待してまで番組を制作をするのは、人間を虐待した経験があるからです。

「週刊文春」(2012年3月8日号)「【発掘スクープ】〈とんねるず番組だけじゃない〉フジテレビがヒタ隠す“火渡り”で老人に重傷を負わせた最低の番組」


2003年12月4日、フジテレビは普通の「火渡り」では使用しない灯油を用意・炎を燃え盛らせて、老人に「お願いします」と火渡りの実行を促しました。

フジテレビのディレクターらの指示に従い、老人は「火渡り」をしましたが、火渡りの後に火傷で歩くことも出来なくなりました。

12月10日、ついに老人に声をかけても返事がなくなり体温も34度まで低下し、老人は生命が危ぶまれる状態になりました。

信じられないことにフジテレビは、老人が生死の境を彷徨っている間も番組の製作を進めました。

そして老人を「東洋のランボー」と呼び、生死の境を彷徨っている老人を笑い者にして放送しました。

2007年9月、老人は腎不全で死亡し、腎機能の低下は火傷によってもたらされたものでした。




【関連記事】

フジテレビ『爆笑 大日本アカン警察』


フジテレビの社員は視聴者を騙す詐欺師です。

2012年に「ほこ×たて」の石川綾一プロデューサーは毎日新聞のインタビューで、「矛盾対決は、平等なルールで戦ってもらうことを大事にしている」と言い切っていました。



ほこ×たて :人気バラエティー制作の裏側 プロデューサーが語る

「ほこ×たて」について語る石川綾一プロデューサー

(中略)

根底には「視聴者、出演者、番組スタッフのみんなが幸せな気分になれる番組を作りたい」という思いがある。「(出演した)人が傷つかないこと。納得した上で出演していただいて、放送を見ても、勝っても負けても納得してもらいたい」という思いが強く、対決は「平等なルールで戦ってもらうこと」を大事にしている。「対決者を知らないまま戦ってもらうことが多いので、その分、責任を持って負けた人も納得できる平等なルールを作ることにしている」といい、「戦いが終わったあと、お互いをたたえ合っているところは絶対に放送する。そういうところがすがすがしさになればいい」と考えを明かした。

 目指すのは「親子そろってみられるバラエティー」。勝敗の予想がつかない対決は「年齢層でとらえ方が違うのか、オールターゲットに見られている」と手応えを感じている。そして子供たちに対して「トータルで職業図鑑になっていますから、将来職業に就く時の参考になれば。そして子供が、自分の親が普段これだけ仕事を頑張っているっていうことを感謝して見るという雰囲気になれば」と願いを語った。
2012年07月29日 毎日新聞デジタル抜粋
http://mantan-web.jp/2012/07/29/20120728dog00m200017000c.html




>また最後に、「フジテレビさんには放送開始当初の輝いていた人気番組『ほこ×たて』の再興を強く願っております」と記している。

『ほこ×たて』は放送打ち切りにするべきだ!

そもそも、フジテレビの番組には『やらせ』疑惑が多く、『ほこ×たて』は他にも『やらせ』対決を放送している可能性は否定できません。

フジテレビが2月5日に生放送した「全日本温泉宿アワード2013」で、『やらせ』が発覚しました。

温泉関係各界から推薦された温泉宿の中から、生放送の視聴者による電話投票で「ナンバー1の温泉宿」を決定しました。

フジテレビは視聴者よって「日本一」を決めると謳っているのに、アナウンサーが「蟹御殿に決定しました!」と発表しただけでした。


グランプリに選ばれた温泉宿は・・・「蟹御殿に決定しました!」


フジテレビは、「蟹御殿」の獲得投票数も発表しないで、2位以下の温泉宿の順位の発表もしませんでした。

「蟹御殿」を推薦したことになっていたカメラマンの立木寛彦は、「蟹御殿に行ったことがない」と明かしました。

立木寛彦は、「最後に番組スタッフから台本を手渡され、この通り喋ってくれと言われた。その時、初めて自分が蟹御殿の推薦者になっていたことを知った」と、『やらせ』を認めました。


【関連記事】

最初から仕組まれてた「全日本温泉宿アワード2013」1位旅館


「ほこ×たて」の石川綾一プロデューサーは、バラエティー制作センターへの異動前は「とくダネ!」のディレクターでした。

◇プロフィル
石川綾一(いしかわ・りょういち)。98年に朝日放送に入社、03年にフジテレビに転職。情報制作局で「めざましテレビ」「とくダネ!」のディレクターを務めた後、バラエティー制作センターに異動。「ほこ×たて」のほか、「ペケポン」「HEY!HEY!HEY!」「フジテレビに出たい人TV」などのバラエティー番組を手がけている。現在、同センターチーフプロデューサー。




現在、その「とくダネ!」の放送について、批判が殺到しています。

7月5日に放送した「とくダネ!」は、ベンチャー企業「エステート24ホールディングス」の社長、秋田新太郎のことを、ネットの中傷被害に遭った被害者として擁護しました。


【動画】

エステート24の秋田新太郎社長、ネットの中傷書き込みを月1000万円かけ削除
http://youtu.be/sL8kqpaOdVw


フジ「とくダネ!」報道に批判が続出 詐欺容疑社長を「ネット中傷被害者」と取り上げる

詐欺容疑で逮捕されたベンチャー企業社長をネット中傷被害に遭ったと擁護していたとして、フジテレビ系ワイドショー「とくダネ!」に批判が相次いでいる。しかし、フジ側は、この騒ぎに沈黙したままだ。
大阪市のこのベンチャー企業「エステート24ホールディングス」は、自ら太陽光発電システム販売で実績ナンバー1とうたい、読売新聞によると、「ベンチャーの旗手」とも呼ばれていた。

掲示板書き込みは当たっていた?

「とくダネ!」は、2013年7月5日に放送したネット中傷の特集で、10月19日に詐欺の疑いで大阪府警に逮捕された社長の秋田新太郎容疑者(28)をその被害者として取り上げていた。
秋田容疑者には、番組のディレクターが取材し、1月ごろから会社を中傷するコメントがネット上のあらゆるところで書き込まれるようになったと紹介した。ある掲示板には、社員を名乗って、「給料の支払いが遅れています」「秋田氏、偽造パスポートで海外逃亡計画中」との書き込みがあったとした。
番組では、秋田容疑者は、偽造パスポートについて苦笑して、「ありえないですよね」と言い、給料遅配についても、「1回も遅れたことないですね」と否定していた。

今回の事件では、他行から融資を受けたとウソをつくなどして、みずほ銀行から2億円を融資させてだまし取ったとされている。もしこの容疑が事実なら、「返す気ないのに銀行から融資を引っ張りまくっている」といった掲示板書き込みは当たっていたことになるが、番組では、「会社の評判を貶めるウソ」と断定して紹介した。
さらに、番組は、会社がメーカーとの取引がなくなるなど数十億円の被害を受け、毎月1000万円以上をかけて中傷書き込みを消しているとの秋田容疑者のコメントをそのまま流していた。

「詳細はお答えしておりません」

「とくダネ!」の秋田新太郎容疑者擁護については、ネット上で、その内容が紹介されて、批判的な意見が続出している。

「これは裏取りをしなかったフジが悪いな」「最初から『ネット=悪』と決めつけてかかるからこうなる」「フジはきちんと説明しないと犯罪者擁護したことになるね」

今回の事件報道によると、エステート24ホールディングスは、2012年9月にはみずほ銀行をだましていた疑いがある。さらに、月刊誌「ファクタ」はこの年の12月号で、会社について、最近になって一部の金融機関に対する借入金の返済が滞っていると噂されていると報じ、疑惑の一端が浮上し始めていた。13年3月には、情報サイトにこうしたお金に関するトラブルが続出していると書かれるなど、ネット上でも疑問が持ち上がっていた。

フジは、調べれば分かる可能性もあったのに、なぜそうしなかったのか。今回の事件では、余罪がある疑いも報じられており、フジが擁護したために、被害が広がった恐れはないのだろうか。
「とくダネ!」の2013年10月21日放送では、事件についても触れられていない。フジテレビの広報部では、取材に対し、「番組の制作内容、取材経緯の詳細についてはお答えしておりません」とだけ回答している。
なお、会社は9~10月に、芸能人や政治家らをイベントに呼んで、事業のPRをしており、ネット上では、こうした動きにも批判が出ている。会社のホームページはすでに削除されており、本社に電話をしても応答がなかった。
2013/10/21 J-CAST ニュース




「ほこ×たて」で数々の「やらせ」をし、「とくダネ!」では詐欺容疑社長を「ネット中傷被害者」と擁護したフジテレビの社員や出演者は視聴者を騙す詐欺師です。

フジテレビは廃業しろ!


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『27時間テレビ』でAKBメンバーの頭を蹴った加藤浩次さん / 番組のBPO審議入りが決定しネットで賛否両論「芸能界追放」「みのはセーフという判断なら許せない」

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放送倫理・番組向上機構(BPO)で青少年にとって放送番組の向上を目指している青少年委員会は、2013年9月3日の委員会で、8月3日~4日に放映された「FNS27時間テレビ女子力全開2013」(フジテレビ系)の1コーナーについて討論し、審議入りが決定したと発表した。

・審議入りに賛否の声
BPO の発表によると、そのコーナーを審議の対象としてフジテレビの制作責任者等を招き、意見交換することを決定したそうだ。問題が指摘されているのは、同局の人気バラエティ「めちゃ×2イケてるッ!」でもおなじみの「爆裂お父さん」だ。今回の発表にインターネット上では、賛否の声が上がっている。

・人気コーナー「爆裂お父さん」
爆裂お父さんとは、加藤浩次さん扮するお父さんが毎回いろいろなことをきっかけに、ゲストをジャイアントスイング(両足を持って相手を振り回す)する人気コーナーである。

この日の特番で加藤さんは、AKB48メンバーの渡辺麻友さんをいつも通り容赦なくブンブンとジャイアントスイングした後、顔面に蹴りを入れたのだ。この行為にファンは激怒し、ネット上で物議をかもしていた。

・BPO 委員会での意見
放送から約1カ月経った9月3日、BPO の青少年委員会はこのコーナーについて討論し、審議入りを決定したのだ。委員会では次のような意見がでたという。

「振り回される側が了解していても見ている人を不快にさせる」
「以前にも同じアイドルグループに対して蹴るなどの行為があった。こういった行為は大丈夫と認識されてしまうのか?」
「台本通りの演出だったのかどうかが知りたい」(放送倫理・番組向上機構の発表より引用)

・ネットの声
「めちゃイケは過激でなんぼでしょ」
「バラエティで済ましてはならない」
「アイドルの顔を蹴って面白い?」
「たかがアイドルの顔蹴ったぐらいで放送倫理委員会にかけられるなんて」
「あれは無いだろと思う」
「加藤浩次は芸能界追放でいいですよ」
「たけしがさんまの車を破壊してたあの時代の方がよっぽどだけど」
「加藤浩次はいつものようにやってただけやん」
「アイドルの顔、頭を蹴ることがどういうことか分かっていない」
「みのさんは?」
「足で押してる程度やのにね」
「加藤浩次もテレビから消えて欲しい」
「優しい蹴り方だと思う」
「加藤浩次はアウトで、みのはセーフという判断基準ならば、断じて許せない」

・賛否、真っ向から対立
賛否真っ向から対立し、お互いに一歩も譲らない状況だ。さらには他の芸能人の名前を出して、「なぜ審議入りしない?」と疑問を持つ人もいる。いずれにしても、番組制作者を交えた審議の結果を待ちたい。
9月5日ロケットニュース24

http://rocketnews24.com/2013/09/05/365778/



>放送倫理・番組向上機構(BPO)で青少年にとって放送番組の向上を目指している青少年委員会は、2013年9月3日の委員会で、8月3日~4日に放映された「FNS27時間テレビ女子力全開2013」(フジテレビ系)の1コーナーについて討論し、審議入りが決定したと発表した

後述しますが、放送倫理・番組向上機構(BPO)とは視聴者=日本国民にとっては存在価値のない組織で、やりたい放題のテレビ局社員や出演者を罰することができません。

8月3日から4日に放映されたフジテレビ系列『FNS27時間テレビ女子力全開2013』の平均視聴率は、『FNS27時間テレビ』の歴代最低を記録しました。



『FNS27時間テレビ』歴代平均視聴率

19.9% 1987 タモリ・明石家さんま (夢家族)
14.0% 1988 タモリ・笑福亭鶴瓶 (結ぶ)
14.7% 1989 タモリ・明石家さんま (クイズ)
11.7% 1990 須田哲夫・河野景子 (おたく)
11.7% 1991 桂三枝 (ぶっ闘志)
19.0% 1992 北野武・逸見政孝 (平成教育)
17.9% 1993 北野武・逸見政孝 (平成教育)
13.8% 1994 北野武 (平成夏休みバラエティー)
15.1% 1995 北野武 (そのうちなんとか)
14.4% 1996 北野武 (夢リンピック)
11.6% 1997 ダウンタウン (REBORN)
12.1% 1998 中居正広 (てれずにいいこと)
13.3% 1999 中居正広 (てれずに愛して)
13.9% 2000 中居正広 (家族・愛 LOVE YOU)
11.4% 2001 西山喜久恵、木佐彩子、小島奈津子(笑いの夢列島)
11.6% 2002 みのもんた (みんなのうた)
10.3% 2003 みのもんた (みんなのうた)
16.9% 2004 ナインティナイン・中居正広 (めちゃオキ)
13.0% 2005 笑福亭鶴瓶 (あっつい)
12.6% 2006 中居正広 (クイズ)
12.4% 2007 香取慎吾 (なまか)
13.8% 2008 明石家さんま (笑顔)
13.8% 2009 島田紳助 (ヘキサゴン)
12.6% 2010 島田紳助 (ヘキサゴン)
14.0% 2011 ナインティナイン・中居正広 (めちゃデジ)
14.1% 2012 タモリ (団結)
*9.8% 2013 女芸人 (女子力)


『FNS27時間テレビ』ワースト5

1位2013年 9.8%(20.3%) ← NEW!
2位2003年 10.3%(**.*%)
3位2001年 11.4%(27.5%)
4位1997年 11.6%(22.1%)
5位2002年 11.6%(20.3%)



27時間テレビ大コケでフジCM枠がスッカラカン

フジテレビ毎年恒例の長時間番組『FNS27時間テレビ』が、今年も放送された。

長年に渡り視聴率3冠王に君臨し続けたものの、昨年、年間視聴率3位へと転落した同局は、6月に『踊る大捜査線』シリーズや『海猿』シリーズを手掛けた希代のヒットメーカー、亀山千広氏が新社長に就任。亀山新体制下で初となる27時間テレビは「女子力全開2013 乙女の笑顔が明日をつくる!!」と女性タレントを前面に押し出し、局としてもかなり力を入れたはずだったのだが…。

 「平均視聴率は歴代最低の9.8%という散々たる結果でした。27時間テレビの歴史の中でも、視聴率が二ケタを割ったことは一度もありません。さらには、系列局社長がズボンを脱いで下着を見せたり、加藤浩次がAKB48の渡辺麻友の顔を蹴ったり、森三中の大島美幸がいきなりオッパイをポロリさせたりと、放送事故寸前の過激な内容に賛否両論が巻き起こるなど、内容的にも問題作となりました」(テレビ局関係者)

 これに対して、フジ社内の反応はというと。

 「普段、テレビ局の中でもどちらかというマイペースな社内も、今回の大コケにはこれはヤバイんじゃないかと危惧する声が相次ぎました。特に、10%を切ったことが大きかった。たった、0.2%の差ですが、視聴率が一ケタに落ちるということをテレビマンはとても気にするんです」(フジテレビ社員)

 大コケの影響はすぐに出たという。

 「27時間テレビのような大イベントは、コケたらその影響は即座に反映されるものなんです。ここだけの話、放送日以降、フジのCM枠が全然売れないんですよ。フジ一社だけが売れてない状態です」(大手広告代理社員)

 同局の経営計画にすら影響を与えかねない大失態に、「来年は大幅なテコ入れが入るのは間違いない」(前同社員)という。(明大昭平)
2013年09月05日 15時30分リアルライブ
http://npn.co.jp/article/detail/93266431/



>この日の特番で加藤さんは、AKB48メンバーの渡辺麻友さんをいつも通り容赦なくブンブンとジャイアントスイングした後、顔面に蹴りを入れたのだ。この行為にファンは激怒し、ネット上で物議をかもしていた。

『FNS27時間テレビ』で、『めちゃ×2イケてるッ!』生放送中に加藤浩次はAKB48の渡辺麻友の顔面を足で蹴り、ファンが激怒し抗議が殺到しました。

子供もみている番組内で、加藤浩次は女性に対して暴力行為を働き、フジテレビは放送を中断せずに続けました。

【動画】

【放送事故】まゆゆ 渡辺麻友 に 加藤浩次が顔面蹴り!スタジオ騒然 AKB48
http://youtu.be/X4TStgEYqts

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【エンタがビタミン♪】AKB48渡辺麻友の頭を蹴った加藤浩次に殺害予告。ナイナイ岡村が釈明する事態に。

『FNS27時間テレビ 女子力全開2013』で、バラエティ番組『めちゃ×2イケてるッ!』が生放送された。お笑いタレントの加藤浩次が“爆裂お父さん”のキャラでゲスト出演したAKB48と絡んだ際に、渡辺麻友の頭を足で蹴ったことからツイッターが炎上した。

8月3日の18時30分からスタートした『FNS27時間テレビ 女子力全開2013 乙女の笑顔が明日をつくる!!』の中で、19時過ぎに放送された『めちゃ×2イケてるッ!』でのことだ。加藤浩次の人気企画“爆裂お父さん”のコーナーで、AKB48のメンバーにプロレスの技をかけるなど過激な行為が続いた。

“まゆゆ”こと渡辺麻友に対しても、ジャイアントスイングで振り回して“見せパン”ながらも下着を露にさせた。さらにジャイアントスイング中にAKB48の新曲が流れることから、土下座して「ありがとうございました」と礼を言う“まゆゆ”の頭を片足で蹴りつけたのだ。

他にも川栄李奈の顔を踏みつけたり、松井玲奈を床の上でぐるぐる回して下着を見せるなどの行為があった。この時点で明石家さんまが、番組のツイッター“イマつぶ”について「加藤さんへのメッセージで現在回線がパンク中」と伝えている。

ツイッターにも加藤へのクレームが殺到しており、中でも熱いファンからは「加藤浩次、殺すしかない」、「加藤嫌い、まゆゆにしたら殺すぞ」、「加藤、ゆきりんに手を出したら殺す」とつぶやかれている。またAKB48だからというわけではなく、「まゆゆの頭を蹴ったのはダメだろ。誰が相手だろうと人の頭を蹴るのはダメ。許されないよ。許そうみたいな風潮なんてあってはならない」、「結構ガチで蹴飛ばして、これはアカンなぁと思いました」という意見も見られる。

事態を受けて、その後の放送で登場した『めちゃイケ』のメインMC、岡村隆史(ナインティナイン)は、加藤浩次は面白くしようとして冗談でやっていることを釈明しており、「殺害予告とか来てますけど、加藤さんも裏でシュンってしてます。ごめんなさい、許してやってください」と詫びることとなった。

ちなみに、渡辺麻友の後で加藤浩次と絡んだ指原莉乃は“まゆゆ”の仕返しとばかりに彼の顔に張り手をみまって対抗。倒れたその頭を踏みつけて見せたが、その足を噛まれて逆襲された。その件についての炎上はなかったようだ。
(TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

2013年08月04日 エンタがビタミン
http://japan.techinsight.jp/2013/08/27htv-katoukouji-mayuyu20130803.html



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朝鮮高校無償化などで正論を述べているエジプト人タレントのフィフィも、この暴力行為を批判しました。

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2012年にも『めちゃ×2イケてるッ!』は危険行為を指摘されており、番組の製作スタッフと出演者は反省をしていません。

2012年6月9日放送『めちゃ×2イケてるッ!』のコーナー「めちゃイケ酒豪No.1は誰だ!決定戦」は、レギュラー出演者が酒をイッキ飲みするなど、夕方から翌朝まで長時間にわたって飲酒量を競いました。

急性アルコール中毒を招きかねない危険な飲み方を助長する放送内容として、飲酒による事故で子どもを失った遺族らでつくる「イッキ飲み防止連絡協議会」「主婦連合会」などが連名でフジテレビに抗議文を送りました。

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NHK・民放による不祥事(ヤラセ・捏造など)がある番組について、多くの視聴者がテレビ局と放送倫理・番組向上機構(BPO)に抗議しています。


2012年11月5日からフジテレビの昼の帯ドラマ枠で、東海テレビ制作の『幸せの時間』の放映がスタートしました。


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「幸せの時間」あらすじ

幸せの絶頂にあった家族が、とある交通事故をきっかけに家族崩壊の坂道を転がり落ちていく様を描く刺激的なホームドラマ。田中美奈子演じる42歳の主婦・浅倉智子が、家族思いだった夫の浮気、横領、長男の高校中退、同棲、そして溢れるほどの愛情を注いできた愛娘の売春、そして自身の浮気などさまざまな困難に向き合いながら、幸せを見つけ出そうとする物語。



昼ドラマ『幸せの時間』の放送開始直後より、「過激な性表現」を問題視する視聴者からの苦情が、フジテレビ・東海テレビなどに殺到しました。


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2012年12月17日にBPOは、『幸せの時間』を審議の対象とすることを決定しました。

2013年3月4日にBPOの青少年委員会は『幸せの時間』について、「番組制作者は国民の教養形成という“公共善”実現の仕事をしているとの自覚を持ってほしい」とする委員長談話を発表しました。

東海テレビは同日、BPOの再発防止の談話を受け、編成・制作担当の取締役と制作局局員の計4人を処分しましたと公表しました。

しかし、取締役が役員報酬10%カット1カ月、制作局次長とゼネラルプロデューサーが減給、プロデューサーが厳重注意という甘い処分でした。


【関連記事】

BPOが昼ドラマ「幸せの時間」
http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/37579434.html

放送倫理・番組向上機構(BPO)とは、NHKや日本民間放送連盟(民放連)とその加盟会員各社によって出資、組織された任意団体です。

BPOは、「本機構は、放送事業の公共性と社会的影響の重大性に鑑み、言論と表現の自由を確保しつつ、視聴者の基本的人権を擁護するため、放送への苦情や放送倫理上の問題に対し、自主的に、独立した第三者の立場から迅速・的確に対応し、正確な放送と放送倫理の高揚に寄与することを目的とする」としています。

BPOは、視聴者から寄せられた意見を基に、放送番組の取材・制作のあり方や番組内容に関する諸問題について審議を行い、必要に応じて「意見」を公表します。

また、虚偽の内容により視聴者に著しい誤解を与えた番組が放送された際には、当該番組について審理を行い、「勧告」や「見解」を公表します。

そして、当該テレビ局に対し、再発防止策の提出と、その報告を求められる権限を有しています。

これまでBPOはテレビ局に対して、放送内容に問題のある番組について「勧告」などをしています。

しかし、BPOは、どんなに悪質な内容の番組でも、視聴者である日本国民が納得するペナルティを科したことは一度もありません。

だからテレビ局は、何度もテレビ番組の不祥事(ヤラセ・捏造など)を起こしているのです。

そしてBPOとは、事実上はテレビ局の身内の組織であり、とても第3者機関とはいえません。


放送倫理検証委員会(2011年4月1日時点)

委員長 - 川端和治(弁護士、大宮法科大学院大学教授)
委員長代行 - 小町谷育子(弁護士)
委員長代行 - 吉岡忍(作家) ←テレビ番組を制作したことがある
委員 - 石井彦壽(東北学院大学教授、弁護士)
委員 - 香山リカ(精神科医、テレビコメンテーター) ←テレビに頻繁に出演するテレビ局の利害関係者
委員 - 是枝裕和(映画監督、テレビディレクター) ←テレビ業界の身内
委員 - 重松清(作家)
委員 - 立花隆(評論家)  ←テレビに頻繁に出演するテレビ局の利害関係者
委員 - 服部孝章(立教大学社会学部教授)
委員 - 水島久光(東海大学文学部教授)
特別調査チーム・調査顧問 - 高野利雄(弁護士、元名古屋高等検察庁検事長)

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BPOとは、テレビ局の身内(放送業界関係者、報道の自由擁護の弁護士、放送関係の学者)によって調査などを行うことにより、放送事業への国家介入を未然に防止し、テレビ局を守るための組織です。

テレビ局は、国民共有の財産である公共の電波を利用しているのです。

テレビ局の偏向報道や不祥事に対してBPOではなく総務省など国の機関が介入し、放送免許はく奪など厳しい罰則を科すように法改正をするべきです。



テレビ局から放送免許剥奪の法改正を!


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プロフィール

近野滋之

Author:近野滋之
こんのしげゆき
Nationalist
1962年9月14日生まれ
東京都新宿区出身
財団法人日本遺族会会員
21世紀日本政経会議議長
少年教育を考える会理事
靖國神社崇敬奉賛会正会員

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